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解決済み

1番パワーの出るハイオクについて

  • 暇なときにでも
  • 質問No.972828
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お礼率 0% (0/7)

現在、シェルピューラを入れてますが、どうもパワーが今ひとつです。

メンテ、ケミカルネタはさて置き、各メーカーのハイオクのパワーの違いをお聞きしたいです。

試した方、何処かのサイトを知っておられる方、教えてください。
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質問者が選んだベストアンサー

  • 回答No.7
レベル5

ベストアンサー率 33% (2/6)

30%エネオスを混ぜてみて下さい。
トルクが上がったように感じるはずです。

それは、シェルを入れ続けてる場合、コンピューターがシェルで学習している為、ガソリンが急に変化すると、安全の為に燃料を多めに吹き、エンジンを守ろうとするからです。

しかし、高回転で燃料が濃いのは、パワーの低下に繋がりますので、ガソリンの拘りで、パワーを求めるなら、同じガソリンを入れ続けるのが一番です。

その他の回答 (全6件)

  • 回答No.3
レベル11

ベストアンサー率 48% (197/410)

たしかに皆様の言われている通り、メーカーで体感できるほどの違いがあるとは思えません。
仮に他社よりオクタン価が高いハイオクがあったとしても、それに合わせて点火時期を調整し直さなければパワーアップには繋がりません。

がしかし、これはご質問とは少々違う回答ですが、レース車両の基本はJOMOのハイオクです(^ ^;
恐らく不純物や添加物が一番少ないのが理由だと思います。
でもこれがハイオクとして優秀かというとそうでもないと思いますが・・・。
根拠として、50ccのバイクの社外チャンバーに「JOMOのハイオク指定」というのが実在します。
これはそれに合わせて設計されたという解釈ですので、ご質問の趣旨とはちょっと違いますね。

ご参考までに。。。


  • 回答No.4
レベル12

ベストアンサー率 45% (277/606)

現在お乗りの車は何でしょうか

その車のメーカーがエンジンの開発時に使用したガソリンが
総合的にはベストであると思います

私は1年前に開発時に使用したガソリンの系列に変えました
特に高負荷時に明らかな違いが体感できました

>各メーカーのハイオクのパワーの違いを・・・

ガソリンの単純な比較ではなくエンジンとの相性です
  • 回答No.1
レベル12

ベストアンサー率 25% (259/1025)

ハイオクだからパワーがある訳ではありません。
ハイオク仕様にすることで設計時に圧縮比を高くとることができ、熱効率を上げることができるからです。
たとえば、レギュラー仕様車にハイオクを入れてもパワーアップしません。
またメーカーごとにそんなに体感できるほどの差はありません。
現在各社が研究しているのは環境対策であり、レース燃料とは違います。
ガソリンでパワーが変わってしまったら、カタログの値が無意味になってしまいます。
一番早いのはハイパワーの車に乗り換えることです。
  • 回答No.2

各メーカーのハイオクのパワーの違いをお聞きしたいです。


商品の名前を自社のトレードマークにしていかに売るかの問題ではないでしょうか。各メーカーのハイオクほとんど同じではないでしょうか。

現在、シェルピューラを入れてますが、どうもパワーが今ひとつです。

それは上記の内容のとおりだと思います。

ハイオク燃料でパワーのある体験をしたいのであれば
オクタンカの違いを見極めたうえで、圧縮比又点火時期などを調整しなおす必要があります、ハイオクはノッキングを抑えることになります。

排気ガス問題で無縁のガソリン、極端に言えば一瞬に燃やして残留ガス等などを出さないようにしたもの、
ハイオクは圧縮比を高くしても自然発火しないでまたノッキングしないようにオクタンカを高くして圧縮圧を上げ馬力を上げているんです。
  • 回答No.5
レベル14

ベストアンサー率 13% (480/3514)

同じです。
ガソリンが銘柄(メーカー)の違う工場で作られるのも当たり前です。

(不良とかは別のお話)
  • 回答No.6
レベル11

ベストアンサー率 57% (122/211)

結論から先に申し上げますと、基本的に他の方の答え同様、どこのメーカーのガソリンであれ、違いを体感できるような出力差というのは期待できないでしょう。
ひょっとすると勘違いされてるかもしれませんが、オクタン価とは簡単にいうと燃えにくさの指標なので、それが直接パワーには影響しません。あくまで高オクタン価用にエンジン側の圧縮比なり点火時期をチューニングしているから高出力になるわけです。
ガソリンは混合物なので、なんなら同一の石油会社でも原油の産油国・場所・時期・精製方法などにより、微妙に熱量が違ってきます。
ここで熱量と申し上げたのは、内燃機関の場合、
出力(馬力) ≒ 熱量(使用燃料の発熱量) × 効率(ほぼ一定)
と考えて差し支えないからです。
どうしてもどこ(どの時期)の製品が熱量が高いかが知りたい場合は、石油会社に問い合わせれば燃料の比重や真発熱量(低位発熱量)を教えてくれます。そこから出力が計算できます。(ただし、実際にはほとんどは放熱につながります)
ただし、個人では問い合わせに応じてくれないでしょうから、その場合ガソリンスタンドを介してということになると思いますが。
あと、ハイオクを使用する場合、ひとつ期待できるのは添加されている洗浄剤がいかに燃焼室内をきれいに維持してくれるかですが、これもあまり期待は・・・。
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