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meet と meet up with の違い

meet と meet up with の違いはいったいなんなんでしょうか? 前者は広い意味で会う、後者はセットアップして会うみたいなニュアンスなんでしょうか?

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  • ベストアンサー
  • 回答No.3
  • go_urn
  • ベストアンサー率57% (938/1643)

こんにちは! 僕の感じでは―― meet (1) セットアップして会う (2) (知っている人に)ばったり会う (3) 初めて出会う meet with (1) セットアップして会う  meet up with (1) セットアップして会う (2) (知っている人に)ばったり会う  と思います。 meet の (2) では、No.2のお方の happen to; by chance をつける言い方が、はっきりしていいと思います。例)I happened to meet him in the theatre yesterday.そうでないと、打ちあわせて会ったのとの区別が難しくなります。それは、meet up with にも言えるように思います。

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その他の回答 (3)

  • 回答No.4

Gです。 こんにちは!! meetとは、会うために会う、初めて会う、ばったり会うと言うフィーリングがあるときに使えます。 会うために会うとは約束して会う、by accidentと言っている事がそれで分かるとき、初めて会う、とはNice to meet you]で使われたときに出るフィーリング、ばったり会う、とは本当は(ばったり)会うと書いた方が正しいフィーリングです。 なぜなら、ばったりと言うフィーリングはこのままでは出ないからです。 I met him by accidentとかI met him at a partyと言うように会うために会ったのではなく偶然と言ってもいい状況で会った時のことなのですが副詞的表現が必要とします。 合コンで会えばI met herなのです。 meet withはミーティングをするために会う、と言うフィーリングです。 ですからミーティングの約束をしたあとにそれに対しての感謝状にはLook forward to meeting with youと言う表現になるわけです。 meet up (with)はget together (with)なのです。 そしてget togetherするために会う、と言うフィーリングですね。 偶然と言うフィーリングが出ている表現だと言うのは断言しすぎだと私個人ではします。 出会う、と言う感じかな。 よって、meetと同じように偶然と言うフィーリングを伝えるにはそのフィーリングを出せる副詞が必要なのです。 これでいかがでしょうか? 分かりにくい点がありましたら、補足質問してください。 

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  • 回答No.2

こんにちは。 meet up withは「偶然会う」という意味の米口語で、同じ「偶然会う」「遭遇する」の意味でmeetを使うと時には、前置詞withと一緒に用いてmeet withで表します。 meet単独でも偶然性を出せますが、偶然を強調するならmeet withの方が、さらにmeet up withの方がより一般に使われているようです。つまり偶然性の度合いで言えば meet up withmeet > meet with > meet の順で使用の可能性があるということです。 ちなみに、英国英語では「偶然会う」は、meet by chance、happen to meetなどが使われます。 以上ご参考までに。

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質問者からのお礼

あれえ、まったく正反対に感じましたがぁ。 でもありがと。

  • 回答No.1
  • ucok
  • ベストアンサー率37% (4288/11421)

同じ状況で使う場合、意味は同じと考えていいです。後者の方が砕けて言い方なだけです。

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