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発注書、請求書の作成方法について

先日、発注日の異なる見積書を4通、発注元へ送付したところ、全て同一の日付にまとめられた発注書が1通返ってきました。 それぞれ発注日や納期も異なる案件なのですが、このような発注書は有効なのでしょうか。 なお、もし有効な場合、納品書や請求書はどうなりますでしょうか。 余談ですが、お互いフリーでの委託契約なことと、お相手の方が苦手なこともあり、再提出を促す必要がなければそうしたいと思っているところです。 どなたかアドバイスあればぜひお願いいたします。

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質問者が選んだベストアンサー

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  • 回答No.1
noname#247406
noname#247406

〉このような発注書は有効なのでしょうか。 見積書・発注書は法的な役割はありませんお互いの意思を確認する 覚書でしかありません、これらがなくとも取引は成立します。 〉納品書や請求書はどうなりますでしょうか。 納品書は納品するときの日付 請求書は請求するときの日付 請求書は月一で締め日ごとに1月分をまとめて発行するのが通例です。

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質問者からのお礼

ありがとうございます。 特段の問題はなさそうでよかったです。

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その他の回答 (2)

  • 回答No.3
noname#247812
noname#247812

>発注日の異なる見積書を4通 >それぞれ発注日や納期も異なる案件 質問者さんが「発注日」と言っているのはなんのことでしょうか? 普通は相手が発注した日(=相手が発注書に書かれてる日付)が「発注日」だと思いますが・・・

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質問者からの補足

ありがとうございます。 ほんとですね、大変失礼しました。 実際は既にメールでの発注が済んでおり、その日付に合わせた書類作りをする流れだったもので、、、 私の質問内容がよくなかったようです。 お手数おかけしました。汗

  • 回答No.2

フリーで、受託契約を行なっているということは、あなたは事業主です。 事業主として最低限の商習慣の知識ぐらいは覚えた方が良いです。 見積書ってのは、それに対しての金額や納期、支払い条件などを記載した、この条件なら受けますよ。ということが書かれた書類です。 仕事を受けたという書類ではないです。 発注書とは、発注書に書かれた条件であなたに注文をします。と書かれた注文の依頼書です。 複数の見積書の内容が一括して書かれていても、注文日が同じでも何ら問題はありません。 何が問題あると考えているのでしょう? 相手は見積書の内容を検討して、依頼をする。と決めて依頼を行ったのが同じ日というだけの話です。 この決めるまでの期間は注文をしているわけではありません。 注文日は、あくまで正式にあなたに対して依頼を行った日です。 なので、見積書発効日より前になることはありませんが、見積書の有効期限内であればいつでも注文日にすることができるものです。 相手が苦手かどうかの話ではなく、非常に初歩的な商習慣から理解されていないようです。 あなたは、事業主何です。事業を行なっているわけなので、最低限事業主としての商習慣くらいは身につける必要があります。それがダメなら事業主としてフリーでやっていくのはやめた方が良いどころか、各種契約書状の穴などを突かれて大損することになりますのでやめた方が良いと思いますよ。 素人なんだから、そんな厳しいこと言わなくてもいいじゃないか! なんておもわれているかもしれませんが、社会の中で、相手から金を取る仕事をするということはそういうことです。 従業員なら、自分より上の人がそういうところを見ていてくれますが、事業主というのは素人だからは通用しません。自分で見なければならないのです。 そもそも 見積書の日付と発注日が違う?当たり前にある話です。 複数の見積もりが一つの注文書にもまとめられて注文された?当たり前にある話です。

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質問者からの補足

ありがとうございます。 いやいや、ご指摘はごもっともです。汗 そしてすみません、私の質問内容がよくありませんでした。 発注書の日付が、見積書の有効期限を過ぎている、また、実際の発注日と異なる日付が記載されている、ということでした。 既にメールでのやりとりにて発注日は確定しているので、それに合わせた書類作りをする、という流れだったので質問させていただいた次第でした。

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