• 締切済み
  • すぐに回答を!

配筋の立ち上がり部切断について教えてください。

1階玄関アプローチ部(2階はベランダ)の基礎(コンクリートで固めた後)が図面より突起していることに気付きました。建築業者へ指摘すると、後から切断(100mm)し修正されました。配筋の立ち上がり部(5本)も同時に切断されおり、その旨業者へ指摘すると、玄関外アプローチ部で強度的には問題ないので大丈夫との回答でしたが、本当に大丈夫でしょうか。その上部はバルコニー部(2730*1820mm)の柱の片側1本(全2本中)が、配筋立ち上がり部切断後の基礎に乗ります。 明日から工事が進んで行くので、回答をすごく急いでおります。よろしくお願いいたします。

共感・応援の気持ちを伝えよう!

  • 回答数2
  • 閲覧数644
  • ありがとう数2

みんなの回答

  • 回答No.2

きちんと図面を見ないと、なんとも答えられません。 切断された立ち上がり鉄筋が問題なのではなく、切断された部分に水平に基礎の主筋(上端筋)が入っていたとすると、問題おおありです。そのうち基礎にひびが入る可能性大です。 基礎の上端筋は切断部の下にあって、切断されたのは、かざりだけのコンクリートということならよいですが。。。

共感・感謝の気持ちを伝えよう!

関連するQ&A

  • 基礎配筋における建築基準法って・・・

    いつもお世話になっております。 教えてください。 現在、新築を建設中(一般的な4LDKで軸組工法、べた基礎)で、ベース基礎が終了した段階です。 立ち上がり基礎の型枠(基礎幅は150mm)が完成し、アンカーボルトなどの設置も終わり、コンクリートを打設する前に、配筋を確認した所、これで良いのかという点がありましたので、皆さんのご見解をお聞かせ下さい。 人通口付近の配筋についてです。 連続した立ち上がり基礎の型枠の中に基礎幅と同じ幅(150mm)の木の板(厚さ10mm程度)を2枚500mmの間隔で入れ込み、空間を開け、人通口を作っている状態です。 その連続した立ち上がり基礎の型枠内の配筋は、人通口を作るために切断され、補強などは何もされていないようでした。 配筋が切断され、その配筋の切断面と人道口を作るための木の板とのかぶりが非常に狭く、ひどい所は木の板とほぼ接しています。 たまたま、同じ業者が近所で建設中の物件があり、そこの基礎を見たところ、我が家と同じような基礎の施工がされており、完成した立ち上がり基礎の人道口の側面から鉄のサビがにじみ出ていました。 工事監理の方に上記の事項を報告しました。 その回答は以下のとおりです。 ・人道口付近の配筋の補強は、その上に柱などが来ないような設計になっているので、必要ない。 ・配筋と木の板とのかぶりは、建築基準法では30mm以上とされているが、外気にあまり触れない箇所であり、問題にならない。また、基礎配筋を設置するのが困難な箇所であり、この位は黙認する箇所と言える。 ・現場では、なかなか教科書(建築基準法)とおりには出来ないものである。 だそうです。 その回答を私に告げ、そのままコンクリートを流す作業へ進んでいきました。 これって、普通ですか?

  • 基礎のベース部と立ち上がり部がズレています

    現在新築中(ベタ基礎・2×4、床組みまで完成)です。基礎に関して教えてください。 一部ですが、基礎のベース部に対して、立ち上がり部が外側にズレています。基礎幅は12センチ、ズレ量は最大約3センチです。ベース部の型枠の寸法が出ていなかったためズレたようです。ベース部型枠設置後、鉄筋は型枠から4~5センチの位置(ほぼ中央)にあることを確認しました。(立ち上がり部型枠設置後の配筋は確認できていません)おそらく、立ち上がり部の内側の鉄筋のかぶり厚が不足(2センチ程?)しているはずです。 ちなみに、このずれている基礎の壁は耐力壁ではありません。(五角形を半分に切ったように飛び出た部分で平屋)この場合の必要最小限のかぶり厚さは何センチでしょうか?  耐力壁でない&直接土に触れない(立ち上がり部分)の二点より、かぶり厚さは二センチあればよい。と解釈するといいのでしょうか?(下記建築基準法施行令をどのように理解すればよいか迷っています) 既に床組み完了している段階ですが、基礎内側の補修を要求した方がよいのでしょうか?基礎外側はモルタルで補修すると聞いていますが、このような場合、モルタル補修が適切なのでしょうか?業者と話し合うためにこちらの要求をはっきりしておきたいと考えています。上手く説明出来ていないかもしれませんが、アドバイスいただけましたら助かります。よろしくお願いします。 建築基準法施行令(鉄筋のかぶり厚さ)より 第七十九条  鉄筋に対するコンクリートのかぶり厚さは、耐力壁以外の壁又は床にあつては二センチメートル以上、耐力壁、柱又ははりにあつては三センチメートル以上、直接土に接する壁、柱、床若しくははり又は布基礎の立上り部分にあつては四センチメートル以上、基礎(布基礎の立上り部分を除く。)にあつては捨コンクリートの部分を除いて六センチメートル以上としなければならない。

  • ベタ基礎の配筋

    お世話になります。 最近では一般的になっているベタ基礎の配筋について質問いたします。 1 スラブ筋について シングル配筋の場合の端部処理の仕方です。スラブ筋の端部は、立ち上がり部の横筋(主筋など)にフックにして引っ掛ける。または、90度に曲げて下方向に縦筋などに定着(定着長は?)する。もしくは、そのまま何もせずに配筋。  スラブ厚150mmの時のスラブ筋の位置ですが、60mmのサイコロ状のものを置きますが、これで土被りは問題ないですが、配筋のしかたとしては、スラブ上に近い側に配筋するのがいいように思うのですがいかがでしょうか。 2 継手位置 最近は加工済の鉄筋が多いようですが、加工や運搬を考慮してなのか継手位置のことは考えていないようです。つまり主筋などの継手部位置が上下とも同じ場所に集中しますが、補強筋を入れれば問題はないのでしょうか。 3 縦筋の定着 縦筋を断面で見ると、基礎上からペンで書くと 上→下→横→斜め→横 のような絵柄になると思います。この最後の横の部分なのですが、ちょうどスラブ筋と同じレベルに位置すると思います。この部分の定着40dは必要なのでしょうか。それとも、スラブ筋とは別に考えるため特に40dは必要ないとかんがえるのでしょうか。 4 ベタ基礎内部の立ち上がり部 縦筋の下部の端部の処理のしかたなのですが、もちろん90度に曲げてスラブ内部に配筋されることになりますが、この90度に曲げたところからの端部の定着長の決めはあるのでしょうか。 以上4点の回答、参考文献などをお待ちいたします。

  • 回答No.1

結果から申しますと、実際的な強度にはまず問題ありません。 もちろん切断しないに越したことはないのですが、その柱に家全体の重みがかかるわけではないここと、柱の下には基礎が存在するわけですから(換気口などで無くなっているわけではないので)、他の基礎にきちんと配筋がなされていれば心配はありません。 「そこから亀裂が入る恐れがあるから、基礎のやり直しを要求したほうが・・・」というような回答があるかどうかわかりませんが、全く現実的ではありません。 新築の際はどうしても「一生に一度」という精神的重圧によって細かい部分まで気になってしまいます。それは無理もありませんし、細かい部分でも大事なことはあります。でも、今回の部分についてはまず問題は生じないでしょう。 もちろん問題が生じれば原因は明らかですので対応を要求することは可能です。でもそのようなことは状況から現実的には考えられません。玄関という最も目立つ場所の基礎が壊れることなどがあれば業者のほうが最も避けたいことだからです。

共感・感謝の気持ちを伝えよう!

質問者からのお礼

早速のご回答ありがとうございます。急いでいるので本当に助かりました。前向きに考えたいと思います。

関連するQ&A

  • 基礎の配筋計算

    構造計算が苦手で、勉強中です。 愚問なのでしょうが、お力お貸し下さい。宜しくお願いします。 構造物の基礎の配筋(主筋)の算定で、 Mf=ω×( a + ea )^2 /2 という式がありました。 ωは地盤の反力から、コンクリート基礎と、土の(基礎の上に乗った)荷重を引いたもの。(あってますか?) eaは編心量(構造物の中心と力の加わる位置との距離?) aとは何ですか?貰った計算例では、1.60mとなっています。 ちなみに、 基礎の寸法は 幅  B=1.50m 高さ D=1.00m 奥行 L=3.20m 柱脚部の中立軸の算定では Xn=17.70cm です。 次に、 必要鉄筋量 As= Mf / (fd×j×d)という式があり、 計算ではこの式に 1 / 1.5 を掛けています。 これは、鉄筋の応力(fd×j×d)を1.5倍しているので安全率ではないと思うのですが、この 1 / 1.5 は何なのでしょうか? それと、j=0.875 となっていますが、これは定数なのでしょうか? 宜しくお願いします。 回答は部分的でも大歓迎ですので、宜しくお願いします。

  • コンクリのかぶり厚さについて

    現在木造2階建て住宅を建築中ですが、施工会社の施工基準書にかぶり厚さ以外の許容範囲には、+-いくつとか、プラスいくつからマイナスいくつまでと記入されているのがほとんどですが かぶり厚さについて ”基礎底盤部分及び土に接する部分が60mm以上、立ち上がり部分は40mm以上”と書かれています。 現在配筋終わっているのですが内部基礎部のかぶり厚さは第3者の検査機関に指摘されて手直しをし一部を除いてほとんどが60mm以上確保されています。 外周基礎部も指摘をされ手直ししたのですが結構60mm確保できていないところがあります。 立ち上がりに関しては1/3くらいが40mmにすこし足りてません 立ち上がりも何回も手直ししてもらっているのですが、鉄筋は直角に曲がらないなどの理由で現在もかぶり厚さが確保されていません 何度も手直しさせていることもあり、配筋は終了しているし、多少は許容範囲を持つべきなのでしょうか? それにしても確保できていないところが多いような気がします。 どのくらいが許容範囲なのでしょうか?それともまたやり直しをしてもらうべきなのでしょうか?

  • べた基礎の立ち上がりコンクリートの破損について質問します。現在 工務店

    べた基礎の立ち上がりコンクリートの破損について質問します。現在 工務店にて木造在来工法にて2階建て新築工事を行っています。ドアやサッシが先日入りましたが、恐らくドア取付の際にやってしまったのかドアの右横下に当たる部分の基礎コンクリートが破損していました。横幅10センチ程で奥行きは7センチ程で縦は5センチ程でしょうか欠損して土台と基礎パッキンか半分浮いている状態です。真上に柱もあります。画像がないので上手く説明出来ないですが、玄関ドアの右側面下部にすき間が出来てしまっています。業者はたいした破損でなく後で玄関タイル施工の際に同時に補修するとのことでした。本当にたいした破損ではないのでしょうか?また補修の際はどのような方法がベストなのでしょうか?回答よろしくお願いします。

  • 基礎コンクリートの打ち継ぎ

    みなさんこんにちは。このサイトのお力を借りて無事我が家も竣工となりました。ありがとうございました。 いろいろな質問/回答を読んだ上で未だに疑問に思うことがあるのですが、例えば布基礎を、底盤→立ち上がり部の2段階で作る場合、最初に打設する底盤コンクリートの養生期間は十分確保するのが理想なのでしょうか。打設直後に立ち上がり部型枠設置作業を開始すると何だか立ち上がり配筋の根元あたりと底盤コンクリートの間に隙間ができそうな気もしますし、逆に底盤コンクリート打設後のんびりと3-4日の養生期間をおいてから型枠を外して立ち上がり部の作業に移ると、時間があきすぎて底盤と立ち上がり部との打ち継ぎ部の接着不良が生じやすい、と理解できる回答も見受けられました。 理想的にはどうするべきと思われますか?底盤コンクリート打設後は型枠を外さないままコンクリートがある程度硬化したらすぐに立ち上がり部の作業を開始すべきでしょうか?

  • リフォームで大きな土間空間を作りたい

    リフォームで大きな土間空間を作ることについて 築30年木造2階建て(在来工法)の中古住宅の取得を検討しています。 築年数がかなりたっているので、屋根の葺き替えや、リビングとダイニングをつなげるなど、大規模なリフォームを考えています。 その一つとして、現在の玄関とその横の6畳和室を壊して、一体的な土間空間(その一角に玄関)にリフォームしたいと思っています。 10畳くらいの空間になることを期待していますが、そもそもこのようなリフォームを行う際、気を付けなくてはいけないことはありますか? 気になる点は以下です。 ●土間部分は、外の地盤高さとほぼ同じ(排水分くらいは高くする)になると思うので、現在の和室高さから40cmくらい下がると思います。床材?などの切断などは可能か。切断した後補修の方法はあるか。 ●家の基礎について、現地を見ると周囲に布基礎が設置されており、中央部は独立基礎になっているようです。土間にした場合、布基礎が周囲を回らなくなると思うので、改修前の和室と室内の境界部は布基礎に打ち替える(打ち継ぐ?)必要があると思うのですが、これは可能か。 ちなみに、土間空間の中に、構造上必要な柱・筋交いが出ても、それは許容できます。 説明がわかりにくくてすみません。 アドバイスよろしくお願いいたします。

  • 一戸建て住宅の基礎工事変更について

    私、11月末引渡し予定で現在一戸建て建築中のものですが、玄関ポーチ部分の基礎の形状を業者が間違えてしまい、家を建てた後、基礎の修正工事を行うと業者は言ってます。業者に修正工事内容を聞くと、『間違えてしまった部分をカットして鉄筋で再度補強してからコンクリ-トを流す。カットする部分は駐車場の土間の仕上がり高さを考慮してベ-スは残し立ち上がりも出来るだけ残してカットするようにします』との事です。間違えた基礎部分は確かに玄関ポーチ部分ですが、駐車場をビルトインタイプにした関係上、家の基礎と一体となっており、この修正工事が家本体の基礎に影響する恐れがあるのではと思い、非常に心配です。家本体の基礎と玄関ポーチ部分の基礎が完全に分かれているのなら、問題ないと思うのですが、やはり基礎工事を家が出来た後から変更する事に疑問を感じます。基礎工事などにお詳しい方、回答を待ってます。既に建物の土台工事が始まっており、もし止めさせる必要がある場合は至急対応する必要あります。お忙しいところ大変恐縮ですが、よろしくお願いします。

  • 新築一戸建ての白蟻対策

    個性的な間取りが気に入り建売住宅を購入し、先日ようやく引き渡し前の内覧を行いました。その際に1F脱衣所床下の点検口から基礎を除くと、基礎部分と床の間にある根太の柱が乱暴に切断され(きれいに切断しているのではなく、ササクレだった状態です。)配管が通されていました。施工業者に確認すると、2Fトイレの配管を通す際に、構造上問題の無い部分で根太を切断し通しているとの回答でした。 強度上の問題はさておき、心配になったのは、防腐、坊蟻対策です。業者に確認すると、「加圧式の薬剤を注入しているため、木材の芯まで薬剤が注入されているので問題ありません。」「住宅保証機構の検査に合格しているのでもんだいありません。」という回答でした。 これって本当でしょうか? これで、引渡しを受けても問題ないのでしょうか? 業者の対策方法を含めコメント頂ければ幸いです。

  • 駐車が図面上は可能で現実には無理なのですが・・・。

    家が建ちました。工務店にお願いした注文住宅で、今週より住み始めています。 3階建てで前面に駐車スペースがあります。 最初に、所有のこの車を前に停めたいとの希望は伝えており、サイズも伝えていました。 設計、建築中も「ギリギリになります」と言われていましたので ギリギリ停めれるのだと単純に思っていました。 出来上がってみると、ギリギリ停める為には、かなりの運転技術がいるように思います。 左右、前後、5cmの余裕もないのです。 前面道路が狭く、少しでも前面に出てしまうと車が通れず(通り難く) ご近所からも「設計ミスじゃ?」「工務店に苦情いった方がいいよ」と言われています。 建築中、例えばバルコニーの柱が少しでも邪魔にならないように 広げてつけてもらったり、玄関のアプローチ(というんでしょうか?段々になる部分)を 邪魔にならないように削ってもらったり、工務店の方も考えてくださっていたので ご近所が言われるようには強く言う気になれませんが このままでは新しく車を購入しないといけなくなり、金銭的には辛いです。 図面のサイズ上は可能でも現実には駐車不可なのは、文句言ってもいいものでしょうか? 確認しなかったこちらが前面的に悪いのでしょうか?

  • 土間コンについて教えて下さい

    木造住宅(一面が外部に面するコの字プラン)の中庭を300角タイル貼りで考えています。 (3640×3640) 通常、テラスとベタ基礎の取り合いはどのようにされますか? ※ベタ基礎のベースよりもテラス土間コンのレベルが150上がります。 現況GLレベルに砕石の上、土間コン打設であれば、さほど不動沈下を気にする必要もないのかもしれませんが、長期的にはどうしても隙間やクラックが入ると思われます。 ネットで調べてみましたが、差筋アンカーをする場合が多いようですね。 他には・・隙間をあけて縁を切る方法や、何もしない場合もあるようですが・・・。 地盤状況等にもよるでしょうが、アドバイスを頂けたらと思います。 <一体とする場合> 差筋アンカーという方法は問題ないのでしょうか? 基礎立ち上がりにドリルで穴を開け、差筋をしておく方法(ケミカルアンカーとは別?)ですが、基礎を傷めているようで、イメージ的に抵抗があります。 200@としても、3面で計50個所程度の穴をあけることになります。 それならば、ベタ基礎打設時に型枠に穴を開けて、予め差筋(配筋)しておく方法が良さそうなものですが、そのような施工事例が見当らないのは何故でしょうか? <縁を切る場合> わずかなスリットに緩衝材を入れるとか、逆に10~20cm程度離して、砂利を入れるとか? シロアリ対策で縁を切る・・・と言う考え方もあるようです。 また、基礎側に受け部分(アゴ状の突起?)を設けて、そこに土間コンを乗せる方法は、不動沈下の心配もなく良い方法かと思いますが、型枠が面倒であるからか、住宅基礎レベルではやらない方法(過剰)でしょうか? 以上よろしくお願いします。

  • 基礎の立ち上がり配筋の施工方法について

    基礎の立ち上がり配筋の施工方法について教えてください 基礎にはL型やT型のコーナが必ずありますが、この部分の主筋をコーナ筋で定着させる配筋工事まで進んでいます そこで、主筋とコーナ筋の太さが違う配筋を使用し、主筋とコーナ筋を定着させる配筋工事方法はどんな問題点があるのでしょうか?もしくは全く問題ないのでしょうか? 建築種別:軽量鉄骨の2階建て(一戸建て) 基礎種別:布基礎 主筋:D19 コーナ筋:D13 継手方法:重ね継手 重ね継手の長さ:各コーナ毎に50cm程度