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PowerDVD10(ultra)が途中でとまってしまいます。

  • 質問No.6012048
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お礼率 50% (1/2)

PowerDVD10(ultra)が途中でとまってしまいます。

Windows7(64bit)を新規インストールしたPCに、購入したパッケージのPowerDVD10アップグレード版をインストールしました。
ところが、DVD動画(市販の映像ソフト)を再生しようとすると、どのDVDでも開始数秒で動作が止まってしまい「PowerDVD10が応答していない」状態で強制終了せざるを得ません。

PCはドスパラのショップブランドで、グラフィックボードはGTX480を搭載し、メモリは4Gあります。
光学ドライブはLGのBH10NS30に、ソニーのAD-7440Sを増設しています。nvidiaの3D visonも、最新ドライバをダウンロードしてつないでいますが、PowerDVD10が止まってしまうのでゲームでしか使えていません。仕方なく、Windows Media Plyerで動画鑑賞をしています。

よろしく、ご意見いただきたく存じます。

回答 (全2件)

  • 回答No.2

ベストアンサー率 60% (751/1245)

 補足事項確認しました。Corei7(860)で、もし搭載M/BがASUSTek製でしたら、BIOS設定の「Advanced」→「CPU Configration」→「Intel HT Technology」と「Active Processor Cores」あたりになるかと存じます。「Active Processor Cores」の項目が標準にてAllとなっているはずですが、それをManualに設定可能な筈ですが、その段階で1コアづつ無効化してOS起動後PowerDVD起動チェックしてみて下さい。M/BがGigabyte製の場合には、BIOS設定にて「MB Intelligent Tweaker」→「M.I.T Current Status」→「Advanced CPU Core Features」→「CPU Cores Enabled」が初期値All担っているはずですので、それをManual設定で利用コアを指定してみて下さい。
 このPowerDVDの現象は、個人的にAMD(PhenomIIX6-1055T・1090T)ベースシステムにて経験した事象ですが、細かく調べたところPowerDVDのCPU処理エンジンに問題がある点を見つけた為の対策を思案した点です。PowerDVDの最新修正パッチを充てても直らないケースもあり、見つけた方法です。ただし、利用コア数を落とすと言うことは、当然処理能力をスペックダウンさせることですので、そこが難ですが・・・。
  • 回答No.1

ベストアンサー率 60% (751/1245)

 お尋ねの件ですが、搭載CPUは何でしょうか?もしかして、最近の6コア等4コア以上のCPUではないでしょうか?そういった条件ですと、PowerDVD側のCPU最適化処理の問題かと思いますが、ソフトがインストール後、DVD・ブルーレイ再生時落ちる現象を経験しております。
 念のため、ビデオボード及びサウンド機能のドライバはNvidia製リファレンス最新版ドライバ適用を実施後、PCのBIOS設定にてCPUのコア利用設定が可能でしたら、6コア・5コア目の機能を無効設定を実施してみて下さい。
 それと、PowerDVDの修正パッチは最新版へ更新して下さい。
お礼コメント
musiciank

お礼率 50% (1/2)

intelの i7 860 です。
そんなことがあるのですか。。。

週末に試してみますね。

ありがとうございます。
投稿日時:2010/07/09 06:28
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