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エンジンの焼きつき??

詳しい方、おしえてください。 先日、高速道路走行中突然ガタガタと音がし始め 路肩に寄せて停車させ、いったんエンジンを切ったところもう始動しなくなりました。 レッカーで修理工場(ディーラーの工場)まで運んだところ バッテリーのチェックをしただけで、エンジンが焼きついているので もう絶対治らないと言われ、下取りに出して買い替えを勧められました。 エンジンを積み替えると30万ぐらいかかり その上、ラジエターの様子によっては部品交換しなくてはならない。 よって、修理費の上限がわからない。とのことでした。 走行中、オイルランプ等の警告灯は一切点灯せず オーバーヒートもしていませんでした。 焦げ臭い匂いも、していません。 それなのに、エンジンが焼きつきだめになるものなのでしょうか?? スズキのワゴンR・平成16年新車購入・走行距離30000キロ 6ヶ月点検していません。オイル交換1回。

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  • 国産車
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みんなの回答

  • 回答No.12
  • K6A
  • ベストアンサー率35% (59/164)

No.6ですが、結局どのようになったのでしょうか? 気になっていますので結果が分かったら報告していただけると助かります。 寝不足にならずに済みますので(^^; 車に限らず重傷なものほど短時間で判断しやすいものだと思います。 完全に死んでいる人を前に「生きているかもしれない、助かるかもしれない」と思うのは身内か医学の知識が乏しい人だけです。 医者なら数秒で亡くなっていると判断するのではないでしょうか。 それが誠意ある対応かどうかは別として・・・ ただ、本当にバッテリーがあがっているのならNo.8の方の言われることも一理ありますね。 すぐに確認できることなのでもう一度見てもらっても良いと思いますが。

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質問者からのお礼

ご心配、イタミイリマス。 先日、修理せずに家までけん引してきました。 オイルチェックしてみると、オイルは入っていました。 冷却水も十分にはいっていました。 バッテリー電解液もOK。 バッテーリーが上がっているので、充電してセルを回してみました。 カカカカ・・・と音はするのですが エンジンはかかりません。 故障の時の状況など、もう一度ちゃんと説明して 修理してもらおうと思っています。 結果的に、何が起こったのか、何が原因だったのか わかりましたら、またご報告させていただきます。 どれまで、ちゃんと寝てくださいね。(笑

  • 回答No.11

プロの方が エンジンオイルか オルタネータといわれていますが確かにそのようかなと思います。 ただ素人ですがエンジンの焼きつきに 今から40年ほど前の大昔に中学校でバイクのエンジンをばらし構造を教えてもらったときに エンジンはオーバーヒートしても切らずに回るだけまわし温度を下げてからエンジンを切れば焼き付けは避けられるとツワモノの講師が言っていたのを思い出しました。 今の時代の高性能なエンジンでも同じことが言えるのではないでしょうか >高速道路走行中突然ガタガタと音がし始め この突然のガタガタの状態が 原因のポイントかと思いますが

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  • 回答No.10

>今回、見積もりをもらったのは正規販売店です。買った所ではありません。まだ、修理の依頼はしていないので引き取ってきて、もう一度よくみてみます。 そうです いま一度よくみて下さい 正規販売店といえども いちげんさんで素人に見える人に対して ベストな対応をしているとは 限りません 今日日は慎重で冷静でなければなりません 医療の世界でもセカンドオピニオンなんて事がいわれています で車を買った所から半年に一回 自動車点検のハガキはきませんか 其のつど点検を受け伝手ををつくっておけば ここ一番と言ふ時には無理も聞き入れてくれますし 待ち時間にはお茶菓子でもてなしてくれます そして高速を走る前には給油を兼ねスタンド等でその旨を告げて ボンネットを開けるなどして点検を受けると良いです オイル バッテリー ラジエター水 タイヤ空気圧 溝等点検してくれます

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質問者からのお礼

アドバイス、ありがとうございます。 やっぱり、どうしても納得がいかなかったので 先日、修理工場からけん引してきました。 自動車点検のはがきですが、名義が実家の父になっているので 多分、届いているのだと思いますがわかりませんでした。 それも、ミスの一つです。 これを機に、信頼できる修理工場をホームドクターのように 探しておこうとおもっています。 ありがとうございました。

  • 回答No.9

貴方のメンテナンス状況から察するに「整備士の作業」を見ていも、今何をしているのか?と言う事を「殆んど把握出来ない人」と思うのですが、いかがです? バッテリーのチェックをしただけで・・・>そこの整備士さんは、「バッテリー上り」と言ったのですか?文面では「そうは説明して貰ってない」ようですが???ただ、素人の貴方が「セルモーターが回らない=バッテリー上り」と判断しただけではないのですか? 私がその場のメカなら、手始めに故障車のエンジンを「一度掛けて見よう」「クランキングさせてみよう」から始めたと思うのです。で、セルモーターが回らない→バッテリー上りなのか?→じゃバッテリーの状態は如何なんだろう?とテスト→(状態は悪くない結果だとしたら)コレはバッテリ―が悪くて、セルモーターが回らないのじゃなく「焼け付いている」からクランクが「根本的に、もう回らないのだ!」と判断したのだと思いますよ。 たぶん、キーを捻って、ウンともスンとも言わない→バッテリーテストをしてみた→途端に作業を止めた。という感じじゃなかったかな? バッテリーテストをしただけで・・・と言われますけど、解っていないのは貴方だけ!エンジンが「お亡くなりになった事」を、まだ実感してない貴方?は「治療を放棄した」とでも思ったのでしょ?整備工場はプロなんです!状況から「ご臨終」なので、さっさと「葬儀の相談」に移っただけなんですよ。でなければ、工場ですから、予備のバッテリーやブーストパックとか「バッテリー不良」なんて事ぐらいなら始動させるのは朝飯前です。なのに、始動させようとはしなかったのは何故でしょ?「無駄」と判断したとしか思えませんよ。見辛い箇所で「ブロックが割れてる」とか、見付けたから「止めた」なんてね?! エンジンが焼きついているので、もう絶対治らないと言われ、下取りに>もう、この辺りは「工場の営業方針というかスタイル」なので、何とも言えません。けど、普通「オイルの影響」でのトラブルは「小メタル」からなんだけど???K6エンジンなら「タイミングチェーンのガイド」とかも、逝かれて来るナ、最悪なのは弛んだチェーンが噛み込んで、ケースを割ってるとか・・・ エンジンを積み替えると30万ぐらいかかりその上、ラジエター>エンジンオイルのメンテはオーナーとして「初歩の知識」です!それすらほったらかしの貴方の様子から、冷却水など全く・・・という事が覗えます。「部品交換しなくてはならないかも?」と言われたのもうなずけます。 よって、修理費の上限がわからない。とのことでした。>当然でしょうね、外から見ただけで「修理内容や金額」が、正確に言える整備士なんて居ませんよ!占い師の様に「いい加減な事」を言い切って置きながら、間違っていても「何の責任も取らずに済む」なんて、仕事じゃないですから「整備士」は! いい加減な事、すなわち「見落とし」ですから「余分を加算させて貰う結果」となり「あの時に、こう言っていた!」(安い見積もり金額の事)と、言われるのは、目に見えてますからね。勿論、修理後のエンジントラブルの原因となる「不安因子」が残っている事は、「癌の再発」みたく、取り除きたいなもの!で、どこまで交換か?は即答したく無いのは当然です。 走行中、オイルランプ等の警告灯は一切点灯せず、オーバーヒートもしていませんでした。>オーバーヒート=水温計(今は青と赤のランプだけかな?)が「H」を越えて、冷却水が湧きあがって・・・だけしか想像できないみたいですね!実際、冷却水が極端に減っていると、表示しません!センサーを棒温度計とすると、鍋の湯に浸けずに温度を測っているようなもので「正確な温度」即ちヒートしてると言う事も解りません! 焦げ臭い匂いも、していません>そんな「臭い」がしてきたりしたら、すでに「相当なダメージ」を喰らった状態でしょう、気付いても「時すでに遅し!」 それなのに、エンジンが焼きつきだめになるものなのでしょうか??>オイル交換をサボると、オイルを潤滑させたいところへ「送る通路」に詰まりが生じます。十分に潤滑させられる「オイル量」が行き渡らなければ、結果「潤滑不足」による「焼け付き」を起こします!油圧警告ランプは「油圧が下がった時に点灯」するモノです、油圧通路が詰まっていたら潤滑不足であろうが圧力は下がらないので「点灯」しません。 冷却水が十分入っていても、オイルを入れてなければ、エンジンは焼き付きます。でも、そんな事が起きようとしていても「水温」は少し高いかな?位の表示しかしませんョ。 クルマのエンジンは、自転車のチェーンとか車輪の軸等とは「桁違い」なんです!まあ、エンジンオイルも一つの「エンジン部品」です。無かったり、質が悪かったりすると壊れてもおかしくないと、思っていて下さい。 スズキのワゴンR・平成16年新車購入・走行距離30000キロ 6ヶ月点検していません。オイル交換1回。>と言うオイル管理では、ダメなんだという事は、勉強になりましたね? 私がちょくちょく客に言うのですが「気を使わないなら、金を使え」  訳 壊れないようにとか、長持ちするようにと「気を使わない」扱い(使い方)をするなら(今回の様に)すごく高い?修理代を払う(金を使う)羽目になる、という事  

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質問者からのお礼

>「殆んど把握出来ない人」 その通りだとおもいます。 だから、どうしてもう治らないと診断するのか 説明していただきたかったんです。 修理依頼者は素人が多いのではないのですか? 死亡宣告に納得がいかなかったので みなさんのご意見が聞きたかったのです。 故障したのを誰かのせいにするつもりは毛頭ありません。 それに、納得できれば修理費がかかることに異存はないのです。 ご丁寧なコメントありがとうございました。 KINPATSU-OYAJIさんのような整備士さんに出会えたら よかったのにと思いました。

  • 回答No.8
  • m-twingo
  • ベストアンサー率41% (1384/3341)

回答者の方々、エンジンの焼きつきと言うことばかりに 捕らわれているようですが、回答者さんの 最初のお礼の中に重要なことが書かれているようです。 >修理工場に入れたとき、バッテリーのチェックをしたのですが >バッテリーはあがっていました。 >それも、不思議なんです。今まで走行していたのに >急にバッテリーが上がってしまうなんて・・・・。 #7の回答者さんが既に回答されていますが、 オルタネータ(発電機)のトラブルの可能背が高いですね。 オルタネータのトラブルは割と突然やってきて、 車構造やめんてが分からない人はバッテリーの電力が カラになるまで分かりません。 それでバッテリーの電力を殆ど使い切ってエンジンが止って初めて 気が付くんです。 過去には私も高速道路を走行中に同じ症状で止り、 レッカーのお世話になったことがあります。 一方エンジンの焼きつきですが、ターボエンジンでもない限り、 エンジンオイルがある程度入っていれば、 2万キロ位は無交換でも焼きつくことなどはまず有りません。 交換時期を過ぎたオイルでも、潤滑性は落ちていますが 0と言うことは有り得ませんので、オイルが無くなって油膜切れを 起こさないかぎり、焼きつきなどは簡単には起きません。 バッテリーを充電してみるか、他の車からブースターケーブルで 繋いでエンジンを掛けてみてください。 症状から言ってエンジンが掛る可能性は大です。 それでエンジンが掛ったら、そんないい加減なことを言う、 信用できないディラー?など見切りをつけて、他の工場へ修理に 出したほうがいいですよ。

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質問者からのお礼

皆さんのご意見をお聞きして、とても勉強になりました。 知識のない私が如何に無謀に車を扱ってきたか・・・。 性能があがったとはいえ、機械は壊れるのも ましてや、使い方で壊れたのに認めていないなんて とても、恥ずかしく思います。 別の観点からのコメントありがとうございました。

  • 回答No.7

焼き付きの可能性もなきにしもあらずですが、 16年に新車登録で、3万キロでオイル1回の交換ということは、 単純計算で1.5万キロでの交換ですよね? 最近の車でそれだけで壊れますかね? もちろん質問者さんの運転の仕方や酷使の度合いにもよりますが。 年点検はディーラーですか?もちろんオイルの交換も。 その点はきちんとされているようでしたら、今回車を入れたディーラーの工場の診断も疑うべきです。今回はお買いになったところのディーラーですかね?正規販売店でしょうか? バッテリーの上がりと言うところも踏まえて、オルタネータの トラブルと言うことはないでしょうか? 車は走行中でもオルタネーターとバッテリーからの電力を頼りに、エンジン内を着火させてます。電力を発生する元となるオルタネータが故障(若しくはエンジンからの動力を伝える部分)すると、充電されないバッテリーからの電力だけで走行することになりますよね? 当然上がると突然動かなくなります。 バッテリー上がりで、エンジン始動時に他車からのバッテリーをつないでというのは、あくまでもオルタネーターが壊れていない車のみに通用することです。 壊れた車のオイルの具合を見てみて下さい。かなり黒くなっているかとは思いますが、液体状でかつ所定の容量入っているのであれば、 バッテリーをフル充電してみて下さい。これで動くようであればオルタネーターだと思います。 ま、工場が普通のところであればそのくらいは気付くと思いますが、 信用できないと言うことであれば自分でそのくらいはしましょう。

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質問者からのお礼

今回、見積もりをもらったのは正規販売店です。 買った所ではありません。 まだ、修理の依頼はしていないので 引き取ってきて、もう一度よくみてみます。 故障した時、親戚のお通夜に向かう途中だったので オイルなどもよく確認せずに、工場に持っていってしまいました。 アドバイスありがとうございます。

  • 回答No.6
  • K6A
  • ベストアンサー率35% (59/164)

焼き付くのは一瞬なので・・・ご愁傷様です。 軽自動車は排気量の少ない分を回転数でカバーしているので過酷な使用状況になります。 実際、好調を維持するためにはエンジンオイルに限らずスパークプラグなど普通車よりマメなメンテナンスが必要になります。 3万キロでオイル交換1回だと普通車でも壊れそうです。可哀想なことをしましたね。 3万キロで車を買い換えるよりは安いと思いますし、安全のためにも次の車はもう少しメンテナンスに時間と費用を掛けてあげてください。

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質問者からのお礼

どうやら、今までの車の扱いが こんな結果になったようですね。 ありがとうございました。

  • 回答No.5
  • yui_o
  • ベストアンサー率38% (1217/3131)

焼きつきについてはほかの人が行っているとおりです。 オイルランプの警告等が付くケースと言うのは、街中の走行でもトラブルが出るようなまでにオイルが少なくなっているケースでしか付きません。 オイルチェックランプなどの警告等が付くまでオイルの交換などを行わないということはナンセンスで その状態で高速を走行するなんてシビアコンディションにする場合は自分の命はどうでもいいといっているのと同じ とても危険な状態だったりします。 今度からは教習所でも習ったとおもいますが、高速に乗る場合は車の状態の把握はしっかり行ってください。 下手をすると、エンジンが焼きついた瞬間にタイヤもロックして高速上でスピンしたり横転するなど 他の車を巻き込んだ大事故になっていた可能性もあります。 今の車は高性能になり、メンテナンスも長期化してきていますが所詮は”機械”です。 しっかりと手入れを行わないと、自分の命や他人の命を奪いかねない”凶器”にすらなります。 また、エンジンが焼きついた場合は特ににおいも何もせずエンジンがかからなくなるだけのものです。

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質問者からのお礼

焼きつき=焦げ臭い。と思い込んでおりました。 >自分の命や他人の命を奪いかねない”凶器”にすらなります 本当にそうですね。 そうなってから、オイルランプがつかなかったなんて 言い訳できませんものね。 ありがとうございました。

  • 回答No.4

まぁオイル交換の頻度からすると、焼きつきは確かだと思います。 焼きついた場所によって、煙吐いたり異音や振動がなくとまります。 オイル交換をしないと必ずエンジンが焼きつくということはないのですが アクセス自体を一定に保って運転することができないので 実質適度に交換しないとだめなんです。 軽自動車はエンジン自体のパワーが弱いので、オイル交換を怠っても 結構持つのですが、パワーが無い分無茶しがちなんですよね

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質問者からのお礼

今まで、何度か車を変えましたが 今回のようなことは初めてだったので とても驚きました。 無茶したのでしょうね。 コメントありがとうございました。

  • 回答No.3
  • 1143
  • ベストアンサー率10% (373/3454)

 書かれている状況からすると、焼き付きの可能性はかなり高いと思われます。  バッテリーが正常で、セルを回した時にピニオンが飛び出す”カツン”という音がするが、エンジンが回らない場合は、エンジン内部に重大なトラブルが有ると考えられます。  この状態であれば、確認するためには、エンジをバラす必要が有りますが、そうすると修理不能かもしれないエンジンに工賃を掛けることになります。  オイルランプは、油圧の低下を知らせるものなので、警告灯が点灯しなくても、オイルの劣化(オイルレベルが下がっているとオイルの劣化が一層激しい)で油膜が切れてメタルが焼きつく事は十分有ります。恐らく以前から、アイドリング中などでも、シャラシャラと音が大きめだったのではないかと思います。  ワゴンRであればリビルドや、中古のエンジンを使用すればもう少し修理代を安くできる様に思います。

参考URL:
http://www.atk.co.jp/frm/business.html

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質問者からのお礼

私の過信と怠慢がそんな、前兆を見逃していたのでしょうね。 ありがとうございました。

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