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子どもが左利きなんですけど・・・

お世話になります。 もうすぐ2歳になる子どもがどうやら左利きらしいのです。 それで矯正をするかどうか迷っています。 実は私自身も左利きだったのですが物心付く前に鉛筆や箸は右に矯正されていたので不便なく筆や箸は使えます。 しかしながら手先の不器用さは否めないような気がします。 力仕事やボール投げ・マウスは左という感じです。 実際、左利きってちょっとしたことで生き難いですよね。 キーボードの右側の数字キーは使えないし(笑)自動改札なんかも身体を捻らないとうまく入れることが出来ません。 小学生の時には学校にグローブがなくて寂しい思いもしました。 本題に入りますが昔は否応無しに矯正されていた子が多いと思います。 現在は個性として左利きを容認するという道徳観のトレンドがありますよね。 すごく迷っています。 実際、私も何を教わるにも右利きの人からでしたので、右で教わった方法を頭の中で左に変換してからでしたのですごく苦労しました。 中途半端に右に矯正するよりは、いっそのこと左のままでいいか・・・とも思うのですが決めかねています。 学生の頃、友人にも左利きの人がいたのですがどうも見ていて見苦しいというか大変そうな感じでした・・・特にノートをとっている姿は苦しそうでしたし、何か姿勢が悪いというかなんというか・・・ 選択肢としては左利きのまま、不器用にはならないが見苦しい書きづらい筆記となるか、私のように不器用だが右手で箸と筆は使えるということにするかです。 自分が左利きなので決められるのでは?と思われるかも知れませんが一生のことなので本当に悩んでいます。 今、一応右を使わせているのですが、すぐに左に持ち替えますし、本人もイライラしていると思います。それがちょっと心苦しかったりします。 なのでお考えを参考にさせていただけると助かります。 以上、長文になりましたが宜しくお願いいたします。

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質問者が選んだベストアンサー

  • ベストアンサー
  • 回答No.13
  • sac4
  • ベストアンサー率42% (19/45)

こんにちは。 私は、書くのとお箸は右。 それ以外の、あまり重要でないこと(例えば針に糸を通す、トランプを切る、バットで打つなど)が左。 小さいころはもっと色んなことが左だったようですが、やはり矯正されたようです。 ただ、私自身の記憶には残っていません。 右がいいか左がいいか、は他の方の回答にゆだねるといたしまして(スミマセン!!)、実は私は自動改札を左手を使って通ります。しかも、ここの質問&回答を読ませていただくまで、それが右利き用に作られているとは全く気づきませんでした。今まで通りにくいと考えたことすらないです! 普通の生活のうち、ほとんどのことを右利きですごしているのに自動改札だけは左だったとは!! でも周りをよく見ていると、皆さん右手で定期を入れておられますねー。 ものすごくおどろいたので質問とはあまり関係ないのですがそれだけが言いたくて…。 というわけで自動改札は左でも不自由じゃないですよ! ちなみに現在二人目を妊娠中で出産予定日まであと5日と迫りましたが、主人が左利きなのでお腹の中の子も左利きだといいなぁ、なんて思いました!一人目は残念ながら右利きですので。

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質問者からのお礼

ご懐妊とのこと、おめでとうございます^^ お礼、遅れまして申し訳ございませんでした。 今頃、かわいい赤ちゃんとお過ごしのことと思います^^ >自動改札の件 私も元気な時はさほど気にならなかったのですが、腰を痛めて以来難儀をしております。 このたびはありがとうございました。 素敵な子育てを楽しんでくださいね!

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質問者からのお礼

両利きで絵心もあるとのこと、素晴らしいですね! 羨ましい限りです。 実際にそういう方の話を聞けるのは有難い限りです。 怪我をした時や最悪の事故にあった時は逆に有利だなとは私も空想したことがあります。 私は細かなことは右で力仕事などは左なので(笑) このたびはありがとうございました^^

  • 回答No.14

私自身左利きです。 母は小さい頃矯正を試みましたがお医者に止められたそうです。 何らかの障害が残るから、と。 はっきり言って、質問者様のお友達はノートをとるのも苦しくないし 姿勢だって左利きだから悪いという訳ではありません。 単に右利きの人が逆の動きをしている左利きが見慣れないんです。 矯正は、無理やりやると子供に大きなストレスとなると思います。 「左でやったらお母さんに怒られる」 ものごごろついた頃にはそういう感情もでてくるかもしれません。 たしかに子供の頃は書道の時間は大嫌いでしたが、 包丁だって、はさみだって、そろばん、カッター・・・ ある程度は右利きの人と同じようにやっていけると思います。 たしかに自動改札機、こればかりは通りづらいですよね☆ 右利きに直せればそれはそれで一番いい方法だと思いますが 直し方にも色々あると思いますのでお医者様に相談してみるのも いいかもしれませんね。

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質問者からのお礼

アドバイスありがとうございます。 そうですね、確かに仰ることに疑いの余地はないです。 なかなか決断はつかないのですが、とりあえず今は矯正を中断しております。 おそらく左のままで育てていくことになります。 このたびはありがとうございました^^

  • 回答No.12
  • GX9900
  • ベストアンサー率0% (0/4)

私の母は、もともと左利きだったと思われる私をスポーツ(左投左打)以外完全に右利きに矯正しました。 完全に矯正する自信があるのならお勧めします。

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質問者からのお礼

アドバイスありがとうございます。 完全にと言われると・・・ 矯正されている様を見ていると自信があるとは言い切れません。 このたびはありがとうございました^^

  • 回答No.11

私は左利きです。 母は矯正しようと試みたようで、字を書くことだけは右ですが、あとは殆ど左です。 子供達は息子が右、娘が左です。 娘について、矯正する予定は今のところありません。 私自身の体験で言うと、字は矯正されて右で書いているものの、筆記用具の持ち方はちょっと変な感じで、「正しい」持ち方はできてないように思います。 ペン先に近いところを持たないときちんと筆圧が保てず、筆先に近いところが持てない書道は苦手です。 で、字は右で書けるものの、定規で線を引く、という作業は右でできず、いちいちペンを持ち替えて左手で線を引いています。 左利きだと確かに自動改札とかドアノブとか不便な点はありますが、もともと左手でやるのが自然な感覚なのに無理して右手でやるとそのことによるストレスが大きくなりそうな気がします。 #10様の回答にあった編み物、私は右利きの母から教わりました。母は教えにくかったようですが、自分としては左右逆に見るのが当たり前になっていたので、特別苦労することもありませんでした。 友人の中には左手でとてもきれいな字を書く左利きさんもいますし、無理して矯正しなくてもいいのでは・・・と思います。

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質問者からのお礼

定規は左に持ちかえるとのこと、それは大変ですね・・ う~ん、左は左でというのが正論のようですね。 確かにそうかも・・・と思う点も強いです。 自分がブレンドなので余計に迷ってしまいます。 左だけの生活を送ってきていたら、考えも決めやすいと思うのですが、ブレンドで生きてきたのでどちらも中途半端なんですよね・・ 以前、腰を痛めたことがあるのですが、その時は左手の自動改札での身体の捻りがとてもきつかったです。 参考になるご体験をありがとうございました^^

  • 回答No.10
  • youcho
  • ベストアンサー率20% (10/50)

無理に変えなくてもイイと思います。 母親含め,左利きの人は周りにいっぱいいますし。 左を無理矢理右に直すのは,結構なストレスだったと, 母が言ってました。 今は学校にも, 少しは左きき用のハサミや,グローブが用意してあります。 (少なくとも私の通った学校ではの話です) すべて左を使っているのではなく,右の方が便利なものは, 右を使っている人もいます。 左手で,黒鉛筆,右手に赤鉛筆をもって, ノートをとっている人もいました。 そういう,器用なことを編み出す,左利きさんもいます。 たしかに,何かを教わるときには,確かに不便かもしれません。 私の母は左利きなので,編み物を教わるとき, 私は,かなりパニックになりました。 (どうしても,編み目が反対になってしまうんです でも,そのかわりじっくり考えてやらなければならないので, 一度覚えたら忘れません。 わたしも,初めて鉛筆を持ったときは左利きだったらしいです。 自分ではそんな記憶ありませんが。 でも,特に矯正されたわけでもなく, いつの間にか右利きになっていました。 そんなこともあるんですね・・・

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質問者からのお礼

自然に右になっていたとのこと、羨ましい限りです。 確かに皆さんが言うようにストレスはかかっているのでしょうね。 私はもう覚えていませんし、それによりどのようなデメリットが起こっているのかも検証できないのでなんとも言えないのですが・・ 自分の左利きグローブが小学校になかったという原体験はかなり惨めで寂しかったことらしく今でも鮮明に覚えていますので、最近の小学校には常備されているとのことを聞き、よかったなと思います。 確かに一度覚えると忘れないのですが、自分の場合、覚えが悪いので大変苦労する口です(苦笑) 中学生の時にはバスケ部だったのですが左利きの先輩がいなくて本当に苦労したことを思い出します。 参考になるご体験をありがとうございました^^

  • 回答No.9

息子が左利きです。どうやら私の家系が左利きがよく出る血筋らしく、私の祖父は両利きで、魚を両刀遣いでさばいたとか、伯母も両利きで、雑巾を縫う時にはまず右手でだーっと左端まで縫って、そこからは左手に針を持ちかえて右端まで帰ってきたという逸話があります。 息子は矯正しませんでした。明治時代ですら矯正しなかった祖父からの贈り物ですから。 左利きであることのデメリットは、「世の中右利き向けにできていて不便が多い」ということだと思いますが、今は左利き用のグッズも当たり前のように売られており、その不便は克服できるレベルです。唯一お習字が困るという意見もありますが、うちの息子は左手で上手にうちたてからはらいまで書けていますよ。 それよりも、矯正をすることによるデメリット「子供に精神的ストレスを与える」のほうが重大だと感じます。質問者様は左利きのご友人を見て「苦しそう」と感じられたとおっしゃいますが、左利きの本人にとっては左の方が断然楽なのですよ。それをあえて直させる必要があるでしょうか。 最近は左利きの人も多いですよね。SMAPの稲垣くんなども左利きですがきれいな字を書いてるのをTVで見ましたし、私の学生時代の先輩は両利きで、とても器用に英語の筆記体を鏡文字で両手同時に書かれる知的な方でした。お店の店員さんなんかも左利きの人が結構いますがレジ打ちや字を書くのを見て不器用だと感じたことはないです。 まあ両利きなら文句はないでしょうけれど、それは親が教えると言うよりは子供が自分でやろうと思うかどうかではないでしょうか。 最後に左利きグッズの通販サイトを。 「フェリシモ 左利きカタログ」 http://www.felissimo.co.jp/left/

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質問者からのお礼

ためになるサイト紹介をありがとうございます。 確かにデメリットも相応にありますよね・・ 本当に難解な問題です。。。 自分が矯正の苦労を覚えていないこと・今、実際に不自由なく右で筆と箸を使えることから、それはそれで感謝しているので余計に悩みます。 「もしもう1度幼少に戻れたら矯正されたかったか?」と聞かれた場合でも悩みます。 半分はい・半分いいえです・・ 現在のトレンド「左利きの人は自然に左で」は欧州からの流れだと思うのです。 欧州や米国の場合は漢字圏ではないので、文字もそれなりに自然にツラツラと書けますし、箸を使う文化でもないのでよりその傾向が強いと思うのです。 しかし、日本だと箸に漢字ですよね・・・ そういう意味で左利きであることが余計に不自由に繋がっていると思うのですがどうでしょうね・・・ 参考になるご体験をありがとうございました^^

  • 回答No.8
  • shihoy
  • ベストアンサー率25% (7/27)

私自身左利きです。 子供の頃に、習字を習わされましたが筆のみ右で、鉛筆や箸など基本はほとんど左のままです。 それと、そろばんも(今はほとんど授業などないと思うので必要ないでしょうね^^;)習っていたので右です。 そのせいか、電卓やマウスなど簡単な物なら右で使うことも容易です。自動改札も。 姿勢については、習字を習ったおかげか?姿勢は良いといわれます。左で字を書くのも自然と右上がりの字を書いていますし、字が汚いと言われたこともありません。 左を右に矯正するにあたって、個人差があるかと思いますが、左利きなのである意味器用だね~!って言われることのほうが私は多いです。 実際に矯正している間は苦痛でしたが、後になってみれば頑張ってよかったと思えることも多かった。 とはいえ、親の期待していた全て右に…とはなりませんでしたが(笑) また、見た目が苦しそうかもしれませんが私自身は左を使っていて苦しいと言うことはないですね。それこそ、右を使わないといけないことの方がよっぽど苦痛と感じました。 左利きの人でも周りの人は右利きの人が多いですから見慣れているという点からすれば、左利きの人が特異に映るのは仕方ないのかもしれません。 私のように一部分、本当に必要なところだけが矯正されて残りは左。。。と言う人もいますから、お子様にも将来右で使えたほうが自分にとってプラスになるよ!ってちゃんと伝えた上でやってみてとアドバイスしてみてはどうでしょうか? (私の場合…物心つく前でも矯正を試みたそうですが全然治らなかったらしいです) 何がなんだか分からずに頭ごなしに右じゃないと…って言われると自分を否定されているみたいな気分になってしまいかねませんしね。

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質問者からのお礼

確かに前の回答者様にも指摘されましたが矯正=強制となる面もあるので難しいですね。 習字だけ左とのこと、その時は苦労されたんでしょうね・・ 私は小学生の頃、両利きに憧れたことがあり、左で書く練習をしたこともあるのですが、苦痛で挫折した経験があります(苦笑) なので自分自身、物心つかないうちに矯正されたことを半分感謝しているので複雑です。 例えば電卓などは左で打ちつつ、右で筆記できる・消しゴム左で鉛筆右というような利点もありますし(笑) 将来、歳を取って手足が不自由になった時でも両方半分づつ使える私の両利きは陽の目を見るかもと想像したり(笑) 参考になるご体験をありがとうございました^^

  • 回答No.7

私も左利きなんですが、うちの長女と次男も左利きですよ! ちなみに、私の父親が左利きで、質問者様と同じように両利きです。 左利きって、遺伝するんですかね? 親戚の子も左利きですが、そのまた息子も左利き! 左利きは無理に矯正すると、ものすごくストレスを感じるので、子供によっては、言語障害が出たり、目をパチパチさせるようになったりする子もいます。 昔は、左利きだと、親の教育が・・・と、知りもしないで言う、どこかのアホなおばさんとかいましたが、元々、右脳と左脳、違う脳を使っているので、それを無理になおそうとするのは、かなりのストレスと負担ですよね! うちの次男が通っている保育園のクラスは、左利きがすごく多いですが、保母さんも無理になおそうとはしない方がいいですヨ♪と言って下さいまして、左利き用のハサミも準備してくれています♪ また、長女が通っている小学校の先生も、無理に矯正しようとはしていません♪ 私の場合は、無理やり習字だけは、学校の先生に右で書かされましたけど、最近は、左利きも増えてきたので、無理な矯正はしないようです♪ 左利きって、世の中全てが右利き用に作られているので、不便な点も多いですが、子供の負担を考えると無理に強制するのはやめました♪ 今では、親子3人が左利き、パパと長男が右利き、と面白い構図ですヨ♪

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質問者からのお礼

やはりストレスは感じますよね・・ 家の子も右手に移そうとするとイラついたりすることがあります。 ストレスのためにもよくないですね、確かに・・・ 自分もストレスを受けたと思うのですが全然覚えてないんです(笑) だから今は感謝半分なのですが、左利きのままだったら、もう少しこの不器用さが改善していたかも・・・と空想に耽ることもあるもので^^; なかなか難しいです。 参考になるご体験をありがとうございました^^

  • 回答No.6

習字の先生がおっしゃっていた話しですが、字を書くのだけは右に直した方がいい!と言っていました。 なぜかというと、日本はノートの取り方も字の書き方も右利きの人を前提にしているので、左利きのままで字を書くと自分が書きやすいようにと書き順を逆にして書いてしまうそうです(普通の書き順は左から右ですが、右から左へと筆を進めてしまうそうです)。 そうすると鉛筆では問題なさそうですが、習字だと筆なのでごまかしが利かずにお手本のように留めやはらいの部分が上手に書けなかったりして、無理にお手本通りに書こうとすると姿勢が悪くなるそうです。 習字を習うのは小学生のうちだけかもしれないので、筆にこだわらなければ右利きでも左利きでも本人が不便でなければ良いのかもしれませんが、やはり字を書くことや自動改札などは「右手でするもの」と教えた方が良いと思います。 ちなみに、友人は字を書くのも全て左ですが、これだけは今でも直せるものなら直したいと言っていましたよ。

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質問者からのお礼

やはり左利きの人でも右利きになりたかったという人もいるのですね。 自分自身も苦労して矯正されたこと自体を覚えていないもので母には感謝していたりもします、右で鉛筆や箸は普通に使えますから。 そういった意味では不便を感じていないので、まぁ矯正もありかなとは思うのですが、関係ないかもしれませんが不器用なのは、こういう所が起因しているのかなとふと考えることがあるんです。 実際に全てを左利きでリプレーして本当は検証したいんですけどね(笑) 参考になるご体験をありがとうございました^^

  • 回答No.5
  • jhead
  • ベストアンサー率17% (10/58)

無理に矯正しなくてもいいと思います。 不便だと思ったら、自分で治すでしょうから。

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質問者からのお礼

ご意見ありがとうございます。 う~ん、不便と感じた時では矯正は難しいと思います。 何年も続けている習慣をある日直そうとしても倍の労力がかかると思うんです。 やるなら物心付く前しかないと考えております。 このたびはありがとうございました^^

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    はじめまして、こんにちは。 質問したい事は左利きの矯正についてです。 僕は左利きの学生です。 日常生活なら多少不便でもそんなに困る事は無いのですが、横書きをしたり(特に数学の問題を解く場面)など勉強する時には不便だなと感じることが多いです。 テストとかどうにかならないのか!と思ったこともあります(解答欄右なので見にくい、あれで時間同じと言うのはどうかな・・・と) 学校での習字もやりにくいですよね。(小学校時代も右で書くように強制はされませんでしたが勧められました) 母親も左利きで箸とペンは右に矯正されました。その事について母親に尋ねてみた所、矯正されたという記憶は無いそうで、これといって後遺症の様な物はないみたいです。 ですが、僕が左利きである事が分かっても直そうとはしませんでした。両親も様々な所に相談したが「今は直す時代じゃないし、悪影響もあるからするべきでない」と言う様なアドバイスを受けたり、母親が実際に左利きでもそれ程不便でないという事で直されずに自分は今まで左での生活を送ってきました。 幸い左利きを周囲に悪いと言われた記憶も無く、祖母(母の母)は母親に箸とペンは右手を使わせたのは学校で勧められたからだそうで、左利きを悪いとは一回も言ったことがありません。祖父(右利き)は「左利きをいじるのは脳に影響があるから良くない」という考えでむしろ左利き矯正には反対です。なので幼少期に周りに何か言われてストレスを感じることが無かったのは幸いだったと思います。 親戚を見回しても左利きは母親と僕くらいしかいないはずです。 しかし、実用的に不便な事には変わりません。 「横書きとかやりにくい事を直すかどうか考える時に考えなかったのか」と親に聞いたら「気がつかなかった」と言ってました。矯正をしない方がいいという事に偏って、不便な面をあんまり考えなかったようなのです。 母親も左利きであっても書くのは右です。はさみとか裁縫とかそういう類の事を指して「左でも不便でない」と母親は言ったのでしょうが、自分とは不便を感じる状況が違います。 正直そういうのは勘弁してほしいです。「子どもの為には直さない方がいい」とか考えたんでしょうが、自分から言わせて貰えば勝手に決め付けないで欲しかったと思います。確かに僕は本来左利きで左手を使う方が自然である事は確かですが、別に右手を使おうとして小さい時から使っていれば今変えるよりもずっと楽に出来てたはずです。「左利きだけど箸・ペンは右」の方は大勢いらっしゃるはずです。母親も現にそうです。もし自分で選ぶことが出来たら少なくともペンは右を選んでいると思います。(箸は後からでもどうにかなりますが、ペンは今やっていますがキツいです、実用的なレベルには遠いです) 矯正しないという判断は正直自分の両親の自己満足にも思えます。 子どもの個性を尊重にする事も大事だと思うのですが、そのせいで不便な思いをする事もちゃんと考えて欲しかったと思います。個性を重視することがいつも大事なんでしょうか? もう少し色々な物が左利きに優しいとありがたいですが、少数派なんである程度は仕方ないですし、僕自身が合わせて暮らしていく努力も必要だと考えています。 矯正の影響でどもりになった友人もいますし、様々な問題(左右の混乱、トラウマ)が起こる事があるのも承知していますが、別に右手を使わせるからと言って必ずしも問題が生じるとも限らないと思います。問題なく普通に暮らしている人も多いかと思います。 一概に左のままでいいと言う最近の風潮はどうなのかな~と考えさせられました。 (今の同級生でも矯正された人はいますよ) もし右手を使うようにさせられていたらどこか問題が出ることもありえますし、人生が変わっていたかもしれないから正直されない方が良かったかも・・・と考えられなくないのですが、なんでもかんでも左を使ってる訳じゃないですし、逆に右でないと出来ないと言うような事もあるので、「書く事もやれば問題なくできたんだろうな」と思うところはあります。 この質問文についてどう思われますか? 様々な方から解答を頂けるとありがたいですし、助かります。 最後に自分の「利き~」について書いておきます 包丁、針など→左 ボールを投げる、野球の打席、テニス、はさみ、マウスなど→右 箸→左だったが練習して右でもそれなりに使える(不自然ではないそうです) ペン→左だが右で書く練習中(主に横書きで) フォーク・ナイフは右利きの方と同じ持ち方です バドミントン→下手ですが両手でいけます 利き足→右 利き目→右 (矯正という言葉が不適切である事や、利き手そのものを変える事と右手を使えるようにする事は別という事は認識しています、表現が良くない部分もあると思いますが許してください)

  • 子どもの左利きの矯正と個性について

    はじめまして、こんにちは。 質問したい事は左利きの矯正についてです。 僕は左利きの学生です。 日常生活なら多少不便でもそんなに困る事は無いのですが、横書きをしたり(特に数学の問題を解く場面)など勉強する時には不便だなと感じることが多いです。 テストとかどうにかならないのか!と思ったこともあります(解答欄右なので見にくい、あれで時間同じと言うのはどうかな・・・と) 学校での習字もやりにくいですよね。(小学校時代も右で書くように強制はされませんでしたが勧められました) 母親も左利きで箸とペンは右に矯正されました。その事について母親に尋ねてみた所、矯正されたという記憶は無いそうで、これといって後遺症の様な物はないみたいです。 ですが、僕が左利きである事が分かっても直そうとはしませんでした。両親も様々な所に相談したが「今は直す時代じゃないし、悪影響もあるからするべきでない」と言う様なアドバイスを受けたり、母親が実際に左利きでもそれ程不便でないという事で直されずに自分は今まで左での生活を送ってきました。 幸い左利きを周囲に悪いと言われた記憶も無く、祖母(母の母)は母親に箸とペンは右手を使わせたのは学校で勧められたからだそうで、左利きを悪いとは一回も言ったことがありません。祖父(右利き)は「左利きをいじるのは脳に影響があるから良くない」という考えでむしろ左利き矯正には反対です。なので幼少期に周りに何か言われてストレスを感じることが無かったのは幸いだったと思います。 親戚を見回しても左利きは母親と僕くらいしかいないはずです。 しかし、実用的に不便な事には変わりません。 「横書きとかやりにくい事を直すかどうか考える時に考えなかったのか」と親に聞いたら「気がつかなかった」と言ってました。矯正をしない方がいいという事に偏って、不便な面をあんまり考えなかったようなのです。 母親も左利きであっても書くのは右です。はさみとか裁縫とかそういう類の事を指して「左でも不便でない」と母親は言ったのでしょうが、自分とは不便を感じる状況が違います。 正直そういうのは勘弁してほしいです。「子どもの為には直さない方がいい」とか考えたんでしょうが、自分から言わせて貰えば勝手に決め付けないで欲しかったと思います。確かに僕は本来左利きで左手を使う方が自然である事は確かですが、別に右手を使おうとして小さい時から使っていれば今変えるよりもずっと楽に出来てたはずです。「左利きだけど箸・ペンは右」の方は大勢いらっしゃるはずです。母親も現にそうです。もし自分で選ぶことが出来たら少なくともペンは右を選んでいると思います。(箸は後からでもどうにかなりますが、ペンは今やっていますがキツいです、実用的なレベルには遠いです) 矯正しないという判断は正直自分の両親の自己満足にも思えます。 子どもの個性を尊重にする事も大事だと思うのですが、そのせいで不便な思いをする事もちゃんと考えて欲しかったと思います。個性を重視することがいつも大事なんでしょうか? もう少し色々な物が左利きに優しいとありがたいですが、少数派なんである程度は仕方ないですし、僕自身が合わせて暮らしていく努力も必要だと考えています。 矯正の影響でどもりになった友人もいますし、様々な問題(左右の混乱、トラウマ)が起こる事があるのも承知していますが、別に右手を使わせるからと言って必ずしも問題が生じるとも限らないと思います。問題なく普通に暮らしている人も多いかと思います。 一概に左のままでいいと言う最近の風潮はどうなのかな~と考えさせられました。 (今の同級生でも矯正された人はいますよ) もし右手を使うようにさせられていたらどこか問題が出ることもあり得ますし、人生が変わっていたかもしれないから正直されない方が良かったかも・・・と考えられなくないのですが、なんでもかんでも左を使ってる訳じゃないですし、逆に右でないと出来ないと言うような事もあるので、「書く事もやれば問題なくできたんだろうな」と思う所はあります。 この質問文についてどう思われますか? 様々な方から解答(特に生物的観点から)を頂けるとありがたいですし、助かります。 最後に自分の「利き~」について書いておきます 包丁、針など→左 ボールを投げる、野球の打席、テニス、はさみ、マウスなど→右 箸→左だったが練習して右でもそれなりに使える(不自然ではないそうです) ペン→左だが右で書く練習中(主に横書きで) フォーク・ナイフは右利きの方と同じ持ち方です バドミントン→下手ですが両手でいけます 利き足→右 利き目→右 (矯正という言葉が不適切である事、利き手そのものを変える事と右手を使えるようにする事は別という事は認識しています、表現が良くない部分もあると思いますが許してください)

  • 子どもの左利き

    5歳の男の子ですが、どうやら左利きのような感じです。 ご飯や鉛筆も黙っていれば、左を使います。 「逆でしょ」 というと、右に持ち帰るのですが、今後どうしたらよいでしょうか? 職場の左利きの人は 箸を持つ時、字を書くときなどで使い分けているようですが 将来プロ野球選手にでもなるのであれば、左が財産にもなるかもしれませんが、 そこまではいかないと思われます。 左利きの子供を、右利きに変えた経験のある方、アドバイスをお願いします。 失敗談・成功談を含めて

  • 左利き

    小学二年の息子に算盤を習わせたいと思っています。息子はいすに座って手先を使うことは全て左利き(打つ、投げるなど運動は全て右ですが)です。塾通いはまだですが、自宅で答えが4までの簡単な問題をさせたところ、やはり左で珠を弾きました。でも、右でしたほうが答えを書くのが楽だとわかると、右でもなんとかできました。そこで左利きの算盤経験者の方の意見を伺いたいのです。珠を弾くのはどちらが良いのでしょう。どんな計算でも右利きと同じ位置の珠を使うのでしょうか。算盤だけ右に矯正できた方や算盤指導者の方の意見も伺いたいと思います。よろしくお願いします。

  • 左利きの矯正について

    是非教えて下さい。 3歳の娘が左利きです。 はさみは、保育園で周りの子と一緒に右を使うのですが、 他のことは箸やスプーン、お絵かきは左です。 何度か右に持たせてみたのですか、やはり右だとうまくいかないし、疲れやすいのかすぐ左に持ち替えてしまいます。 左利きを右利きに矯正すると、そのストレスから吃音になったりして、子供にあまり良くないと聞いたことがあったので、強いて矯正するつもりは無かったのですが、主人の義母に字だけは絶対に右に直さなければいけない、と叱られました。 仕事の都合で主人の両親と同居するようになるのですが、当然このことが問題になります。 確かに字は右利きに書きやすいように出来ていて、左利きだと書きにくいとは思いますが、絶対直さないといけないものなのでしょうか?私自身が矯正について納得できていないせいもあって、娘に右に直させないといけないと言うことに疑問が生じてしまいます。 姑との問題もあり、私が折れた方が良いのかとも思うのですが、本当の意味で娘にとって良い方法はどちらなのかが解りません。 義母の言うとおり字だけでも右に直した方がいいのか、無理に直さなくてもいいのではと義母を説得するべきなのか、それとももっと違う方法があるか、是非教えて下さい。よろしくお願いいたします。

  • 左利き→両利き

    私の母は両利き、私は矯正された右利きです。 物を持つときの軸が生まれつき右のかたとは違っていたり、変に不器用だったり^^; 3歳の息子がいますが、周りの方から「左利き?」と聞かれるくらい何でも左でします。ご飯も左、指しゃぶりも左、書くときも左、ボール投げも左、などなど・・・。 私も夫も左利きであっても矯正するつもりはありません。 ただ、「どうせなら両方使えたほうが便利いいのでは?」何て欲張りな希望があります^^; 右手への矯正ではなくて、両方使えるようにするにはどうしたらいいか教えてください☆ もちろん本人が嫌がれば無理強いさせるつもりはありません。

  • 右利き左利き

    一般的に文字を書くには右利き 箸を持つのも右利きだと思います。 でも現実には左利きの人もいます。 野球でも右投手、左投手がいます。 どうして右利きの人、左利きの人に分かれるのでしゅうか?

  • 左利きについて、聞きたいことがあります

    もっぱら右利きの女性です。 (でもちょこっとだけ左利きかもしれません) 以前マスコミに取り上げられていたのですが、利き腕だけで手を使うのは頭の運動になるそうで、自分も単純な作業(歯磨きなど)は左を使うようにしています。 そこでみなさんに左利きについて質問です。 1.左利き(要は右利きにしちゃう)矯正は絶対に必要なものなのでしょうか? また、矯正は辛かったでしょうか? これは一番疑問に残るのです。 自分のまわりは左利きを矯正した人が多いです。 中には包帯で左手を使えなくした例も。 自分の子供なら矯正はさせるつもりはないです(自分はまだ独身なので、将来的な問題になりますが) 2.日本人に左利きは何パーセントくらいいらっしゃるんでしょうか? 3.左利きは遺伝で起こるものなのでしょうか? 4.利き腕は生後どのくらいでわかるものなのでしょうか? 5.左利きの有名人を教えてください。 自分が知っている限りでは、金田明夫さんといのまたむつみさんです。 以上、よろしくお願いします。

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