• 締切済み
  • 暇なときにでも

10年くらい前の小学校の国語の教科書に

本のタイトルがわかりません。 小学校の5年生くらいのとき(10年ほど前)に国語の教科書に載っていた文章です。 ノンフィクションで、内容は・・・ 「子供のときは、教室でたくさんの人に囲まれているのに、突然一人だけ別の空間に放り投げられてしまったかのように感じることがある。このような体験を通してだんだんと大人になっていく。」 というようなもので、挿絵で、教室の席に座って一人だけにスポットライトがあたった絵があったような気がします。 また、こちらもうろ覚えなのですが、作者は河合隼雄さんだったような気がします。 心当たりの本がある方がいらっしゃいましたら是非教えてください、よろしくお願いします。

noname#13530
noname#13530

共感・応援の気持ちを伝えよう!

みんなの回答

  • 回答No.1

ぼくの世界 きみの世界ではないですか?あと、e-honやアマゾンで調べてみましたか?

参考URL:
http://wwwe-hon.ne.jp/bek/eb/top

共感・感謝の気持ちを伝えよう!

質問者からのお礼

ご回答ありがとうございます。 e-honというのは知らなかったのですが、Amazonは見ました。 が、タイトルはわからず、著者も曖昧な上に著作が多すぎて調べがつかなかったのでここで質問させていただきました。 どうもありがとうございました。

関連するQ&A

  • 中学校・国語の教科書・「仮面」の作者

    今から7~10年前、中学の国語の教科書に載っていた「仮面」というお話が印象に残っています。 でも、どうしても作者の名前が思い出せないんです。 もしかしたらタイトルも違っているかもしれませんが、仮面が重要なモチーフとなっていて、教科書の隅っこに点描で仮面の挿絵が描かれていたような記憶があります。 ストーリーもうろ覚えなのですが、主人公は少年で、川の付近で仮面を拾うシーンと、少女が登場するシーンがあったと思います。道徳の教科書に出てきそうな教訓めいたお話ではなくて、少し不気味な読後感だったことを覚えています。 手がかりが少なくて申し訳ありませんが、このお話の作者をご存知の方がいらっしゃいましたら、是非教えて下さい。宜しくお願い致します。 ちなみに、私は愛知県内の中学校に通っていました。

  • 国語の教科書を探しています

    11~14年程前の小学校の授業で読んだ、国語の教科書に掲載されていた話を探しているのですが…。 多分小学3年~6年の教科書です。 出版社は解りません。 千葉県内の小学校です。 内容は「物語」では無く、エッセイか論文のようなものでした。 建築物についての話で、ドアの大きさや開閉、壁や屋根のつくりの違いについての日本と外国の比較が書かれているものでした。 この話の題名や作者、または載っている教科書の出版社や(出ているのならば)単行本など、何でも良いので、お心当たりがある方がいらっしゃいましたら情報を教えて下さい。 うろ覚えな上に情報が全く無くてすみません…。 どうぞ宜しくお願い致します。

  • 小学校の国語の教科書に・・・

    小学校の国語の教科書に載ってた作品なんですけど、 たぶんドイツとかそこらへんの国の作家で、 ひとりの少年が友達の蛾の標本が欲しいあまりに盗みという罪を犯してしまいその罪悪感に苦しむ。さらに、その蛾をにぎりつぶしてしまう。という、話だと記憶しているんですけど・・・ どなたかこの作品の作品名・作者名をご存知の方いませんか?どうしても気になっているんで、よろしければ教えてくださるとうれしいです。よろしくお願いします。

  • 10年くらいまえの小学校教科書に載っていた小説

    私が小学生(約10年前)のときに国語の教科書で読んだ話が思い出せません。たぶん小学校3年生前後だと思います。 内容は、 ・駅員と馬の別れ話だとおもう ・とても悲しいお話だった気がする ・昭和風 ・挿絵は墨絵のように黒かった 当時は読解力がまるでなかったので、その話だけが最後まで理解できませんでした。10年たった今、もう一度めぐり会えたらよいのにと思い質問しています。

  • 心のものさし(25年程前の国語教科書)

    25年程前、私が小学校高学年か中学年の国語の教科書に「心のものさし」というような題名の文がありました。 内容は・・・例えば、水の入ったやかんを持つ時に“重い”と頭で思っていて実際持ったやかんに水が入っていないと“軽い”と感じる。 又、マッチ箱が空だという思いこみで持った時、空ではなくマッチ棒がたくさん入っていると“重い”と感じる。 やかんとマッチ箱を比べると明らかにやかんのほうが重いのに、マッチ棒が入ったマッチ箱を“重い”という表現・・・。 ああ、なんだか上手に説明できなくてすみません! とにかく、人の考え方や価値観は人それぞれなんだよ、といったような内容だったと思うんですが・・・。 もう一度それを読んでみたいと思うのですがもちろん教科書もありませんし、題名もうろ覚え、作者もわかりません! こんな説明で申し訳ないのですが、心当たりのある方がいらっしゃいましたらご回答願います! 正しい題名・又は何をキーワードに検索すればよいか等のアドバイス願います!

  • 小学校の国語教科書に掲載されていたお話だと思うのですが

    10年ほど前のある小学校国語教科書に掲載されていたと思われる小説を探しています。 作者も題名も覚えていないのですが、泥棒の男が、捨てられていた赤ん坊に口移しで牛乳を飲ませて泣く場面があったと思います。 この小説の題名、作者名、本として出版されているならその情報、また本当に教科書に掲載されていたならどこの会社の教科書か、どれかひとつだけでも良いのでご存知の方はお教えいただければ幸いです。

  • *国語の教科書のお話し*

    1982年生まれの者です。 小学生の頃の国語の教科書にあったお話しで、 タイトルが思い出せないのがあって、 ご存知の方いらしたら教えてください。 内容はうろ覚えなのですが、 外国が舞台のお話しで、 一人の男の子が主人公で、 クラスの転校生?の女の子がずーっと気になっています。 ある日クラスで生肉工場に行った時に、 ウィンナーを作る過程を見学した際、 女の子が豚の血抜きをしてる身体の中に 手を入れて「あったかい」って言ってた そんなお話しだったと思うんですが… ほんと大まかな記憶でしかないんですが、 もしタイトル分かる方いらしたら教えてください。

  • 当方37歳で小学校1~3年生ぐらいの時に読んだ、30年ぐらい前の児童書

    当方37歳で小学校1~3年生ぐらいの時に読んだ、30年ぐらい前の児童書で気になっている本があります。すべてがうろ覚えなのですが、小学校低学年か中学年の読み物で、主人公は男の子です。オモチャかペットの導きでピエロ(たぶん悪者)を追います。理由はオモチャか遊園地の玩具の仲間を助けるためだったような。ピエロを尾行し見失い、夜にトンネル(土管かも?)をくまなく探すと、小さなボタンがあって、そのボタンをおすとピエロのいる遊園地(アジトかも?)へ辿り着く。っていう部分を鮮明に覚えています。男の子が目を細めて暗闇のボタンを探す挿絵がなぜか心に残っております。子どもに絵本の読み聞かせをする度にあの本が気になります。曖昧な記憶で申し訳ございませんが、心当たりのある方、宜しくお願いいたします。

  • 小学校の国語の教科書に載っていた話が大好きですが題名,作者とも思い出せ

    小学校の国語の教科書に載っていた話が大好きですが題名,作者とも思い出せません。内容は 主人公は男の子でお父さんと2人暮らし,お母さんは亡くなっている。お父さんは鉄道員かそれ系の仕事で夜出掛けるから男の子は殆ど1人で留守番。ある日男の子は子馬(馬!?)に出会う,仲良くなって,でも存在は誰にも話したらダメとか…←この辺あやふやです で、結局,その子馬は亡くなったお母さんの化身…?とかって話だったと思います。文章の描写が凄く素敵で宮沢賢治のようで凄く好きな作品でした。どなたか心当たりのあるかた教えて下さい。

  • 小6頃の国語の教科書に載ってた物語

    皆さま、こんにちは。 ある本を探しています。よろしくお願いしますm(_ _)m わたし(今年で20歳)が小学生だった頃(確か6年。でなければ5年だと思います)に国語の教科書に載っていた物語を探しているんです。授業でもやりました。 ゼンマイねずみと、生きたねずみが登場するお話だったと思います。挿絵は、版画の様に黒かったと。 情報はこれだけで、タイトルの一部も、どういったストーリーだったかも全然覚えていません。 教科書が何処のモノだったのかも覚えていません。 わたしが通っていた小学校に問い合わせてみたのですが、 回答は得られませんでした。 それでも、何かヒントになる様な事があれば、 どうぞお願いします。