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国民年金と厚生年金

国民年金と厚生年金についてお伺いいたします。 数年間、会社勤めしていましたので厚生年金に加入…給与から自動的に天引きされていました。 会社を辞める時に国民年金への切り換えが必要になると言われましたが、厚生年金と国民年金を比較した場合、国民年金の方が有利なポイントってありますか?? ネットで調べても受給額など厚生年金の方が有利なポイントしか出て来なかったもので…。 また休職中などで収入がない場合、国民年金には一部免除という制度があるようですが、これを使うと単純に受給額が少なくなるということになるのでしょうか?? 何卒、よろしくお願いします。

noname#178601

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noname#212174

長いですがよろしければご覧ください。 >会社を辞める時に国民年金への切り換えが必要になると言われました… 便宜上、「切り替え」という表現が使われることも多いですが、厳密には「国民年金の種別の変更」というものになります。 簡単に言えば、「厚生年金加入中は、国民年金保険料は支払ったことになっていた」が、「厚生年金を脱退した場合は、自分で支払う手続きが必要」ということです。 『~年金が「2階建て」といわれる理由~』 http://nenkin.news-site.net/kiso/kiso03.html 『第1号被保険者』(と関連リンク) http://www.nenkin.go.jp/n/www/yougo/detail.jsp?id=152 『第2号被保険者』 http://www.nenkin.go.jp/n/www/yougo/detail.jsp?id=156 『国民年金保険料』 http://www.nenkin.go.jp/n/www/service/detail.jsp?id=3763 >厚生年金と国民年金を比較した場合、国民年金の方が有利なポイントってありますか?? 1号…国民年金 2号…国民年金+厚生年金(加入期間と報酬額に応じた金額) なのでありません。 >休職中などで収入がない場合、国民年金には一部免除という制度があるようですが、これを使うと単純に受給額が少なくなるということになるのでしょうか?? 「休職中」であれば、「2号」のままなので、「国民年金保険料の免除・猶予」の対象ではありません。 『休職中の厚生年金保険料はどうすればいいの?』 http://think-nenkin.jp/payment/index.html#q3 給料(報酬)が減少した場合は保険料も安くなります。 『随時改定』(詳細) http://www.nenkin.go.jp/n/www/service/detail.jsp?id=1975 『定時決定』(詳細) http://www.nenkin.go.jp/n/www/service/detail.jsp?id=1974 ---- 「退職」となった場合は、「1号」になりますので、基準を満たせば、「免除・猶予」の対象になります。 「免除・猶予」になった場合は、納めた保険料に応じて、「老齢【基礎】年金(いわゆる国民年金)」の支給額が少なくなります。(影響はそれだけです。) なお、「障害年金」や「遺族年金」は「支払った保険料」で支給額が決まるわけではありませんので、影響はありません。 ちなみに、「免除」は、「国庫負担」というものがあるので、保険料の一部は納めたことになります。 「猶予」の場合は「10年以内」に納めることになっていますが、結局納めなかった場合は、「国庫負担」はありません。 ※「国庫負担がない場合」は、1年につき「40分の1」減額になります。 『老齢年金(昭和16年4月2日以後に生まれた方)』 http://www.nenkin.go.jp/n/www/service/detail.jsp?id=3902 (参考情報) 『職域保険(被用者保険)』 http://kotobank.jp/word/%E8%81%B7%E5%9F%9F%E4%BF%9D%E9%99%BA 『国民年金と厚生年金の比較(違い)』 http://www.kokumin-nenkin.com/knowledge/kouseinenkin-hikaku.html 『障害年金』 http://www.nenkin.go.jp/n/www/service/detail.jsp?id=3225 『なぜ障害年金の請求漏れやもらい損ねが起きるのか?』 http://www.fujisawa-office.com/shogai1.html 『年金の受給(遺族年金)』 http://www.nenkin.go.jp/n/www/service/detail.jsp?id=3228 『保険料の免除等について』 http://www.nenkin.go.jp/n/www/service/detail.jsp?id=3868 『[PDF]国民年金保険料は、退職(失業)による特例免除があります』 http://www.nenkin.go.jp/n/open_imgs/free3/0000000004_0000003985.pdf 『「ねんきんネット」サービス』 http://www.nenkin.go.jp/n/www/n_net/index.jsp 『日本年金機構>全国の相談・手続窓口』 http://www.nenkin.go.jp/n/www/section/index.jsp ※間違いのないよう努めていますが、最終判断は【必ず】日本年金機構に確認の上お願い致します

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質問者からのお礼

とても詳しいご説明、ありがとうございます。大変参考になりました。いろいろ皆様のお話を伺うと仮に1号になった場合、免除申請で掛け金は最小限に…余った分は自分で資産運用した方がいいのかなぁと思ってしまいました。

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noname#212174

Q_A_…です。 お礼いただきありがとうございます。 >…仮に1号になった場合、免除申請で掛け金は最小限に…余った分は自分で資産運用した方がいいのかなぁと思ってしまいました。 「免除になった保険料」で「老齢基礎年金」以上に運用益が出るとそういうことになりますね。 将来の「保険料」「年金支給額」がどう変わるかは分かりませんが、【仮に】現在の水準が固定されていて、物価も変わらないとすると、 ・年間保険料:14,980円×12月×40年=約720万円 ・「全額免除」の場合の年金額:786,500円÷2=約39万円 となるので、「40年間、全額免除で積み立てたお金(最終的には720万円)」を、「約18年」間で取り崩して、さらに「(死ぬまで)年間40万円使えるくらいの運用益」が(浮かせたお金で)出ていれば「得」ということでしょうか? 『国民年金保険料』 http://www.nenkin.go.jp/n/www/service/detail.jsp?id=3763 『老齢基礎年金の受給要件・支給開始時期・計算方法』 http://www.nenkin.go.jp/n/www/service/detail.jsp?id=3222 『物価スライド』 http://www.nenkin.go.jp/n/www/service/detail.jsp?id=3245 ※単なる思いつきで、「お遊び」の試算ですから、考え方が正しいかもよく検証していません。 ご自身でよくご検討下さい。 『普通の人が老後のお金をどう考えるか(2/2)』 http://diamond.jp/articles/-/18410?page=2

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質問者からのお礼

再度のご回答ありがとうございます。そもそも将来、年金自体破綻していないか心配なってしまいます…。それを言ったら元も子もないかもしれませんが…。全額自己責任の上において運用出来ればいいなぁなんて思いましたが。

  • 回答No.6
  • f272
  • ベストアンサー率45% (5286/11660)

> 厚生年金と国民年金を比較した場合、国民年金の方が有利なポイントってありますか?? ありません。厚生年金に入るということは同時に国民年金にも入っているのと同じことです。 たとえば国民年金に16,900円*12月*40年=8,112,000円を払うと年に786,500円支給されます。約10.3年で元が取れます。 厚生年金は年収300万円として保険料を18.3%の半分を負担すれば年あたり27万4500円で,40年間だと1098万円です。 これで支給額は657,700円+786,500円=1,444,200円ですから約7.6年で元が取れます。 > 国民年金には一部免除という制度があるようですが、これを使うと単純に受給額が少なくなるということになるのでしょうか?? 全額免除期間に対する基礎年金受給額は1/2になります。 たとえば40年間全額免除であれば,受給額は年に786,500円の半額で393,300円です。

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質問者からのお礼

ご回答ありがとうございます。やはり厚生年金の方が利点が大きいんですね。元が取れるまでそんなに違うとは思ってもいませんでした。

  • 回答No.5
  • eco-net
  • ベストアンサー率36% (43/118)

国民年金は、必ず払った保険料より多く貰えます 収入が少ない場合、免除を利用できるけど、支給額も減ります 厚生年金は、支給額は多いけど、赤字補填等に勝手に流用されるので、払った保険料と比べると必ず損をします 特に、収入の多いサラリーマンは大損です(保険料は収入比例) つまり、国民年金と個人年金の二本立てが、一番お得で安心ですね

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質問者からのお礼

ご回答ありがとうございます。今の10代20代であっても国民年金なら受給額が掛け金より上回る感じでしょうか。

  • 回答No.4
  • K66_FUK
  • ベストアンサー率22% (188/824)

そもそも比較するものではありません。 いわゆる「2階建て」の2階部分が厚生年金です。 あくまで「全国民に保障される」のが国民年金 働いている人に掛け金を支払ってもらって、後で戻してもらうのが2階建ての厚生年金 仕事をやめたのなら厚生年金は当然支払えませんので、有利な点があってもどうにもなりません。 あとかける年数のしばりは厚生年金にも当然ありますので、1年支払えば老後支給されるようなものもありません。 強いてあげるなら、勤めている時に何らかの原因で障害を負い、働けなくなった時、自営業の人は国民年金からしか障害基礎年金は出ませんが、厚生年金・共済年金の場合、障害を負った日に厚生年金加入であり、たとえ勤務初日に大事故で就労不能になってもその後障害厚生年金が支給されるという点です。 >国民年金には一部免除という制度があるようですが 収入がなければ、相談となります。 非課税所得世帯なら全額免除、少し課税収入になれば、減額。 受給額は当然ですが、減ります。 全額免除で・・・確か半分支払ったとみなされるとかなんとか、うろ覚えですが。 まぁどのみち40年支払って6万円が免除を受けると5万円になる程度の話で、目くそ鼻くそ。 45歳より若い世代は「絶対に損をする」という計算が出ています。 払った分だけ受け取れないんですね。 1年やそこら免除受けても、支給が数百円程度しか差は出ませんので、再就職のあてがあるなら、免除受けてください。

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質問者からのお礼

ご回答ありがとうございます。数百円しか違わないって話はびっくりしました。もっと差が出るものと思ってましたので。現状ですと…厚生年金から国民年金に切り替えて免除申請するのがベストな感じでしょうか。

  • 回答No.3

国民年金は全額自分払い、 厚生年金は半分は会社負担です。 (つまり天引きされている倍の金額を払っていることになっている) 国民年金の一部免除を受ければ、その分の支払いはしなくて済みますが、 当然のようにその分の老後の受給額は減ります。 年金は払った額に比例して将来の受給額も変わるので。 国民年金もできた時は夢のような制度でしたが、 今は満額払っても都内で首都圏では独り暮らしは無理ですね、 今の制度なら年金を満額払っても老後は生活保護もやむなしになります。 なので、年金を増やそうとしたら民間の保険会社や 郵便局に相談か、あと有名なのが国民年金基金に加入するしかないですね。 金額面で言えば厚生年金と比べたらメリットはないです、 今、一番貰えるのが厚生年金ですから。 しいていえば国民年金は自営業者など個人向けの年金、といったところでしょうか。 なんにしろ制度を抜本的に変えないと自営業者などはやっていけませんね、 でもなにも変わらないならげんじょうで最善の方法を考えるしかありません。

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ご回答ありがとうございます。大変参考になりました。将来、無事に国民年金受給出来たとしてもそれだけではなかなか生活は厳しいんですね。資産を増やす方法、考えてみます。

  • 回答No.2

分かり易く言うと・・・厚生年金(小さな会社だと国民年金となる場合も) 会社勤め=厚生年金 自営その他(会社勤め以外)・・・国民年金 と切り分けて考えた方がてっとり早いと思います。 厚生年金と国民年金は比較できません。 ・厚生年金は自分が貰っている丘陵に比率して掛け金が決まり、それと同等の金額が会社からも自分の分に上乗せされ掛けられます。 ・国民年金は現在決まっている金額を毎月支払って掛けていきます。 これだけでも受給する時にどれだけ差が出るかわかると思います。 あなたの様に数年間厚生年金で後は国民年金の場合、支給は国民年金並みと思って良いと思います。 また、国民年金の一部免除は、「国民は国民年金に加入しないといけない。」の規則を守らせる為のもので、いずれ支払わなくてはいけないものです。 当然「一部免除」は受給額減額の元になる可能性は大です。

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ご回答ありがとうございます。一部免除になると将来的に受給額が低くなる…となるとすべきかどうか悩ましいですね。無理してでも今頑張って納めた方が将来的なこと考えるとプラスなのは明白な感じですね。

  • 回答No.1
  • Turbo415
  • ベストアンサー率26% (2631/9774)

まあ、一律の料金ですから、受給額は厚生年金より低くなりますね。 ただ、厚生年金は収入に応じて額が変動しますから、ある程度収入があると年金支払い月額が多くなる事が多いですけど。 それをどうとらえるかは本人次第です。

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質問者からのお礼

ご回答ありがとうございます。受給額が低くなるのは痛いですね。

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