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生命保険の見直しについて

いつもお世話になっております。28歳(夫)、29歳(妻)の夫婦の生命保険の見直しを考えています。 【現在】 夫は死亡(終身)500万円 三大疾病保障特約500万円 災害・医療関係特約 特約は20年払込で以後更新され、現在の保険料は9,648円/月です。 妻は(契約内容は夫とほぼ同じ)60歳まで保険料は変わらず、一律で 11,860円/月です。 【見直し後】 夫は従来の保険の特約をすべて解約して死亡(終身)500万円のみに変更し、さらに新規で 医療・がん(終身)入院1日目より5000円/日 三大疾病   初回200万円(再発5回まで100万円/一回)  災害・医療関係特約 病気による身体障害 200万円 要介護状態60万円 死亡高度障害(一時金490万円 生活保障120万円×10年) この保険を契約する。合計の保険料は19,385円/月 (従来の保険を全て下取り(死亡終身保険を解約)したら1万円程度と思います。) 妻は従来の保険を下取りして医療・がんの終身保険を新規契約します。 災害・医療関係特約、三大疾病・病気による身体障害・要介護状態は夫ほぼと同じ 死亡高度障害    一時金1590万円 この保険を契約する。合計の保険料は12,223円/月 ---------------------------------- です。保険はすべて本人型で、我が家は共働きです。(現在子供2人。(2歳、0歳)) 悩むところは夫の死亡終身保険500万円(5,740円/月)を残すべきか否か、 それとも下取りに出して夫婦とも死亡終身保険を解約して医療終身に乗換えるべきか、 はたまた現在のまんまの保険でいいのだろうか?とても悩んでいます。保険料は合計3万円以内に抑えたいのが本音です。 無駄・足りないと思うところなど、お気づきの点がありましたらご指摘していただけませんか? よきアドバイスをお願いします。

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質問者が選んだベストアンサー

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  • 回答No.4
  • reimen
  • ベストアンサー率46% (185/400)

現在の保険で十分良い保険だと思いますよ。 新しいプランには感心しませんね。契約当初は保険料が安くても、更新すると莫大な保険料になるでしょうし。 現在の終身保険は貯蓄性があり、将来保険が必要なくなったときに解約すれば払い込み額に近い解約返戻金がありますが(解約しなくても契約者貸付等が可能) 新しいプランだとほとんど掛け捨てですよね。 で、終身医療保険が欲しいなら、何も検討中のものだけではありません。単体の終身医療保険がいろいろな会社から発売されています。 例えば東京海上あんしん生命のメディカルミニなどは保険料の値上がりがなく終身医療が安く確保できます。日額5000円60歳払い済みプランでもご夫婦合わせて月7000円ちょっとの保険料です。 http://www.tokiomarine-life.co.jp/goods/mini/mini.html これを契約した後、現在の保険の医療特約を解除すればさらに保険料は抑えられます。 検討中の保険について、営業の方はメリットしか説明しないと思いますが、いろいろなデメリットもあります。下のURL及び参考URLも是非ご覧下さい。 いろいろな特約が満載のプランですが、これは保険期間(10年とか)の間に該当になった時のみ給付されますし、何もなければ保険料はチャラ(掛け捨て)です。 支払い事由に該当する確率の高まる40歳台、50歳台には保険料が高くて続けられなくなる心配がないかどうかもよく考えてください。 http://homepage2.nifty.com/urajijou/ikirutikara.htm http://homepage2.nifty.com/urajijou/mudatokuyaku.htm

参考URL:
http://www.hoken-erabi.net/index.htm

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質問者からのお礼

URL大変参考になりました。 なんか目が覚めた感じです。道理でN生は「生き○ちから」しか 提案書を出してこないなーと思ってたんですよ。 たとえ「終身500万円は残したいです」 と言っても作ってきた提案書は終身を一旦解約下取りし、また新たに新規で終身500万に入ったようなものでした。 それの保険料は倍になってます。 さすがにこれはすぐにおかしいと思いましたが、何もかもが言葉は悪いですが「だまし」みたいな気になります。 今後の方針としては、入院特約の金額を上げるか、終身で医療保険を探し、 現在の保険と重複する部分を解約する方向で考えようと思います。 アドバイスありがとうございました。

その他の回答 (6)

  • 回答No.7
noname#13482
noname#13482

補足を見いて書かせてもらいます。 死亡保障ということをまったく考慮に入れないのであれば、医療保険、がん保険とも単品で加入を検討されてはいかがですか。「医療保険」「がん保険」であればほとんどの生保会社が扱っています。その中で自分に見合った商品を選択すればいいと思います。まず終身プランははずせないようです。 医療保険でチェックしたいポイントとして、「いつまで」「いくらの」保障があるか、という点です。最近の承認は入院初日からや一泊入院から保障のあるものがほとんどです。あとは1入院○○日、通算○○日などの支払い限度ですね。 がん保険の場合は、上皮内がんといわれる初期がんに対応していることや、診断給付金の複数払いなどをチェックされるといいと思います。 死亡保障も掛け捨てと割り切ればかなり保険料を抑えることもできますし、逓減型や家計保障タイプ・収入補償タイプなどにすればさらに保険料を抑えることもできます。 ここの商品に対するコメントは控えますが、これらを参考にして商品を選ばれてはいかがですか。特定保険会社社員や特定保険会社の商品のみを扱っている人では商品が偏ることもあります。その商品で満足できればそれもいいのですが、そのあたりも頭に入れ相談鳴りをされるといいと思います。

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質問者からのお礼

難しいですね。保険って。 「死亡保障」についてまったく考慮に入れていないというわけではありませんが 終身医療保険、終身がん保険の必要性を優先しています。 yopparさんの書かれているような初期がんに対応しているがん保険などなど いろいろ調べてじっくり考えてみようと思います。 ありがとうございました。

  • 回答No.6
  • Pigeon
  • ベストアンサー率44% (630/1429)

こんにちは。 この手の相談は無料で不特定多数が答えるような所では自分にとってのベストな回答は受けにくいものです。費用が掛かっても専門家にアドバイス受けたほうがいいでしょうね。 さて、死亡保障の必要性が伝わってこないのですが、小さなお子さん二人いてあまり必要性は感じないでしょうか?一度遺族年金という死亡時の収入要素を調べてみてください。(遺族年金と貯蓄でご主人の死亡後の家族の生活費が賄われるなら死亡保障は要りません。) 遺族の生活費という観点から適した死亡保障は家計保障定期保険、収入保障保険、家族収入保障保険と言った種類です。(保険の名前は会社によって異なっていますが中身や考え方は一緒です。)この保険であれば共済などよりも割安に合理的に保障を確保する事ができます。 「医療終身」という名称ですと某N社でしょうか。この会社の場合単独の終身型の医療保険はありませんので、この会社で終身医療だけ欲しいと言っても特約がこてこてに付くので割高になります。(因みに最低死亡保障は2500万付けないとなりません。) 「医療終身」ではなく「終身医療保険」で探すともっと色々な選択肢が出てきます。 現在の終身保険(特約全解約)と収入保障保険、終身医療保険を組み合わせれば良いのではと思います。(保険料3万も掛かりません。終身保険と併せて1.3万位より。)

参考URL:
http://www11.plala.or.jp/hokenconsultant/minaosi.htm

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質問者からのお礼

死亡保障はどれだけ必要なのか?我が家のライフスタイルでどこまでの額が必要なのか等は 正直そこまで考えが及ばない現状です。 終身医療保険の必要性を強く感じていますので、おっしゃるように現在の終身部分だけを残して他をすべて解約し・・・というのも賢い保険の持ち方なのかもしれませんね。 アドバイスありがとうございました。

  • 回答No.5
noname#13482
noname#13482

質問の前提として、「なぜ見直すのか」ということが見えてきません。 「保険料をなるべく抑えたい」とか「こんな保障も必要だけど」などというのがないと、回答できませんね。 その「見直しプラン」というのはどなたかが設計されたのでしょうか? だったら不安な点も含めてその方に相談に乗ってもらえばいいと思いますし、仮に独学でプラン設計をしたのであれば、正しい知識を持った人に相談されることをお勧めします。

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質問者からの補足

字数の制限で質問内容に書ききれませんでした。申し訳ありません。 「なぜ見直すのか」・・・夫は結婚前に入った保険、妻も結婚後すぐに入った保険です。 子供ができて云々ということはまったく考えずに入ってます。 現在は大阪に住んでいますが、契約したのは東京に住んでいた時代のため、 営業の方ともなかなか接触する機会がありません。そんなとき、大阪の営業の方から 「見直し」を提案され、こちらも一度真剣に保険について考えてみようかな?と思ったところの話なんです。 基本的な考えとして、保険料は安いに越したことはありませんが上限は夫婦で3万円/月で考えています。 必要な保障は医療終身保険、がん終身保険で日額5000円というものです。

  • 回答No.3

保険の事にはそんな詳しくありませんが、私としては保険はよく納得して契約される事が一番大事だと思ってます。 保険の外交員の方の中にはご自分の成績を考えて仕事されてる方もいられるのでなお更慎重に保険の事は考えられた方がいいですよ。 契約する側も保険の事は勉強しないと。 今入られてる保険の死亡終身保険500万を残すべきかという事ですが、絶対残した方がいいです。 若い時に契約された保険なので保険料も安く、今まで支払ってた保険料が貯蓄の形である訳で、終身保険の500万は下取りなんてしないでくださいね。 支払い保険料計算しても率がいいと思うんですよ。 これからは終身医療は絶対必要だと思います。 ちなみに私のところは主人の保険に子供の医療特約をつけて入ってたんですけど、18歳になったら外れる事になってて。 去年上の子(9歳男の子)が入院になり、下の子(7歳女の子)を終身医療保険契約しました。 上の子は5年間保険に新規で入る事ができなくて、もし18歳に何かしら大病したらそれこそ入れないので下の子だけでもと入って、月5千円ほど。60歳までの払い込みで、死亡保険金は70万でホント医療保障だけの保険で、嫁入りの一つと思ってます。 新規に入られようとしてる保険の死亡高度障害の額が大きいのは、これも終身で保障されてるのかな?と思ったんですけど、そしたらもっと保険料は高い気がするんですけど。 保険料は定年までに払い込みを済ませるようにしてた方がいいですよ。働けるうちに支払い済ませておけば楽ですものね。 私の場合、誠意をもって保険の仕事をされてる知り合いの方のお蔭で、納得して保険に入る事が出来たんですけど。 アドバイスになったかどうか、思ってること話させてもらいましたけども、よく検討してくださいね。

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質問者からのお礼

死亡高度障害は終身ではありません。 「医療・がん終身保険」これ以外はすべて定期なんです。 なんか生保の人にだまされているような気がして、直接説明してもらうと妙に納得・・・これの繰り返しです。 やはり終身保険は解約しない方向で考えてみます。 ありがとうございました。

  • 回答No.2
  • yumibon
  • ベストアンサー率13% (10/72)

月払いよりは年払いのほうが保険料は安いです。 我が家は10年前にかけた保険だったので終身部分は(保険料が安いので)そのままのし特約は解約して、新しい保険にはいりました。 死亡保険金少なくないですか?(共働きだから少ない?)

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質問者からのお礼

年払いですか?そういうのは頭の隅にもなかったです。 うーん。。。 やっぱり終身保険を下取りというのはやめたほうがいいかもしれませんね。 アドバイスありがとうございました。

  • 回答No.1
  • ramuta
  • ベストアンサー率32% (74/227)

役に立たないコメントです。 私の家も保険の乗換えを考えております。 現在は大手生保の生存給付金付定期保険と また大手生保の年金と外資系生保のがん保険、 医療保険と入っていますが、 最近思っているのが、定期保険と年金については 全労○と簡○に切り替え様かと思っています。 終身共済は魅力的だなと思ったり、 死亡保険金の代わりに養老保険も良いかも? などと思っています。 ただ医療保険とがん保険は継続し様かなと 思っております。(なんとなく手放したく ないだけです) 同じ悩みを持っているだけでコメントして 申し訳無いです・・・

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質問者からのお礼

がん終身保険ってのは魅力ですよね。 生保の方も最初機関銃トーク的に保険を見直しませんか? みたいな提案の出し方だったので冷静になって考えると何が何やらわからない状態です。 アドバイスありがとうございました。

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  • 生命保険の見直しについてアドバイスお願いします。

    40歳サラリーマンです。 契約内容確認活動で生保の営業の方から転換を進められました。 独身時代に契約した保険です。 6月に結婚し、妻と2人の子供が家族となりましたので保険の見直しを考えております。 皆様のアドバイスをお願い致します。 平成11年12月契約(31歳時)に契約した終身保険です。 ○ニッセイ終身保険(重点保障プラン) ・生活保証特約       120万(年間)x10年 ・新生存給付金付定期特約  100万 ・定期保険特約      1000万 ・終身保険         200万 ・3大疾病保障定期保険特約 100万 ・疾病障害保障定期保険特約 100万 ・介護保障特約       120万 ・特定損傷特約         5万 ・新成人病入院医療特約  5000円(5日目から) ・通院特約        3000円 ・新災害入院特約     5000円(5日目から) ・新入院医療特約     5000円(5日目から) 保険料が¥13,961 47歳時更新(15年)で保険料が¥27,355 今回、下記保険への転換を勧められています。 ○ニッセイふれあい家族EX ・生活保証特約       220万(年間)x10年 ・定期保険特約       200万 ・終身保険         200万 ・3大疾病保障定期保険特約 200万 ・疾病障害保障定期保険特約 200万 ・特定損傷特約         5万 ・新災害入院特約α    7000円(1日目から) ・新入院医療特約α    7000円(1日目から) ・がん入院特約     10000円(1日目から) 保険料¥13、980 50歳更新(10年)で保険料が¥27,814 他に下記のガン保険に加入しています。 ○スーパーがん保険 特約MAX 主契約2口 終身 ・診断給付金   200万 ・入院給付金     3万 ・在宅療養給付金  40万 ・通院給付金     1万 ・死亡給付金   300万 ・死亡払戻金    30万 特約MAX184日 疾病入院給付金    5000円(1日目から) 手術給付金   5.10・20万 災害入院給付金    5000円(1日目から) 保険料¥4、915 生保の営業は、転換しても「予定利率は良くなる」とか「200万位の終身の 予定利率を気にしてもねえ」等と言葉巧み?に転換を勧めてきます。 気になっているのは、今現在の保障だと入院が5日目からの支給となっている部分と死亡保障が2700万な点です。 何分、勉強不足で保険に関しては無知なので、アドバイスいただけたら ありがたいです。 宜しくお願い致します。

  • 生命保険の見直しについて悩んでいます。

    私と妻・子供(5歳と1歳)の4人家族です。年収は約500万円です。 保険についての知識が乏しく、適正かそうでないかがわからず困っています。 下記に保険の内容を記載しますので、アドバイスいただければ幸です。 <私(28歳)> (1)プルデンシャル(契約年齢24歳) 保険料=118,476円/年間 〈保険種目・種類〉積立利率変動型終身保険65歳払込済 〈保険の内容〉リビング・ニーズ特約付 介護前払特約付        死亡(高度障害)保険金額 3,000,000円 〈保険期間〉終身(払込期間)41年 〈特約〉 ・基準年金月額 100,000円(特約期間)30年 ・災害死亡(高度障害)保険金額 10,000,000円(特約期間)56年 ・入院給付日額 5,000円(特約期間)56年 ・疾病障害による保険料払込免除特約(特約期間)56年 (2)プルデンシャル(契約年齢24歳) 保険料=45,492円/年間 〈保険種目・種類〉積立利率変動型終身保険65歳払込済 〈保険の内容〉リビング・ニーズ特約付        死亡(高度障害)保険金額 2,000,000円 〈保険期間〉終身(払込期間)41年 〈特約〉 ・がん入院給付金日額 100,000円(特約期間)終身 ・疾病障害による保険料払込免除特約(特約期間)41年 【プルデンシャル合計:163,968円/年間】 <妻(36歳)> (3)JA共済(契約年齢27歳) 保険料=137,221円/年間 〈保険種目・種類〉終身型 〈保険期間〉終身〈払込期間〉33年 〈保険の内容〉 ・死亡保険金額(病気)30,000,000円 ・死亡保険金額(がん)30,000,000円 ・死亡保険金額(災害)60,000,000円 ・病気入院日額 10,000円 ・がん入院日額 20,000円 ・災害入院日額 10,000円 〈特約〉 ・生前給付特約 【JA共済合計:137,221円/年間】 <子供(5歳)> (4)日本郵政公社の学資保険(契約年齢0歳) 保険料=68,760円/年間 〈保険種目・種類〉生存保険金付学資保険(18歳満期) 〈保険期間〉18歳迄〈払込期間〉178年 〈保険の内容〉 ・生存保険金額 1,000,000円 〈特約〉 ・災害特約 ・疾病障害/入院特約 <子供(1歳)> (5)日本郵政公社の学資保険(契約年齢1歳) 保険料=82,836円/年間 〈保険種目・種類〉生存保険金付学資保険(18歳満期) 〈保険期間〉18歳迄〈払込期間〉17年 〈保険の内容〉 ・生存保険金額 1,300,000円 ・死亡保険金額 1,040,000~1,300,000円 ・満期保険金額 1,040,000円 〈特約〉 ・災害特約 ・疾病障害/入院特約 【日本郵政公社合計:151,596円/年間】 以上、家族全員で年間総額【452,785円/年間】も保険に掛けていることになります。 将来引越しも考えていますが、貯金どころか、日々の生活でいっぱいいっぱいです。 保険の知識が乏しい為、上記記載方法に間違いがあるかもしれませんが、アドバイスいただけないでしょうか。 宜しくお願い致します。