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卒論の参考文献内の出典は・・・

卒論で、参考文献から引用したりそれを軽くまとめたりする際に、参考文献内でちょうどその部分の中に別の参考文献からひっぱってきてある部分がまざっているものの注はどうやって記載すればいいのでしょうか? 例えば、Aについては●●であり、それは××(参考文献)の○○ということから分かる と参考文献に記載してありここの部分を引用したい場合です。 よろしくお願いします。

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  • 回答No.1

そういう引用は「孫引き」と呼ばれています。本来なら、そのオリジナルの文献を参照すべきなので孫引きはできるだけ避けるべきですが、どうしてもそれができない場合、「△△によると、××はAについて...と述べている」という形で、それが孫引きであることを示す必要があります。参考文献のリストには、オリジナルの××の書誌情報も掲載します。 もちろん、△△による引用が誤ったものであったり、××の書誌情報が間違ったものであった場合の責任は、孫引きした人がかぶることになるリクスです。

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質問者からのお礼

回答ありがとうございます。 なるほど納得です。 例えば孫引きを避けるために、Aについては●●だという引用をし、それはこういう事情からだ、とさも××の○○を自分で見つけてきたかのごとく引用して裏付けるというのは勿論アウトですよね? 孫引きだらけになってしまいそうです・・

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