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江戸時代の印刷技術について(本木昌造関連)

  • 質問No.1709443
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こんにちわ。知り合いのドイツ人が日本の印刷技術についての修士論文を作成しているのですが、その際技術と使用材料はわかっているのに、その技術の名前がわからなくなってしまったらしいのです(たくさんの資料を読んでいて、どこからの出展からだったかが不明に・・・)。

キーワードは以下です:
1.木で母型(判子のようにひらがなや漢字一文字を彫ったもの)を作成、
2.水と土を混ぜたものにその母型を押し付けて乾かす。
3.乾かした台と母型を取り外し、出来た空洞に金属を流し込み、
4.金属が固化した所で完成。

それに加えて、韓国では2.の土の代わりに砂を用いるようです。
この二つの技術の名前が思いつく方は、自信がなくても結構なので教えてください。よろしくお願いします。

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下記のサイトによると『電胎法』の様です。

 ・http://www8.ocn.ne.jp/%7Epb-naga/
  長崎県印刷工業組合
  「本木昌造伝」の「其の四 印刷文化の開花」

 ・http://www.honco.net/japanese/index-j.html
  技術と日本語物語
  「第一話 日本語活字」の「日本のグーテンベルグ-本木昌造」
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