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情報化社会と直接交渉

情報かが進んで、現時点では現実に人と人が顔をあわせなくても 大概の交渉はできると思うのですが、実際はどうなのでしょうか。

noname#2813
noname#2813

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みんなの回答

  • 回答No.4

確かに、現在ものすごい速度で情報化が進んでますね。電話、FAX、メールでさえ当たり前のようになってきてます。 みなさんの書かれているように、「交渉」という言葉の捉え方で随分変わってくると思います。 全ての方法には、良いところも悪いところもあります。 その時々で、一番良いと思われる方法を選択することが重要になると思います。

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  • 回答No.3
noname#25358
noname#25358

 俺自身は、癇癖じゃないと思います。  仕事としての交渉ならいいかも知れませんが、本当に強い信用が必要な場合、どうしても顔と顔とを合わせる必要があると思います。  とは言え、場合によることも事実ですけどね。  インターネットでチャットをするだけの知り合いや、たとえばOkWebに何度も書き込みして名前を覚えただけの関係だって、知り合いと言えなくもないのですから。  チャットだって、何度も々々も繰り返し話せば、その人の人柄なんかも分かってきますしね。

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  • 回答No.2
  • mfuku
  • ベストアンサー率50% (173/345)

「対外の交渉」の範囲がどの程度までであるかによるとは思いますが、私は人と人の交渉がなくなることはあり得ないと思っております。 情報化の進展はめざましく、eコマースやEDI等により、ネットワークを通じて定型的な業務は自動化できますが、新規の契約締結などは、システムによって置き換えることは不可能であると思います。 信頼できる相手かどうか見極めるために相手に直接会って人格を見極めたい、メールなどでは表現できにくい微妙なニュアンスを伝えたい、など人と人が顔を合わせなくては解決できない点はたくさんあります。 また、SOHO事業者でさえも週に1度は顔を合わせているのが現実です。

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質問者からのお礼

回答いただきありがとうございます。

  • 回答No.1
  • dice
  • ベストアンサー率35% (27/77)

私は、微妙かつ、興味深い問題だと思います。 意思疎通の手段が多様化している現代、実際に人と人とが同じ場所に居合わせなくても、ある程度の意思疎通が可能かと思われます。 「明日15時、システム提案について打合せを行なうので、会議室に集合」 というような明確な「連絡的」内容ならば、たいがいの手段で意志が伝わると思われます。・・・メール、電話(口頭)、メモ書きなど。 しかし、「交渉」ということとなればどうでしょう。 お互いが見知った関係であるならば、ある程度は、問題なく「交渉」という意志疎通は図れるかもしれませんが・・・。 特に、日本的なビジネスの現場では言葉のニュアンスや顔の表情、その場の雰囲気などは、交渉(駆け引き)では大切な判断材料となります(日本に限らないかもしれませんが)。これは、テレビ会議システムを使ったとしても、表情や声音は判断できても、雰囲気までは伝わりません。 お店で値切る時も、店員さんの顔色をうかがいながら、まだ行けるかな、限界かな・・・という感じに交渉すると思います。 もっと、身近な問題(?)であれば、「交渉」とは違うかもしれませんが、インターネットのメール・掲示板・チャットが良い例だと思います。 文字だけのやりとりのため、言葉のニュアンスが伝わりにくく、また、言葉を間違って使ったがために、こちらの真意が伝わらず、極端な場合ケンカになってしまいます(良心的な「意味の補正」ができない)。 更に言葉だけのため、ストレートに表現しすぎて、そのケンカがエスカレートしてしまう場合もあります。 また、画像や音声は、やり取りできますが、感触や雰囲気、香りまでは、相手に伝えられません(正確に言えば、「感触」は機械を使うとある程度伝えられるらしいです)。 ・・・とりとめがないのですが、人と人とが顔を合わせなければ(同じ場所同じ時間に居合わせなければ)、伝えられない事があり、それは時として、人間同士がコミュニケーションを取る上で重要な情報であると私は考えます。

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質問者からのお礼

なるほど、緊迫感とかも重要かも知れないですね。 ただ直接交渉だと声がでかく肝が据わった人が議論に勝つみたいな感じになり安いのでは?といった感じも個人的にもっています。あくまで個人的にですが。 では、質問に対して真剣に答えていただきありがとうございました。

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