• 締切
  • 暇なときにでも

光ファイバー反射減衰量測定

  • 質問No.4126
  • 閲覧数2743
  • ありがとう数18
  • 回答数1

お礼率 0% (0/40)

光ファイバーのコネクター融着接続後、コネクターの反射減衰量の測定をしたいのです。
測定方法は1㎞のダミーファイバーの先に被測定ケーブル(コネクター融着接続した)を
JJでつなぎ、そのコネクター接続の反射点をOTDRで測定しました。そのコネクター接続点のみでは反射減衰量はでるのですが、線路全体の反射減衰量はでません。OTDRでは無理なのですか?
他に計算式とかあってそれによって求めるか、他の専用測定器じゃないとダメなんですか?
それからアッテネーターによって反射減衰量がかなり違います。飽和にならないギリギリで測定するのが一番いいんですか?それとも何か正確な測定法がありますか?
ちなみに測定器はアンドウのAQ7140Cです。

回答 (全1件)

  • 回答No.1

ベストアンサー率 3% (1/28)

光ファイバの「コネクタ融着接続」といったとき、
コネクタ接続のことをいっているのか、
融着接続のことをいっているのか、どちらなんでしょうか。
それから、アッテネータをどこに接続して測定されているのでしょうか。
(JJで繋ぐと言っていることからみて、コネクタのことでしょうか。
 それとも、コネクター付のピグテールをケーブルにつけたということでしょうか?)
この文章からでは、かなり分かりづらいと思います。

光ファイバの接続・布設工事を行っている方と話をすれば、十分答えが
かえってきそうな質問なのですが・・・

また、OTDRの取説には測定の注意点について、そこらへんのことはしっかり
説明されているとと思います。安藤とかアンリツの測定器だったら、なおさら
しっかりしていたはずと記憶しております。
関連するQ&A

ピックアップ

ページ先頭へ