• 締切済み
  • 暇なときにでも

絵本のタイトルが思い出せません。

小さな頃に読んだ絵本のタイトルが思い出せません。 覚えている内容は下記のとおりです(正確とはいえませんが…) 1冊目 ・主人公はブタの女の子 ・家族が何らかの理由で家を空ける(引っ越しかも)ことになるのですが、女の子だけが家に残る。 (残りたくて残ったのか、「ホームアローン」状態で忘れられてたのか、はっきりしないのですが。) ・取り残された女の子は、それなりに楽しくすごしています。ドアノブにシーツをひっかけて、家の中にテントを作ったり、お気に入りのソファで日向ぼっこしたり、お風呂に入ったりしている場面が出てきたと思います。 お風呂に入る場面や日向ぼっこの場面では、「からだがピンクになるまであったまりました」というような文があったような記憶があります。 ・全体的にピンク色っぽい色使いの本 2冊目 ・主人公はクマ(かブタかも)で、ミッフィのようなシンプルなタッチの絵。 ・絵本の内容は、大小、長短、多い少ない、といった違いを説明するもの。確か、やってくるお客さんに対して、それぞれに合ったものを用意する、というような感じです。 ・大きいクマさんは太いスパゲッティ、小さいクマさんは細いスパゲッティ。といった感じで、背もたれの長い椅子と短い椅子。大きいパンケーキと小さいパンケーキ。多いジュースと少ないジュース。というふうに色々なものがでてきます。 私の記憶ではこんな感じなのですが…。 どちらも小さいころのお気に入りで、もう一度読んでみたいのですが、題名がわかりません。 記憶があやふやなので、内容に関しては微妙なところですが、おこころあたりのある方がいましたら、教えていただけるとうれしいです。 よろしくお願いします。

共感・応援の気持ちを伝えよう!

みんなの回答

  • 回答No.2

2冊め、シンプルなミッフィのようなくま・・・ということで、「しろくまちゃんのほっとけーき」が浮かびましたが、内容が少し違うかな? http://www.amazon.co.jp/しろくまちゃんのほっとけーき-こぐまちゃんえほん-わかやま-けん/dp/4772100318/ref=pd_sim_b_12 わかやまけんさんのこぐまちゃんシリーズのどれかかなあ。自信なしですが、他のご回答が無かったので一応答えてみました。

共感・感謝の気持ちを伝えよう!

質問者からのお礼

ありがとうございます。 返答が遅くなってしまい、申し訳ありません。 私もはじめはこぐまちゃんかと思ったのですが、書店で読んだら違う本のようでした(>_<) せっかく教えていただいたのに、なんだか申し訳ないです。 でも絵のタッチは確かにこんな感じだったと思うのです…。 1冊の本だったので、シリーズの何冊かが記憶の中で混ざっている、という訳でもないみたいで、 …謎です。 ともかく、ありがとうございました(*^_^*)

  • 回答No.1
  • fine_day
  • ベストアンサー率70% (6285/8867)

1冊目は「こぶたのポインセチア」かも。 大家族には小さい家に暮らしていたポインセチアたち。 両親はより大きな家で暮らそうと引っ越しますが、 ポインセチアだけは元のおうちに残って…というお話です。 http://books.rakuten.co.jp/rb/%E3%81%93%E3%81%B6%E3%81%9F%E3%81%AE%E3%83%9D%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%82%BB%E3%83%81%E3%82%A2-%E3%83%95%E3%82%A7%E3%83%AA%E3%82%B7%E3%82%A2%E3%83%BB%E3%83%9C%E3%83%B3%E3%83%89-9784265069057/item/1153220/ 違ったらごめんなさい。

共感・感謝の気持ちを伝えよう!

質問者からのお礼

さっそくありがとうございます。 これです!!この本です! あ~、やっと出会えました。すごくうれしいです(>_<) そうそう、本が読みたかったんですよね、この子は…。 絶版になってしまっているのは悲しいですが、題名がわかってよかったです。 本当にありがとうございます。

関連するQ&A

  • 絵本を探しています。

    子供の頃に読んだ絵本を探しています。 たぶん、絵本だと思うのですが、タイトルも詳しい内容も あまり記憶がありません。 ある女の子が、引越しをするのですが、引越しのときに トラック?から小さな木のイスを落としてしまいます。 後で落としたことに気がついた女の子が、イスをさがしに いくと、ひっくり返ったイスの中に、動物(たぶんネズミとか 小動物だと思いましたが・・)が住んでいたのです。 ひっくりかえったイスの背もたれと足の部分でちょうど 三角のテントのような形になって可愛い家になっていました。 あまりにも抽象的で記憶があいまいなため、この説明では お分かりにならないかもしれませんが、もしこの本のことが お分かりの方がいらっしゃいましたら、本のタイトル等を 教えていただけないでしょうか? よろしくお願いいたします。

  • 古い絵本のタイトルを探しています

    お腹にリボンを巻いてもらって喜んでいるピンク色のこぶたが 登場する絵本です。 ストーリーはよく思い出せないのですが、たしか、首に巻けなくて お腹に巻いてもらっていたような気がします。 かなり昔に読んだ記憶があるだけで、内容はあやふやですが、 どなたかご存じの方いらっしゃいましたら、よろしくお願い致します。

  • 絵本のタイトルが分かりません

    私が幼稚園の時(31から32年前のことです)に幼稚園から配布された薄い絵本(たしか、キンダーブックだったような・・・?)でした。 絵本の内容は、貧しい母と娘がつつましく暮らしていたのですが、ある夜、旅人が母と娘の家を訪ねてきて「一杯、水を下さい」と言います。 お母さんだったか娘だったかが、家にある木のみすぼらしいひしゃくで甕にくんであった水をすくって旅人にあげると、旅人はその水を美味しそうに飲んで・・・・(その後記憶曖昧)。  とにかく、そのみすぼらしいひしゃくは空へと浮かび、北斗七星になったということです。と、いうような内容だったかと思います。 どなたか、この絵本のタイトルがおわかりになる方がいらっしゃいましたら、どうか教えてください。 懐かしい気持ちが一杯で、ひしゃくにくまれた水のおいしそうな絵を記憶しています。もう一度、この絵本に再会できたら、とても幸福です。 よろしく御願い致します。

  • タイトルを教えてくださいっ

    30年近く前に読んだ絵本のタイトルを思いだせません。 絵本の絵はとても色彩が美しく子供の感性では少し難しいものだったように思います。内容は女の子 2~3人が登場し、夕暮れの空がピンク色に染まる日の夜は ネグリジェを着て、あなぐま??とスパゲティを食べたり・・・・パーティをしましょうっていう内容だったと思うのですが・・・・雨上がりの夕暮れには空が紫~ピンク色になりますよね、そして段々夜の紺色が強くなっていきます。そんな風景を見るたびに・・・本のタイトルを知りたくなります。

  • タイトルの分からない絵本を探しています。

    初めて質問いたします。 何か失礼がありましたら、申し訳ありません。 タイトルの分からない絵本を探しています。 絵本の内容は、 『くまのぬいぐるみの視点で書かれている』 『くまのぬいぐるみが大好きな女の子が登場する』 『いつも一緒に遊んでいたけれど、公園かどこかへ出かけたときに、置いたまま忘れて帰ってしまう』 『夜、探しにきてくれて、見つけてもらえる』 というものです。 絵本のサイズは、『しろくまちゃんのほっとけーき』と同じくらいの大きさで、水色の表紙にくまのぬいぐるみが描かれたものだと思います。(記憶違いがあるかもしれません) 絵本を探すサイトで探してみたのですが、キーワードが合わないのか見つけられませんでした。 ご存知の方がいらっしゃいましたら教えていただければと思います。 よろしくお願いいたします。

  • おじさんが出てくる絵本のタイトルが知りたい!

    いままで誰に聞いても知らないと言われた絵本なのですが、今から十数年前に購入し、知り合いにあげてしまったものです。 うる覚えなのですが、絵本の中でも低年齢向けだと思われます。 おじさんがいてそこに次々と動物がやってきておじさんにキスをする・・・というような内容だったと思います。 キリンやゾウなどが出ていたように記憶しています。 白い本で、おじさんは椅子に座っていたように思います。 作者はたぶん日本人です。 情報があいまいすぎて申し訳ありません。 どなたかご存知のかたがいらっしゃったら教えてください。 よろしくお願いします。

  • 絵本のタイトル

    私は今年27になります。 小さい時(20年以上前)に持っていた絵本を探したいのですが タイトルがわかりません。 内容は ●洋書(日本語に訳してあるもの) ●「小人の女の子達がブルーベリージャムを作る」というお話 ●小人の女の子達はブルーベリー色(紫)のエプロンとバンダナを付けている(記憶によれば・・・) ●水彩画(柔らかい印象) これだけしかわからないのですが どなたかお心当たりありませんか? ブルーベリーの実がスイカくらいのサイズになる程の 小人だった記憶があります。 絵が北欧風で、とってもカワイイ。 また手にしたい!

  • もう一度読みたい絵本のタイトル

    小学校に上がる前ぐらいに、母が読んでくれた絵本なんですが タイトルが分からず困っています。 ☆十数年ぐらい前なので、記憶は正確ではないかもしれません 内容は、ユダヤ人迫害の様なお話だったと思います。 家族は家の本棚の裏にあるスペースに身を潜めます。 家の外に野良猫か野良犬がいて、女の子は餌を与えます。 それによって家族は見つかり、捕まります。 男性と女性は別々に収容された気がします。 収容された所は列車?ではなかったかと思います。 沢山の人が捕まっていて、食糧は十分ではなく 母と娘はそれにもかかわらず、他の人に分け与えていたと思います。 結末としては亡くなってしまったかと。。 その後、捕まっていた人は解放され 母と娘は讃えられるようなお話だったと記憶しています。 絵本の表紙は列車の様な絵だったと思います。。 記憶は確かではないのですが、 わかりましたら回答お願い致します。

  • “アンナちゃん”という女の子が出てくる絵本のタイトルは?

    子供の頃に読んだ絵本で、詳しい内容やタイトルなど忘れてしまい、自分の子に読ませたいのですが探すことが出来なくて困っています。少しだけ記憶に残っているのは、“アンナちゃん”という主人公の女の子の名前と、黒っぽいビル(高層マンション?)が立ち並んでいる光景です。この建物は、多分アンナちゃんが住んでいるお家だったと思うのですが・・・。これだけの手がかりでは難しいと思うのですが、どうかよろしくお願いします。

  • この絵本のタイトルを知りませんか?

    小さい頃に家にあり、読んでいた絵本なのですがどうしても思い出すことが出来ず親に聞いても分からないと言われます。 本屋さんやインターネットなどで調べてみましたが見つけることが出来ませんでした。 下にキーワードを載せておきます。 ・全体的にオレンジ色だった ・夕方だった ・子供(妹?)が事故に遭う ・主人公は男の子? ・何人か子供が出てきた ・公園? ・親も出てきたような気がする 話の内容自体よく覚えていないのですが、その絵本のことが凄く強烈に記憶に残っています。 気になって仕方がないので分かる方いらっしゃいましたらどうか教えて下さい。