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meet up

こんにちは。If you come to visit here, we should definitely meet up! という文で質問があります。 1) come to visit hereは単にcome hereやvisit hereという場合と何か違いがあるのでしょうか? 2) よく何かに誘うときにこの文のようにshouldを使っているのを見かけますが、ニュアンスがつかめません。日本語でいう「絶対会おうね」くらいでしょうか。自分が使うとなるとどうしても「~べき」などが頭に浮かんで、押し付けがましく聞こえないかな?と不安に感じてしまいます。 3) meet upとmeetではどういう違いがありますか? よろしくお願いします。

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Gです。kikiさん、こんにちは! また、私なりに説明しますね。 1)他のところでも書きましたが、visitと言う単語は、訪問する、という意味じゃないんですね。 しばらく楽しい(異議のある)時間を一緒に過ごす、という意味なんですね。 ですから、We enjoyed your visit.というとあなたの訪問を楽しんだ、ではなく、楽しい時間を一緒に過ごせた、といっているんですね。 ですから、come to visitは来て一緒に時間を過ごす、という意味になり、単なる、come hereやvisit hereとはちょっと違ったフィーリングを出すことが出来るんですね。 2)押手がましいと感じても仕方ないと思いますよ。 なぜって、絶対に会うべきだ、いいチャンスだもの、といっているんですね。 3)これは、会う、というだけでなく、会う為に連絡を取って、そしてあおうよ、ということなんですね。 つまり、この連絡を取り合って、アポを取って、というフィーリングがあるんですね。 言い方を変えると、一緒になる、というフィーリングが入っているのですね。 ですから、ただ、meetするのではなく、meet together by setting up the date (to meet).と言う感じなんですね。 ま、meet togetherでいいときもありますが、フィーリングとして、会う為に連絡を取り合おうね、という2次的なフィーリングが入っていると言う事ですね。 と いうことで、もしここにきてある程度の時間過ごすようだったら、ぜひ一緒に会おうよ(時間を作ろうよ)、という感じですね。 これでいいでしょうか。 分からない点がありましたら、補足質問してください。

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質問者からのお礼

こんにちは!すごく勉強になりました。やっぱりshouldを使って誰かを誘うのは私の性格からすると違うかもしれないなぁという気がします。いろんな表現を知って言葉を選んで話せるように頑張りたいと思います。:) ありがとうございました。

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  • 回答No.3

ニュアンス的にこうじゃないかと思います。 1)come to visit hereは「わざわざ遠くから来てくれる」みたいな意味があると思われます。come here(来る)とかvisit(訪れた)からとはちょっと違った意味合い(親しみ)があると思われます。 2)この場合のshouldは、「絶対会おうね」のニュアンスでしょう。「べき」とか特に強制の意味合いはないと思います。 3)meet upとmeetの違いも、一方的に会う(meet)とお互いに会う(meet up)みたいな違いだと思います。 違ったらごめんなさい。でも、口語英語だとこんな感じだと思います。なるべく、文語的に一語一語を解釈しないのがコツです。

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質問者からのお礼

そうですね、一語一語にとらわれず、ニュアンスの違いを知って使い分けられるようになりたいです。回答ありがとうございました。

  • 回答No.1
  • hinebot
  • ベストアンサー率37% (1123/2963)

あくまで、参考程度にとどめておいてください。(鵜呑みされませんように) 1) come to ~ とすることにより、近い未来を表すということをどこかで聞いたことがあります。 単に come hereやvisit hereとするより、そのことが実現したら、というニュアンスもあるかと。 2)この場合のshould は「~すべき」(義務)ではなく、「きっと~」(意志or当然)みたいなニュアンスですね。 3)meet も meet up も「出会う、会う」という意味では同じですが、meetは「約束して会う」という場合があるのに対し、meet upは「偶然に会う」という意味が強いと思われます。

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質問者からのお礼

回答いただきありがとうございました!

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