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滑りの良いPE(5号)

皆さんこんにちは。 投げ釣りで船用PE5号を力糸(ショックリーダーの一種、お金を節約するため)として利用しております。 現在はサンラインのディープワンを用いております。 ルアーの皆さんがやるようなFGノットを投げ用の3号と0.8号の結束で練習してみたところ、比較的うまくできるようになりました。 しかし実際にPE5号+PE(3号or1.5号)をFGノットで結束しようとしたところ、PE5号のほうの滑りが悪いためか、あまりうまくいきませでした。 ディープワン5号でもうまくいくはず、という意見でもいいので教えていただければありがたいです。

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  • 釣り
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  • 回答No.5

どうも、こんばんわ。 後半戦です。 長文になり申し訳ないです。 (疑問点3) 理屈状は「下側をしっかり絞め、上側はできるだけしっかり巻く程度」がベストです。 下側がスカスカだと上をしっかり巻いても摩擦係数を得るための接地面が少なくなります。 ただ、一般的(流行)なノットは「下側はかなり適当に巻いて長さを取る。そして上側を しっかり巻く。」です。 摩擦係数が少なくなる分、長く巻いて摩擦係数を得ているのです。 そのためボビン自体も軽量化されているのです。 なえこの様な方法が主体となったかは推測ですが下側をしっかり巻いた場合、リーダー自体 にヨレが発生するからです。遠心力で巻いているのでその方向にヨレがでます。 下側をしっかり巻いた場合はPE3号1cmの編み込みで強度は保証されます。(精度によりますが) ちなみに http://www.seaguar.ne.jp/knot/page.jsp?mode=cover/lines/page/27 にて、新太郎ノット確認しました。 右利きの場合、(2)の部分で左から巻き始める方がやりやすいと思います。 下巻きをしっかりする場合は図の右手側(リーダー先端側)はリーダーを手に巻き付けて固定 する方がヨレは発生しにくいです。 (5)の部分でPEを折り返してますが、図の左手で押さえるなりしてPEを折り返して下さい。 この部分はきれいに上巻きが出来ていなくても結構です。ノットとしては終端になるので きっちり巻いている必要がないのです。 (6)のハーフヒッチは1回(片側だけ)実施してノットに唾を付けます。 そして少し強く締めます。唾は摩擦熱吸収のためです。 (7)の後もFGと同じくPEライン側のみに対してハーフヒッチをします。 これは太い部分(リーダーがある部分)からPE単体になった部分に負荷が集中するからです。 (疑問点4) 私の書き方が誤解を生じるのが原因でしょうm(--)m (疑問点2)でも書きましたが FGのメインノット部分はギュッとリーダーに絞め込むことで摩擦係数を上げています。 その過程でノットが滑ります。 ただ、この滑りは必要かというと、最初からしっかり締め上げれている場合不要な過程です。 滑り量が多いのはノット作成初期がユルユルであるからであるということです。 「出来るだけこれを小さくするように工夫して下さい」と言いたかったのです。 ユルユルである場合、絞め込んでも締め込みムラが発生します。 強く絞め込まれる部分は最後にノットした部分で、最初の部分がゆるくなります。 ゆるんでいる部分は時間がたつと、強くノットされている部分に緩みを発生させます。 (ノットの緩みが平均化される) 結束強度の精度を上げるためにも出来るだけ最初からきっちり結び滑る量を減らして下さい。 これで私の言いたかったことご理解頂けたでしょうか? まだきっちり説明出来てないでしょうが、ご質問者様の方で上手くくみ取って下さいm(--)m (投げ釣りの力糸の特徴なのですが・・・・) 投げ釣りのリーダーって結構するんですね。 消耗品なのにまじめに毎回お金かける気になりませんね(>o<) 追記ですが電車結びは一度結ぶと締まる方向にしか力が働きません。 締まり切れする場合があるので釣行ごとに結び直して下さい。 また、ご存知でしょうが同じ太さのラインを結ぶことを前提としています。 簡単なのでどこでもor緊急時によく使用しますが、極端に違う太さの場合は  (1)PE側を電車結びする  (2)PEの余分な部分をそのまま折り返し、PEを2本重ねる。  (3)PE2本をリーダーにて電車結びするor8ノットする。   本来、リーダー側は強度があるので多く巻く必要がありません。   電車結びの場合は1or2ループ程度で良いです。  (4)折り返したPEを「本線のPE、リーダー重ね」ハーフヒッチする。  (5)電車結び版SFノットの完成! これだけで強度は上がります。 前述(新太郎ノット)したように一番切れやすい箇所はリーダーにて結んだ部分だからです。 ちょっと変に力入れすぎました...読みづらくて申し訳ありません。 もし、ご不明な点などありましたらご返信よろしくお願いします それでは失礼します

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質問者からのお礼

御回答ありがとうございます。 特に疑問点3につきましては、ネットを見てもほとんど説明がありませんでしたので、非常に勉強になりました。 電車結びで十分と10年以上やってきましたが、いらなくなった糸でベストな結び回数を探求していたときに、たまたま冗談半分でFGノットのまねごと(目の前にPCがなかったので昔見たのを思い出しながら、結果としては一部違う部分もあったのですが)をしていると、FGノット(もどき)のほうがはるかに強いことがわかりました。さらにFGノットもきちっとやると、100%と言っても問題ない程度の強度が出ているためか、結び目以外の部分も切れるようになりました。 投げ釣りのリーダーは、ティーパー状になっているため、大量生産が出来ないから高価ということらしいです。

その他の回答 (5)

  • 回答No.6

もう返信の付かない質問だと思うのですが疑問点があります。 結束については#3さんが詳しく解説されているので十分なのですが、 滑りの良いPEを使いたがる理由が理解できません。 結びコブで止めない摩擦系のノットを使用するのに、 スッポ抜けの原因となる要素の高い滑りの良いPE(リーダー側)を 使用するのはナンセンスだと思うからです。 何がどううまくいかない状態で”滑り”を渇望しているのか説明するべきだったかもしれませんね。 想像するに、 「編み込んだ部分をずらせ難く編み込みが密にならない」 と言った部分を気にしてるのではないか。 多少波打つかもしれませんが、摩擦で食い込んでしまえば密に拘る必要もないと感じます。 PEーPEではなく、ナイロンーPEでやってみると判りやすいでしょう。

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質問者からの補足

御回答ありがとうございます。 御指摘の通りです。 この糸で編み込みを14セットぐらいやると、上手く滑らず、一部だけが食い込んで、糸の端から遠い部分ではゆるゆるということになるので、この質問をさせていただきました。 よく考えてみると、編み込み回数を減らすだけでもいいような気がします。 おっしゃる通り、「多少波打つかもしれませんが、摩擦で食い込んでしまえば密に拘る必要もないと感じます」という状態で満足しております。 摩擦が高い糸のほうが、編み込み回数が減らせ結び目も小さくできるので、滑りを渇望するのは滑稽なことだったとも思います。 まあ、初心者の質問と思って流してください。

  • 回答No.4

しっかりした返信ありがとうございます!! 書く気が沸いてきますね(^^; できるだけガッツリ書きますので失礼な文書、言い回しあることお詫びします。 本意ではありませんので。 (疑問点1) ディープワンは4本ヨリと8本ヨリの2種類があります。 HGをお使いでしたら8本ヨリです。 ご存知かと思いますが念のためPEについて書かせて頂きます。 素材自体は1社が作成しており、各メーカーがそのヨリ方/コーティングの方法などで 独自の技術を確立して製品としての差別化を図っています。 ヨリ方ですが絹と同じように数本の原糸(絹で言うとカイコ)を束ねて縒っていきます。 これを1つの糸として、この糸を8本合わせて編み上げていくと8本より、4本なら 4本縒りとなります。 すなわち4本よりの方が1本の糸が太く、糸自体の溝が深くなります。 号数の表示は糸の太さですから、溝が深いほど直径に対する密度が低くなり強度が落ちます。 よって、4本縒りより8本縒りの方が強度が上がるわけです。(それ以外もありますが) また、縒っている最中に足りなくなると、糸を継ぎ足すわけですから糸が弱くなる部分 があります。その部分は8本縒りだと「8-1本縒り」となり強度が落ちます。 縒り数が少ないほど強度不足は顕著になります。 "「DEEP ONE」がさらなる進化を遂げました。"にかかる部分は「従来は4本縒りで したが8本縒りにしました」と言うことです。 ご質問者様が8本縒りをすでにご使用ということは縒り数という選択肢はなくなりました。 メーカーを変えてすべりを良くするという方法も検討下さい。 (メーカーごとに編み方、コーティングが違うため) リーダーに使うという観点でPEを見ていませんでしたので私にはどのメーカーがよいかと いう返信は出来ません。申し訳ないです。 (8セット程度だと比較的やりやすくなりました。)~(疑問点2) SFは「FGのメインノット」した後にリーダー側で8ノットして最後の編み上げをするノット です。(FGに8ノットを追加したノット) 後述にもかかってくる内容ですが8ノットをすることでダマが出来ます。 本来キャスティングには不利なノットですがリーダーがPEということで細くしなやかなので お勧めしました。 ご質問者様の補足内容で 「SFノットは・・・8の字でいいのなら(疑問点2)、結び目も小さくていい感じですよね。」 とありますが、「コブが大きい=電車>8ノット」なら逆になり得ます。 最後に書こうと思うのですが電車結び版SFノットを参照して下さい。 リーダー側電車結びは1or2回程度でいいのでコブが小さいです。 EZノッターとは「FGノットマシン?」のことですか? もしそうならノットを結ぶ時点でノット自体のずれが少ないので、締め込み自体かなり出来 てる状態です。(PRノットマシンを使ったMIDノットと同じ?ぐらい絞め込めてる??) FGのメインノット部分はギュッとリーダーに絞め込むことで摩擦係数を上げています。 すなわち、編み数(セット数)を増やしても人間が絞め込めないor締め込みにムラが出来る 可能性があります。 リーダーとPEの太さ加減でセット数を調整し、締め上げやすいように「1セットごとに編み 込んだ部分をそろえる」。 リーダー側を「PE5号4本より」を想定していたので8セット程度で十分摩擦係数が得られる と思い、代表してその数字を載せました。 セット数は状況によって上手く調整して下さい(^^; ここまでが疑問2までに対する返信です。 長くなるので疑問3以降は別途書かせて下さい。

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質問者からのお礼

返信が遅くなってすみません。 わかりやすい解説ありがとうございます。

  • 回答No.3

どうも、こんばんわ。 滑りをよくするには8本よりに変える方法があります。 「ディープワン--->ディープワン8HG」ですね。値段上がりますね...(^^; ディープワンをそのまま使うことを前提でご提案する方法は以下となります。 ・FGの精度を上げる  リーダー(ディープワン)にPEを「8の時状に往路復路で8セット程度(用途による)  編み上げる」。  これがFGのメインのノット部分ですね、ここで往路復路の1セット編み上げる度にリーダー  の先端(最終的にカットする部分)を口でくわえPEの編み上げを締め上げて下さい。  強く締め上げる必要はありません。もうすでに実施されているなら???の部分があります。  「リーダー3号PE0.8号できれいにノットが終っている」「リーダー3号PE0.8号で滑りが悪く  ノット出来ない」この2点からPE0.8号ではリーダー(太いPE)の「ライン自体の編み溝」に  PE0.8号が引っかかることで停止していると想像出来ます。  誠に失礼な意見で申し訳ないのですがFGの精度を上げることで改善される気がします。 ・SFノット  SFノットは結束の基本部分はFGと一緒です。  すっぽ抜けを防ぐようにリーダー側のノット(8の時)を追加することで補強されています。  リーダーがPE5号なのでコブがフロロラインより小さくなるので問題は少ないと思います。  FGよりは比較的安定したノット強度になると思いますが...。  (慣れれば理屈上FGの方がよいです)  ノットはwebで探したらいくらでも出てきます。 ・MIDノット  滑りが悪いリーダーに対しては一番有利です。  私は通常このノットをメインに使用しています。  ただ、FGなどに比べ編み上げる長さが長くなりがちで、同じ長さで強度を保つにはかなり技量が  必要です。  補助道具として「ボビンノット」「PRノット」などで検索したら道具は簡単に検索出来ます。  ナショナル(松下)で発売されている?(されていた?)ノットマシーンは厳禁です。  船で使用している人を何人か見ましたが、かなりノットを飛ばしてました。(個人の技量??) ・その他1  PEを絞め込む場合に「じゅるじゅる?」とかいう専用ローションがあります。  代用としてジョイなど洗剤でもいいですが(^^;  ただ、できるだけ滑らさずにPEを締めるのがノットの基本なので...。 ・その他2  力糸を使用していた時はどのようなノットだったんでしょうか?  別にそれでもある程度問題ないと思います。  注意すべき点は   すっぽ抜けない   コブなどの使用中に締め込みが強くなる部分が無い   変な摩擦が発生しない  どうでしょうか? ちょっと気になった点ですが >船用PE5号を力糸として利用しております。  コスト面として「PE < 力糸」なので利用しているが、耐久性(根ずれ)として「PE < 力糸」で  あることを理解している。  あと、PEは摩擦に弱い。しかも投げ釣りと言うことで最大負荷が地上で発生する。このことを考慮し  、毎回ノットは結び直している。  その上でのご使用と思います。  コブ1つで簡単に切れるPE、使用には細心の注意を!! 参考になったなら幸いですm(--)m

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質問者からの補足

ご回答ありがとうございます。 投げ釣り師がよくやる糸抜きをしてみましたが、ディープワンも八本からなりますよね。 「ディープワン8HG」の商品説明『ハイグレードPEを8ブレイデッド加工(8本組み)することにより、「DEEP ONE」がさらなる進化を遂げました。』はどういう意味なんでしょうかね。糸の撚り方(編み方?)などが違うのでしょうか。ちょっと気になりました。(疑問点1) 『 リーダー(ディープワン)にPEを「8の時状に往路復路で8セット程度(用途による)  編み上げる」。』 これについては14セット程度やっておりました。8セット程度だと比較的やりやすくなりました。 『ここで往路復路の1セット編み上げる度にリーダー の先端(最終的にカットする部分)を口でくわえPEの編み上げを締め上げて下さい。』 ダイワのサイトだと、編み上げた後にリーダーを動かしているのでそうしておりましたが、そうしない方法もあるんですね。確かにEZノッターの動画を見ていると、動かさずにやっている気がします。 『リーダー(太いPE)の「ライン自体の編み溝」に PE0.8号が引っかかることで停止していると想像出来ます。』 まさにそんな感じで停止しております。そしてご指摘のように、まだ技術がよくありません。 『すっぽ抜けを防ぐようにリーダー側のノット(8の字)』 SFノットは最後に電車結びを半分するような感じですよね。8の字でいいのなら(疑問点2)、結び目も小さくていい感じですよね。もう少し勉強してみます。 PRノットは面白いですね。シーガーの新太郎ノットでしたっけ、あれを試してみましたが、 FGのほうが投げ釣り向きであるのと、往路と復路の巻き密度の違いをつけるべきなのか、つけるとしたらどの程度つけるべきなのか(疑問点3)よくわからなかったので、FGでがんばってみようと思いました。 『できるだけ滑らさずにPEを締めるのがノットの基本なので』 先述のとおり、ダイワでは滑らすことを前提に、ezノッターでは滑らさないことを前提にやっているようですね。二つの考えが共存しておりなかなか初心者にはとっつきにくいと思いました。 リーダーPEで滑らさずにやると、編みこみの密度を上げることができない気がします。 リーダーがナイロンであれば問題とならないのか、実釣強度に影響を及ぼさないからか気になりました(疑問点4)。 投げ釣りの力糸の特徴なのですが、 ティーパー力糸のナイロンなら一本100円前後なのですが、 ティーパー力糸のを用いると一本700円程度してしまうのです。 ナイロンだとパラパラっとほどけたりと面倒だし、投げるときに大きく伸びるので、その分のエネルギーも無駄かなと思い、力糸をPEにしようと思いました。 通常は電車結びなのですが、キャスティング時にガイドにぶつかった音が大きいうえに、強度が出ないので、FGノットでもやってみようと思いました。

  • 回答No.2

PEとPEを結ぶときは電車結びでよいと思います。

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質問者からの補足

ご回答ありがとうございます。 「電車結びでよい」 というのは 「FGノットの強度は9割程度、電車結びの強度は6割程度」と考えての意見なのか、 「電車結びを上手に結べば、FGノット程度の強度が出る」と考えての意見なのか教えていただけるとありがたいです。 後者でしたら、電車結びのコツを教えていただけるとありがたいです。 何年も電車結びをやっておりますが、最近覚えたFGノットと比べると明らかに強度が出ておりません。

  • 回答No.1

ナイロンのテーパー力糸のほうが安上がりですけど? それほど飛ばせないと思うし (^_^; 8色200m飛ばしますか? 年間の釣行回数は30回より上?下? 最大8色飛ばして、30回以上行くんだったら船用のPEを力糸代わりにするのは判るけど そうじゃないんだったら不要です。

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質問者からの補足

ご回答ありがとうございます。 8色は行かない程度で、年間の釣行回数は30回をちょっと超える程度だと思います。 要不要の分岐点 ・8色飛ばす ・30回以上行く の理由がよくわかりません。 まだごらんでしたら、理由を教えていただけるとありがたいです。 ちょっとした仮定の違いで要不要の分岐点が変わってくると思いますので。

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