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作家はカナリアである

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 よく作家は洞窟のカナリアに例えられます。それだけアンテナの感度が高いのでしょう。何かを敏感に感じ取れる才能というものがあるのですね。そこで、みなさんにとってのカナリアになる作家さんてだれでしょうか?私の場合村上春樹さんと波長を合わせることによって、人生について深い洞察を得てきたように思います。時にノルウェイの森で知的中産階級の病理〔分裂病の世界〕を描き、ダンスダンスダンスで高度資本主義のオデュッセイヤーを描いて見せたような、つまり家族の世界から旅立ち、家族の世界に帰るのが人生だみたいなメッセージです。ぜひよき伴走者となれる作家さんがいたら教えてください。

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こんばんは。

作家、画家、音楽家…そして様々なアーティスト。

彼らは『確かに独特の感性』をお持ちですよね。

そしてまた、自身のアンテナからそれらを発信している。

それを受けるのが『私たち』ですね。

その私達が『その波長と同期している時』、
全ての作品は輝いています。

しかし、『私達が波長を合わせられない時』…
何も感じることが出来ません。

作家さんの作品…『行間に何かを仕込んでくれている作品』が好きですね。

そこに『同調、同期できた時』感動が生まれます。

>作家さんがいたら教えてください。

個人的には『人生の節目節目で読む”五木寛之 作品”』ですかね。

全てのアートは作家さんと受け手のコミュニケーションが成立し
感じられるかどうか…ですね。

それでは^^。
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