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積立利率変動型終身保険について

タイトルの保険への加入を考えています。 営業さんからの説明を聞いて、「かなり良いかも」と契約をする日を決めたのですが、何か落とし穴がないか心配です。 デメリットなどアドバイス頂けるでしょうか? *家族状況* 夫婦とも32歳。共働き。子供なし(将来できれば欲しい)。 夫:サラリーマン(年収700万)。 妻:薬剤師(現在は正社員、子供ができればパートの予定。) 持ち家、ローンあり(25年3000万) *積立利率変動型終身保険の内容* 契約者・被保険者:夫 保険期間:終身、払込期間:60歳まで、保険金:1000万 積立利率:最低保証2.25%、死亡時の保障:1000万+増加死亡保険金 確定年金プラン・保証期間付終身年金プラン(年金移行特約)などが選べる *私たち夫婦の考え* 現在子供が居ないこともあり、夫死亡時の妻のための保障は1000万で十分。 子供ができたら、掛け捨ての定期保険を検討する予定。 死亡保障よりも夫婦の60歳以降の生活費に重点をおきたい。 老後の資金を貯蓄するつもりで考えると、貯金よりも利率がいいのでは? 利率が変動するのでインフレにも対応してる? *知りたいこと* (1)この保険には保障内容がほとんど同じの「円建て」のものと「ドル建て」が あり、後者の方が利率がよくインフレ対策にもなると思うが、どうか? (2)年間二十数万を支払うことになるが、一般的に妥当な額か? (3)契約にあたり注意すべきこと、私たちに考え付かないデメリットがあるか? 以上3点についてご教示のほどよろしくお願いします。

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実は私自身商品は違いますが積立利率変動型終身保険に加入していますので回答しやすいのですがまず(1)の質問ですがドル建て商品は通常の保険商品とはまったく別のものと考えてください 保険金や解約返戻金がドルレートで換算されますから一定額の保障を得るという意味合いはとても少ないです どちらかといえば投機的商品と理解したほうがわかりやすいですよ(円中心で考えた場合です)(2)に対する回答ですが保険には残念ながら一般的な金額という考え方は有りません 一つの家庭・各個人ごとに必要な保障も変われば保険料金もまったく違うそれが生命保険です ただ終身保険に加入するときの大事なポイントですが終身保険は基本的に途中解約にはペナルティが有り家計にあまり負担をかけずにすむ金額で加入することをお奨めします(3)デメリットですが終身保険にはどうしても会社の信用リスクというのが存在しています 満期時点での解約や減額を考えていらっしゃるようなのでなおさらですが満期時に絶対に倒産や撤退していないであろう会社を選ぶのが大事ですよ まあアリコさんなら大丈夫だと思いますが    ここからは私からのアドバイスになりますが保険で貯蓄をしながら保障を得るというのは決して間違った判断では有りません 雑誌などでレベルの低いFPの方々が保険のような長期契約のわりに利率の低いものには魅力をまったく感じないなどと書いているコラムを見ることが有ります 確かに払った保険料に対しての解約返戻金だけで考えるなら貯蓄としてのメリットはあまり有りません しかしたとえば終身保険で1千万円に加入していたらその分掛け捨てで1千万円に加入する金額が節約できるわけです 32歳から60歳までの期間を満了方の定期に加入するとしたら月4000円前後の保険料になります それを払わなくて良くなるのですからトータルで考えると140万円前後の節約になります その節約部分までを計算に入れれば決して割に合わない貯蓄とは言えませんよ また終身保険を貯蓄目的でと割り切って考えているのであればGEエジソン生命のとく割終身という商品もお奨めですよ この商品は払い込み中の解約返戻金は他の商品に比べかなり低いのですが満期時には払い込み保険料に対し120%前後の解約返戻金が発生します 払い込み期間などでいくらか誤差が出ますので正確な数字は出せませんが現行の保険商品の中ではなかなか魅力の有る終身保険ですよ 参考にしていただければ幸いです

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質問者からのお礼

お礼が遅くなって申し訳ございません。 とても参考になりました。 夫の年齢が来月32歳になるため、31歳の間に契約したほうが保険料が安くなるので あわててどこかと契約しようとあせっていました。 もう少し視野を広げて、いくつかの選択肢から選びたいと思います。 保険会社の格付け、保険料、保険の内容、私たちの希望・・・、それぞれのバランスが 取れている商品を納得いくまで探します。

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その他の回答 (3)

  • 回答No.4
noname#10263

(1)のドル建てに関しては良くわかりませんが、 円とドルのレートは30年後にはどうなっているのか分からないと思います。 (2)を貯蓄を兼ねてということであれば、多い方が良いということになります。 保障としては、住宅費の心配が無く子供もいないうちはそれで良いと思います。 不安であれば月5万円を60歳まで保障するものが月当たり1600円程度で加入できます。 (3)保険の組み合わせの考え方としては良いと思います。 ただ、私が加入するとすれば、細かいですが、終身保険は二つにわけます。 一生の保障として残す者として200万円をソニー生命などの変額終身保険(夫婦の葬儀代100万円ずつ加入) 残り800万円分は「長割り終身保険」にします。 60歳から65歳前の時期で年金不足をカバーしたい時期の率が良いと思います。 年金は65歳からです。 年金への移行はどこの会社でもできるはずですが、介護への移行も考えた方が良いと思います。 アリコのホームページを見ましたが、予定利率は少し他社より良いみたですが、保険料はそれほど安くないと思いますので、各社を比較したらどうでしょう。 参考に試算ページで試算した保険料と60歳と65歳1の解約返戻金は 1000万円 30歳男性 60歳まで値上がりなし。 月の保険料 18870円 60歳で、全部解約した場合7454000円 65歳で、全部解約した場合7864000円 支払いは6340320円(28年分) もうひといき頑張って探したらどうでしょう。 外資系は宣伝は上手ですから、出る部分とかだれでも入れるということに嘘はありませんが、落とし穴も結構ある気がします。 2.25%に目を奪われない方が良いと思います。 終身保険は変額ならもっと率の良いところがあります。 安く入れる分60歳前後では戻りが少ないので葬儀費として一生残すと良いと思います。

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質問者からのお礼

アドバイスありがとうございます。 まだまだ自分たちでは知らない保険があることを知り、教えていただいた保険についても いろいろ勉強してみました。 あせらずじっくり考えなければいけませんね。 また介護については全く考えていませんでしたので、それも検討項目の一つに 追加しなければいけませんね。 細かい点までご親切に教えていただいてありがとうございました。

  • 回答No.3

>(1)この保険には保障内容がほとんど同じの「円建て」のものと「ドル建て」が あり、後者の方が利率がよくインフレ対策にもなると思うが、どうか? どのようなお考えでお思いになったのか分からないのですが、間違いです。 簡単に言えば外貨預金と同じです。(かなり割り切っているので大雑把にです。) 外貨預金がどのような商品か大まかに理解できるには、 今宣伝の流行でもありますし、身近に情報は多くあるかと思います。

参考URL:
http://www.morebank.gr.jp/category_c/07000_shurui2.html

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質問者からのお礼

アドバイスありがとうございます。 専門家からみてもドル建てがインフレ対策になるということはないのですか・・・。 ただ、資産の一部をドルで持っていてもいいのではないかと思いますので このドル建て保険に限定せずに商品を選びたいと思います。

  • 回答No.1
  • SUNBELT
  • ベストアンサー率52% (46/88)

保険についてある程度認識され、かつ、ご夫婦で相談の上決められたのならそれでいいのです。 ただ生命保険加入の原則は、公的保障(厚生・国民年金や社会保険)で保障しきれない必要最低限の部分を考えることだと私は考えています。 ●遺族厚生年金 ご主人の厚生年金の遺族年金から奥さんには生涯、遺族厚生年金が支給されます。 平均標準報酬額×7.125/1000×被保険者期間の月数×1.000×3/4ですから、 例)平均標準報酬額400,000円と仮定し、被保険者期間の月数(22歳時に就職して今まで)を120ヶ月(300月に満たない時は300月で計算)とすると、 400,000円×7.125/1000×300×1.000×3/4=641,000円(年間) 女性の平均余齢の84歳まですると52年間ですから、3330万円 ●中高齢寡婦年金 1.ご主人の厚生年金加入期間が20年以上ある時に、奥様が35歳以上で子供がいない場合は、奥様40歳時から65歳までの間。 603,200円×25年=約1508万円 2.また、ご主人の厚生年金加入期間が20年以上ある時に、奥様が35歳以上で子供がいる場合は、お子さんが18歳になった後(遺族基礎年金終了後)、奥様が65歳までの間。 遺族基礎年金+603,200円×(25年-遺族基礎年金期間)=かなりの額 上記いずれかの条件で中高齢寡婦年金603,200円が加算されます。現在、最低これだけは受給できると考えられます。 >夫死亡時の妻のための保障は1000万で十分。 根拠のある1000万円ならそれでいいのですが、現在お子さんがいらっしゃらないようなら、死亡保障は十分では。奥様とお子さん一人くらいならまだ十分かも知れません。 >死亡保障よりも夫婦の60歳以降の生活費に重点をおきたい。老後の資金を貯蓄するつもりで考えると、貯金よりも利率がいいのでは?利率が変動するのでインフレにも対応してる? 積立利率変動型終身保険(多分アリコでしょう)は、老後の資金としては確かに預貯金よりは有利です。が、それは解約したらの話ですし、解約したら保障は当然なくなります。何のための終身保険かということにもなります。 30年もの長期間なら、投信や株式の運用の方が断然有利です。最低保証の年2.25%で30年もの長期間運用して高々1.1倍~1.3倍でしょ。3.25%・4.25%で保険会社が運用できるなら、投信会社ならもっとできるはずですし。 「月々20000万円くらい保険で運用しても安いものよ、さらに収益の見込める投資も考えているわ」というなら別ですけど。「ドル建て」にするメリットほとんどありません。為替リスクが追加します。将来海外に移住するなら別ですが。 また、多少インフレには対応しますが、確か他の保険と一緒で一般勘定での運用でしょう。(違ったかな) インフレのことを考えるなら、変額終身保険です。スカンディア生命・ソニー生命・アイエヌジー生命などが発売しています。 ただしこれは、死亡保障金額の最低保証はありますが、解約返戻金などの最低保障はありません。運用次第で増減します。 事実、私も何も知らない時、アリコとプルデンシャルの円建・ドル建の積率終身で悩んだことがありました。結局加入せずに積率終身の半額で済む変額終身で死亡保障を確保し、浮いたお金は安全な預貯金とリスク商品を組み合わせて運用しています。

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質問者からの補足

丁寧なご回答ありがとうございます。 夫が死亡時の妻の為の保障が1000万円で十分と考える理由としては 遺族厚生年金・中高齢寡婦年金に加え、妻が薬剤師であり家さえあれば パート程度でもなんとか生活していけることです。(本人もそのつもりです。) 子供ができたら必要な期間だけ掛捨ての定期保険で対応しようかと。 現在月額9000円弱で終身100万定期3000万の保険に入っていますが、 子供の居ない今、定期3000万円は不要だし、死んだときよりも長生きして 豊かに過ごすことを考えると老後資金を貯める事の方が重要と考えました。 投信や株式には抵抗があります(うまく運用する自信がない)。 会社の財形年金で貯めようと思ったのですが、それよりも利息がいいので 悩んでいます。 現在の保険を解約(月9000円)し、財形年金で積み立てようとしてた分 (月1万~2万円)を積立利率変動保険へ充てれば無理がないと思うのですが。 とりあえず教えていただいた変額終身を勉強してみます。 その上で決めます。

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