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ミッドバスの自作について

いつもお世話になっております。 現在ONKYO E83Aでマルチアンプを組んでいるのですが ちょっとした興味からウーファーとスコーカーのあいだにミッドバスをいれてみようか と考えています。具体的には10cm~16cmユニットを使い250Hz~800Hzを担当させたいと 思っています。 そこで質問なのですが、現用スピーカーの上に増設エンクロージャーを乗せるのは音質的に どうなのでしょうか?やはりおかしいのでしょうか? 箱はフロントロードホーン+コーン型ユニットで考えております。 自作やマルチアンプに詳しい方のご回答よろしくお願いします。 申し訳ありませんが諦めろ、というのは無しでお願いします。

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  • 回答No.6

またまた iBook-2001 です♪ お礼からの追加質問にお答えさせていただきます。 「CX3400は一応ウーファーにだけディレイがかけられるようですがなんcmとかの目盛りではなくmSecという単位でしてどこまで下げればいいのかわかりませんw もしよければあわせ方を教えていただけないでしょうか?」 これは、PA会場等では距離差を実測したりせず、試験信号を出して反射音とかを時間で計測、それに対する調整を行ないやすくしているからなのでしょう。 厳密には気温や湿度などの影響も有るのですが、概算の音速は時速1225Kmをマッハ1として、、、 違ったぁ、秒速で考えなきゃ。オオザッパですが秒速340mとします。 1秒=1ミリ秒=1000mSecが340mに相当します。1mSecは0.34mつまり34センチ相当と換算します。 該当周波数が100Hzであれば340mで100回のサイン波サイクル、1サイクルが3.4mとなり、位相差を回避するには1/4の0.85m 85センチ以内の誤差に収めたいとなります。800Hzならさらに1/8の10センチ範囲内に、、、まぁ、あくまで論理的な理想ですので、実際に出て来る音、それが気に入るように鳴ればそれで良いとも言えます。 (実際にスピーカー工作をしていて、ネットワーク回路とユニットの位相など、周波数特性がフラットに近い方が聴いてみて良いと感じるとは限らず、逆の方が心地よくてそういう接続にしたり、そういうのは個人の感性で良いのだと思います。理論的な理想を求めるのも、測定結果を優先させるのも良いですし、私の様に最終的には自分が気に入った音をチョイスと言う場合も有るんですよぉ~。苦笑)

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参考になります、ご回答ありがとうございました。

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  • 回答No.5

再度no-2です。 マニアックなブログ覚えていて下さいまして、ありがとうございます。 私の勘違いでバックロードホーンで回答しましたて、申し訳ありませんでした。 さて、趣味で、真空管アンプ、スピーカーボックス、レコードプレーヤー、ラック等 ”自作出来る物は自作で ”を、貫いています。 フロントホーンの件ですが、今までJBLの2450型自作(スピーカー2220b)に中域にJBL2115フロントホーン自作、高域にJBL2405を繋いでいた時もありました。 その時の感想は、効率の良い(音がポンポンと前に出る)感じでした。 2450型は、フロントホーンにバスレフが追加した形ですが、相当大きくなりました。 室内では、どうしても無理です、聞き疲れしましたね。外で鳴らしたら本当に良い感じです。 当然PA用を室内では少々無理ですね(15畳部屋) 後、色々なboxを制作、現在はダブルスリット型(アルテック型)前写真に落ち着いています。 中域は、最初はJBLの2420(1インチホーンドライバー)自作1インチホーンで鳴らし(800HZクロス) 現在は、JBLの2450j(2インチホーンドライバー)自作ホーンで鳴らしています。(500hzクロス) 感想は、ホーンはホーンドライバーで鳴らすのが一番ですね。 ホーンドライバーは、コーンが無いため軽く効率が良いので、音の立ち上がりやダイナミックレンジが良いので、小さな音(ドラムステックの微妙な音質や人の息使い等)が聞き取れますので、生に近い音に感じます。 また、1インチドライバーと2インチドライバーでは、また違います(クロスを下げられるため、中域の音質がより充実します) コーンスピーカーでは、少々無理と感じています。 自分自身で、どの様な音になるのか感じるためには、大変良い事だと思いますが、将来はホーンドライバーの音が気になると思います。 以上は、私自身の感じている事を述べて見ました。 上が自作の1インチホーン、下が自作の2インチホーンです。

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質問者からのお礼

二度目の回答ありがとうございます。 そちらのブログには時々訪問させてもらっています。製作記事を細かく載せておられて とても参考になります。特にウッドホーンの製作は私も挑戦してみたいもの筆頭です。 あの形におちつくまでに何度も試行錯誤なさっているんですね。 やはりドライバーが一番ですよね! 資金さえ潤沢にあればそうしたいですが中々厳しいです・・ 今回は経験を積む事を重点において製作することにします。

  • 回答No.4

再び iBook-2001です♪ お礼からいろいろ詳しく書き込み頂きありがとう御座います。 ホーンの設計は、、、忘れた(笑) http://ms-laboratory.jp/hobby/audio/horn1/horn1.htm こちらでも参考にして下さい。 まぁ、簡単に言えば、ドライバ部分から一定距離ごとに面積が2倍になるようにして、最終的に開口部が45度以上の広がりで良かったはずです。 この一定距離の部分が周波数が低く成ると距離が長く成る。そういうモノだったはず。 つまり、逆算するとドライバ口径が大きければホーン長は短く、口径が小さければその分奥方向に延長する事に成ります。 ベリのチャンデバ、ご利用の製品は時差調整は無いですよねぇ? 私のはもう一つ下のCX-2310,素人ながら簡易PAも行なうので興味半分で導入し、やはりスピーカー工作では面白いのでいろいろ流用はしていますが、たまたま私の個体は若干ノイジー、しかもクロス周波数がかなりオオザッパです(笑) 簡易PAのマルチなら私のとか御質問者様の製品でも運用可能でしょうけれど、やはりオーディオ的に考えますとDCX-2496からでしょうかねぇ。ただ本格的なクオリティと言う部分ではメーカーなりでしょうね(苦笑) (この型番って、DSP部分が24ビット96Khzのチップ採用だからでしょうかねぇ。) まぁ、既製品にミッドバスを追加、これだけでも冒険ですが、ホーン型にしてマルチ駆動とはかなり高度なチャレンジ。 結果的にどうなるか?と言うより、チャレンジしていろいろ工夫しながら音を確認して行く、そういう経験はとても良い事だと信じていますので、理想論だけで空想に終わらせず、簡易で良いので実行して体験されます事を是非お勧め致します。 スピーカー工作ファンが増えると楽しいなりよ~(^o^)

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質問者からのお礼

二度目の回答ありがとうございます。 そのページは見たことがありましたが内容がチンプンカンプンでした・・・ どうも数学チックなことは苦手でして・・ 取りあえず45度以上で作ってみたいと思います。 CX3400は一応ウーファーにだけディレイがかけられるようですがなんcmとかの目盛りではなくmSecという 単位でしてどこまで下げればいいのかわかりませんw もしよければあわせ方を教えていただけないでしょうか? DCX2496は確かにオーディオ用にはクオリティー不足ですが改造記事も多くありましたので 参考にしながら改造したいと思っています。 趣味なので普段はしない冒険をしたいと思っておりますw

  • 回答No.3

はじめまして♪ 音響がセプターシリーズなど、高級オーディオに力を入れていた時代の製品ですね。 http://audio-heritage.jp/ONKYO/speaker/e-83a.html http://members3.jcom.home.ne.jp/cine/09-onkyo.html ミッドバスを入れたいと言うのは、ウーファー側の上限を低くしたい、と言う意味でしょうかねぇ。 帯域的に約3オクターブ。決して狭い範囲では無いので、きちんとした良いユニットを選択して、調整を追い込まなければ、なかなか良い結果は得にくいかと想像します。 10センチユニットでは少々小さい様な感覚も有るのですが、まぁ個々のユニット次第と言う所も有ると思います。 すでに組み上がっている製品状態に追加するのですから、基本的に追加分は横に置くか上に置く、と言うのが一般的でしょう。 フロントホーンで考えた場合、利用帯域下限を250Hzとしますと、カットオフを100Hzから200Hzくらいで設計、今の3ウエイ並みのサイズ?? さらに、ドライバー(コーン型ユニット)の口径が小さい程、奥行きも大きく成りますので、大きいユニットの方が箱は造りやすく成るかと思います。 開口部の大きさから察しますと、横に置く形の方が現実的にユニット間距離を狭く出来そうですし、大きく重いミッドバスボックスを高い位置に固定する労力も軽減出来るかと想像します。 まぁ、フルサイズのホーンと言うのが、実用的には大きすぎると思いますので、あれこれ妥協した状態に成るのでしたら、本体サイズの半分以下で、上にポンと乗せても大丈夫でしょう。 オーディオは趣味の世界でもあるので、効率とか一般論の常識だけでは成り立ちません。 いろいろな夢が無ければ楽しみも半減ですね。 http://www6.plala.or.jp/vibayl2008/ (みなスゴイ!  スゴスギだぁ。 ♪) 大昔のマルチはユニット発音位置による時差が大きなネックとなっていましたが、今ではデジタル技術で信号の時差調整、ユニット間距離の誤差を有る程度補正する事も可能ですので、調整次第ではなかなか良い所まで追い込む事が出来ると思います。

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質問者からのお礼

ご回答ありがとうございます。お礼が遅くなり申し訳ありませんでした。 当方資金不足からこのスピーカーを安価に手に入れたのであまり期待はしていなかったのですが、 聞いてみるとなかなか低音は締まっているし高音は飛び出すように元気よく鳴るところが気に入り メンテナンスしながら楽しませて頂いてました。 真ん中と上がホーンだったのでできれば低音もホーンにしたかったので質問した次第です。 部屋の制約でフルサイズは難しそうです・・・なかなかちょうどいいサイズの製作記事も少ないので パイオニアでPE-101用に公開しているフロントロード型を大きめに作ろうと考えていました。 設計の仕方がわかればいいのですが・・・ ユニットは16cmにして既存のボックスと幅を合わせて上に置こうと思います。 ご紹介していただいたサイトは本当に素晴らしいスピーカー達が載っており自分のレベルの低さ を思い知らされました。しかし、いつかはあのようなスピーカーが手に入れてみたいです! デバイダーは当方古いTRIO MF-5010 と ベリンガーCX3400を 使っています。やはりデジタルでしたら次元が違うのでしょうか・・・。 DCX2496でも買ってみようかと考えてしまいます。

  • 回答No.2

私は、真空管アンプでマルチチャンネルで聞いています。 音質を合わせる事は、大変難しいです。 目的が、勉強のためなら有りと思います。 良い音に拘るなら、苦労しただけでガッカリでしょうね。 理由は、部屋の大きさはどうでしょうか? スピーカーと視聴位置の距離が近いと、定位が不安定になりますので、ビリーとした音が期待できないと思います。(フォーカスの効いていない音) バックロードホーンの音質は、独特ですから、音色的なバランスが取りにくいでしょう。 マルチアンプは正解ですが、チャンネルディバイターが必要です。 対策は、スピーカーの間隔を狭くする、バックロードホーンは辞めて、1個のボックスに入れる。 チャンネルデバイダーを使用する。 なるべく、スピーカーとの距離を置く事です。 参考までに、自作のスピーカーシステムです。

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質問者からのお礼

ご回答ありがとうございます。お礼が遅れて申し訳ありません。 写真を見て思い出したのですがもしかしてサイト?ブログ?で自作ウッドホーンを 作っていらっしゃるかたでしょうか? 目的としてはホーンが好きで広い家を持てたとき大型ホーンを作ってみたいと思い、 小さいもので勉強しようと考えたのと、ちょうど200-800Hzくらいが人の声域だと聞いて ボーカルが綺麗に聞こえるようにウーファーと分割したらいいのではないだろうか?と考えたことです。 今の部屋は恥ずかしながら7畳ほどの狭い部屋です・・・ すいません、質問内容が不明確でした・・・作ろうと思っているのはフロントロードです。 一応デバイダーで分割はしていますが、古臭いものですのでそのうちデジタルデバイダーにしようかと画策 しております。

  • 回答No.1
noname#203203
noname#203203

完成されたシステムにプラスするのは、お金と汗(労力)の無駄になるかと・・・ 音色の違いに悩む事になります。 どのような目的かわ、文面からは分らないのですが、中低音域を増強 したいのであればチャンネルデバイダーの導入の方が良いのでは。

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質問者からのお礼

ご回答ありがとうございます。お礼が遅れ、申し訳ありません。 質問が不明瞭ですいません。 一応デバイダーで分割はしております。 中低域を低域と分けたくて自作したいと思った次第です。 やはり難しいですよね・・・しかし後学のためにやってみたいと思います。

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