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参考文献を要約して書いたレポートの参考文献の書き方.

参考文献の数を指定されて,かつそれがどこで引用してあるのかを明確にするように指定されました. なにぶん資料が少なくて,とりあえず資料を探し一通り頭に入れたのですが,実際に書き始めてみると多くの部分が要約になってしまいます(もちろん自分なりの文章にしていますが). このようなレポートの場合,参考文献の引用はどのように表せばよいのでしょうか. 

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引用の仕方は、さまざまです。eco-message様の読んだ参考文献のなかでの引用方法を参考にしてください。 とくに字数制限のあるレポートについていえることだと思いますが、まとまった長い引用は避け(下の[1](1a)の場合を避けるということです)、自分なりの要約をして、引用元とそのページを明記するとよいと思います。ただし、原文の曲解を避けるために自分の要約よりも原文をそのまま引用することを伝統的に重んじる分野では、そのかぎりではありません。 それを前置きにして、ひとまず大別すると、次のようになります。   [1] そのまま引用する場合:(1a) 長い場合、(1b) 短い場合、   [2] 自分で要約して引用する場合。 そして、それぞれについて、   <A> 著者名を書くやり方、<B> 文献番号をつけるやり方 があります。 以下、一般的な注意点を挙げ、その後で上のそれぞれについて、例を挙げます。細かな形式の違いはいろいろとあるので、やはりeco-message様の読んだ参考文献を参考にしてみてください。下で私が「こう書け」と偉そうにいっていても、形式によってはまったく違うこともあります。 本文で引用するときの注意点: 1) 長い引用の場合は改行し、その引用ブロックを全体的に何文字分か段下げをします。「 」は不要です。 2) 短い引用の場合には「 」を使用し、改行しません。 3) 文献番号をつけるときは、かならず引用順にします。[1] *1 など、たんなる数字と思われないように括弧ないし記号を使います。 4) 文献番号をつけないときは、出版年度をつけます。 4i) プレマック夫妻の2003年出版、2005年に日本語訳出版の著作なら、“プレマックとプレマック(2003/2005)は〔……〕と述べた”となります。 4ii) “彼らは〔……〕と述べた(プレマック & プレマック, 2003/2005)”と書いてもよいです。 4iii) 4ii)の書き方と4iii)の書き方は、同じレポートのなかに混在していてもよいです。流れのなかで使いやすいほうを使います。ただし、文献番号をつける方法とは混ぜません。 4iv) また、日本語訳ではなくもとの英語版を引用したときは、Premack & Premack(2003)となります。ここでおわかりのように、本文では、日本語を引用したら、外国人でもカタカナで書き、英語を引用したら、日本人でもアルファベットになります。 5) 引用したページ数の書き方は、下の例を見てください。 参考文献のリストを書くときの注意点: 6) 参考文献は、文末に一覧としてつけます。文献番号を使用した場合には、それぞれのページの脚注に書く方法もあります。 7) 参考文献の書き方は、書籍を引用したときと、学術雑誌を引用したときとで、少し異なります。それぞれの文献について、2行以上にわたるときは、見やすいように、2行目以降の段を下げてください。 7i) 書籍の場合。著作名は斜体にします。著作名は、題の最初と副題の最初をのぞき、基本的にすべて小文字です。出版地名は、アメリカ合衆国なら州の略号まで、その他は国名まで書きます。ニューヨーク、東京など出版社が集中しているところは、州名、国名は必要ありません。ただ、たとえばケンブリッジは、イングランドにもアメリカ合衆国にも同名の地名があるので、注意する必要があります。   著者姓, 名前のイニシャル. (出版年). 著作名. 出版地名: 出版社名.   McGrew, W. C. (2004). The cultured chimpanzee: Reflections on     cultural primatology. Cambrige, England: Cambridge University     Press. 7ii) 雑誌の場合。論文題名は、題の最初と副題の最初以外、基本的に小文字ばかりで書きます。雑誌名は斜体にし、単語はだいたい大文字で始めます。巻数は、太字体または斜体。号ごとにページが1に戻る雑誌のときだけ、( )つきで号数を書きます。巻が次のものに変わるときだけ、ページ数が1に戻る雑誌のときには、号数は必要ありません。ページ数を表わす“pp.”の記号は必要ありません。   著者姓, 名前のイニシャル. (出版年). 論文題名. 雑誌名, 巻 (号),     xxx-xxx〔ページ数〕.   Brownell, C. A., Ramani, G. B., & Zerwas, S. (2006). Becoming a     social partner with peers: Cooperation and social understanding     in one- and two-year-olds. Child Development, 77, 803-821. 8) 文献番号で引用を示すとき、参考文献の欄では文献番号順に並べます。 9) 著者名と出版年とで引用を示すとき、参考文献の欄は、著者アルファベット順。同じ著者の場合は、単独著者が最初で、以降、第2著者のアルファベット順。同じ著者の場合は、出版年の若い順です。 [1] そのまま引用する場合 (1a) 長い場合 ===(例文始め:<A> 著者名を書くやり方) プレマックとプレマック(2003/2005)は次のように述べた。   言語が認知に影響を与えるというウォーフの仮説のコインのもう一方の面に   は、言語に関連した違いよりももっと重要で根本的な認知の違いがある。こ   こでは、文化的特殊化――詩的言語(アイルランド)、音楽(ドイツ)、数   学(ベンガル)、美術や料理(フランスが)一種の認知形式であり、それら   の違いは、統語法や意味論によっては説明できないということを指摘してお   こう(p. 158)。 参考文献〔本文の最後に〕 プレマック, D. & プレマック, A. J. (2005). 心の発生と進化: チンパンジー,   赤ちゃん, ヒト (鈴木孝太郎, Trans.). 東京: 新曜社. (Original work   published 2003) ===(例文終わり) ===(例文始め:<B> 文献番号を書くやり方) プレマックとプレマック [1] は次のように述べた。   言語が認知に影響を与えるというウォーフの仮説のコインのもう一方の面に   は、言語に関連した違いよりももっと重要で根本的な認知の違いがある。こ   こでは、文化的特殊化――詩的言語(アイルランド)、音楽(ドイツ)、数   学(ベンガル)、美術や料理(フランスが)一種の認知形式であり、それら   の違いは、統語法や意味論によっては説明できないということを指摘してお   こう(p. 158)。 参考文献〔本文の最後に〕 [1] プレマック, D. & プレマック, A. J. (2005). 心の発生と進化: チンパン     ジー, 赤ちゃん, ヒト (鈴木孝太郎, Trans.). 東京: 新曜社. (Original     work published 2003) ===(例文終わり) (1b) 短い場合 ===(例文始め:<A> 著者名を書くやり方 その1) プレマックとプレマック(2003/2005)は「言語が認知に影響を与えるというウォーフの仮説のコインのもう一方の面には、言語に関連した違いよりももっと重要で根本的な認知の違いがある」(p. 158)と述べた。 参考文献〔本文の最後に〕 プレマック, D. & プレマック, A. J. (2005). 心の発生と進化: チンパンジー,   赤ちゃん, ヒト (鈴木孝太郎, Trans.). 東京: 新曜社. (Original work   published 2003) ===(例文終わり) ===(例文始め:<A> 著者名を書くやり方 その2) 彼らは「言語が認知に影響を与えるというウォーフの仮説のコインのもう一方の面には、言語に関連した違いよりももっと重要で根本的な認知の違いがある」(プレマック & プレマック, 2003/2005, p. 158)と述べた。 参考文献〔本文の最後に〕 プレマック, D. & プレマック, A. J. (2005). 心の発生と進化: チンパンジー,   赤ちゃん, ヒト (鈴木孝太郎, Trans.). 東京: 新曜社. (Original work   published 2003) ===(例文終わり) ===(例文始め:<B> 文献番号を書くやり方) プレマックとプレマック [1] は「言語が認知に影響を与えるというウォーフの仮説のコインのもう一方の面には、言語に関連した違いよりももっと重要で根本的な認知の違いがある」(p. 158)と述べた。 参考文献〔本文の最後に〕 [1] プレマック, D. & プレマック, A. J. (2005). 心の発生と進化: チンパン     ジー, 赤ちゃん, ヒト (鈴木孝太郎, Trans.). 東京: 新曜社. (Original     work published 2003) ===(例文終わり) [2] 自分で要約して引用する場合。 ===(例文始め:<A> 著者名を書くやり方 その1) Tomasello (1999)は、言語の生得論を批判している。 参考文献〔本文の最後に〕 Tomasello, M. (1999). The cultural origins of human cognition.   Cambridge, MA: Harvard University Press. ===(例文終わり) ===(例文始め:<A> 著者名を書くやり方 その2) 彼は、言語の生得論を批判している(Tomasello, 1999)。 参考文献〔本文の最後に〕 Tomasello, M. (1999). The cultural origins of human cognition.   Cambridge, MA: Harvard University Press. ===(例文終わり) ===(例文始め:<B> 文献番号を書くやり方) Tomasello [1] は、言語の生得論を批判している。 参考文献〔本文の最後に〕 [1] Tomasello, M. (1999). The cultural origins of human cognition.     Cambridge, MA: Harvard University Press. ===(例文終わり)

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質問者からのお礼

ありがとうございます. 参考文献だけで,こんなに書き方があるんですね.知らなかったことばかりで,すごく驚きました. とても参考になりました.

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  • 回答No.1
  • s_t_a_
  • ベストアンサー率62% (72/115)

どのような内容のレポートか、文系か理系かによってなど異なってくると思いますので、そういった点をなるべく詳しく書いたほうが答えやすいと思いますよ。 さて、要約になってしまうとのことですが、最終的には自分の考察等を書くわけですよね?参考文献の要約部分に関しても、自分なりの解釈を持って、それを書いていることと思います。そうであれば、その文献中のもっとも重要な部分を引用し、その後、その文章周辺の要約を自分の解釈を交えて書けばいいかと思います。引用部分はそれなりに長くなってしまってもかまわないかと思います。 例としては、  フォーティーは著書『言葉と建築:語彙体系としてのモダニズム』の中で、近代建築における様々なキーワードについてその出自や用いられ方について多数の文献を通して考察しているが、その中でも「機能」という言葉の多義性についての考察は興味深い。先に挙げたサリヴァンの有名な言説に関して、フォーティーは次のように述べている。 (以下引用)サリヴァンにおける「機能」は、いかなる点でも有用性(ユティリティ)や使用者(ユーザー)の必要性(ニーズ)とは無関係である。代わりにそれは、有機的な本質の表現という形而上学をすべての基盤にしている。(中略)サリヴァンに関する限り、「機能」とは「有機的な」形態を規定する内的な霊力なのであり、対する「環境」は、ロマン派の用語法においては外部的な動因として「力学的な」形態を規定するものなのだ。*5(引用ここまで)  ここで述べられているのは、サリヴァンが「形態は機能に従う」という言説の中で考えていた「機能」という言葉の意味は、今日しばしば用いられる「機能=用途」という狭義のものではなく、むしろ有機的建築の形態決定論において、生物学的な隠喩として用いられるものに近いものだったということである。この場合、ル・コルビュジェやミース・ファン・デル・ローエらモダニスト達と一線を画し、有機的建築を指向したと考えられているフランク・ロイド・ライトが、ルイス・サリヴァンをその師としてもつことは興味深い。 全部の最後に *5 Forty, Adrian, Words and Buildings: A Vocabulary of Modern Architecture, Thames and Hudson, London, 2002, #264-265 のような感じです。 ではレポート頑張ってください。

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質問者からのお礼

ありがとうございます. 具体的な例を挙げていただいてとてもわかりやすかったです.

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