• 締切済み
  • 困ってます

RLC直列回路の計算

RLC直列回路の計算 下記問題を電卓を使用せずに導く方法を教えてください。 図に示す抵抗、コイル及びコンデンサの直列回路に電源電圧100(V)を加えたとき、回路に流れる電流の大きさとして、正しいものを下の番号から選べ。ただし、電源電圧の角周波数を1×10^4[rad/s]、抵抗、コイルの自己インダクタンス及びコンデンサの静電容量の値をそれぞれ50[Ω]、1[mH]及び10[μF]とする。また、コイル及びコンデンサの内部抵抗は無視するものとする。

この投稿のマルチメディアは削除されているためご覧いただけません。

共感・応援の気持ちを伝えよう!

  • 科学
  • 回答数1
  • 閲覧数1497
  • ありがとう数0

みんなの回答

  • 回答No.1

「電卓を使用せずに導」けるよう考慮されてます。 桁取りだけに注意集中すればよい。  1 mH のインピーダンス = (10^4)*10^(-3) = 10  10 uF のインピーダンス = -1/{(10^4)*10^(-5)} = -10 なので、キャンセル。 残りは 50 [Ω] だけになり、  100/50 = 2 [A] という筋書きみたいです。    

共感・感謝の気持ちを伝えよう!

関連するQ&A

  • 交流回路

    出ていた答えの数字がとてつもない数字で正解かどうかわかりません。教えてください。抵抗、コイル、コンデンサの交流直列回路を電圧6〔V〕、周波数1〔KHz〕交流電源に接続した。抵抗は100〔Ω〕コンデンサの容量は1〔μF〕,コイルのインダクタンスは10〔mH〕であるという。この直列回路に流れる電流をもとめよ。また、電源電圧と電流との位相角はいくらか? ですが、XE=2πfL=0.06〔Ω〕、Xc=1/2πfc=159154.9〔Ω〕 I=V/Z=3.78×10(-5)という答えになりましたが、ただしいのでしょうか?

  • RLC直列共振回路について

    先日、RLC直列共振回路の実験を行ったのですが疑問があるので質問をしました RLC直列共振回路の実験で、グラフに縦軸が実効値VR、VC、VL・横軸に周波数として、書いたのですがなぜこのようなグラフになるかがよくわかりません。 (周波数は、20Hzごとに、450Hzまで実験しました。) 実験結果は 抵抗Rの実効値は、100Hzまで上昇し、その後減少 コイルLの実効値は、450Hzまで、上昇 コンデンサCの実効値は、初め6Vあたりでその後、減少 となりました。 質問は、 (1)抵抗の実効値は、なぜ共振周波数まで数値が上昇して、その後減少するのか (2)コイルの実効値の、数値が上昇する理由 (3)コンデンサは、初め高い数値で周波数を上げると減少していくのか です 抵抗がなぜこのように変化するのかが特に気になります。 コイルとコンデンサは、なんとなくですが理解できますが、抵抗だけはどうしてもわからないです。 教えてください。 また、このような現象について詳しくかいてあるサイト・本などがあれば教えてください よろしくお願いします。

  • RLC直並列回路について質問です。

    電検3種レベルの問題を解いています。 図のRLC直並列回路で、電源から供給する電流I[A]が電源電圧V[V]と同相となるときコンデンサの静電容量C[F]を求める問題です。 電源の角周波数はω[rad/s]とします。 RLC直列は解いたことがありますがこの問題は直並列ですし、同相という条件をどのように使うのかわからず手が出せません。 基本から計算式まで教えていただけると助かります。 おねがいします。

  • RLC直列回路のフェザー図

    RLC直列回路において,回路が共振しているときのコンデンサにかかる電圧Vcと電源電圧Eのフェザー図を描きたいのですが,誰か教えてもらえませんか?

  • RLC直列回路の過渡現象

    RLC直列回路の過渡現象 RLC直列回路でt=0でスイッチをオンにしたときなんで印加電圧Eはすべてインダクタンスにかかるんでしょうか? RL直列回路ではそうなるということがわかるんですがRLC直列回路ではなぜそのようなことがわかるんでしょうか? 数式的な証明をお願いします。 教科書にはただそのようになるとだけ書いてあって数式的な証明がありません。 どうかよろしくお願いします。

  • RLC直列回路でRとXLが入れ違いの時

    RLC直列回路でよく見る図は順番にR(抵抗器),XL(コイル),Xc(コンデンサ)となっていますが 順番がXL(コイル),R(抵抗器),Xc(コンデンサ)となっていた場合 このインピーダンスを出す場合はRLC直列回路の物では駄目なのでしょうか? もし違うのでしたら公式や説明などが乗ってるHpなど有れば教えて頂けると有り難いです

  • RLC共振直列回路のXL,XCの求め方。

    RLC共振直列回路について質問です。 VRが最大でVL=VCの時の 共振周波数f,抵抗の両端の電圧VR,コイルの両端の電圧VL,コンデンサの両端の電圧VCが分かっています。 以上の4つより誘導リアクタンスXL,容量リアクタンスXCを求める方法の回答お願いします。 回路に流れる電流、各抵抗R,L,Cは分かりません・・これらが求め方が分からないのですが

  • RC直列回路,RL直列回路

     交流電圧源(電圧E〔V〕,周波数f〔Hz〕)に抵抗器(R〔Ω〕)とコンデンサ(C〔F〕)を直列に接続したRC直列回路において,抵抗器の両端の電圧|VR|と,コンデンサの両端の電圧|VC|を求める論理式はどのようになりますか。  同様に,交流電圧源(電圧E〔V〕,周波数f〔Hz〕)に抵抗器(R〔Ω〕)とコイル(L〔H〕)を直列に接続したRL直列回路において,抵抗器の両端の電圧|VR|と,コイルの両端の電圧|VL|を求める論理式はどのようになりますか。

  • RLC回路の電荷Qについて

    「直列RLC回路において、静電容量Cのコンデンサ、インダクタンスL、電気抵抗Rがそれぞれどのような値を持つのかによって、コンデンサに蓄えられた電荷Qを表す式は、大きく分けて3通りに変化する」らしいのですが、具体的にどのような式になるのかがわかりません。 どのような場合にどのような式になるのか、ご存知の方がいらっしゃったら教えてください。

  • RLC直列共振回路のインピーダンス

    LC直列共振回路のインピーダンスがあります。 その回路を使って周波数特性を実測します。 その実測値の結果が 周波数10Hzのとき インピーダンスは1598Ω 100Hzのとき 151Ω 200Hzのとき 62.8Ω 500Hzのとき 7.43Ω 1020Hzのとき 59.1Ω 3010Hzのとき 204Ω 5180Hzのとき 356Ω 9890Hzのとき 714Ω となりました。 その実測値を周波数に対してインピーダンスの実測値を両対数グラフに描きます。 それから理論値として インダクタンスL=10mHで、その巻線抵抗R=5Ω、静電容量C=10μFを使って (1)RLCを直列接続した回路のインピーダンス|Z1| (2)LだけのインピーダンスZ2 (3)CだけのインピーダンスZ3 を求めて実測値の曲線を描いた両対数グラフに理論曲線を重ねて描きます。 その実測したインピーダンスと計算した理論値のインピーダンスはわずかにずれているので 計算で用いたLの値(10mH)、Cの値(10μF)のどちらかを 大きめ か 小さめ に修正して理論値を実測値によりよくあわせたいのですが、どちらをどうずらせばいいのかわかりません。 できるだけ早い回答をお待ちしております。