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ATOK12の日本語変換について

  • 質問No.1621
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よろしくお願いします
例えば、「うちこみ」と入力して変換すると、「打込み」「打ち込み」・・・と変換候補が出てきますが、このうち「打込み」と「打込み('み'は薄い文字)」の違いは何でしょうか。私が思うのは後者の「打込み('み'は薄い文字)」の時に'ctl'や'alt'といったキーを押しながら決定すれば、「打込」と入力できると思うのですが、出来ません。この薄い文字で出てくる選択候補について、その使い方を教えて下さい。

回答 (全1件)

  • 回答No.1
実際のところは分からないのですが、「打ち込み」と「打ち込(み)」の違いは、
名詞として扱っているのか、動詞として扱っているかの違いではないでしょうか。
たとえば、今回出ている「打ち込み」では、
名詞:打ち込み #まぁ、これ以外に、「打ち込むこと」とかあるけど・・・
動詞:打ち込み
と、全く同じため、最後の「み」を薄くして、「打ち込(み)」は、動詞で、
打ち込(ま)ない、打ち込(み)ます、打ち込(む)、打ち込(め)ば、打ち込(め)、
と、語幹の次の言葉だということを示しているのでしょう。

ただ、実際に書き込むときは、そんなことは意識していないので、同じ変換が・・・
と思うのでしょう。
#実際、質問されるまで、そんなことは気にしていませんでした。

間違えていたらご指摘ください。
ではでは☆
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