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CADデータをVRでデザインレビュー

3DCADデータを使って仮想空間で実物のサイズ感を確認するためのVRのシステムを探しております。 パーツが数個の簡単な製品モデルのサイズ感が実感でき、ゴーグルとソフトの総額で50万円程度のものがないかと探しております。有名どころは数百万円で手が届きません。 ちなみに環境は以下のとおりです。 PC:Windows7 64bit CAD:Solid Edgeで、iges,パラソリッド、stlなど作成できます。 ご存じの方がおられましたら回答よろしくお願い致します。 やりたいことはこのようなことです。 http://monoist.atmarkit.co.jp/mn/articles/1701/13/news037.html

noname#230358
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noname#230359
noname#230359

まずはやりたいことの優先度を付けることですね。 >3DCADデータを使って仮想空間で実物のサイズ感を確認する だと数百万円は普通ですね。というかむしろ安い。 ?背景処理をどれだけ端折れるか?  テクスチャマップ用意してオーバーレイなら安いけど  ヘッド位置からリアルタイムレンダリングなら高くなる ?リアルタイム性をどの程度必要とされるか?  カクカクとかでも動いて最終的に画像が出れば良いのか  ぬるぬる動くリアルタイム性が必要なのか ?モデルの質感などをどれだけ求めるか? などで変わってくると思います。ゲームコンテンツ並には扱えないと思います。 >背景は特になし、床があればいいです。 >モデルの質感はそこまで求めませんが、リアルタイム性はカクカクしないレベルが好ましいです。 でしたらほとんどゲームコンテンツに近いですね だとしたらVRはUnityベースで開発が一番楽かなあ。 http://ascii.jp/elem/000/001/146/1146724/ ハードウェアは最安だとPS4+PSVR あたりが使えますからリーズナブルだし CADデータ簡単に使えると思います。 http://mori.nc-net.or.jp/EokpControl?&event=TE0001 に表示されなくなった質問は 回答付く確率がぐっと低くなりますので 疑問の内容が変わったら現状の質問は終了して どんどん新しく質問を立てたほうがよいかと思います。 いまAR/VRは立ち上がり時期なので数年で大きく変わります ユーザーサイドは仕様を満たす最低価格品を使って 性能向上でどんどん買い換えるべき時期だと思いますよ 無理して高いの買うとすぐ陳腐化して後悔するのでは。 もちろん売り込みサイドはそんなこと言わないけどね。

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質問者からの補足

背景は特になし、床があればいいです。 モデルの質感はそこまで求めませんが、リアルタイム性はカクカクしないレベルが好ましいです。 大変興味深い情報ありがとうございました。 >ちなみにCADデータ簡単に使えると思います。 Unity CAD Importer http://cadimporter.unity3d.jp/ ですね。 ハードで10万円 Unity年間5万円 Unity CAD Importer ?円 Unity CAD Importerの価格が気になりますが、ハードに関してはかなりコストパフォーマンスがいいですね。 ちなみに、PSVRはともかくゲーム機のPS4を、業務で買うのも、使うのも勇気がいります。もう少し高くてもいいので他にお薦めのハードがあったら教えてください。

その他の回答 (3)

  • 回答No.4
noname#230359
noname#230359

>>ゲームコンテンツ並 少しずれてるのでブログのほうに書こうか悩みましたが 広く世間に知ってほしいので こっちに書いておきます なおハード的な問題なので openGL や DirextX (CAD側は関係ないです) オンボード(CoreI系はCPUに内蔵)でもCoreI3-7の4000番台以降はすべて対応済み グラフィックカードは相当前に対応してるんで(ほぼ絶滅1998以降のグラボ) 今の3Dは表示には頂点バッファという機能があり  https://msdn.microsoft.com/ja-jp/library/cc324571.aspx そこに頂点を入れることに表示されます 例えば立方体の場合 8点の情報だけで表示されます 8点の情報を持つ一つの塊 これを中間ファイル(Igesなど)に変換するとサーフェスに変換されるので 4点を持つ一つの塊が6つになります ソフト側に 裏表を表示するという設定ボタンがあると それが倍になり 12個の塊になります 一つの塊の頂点が多数になっても(複雑な形状)処理的にはあまり変わらないのですが 塊が2つになると処理が倍以上に膨れます そのためIGESなどの中間ファイルに変換すると 塊数が増えて遅くなります ネイティブなファイル形式だと変換されないので表示が早いです 塊=ソリッドと考えても差し支えはない CADでデータを受け渡すとき IGES(STEP)を避ける という意味はここにもあります IGESにもソリッドとして吐き出せる場合もありますが  ローカル版で 標準はサーフェスに変換されます 頂点情報はグラフィックカードのメモリーに格納されます ゆえに グラフィックカードに搭載されている メモリ容量 メモリーの速度 が CAD表示速度に影響されます グラボに入りきらない頂点情報は物理メモリーに格納されます そこにも入りきらない頂点情報は仮想メモリ(HDD・SSD)に保存されます そこにも入りきらない場合 エラーや応答なしで止まります グラフィックカードの選定や新しいパソコンの選定に使いください ほかにも速度には GPU コア/プロセス 統合型シェーダー数 コアクロック メモリ容量/メモリクロック/メモリバス幅 CPU スレッド数 コア/プロセス コアクロック メモリ容量/メモリクロック/メモリバス幅 が密接にかかわるので ベンチマークの結果 や  VSサイト i7-8700K VS i7-7700K とググると 海外の比較サイトが出てくるので それらを参考に 立方体をネイティブで受け渡した場合 一つの塊だけを表示すればいいのですが 中間ファイルでサーフェスにに変換されると 6面に分解されて塊は6つになります つまり6倍の処理 サーフェスの場合裏表があるので(裏側は表示しない) 表示されないからと言って 裏表を表示にすると さらに倍 になります 同様な考え方で 立方体を完全な2D表示するためには 4本の線の四角を6面書かないといけません 4x6=24本 実は2Dの線も頂点バッファを使い表示しているので (カメラをZ軸に固定して表示しているだけ) 24本は24個の塊になります (図面の書き方で2面で表せますがそれでも4x2面=8本=8塊) 増えて 処理が増えます DX5で挫折してるので(頂点バッファ実装直後) そんなに詳しくはないですけど 塊=メッシュ と呼びます https://msdn.microsoft.com/ja-jp/library/dd148688.aspx Vr表示ソフトは 単純にDX画面を二つ作り 中身は一緒でカメラ位置 瞳孔幅で表示 捨て場いいです ファイル形式はデフォでマイクロソフトが用意しているXファイルというのを使います http://mkubara.com/wp/%E3%83%A1%E3%83%83%E3%82%B7%E3%83%A5%E3%81%AE%E5%88%A9%E7%94%A8x%E3%83%95%E3%82%A1%E3%82%A4%E3%83%AB/ ヘッドセットは市販されています もし作ったとしてもそのくらいのコストで済みます 画像は電波で飛ばせるので(現状の技術) https://sakidori.co/article/138231 1セット(ソフトハード込みで)見積50万もとれば 儲かりますね これ見て商品化しようとしてる人はインセンティブください コンピュータのほうは考えてませんが ライン一式表示させるとハイエンドのパソコンが必要になりますが 一つの設備(パーツ数100個ぐらい)ならi-3の4000番台で十分だと思います 例 https://minecraft.net/ja-jp/ マインクラフトはopenGLで動きますが すべてを立方体で表示します 高さは0-255 で 地表の高さは62です 11チャンクがデフォの設定であり 1チャンクは16x16 1チャンク内に16x16x62 =15872 ブロック 11チャンクは自分を中心に半径なので 見渡せれる範囲は22x22 22x22x15872=7682048ブロック表示されています ブロック=一つの塊 特殊表示しなければ オンボードの表示(i3-4000)で 30FPS程度で表示は可能です 3DCAD側で表示のほかにもいろいろやってるので 実際には千個ぐらいですけどね 今のコンピュータではその位の能力を持ってます

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質問者からのお礼

頂点バッファというもので3D表示しているのですね。初めて知りました。 勉強になりました。 ちなみに、IGESなどの中間ファイルに変換すると 塊数が増えて遅くなるとのことですが、どうしてそうなるのか教えて頂けますか? 丁寧な説明で、 IGESなどの中間ファイルがなぜ大きくなるかよく分かりました。 DXやOpenGLなどで3Dを作れるということは分かりました。 ソフトのことは初心者なので深くは理解できませんでしたが、これから勉強していきます。 >画像は電波で飛ばせるので(現状の技術) >https://sakidori.co/article/138231 VRもさることながら、ドローンに心惹かれてしまいました。 ありがとうございました。

  • 回答No.2
noname#230359
noname#230359

趣味でやるんなら自前であれこれ揃えても良いけど 業務でやるんなら専門家に投げたほうが良い。 知ってる所だとこの辺。 http://www.prono82.com/ あとOSはやはりWindows10が必要。 既存のPCをWindows10にあげて、普段の業務に支障が出るようなら VR用に1台用意した方が良いでしょう。

参考URL:
http://www.prono82.com/

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質問者からのお礼

プロノハーツ、”3DモデルがVRで見られる”とあり、 やりたいことはできそうですね。 http://www.prono82.com/product/improov3/ 候補の一つに入れます。 ありがとうございました。

  • 回答No.1
noname#230359
noname#230359

なんというぼったくり 一番簡単な方法は http://www.nvidia.co.jp/object/3d-vision-system-requirements-jp.html クアドロ系ならを搭載してれば 見えます クアドロなんて高いといわれるかもしれないですが 小規模なら安いヤフオフで500円で売ってるクアドロでもできます メガネは2-3万 https://www.youtube.com/watch?v=-ro5yCcp1zk https://www.youtube.com/watch?v=l3K-Z0MdirU こういう動画(静止画)なら ブレンダー(無料)で http://blender-cg.net/3d/ でできます メガネは https://www.amazon.co.jp/%EF%BC%AC%EF%BC%B5%EF%BC%AB%EF%BC%AC%EF%BC%A1%E2%80%99%EF%BC%B3-LUKLAS001-%E3%82%B9%E3%83%9E%E3%83%9B%E3%81%A7%E3%81%8A%E6%89%8B%E8%BB%BD%EF%BC%93D%E3%82%B4%E3%83%BC%E3%82%B0%E3%83%AB-%E3%83%AB%E3%82%AF%E3%83%A9%E3%82%B9-%E3%80%90%E3%82%B5%E3%82%A4%E3%83%89%E3%83%90%E3%82%A4%E3%82%B5%E3%82%A4%E3%83%89%E6%96%B9%E5%BC%8F3D%E5%AF%BE%E5%BF%9C%E3%80%91/dp/B00MTKNTH0/ref=pd_lpo_vtph_107_lp_t_3?_encoding=UTF8&psc=1&refRID=J06H95GKAD6XABE8X7C4 で 段ボール製なら自分でも作れます また 並行視 右の画像は右目で左の画像は左目で見れば 裸眼でも立体に見えます http://monoist.atmarkit.co.jp/mn/articles/1609/26/news030.html みたいなことをやりたい場合 ソフトがないです ハードは上記のようにすべてそろってる  ソフトも小難しいことが書いてありますが 現役のプログラマーなら1日もあればできちゃいます 売れないから作らないだけ DX5の時点のソフトは作った 1998年 まあ、HDDがクラッシュしてソフトは存在しないが うつの私には気力も根性もありません https://www.amazon.co.jp/Windows-Mixed-Reality-%E3%83%98%E3%83%83%E3%83%89%E3%82%BB%E3%83%83%E3%83%88-AH101CV/dp/B07673VFH5 Windows-Mixed-Realityに対応したソフトだけ CADでは聞いたことない まとめ 3d-vision は ハードウエアー(クラボ)で できるので 3D表示されていれば 何でもできる グラボ が nVIDIA系であること 販売されたのは地デジに移行されたころなんで 入手はあまり良いとは言えない ステレオグラム動画(写真) ブレンダー(無料ソフト)で動画(静止画)として出力 スマホなどで見える 赤青セロファン とかも可能  コストは安いが固定式 VRエロ動画もこの方式←ってなにと言われてもここでは書けない ↑ 裸眼(何も特殊なものを使わない)でも訓練次第で立体に見える Windows-Mixed-Realityに対応したヘッドセット ソフトウエアによるもの ゲームなどはあるがCADはまだ聞かない http://www.moguravr.com/microsoft-mr-headset/ 去年の10月に発表 普通のモニターと同じ にも使えるらしい

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質問者からのお礼

色々とご提案いただきありがとうございました。 スマホVRやパソコン3Dで立体的に見えるのは以前、電気量販店で体験しました。立体的に見えるのですが、スケール感となると難しいように記憶してます。 http://monoist.atmarkit.co.jp/mn/articles/1609/26/news030.html みたいなことをやりたい場合・・・ソフト、今はないのですね。また、エンターテイメントVRと製造業VRではVRの主従が逆、つまり別物ということ勉強になりました。 CADデータをVRで手軽に体感するのはもう少し時間がかかりそうですね。もう少し待ってみます。 ありがとうございました。 添付して頂いたyoutube(Onward - The Future of VR FPS)視聴しました。 かなりリアルですね。これがゲームの世界ですか・・・驚きました。

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