• ベストアンサー
  • すぐに回答を!

アルミと鉄の異種金属接触腐食について

いつもお世話になってます。 今回は異種金属接触腐食について質問します。 現在治具にジュラルミンを使用し、ブッシュを鉄やステンレスで作ります。その際は白アルマイトにて保護をしたのですが、アルマイトではなくブッシュ側に表面処理等をして腐食をなんとかしたいと考えております。そこで質問です。 質問1:治具ブッシュでアルミと腐食しない材質なものはございますか? 質問2:質問1がない場合ブッシュ側で腐食をなんとかできませんか? 以上です。よろしくお願い致します。

noname#230358

共感・応援の気持ちを伝えよう!

  • 回答数6
  • 閲覧数6402
  • ありがとう数1

質問者が選んだベストアンサー

  • ベストアンサー
  • 回答No.5
noname#230359

電位差 http://www.kanafuji.co.jp/%E3%82%A2%E3%83%AB%E3%83%9F%E3%83%8B%E3%82%A6%E3%83%A0%E3%81%AE%E7%95%B0%E7%A8%AE%E9%87%91%E5%B1%9E%E8%85%90%E9%A3%9F-2/ ↑ こういう表を探す 隣り合う電位差なら気にしない ボディーアースされている 車の水回りとかだとボロボロになるが そもそも切削油等は防錆されてるんで それでもボロボロになるんなら 切削油のほうを変えたほうがいい

共感・感謝の気持ちを伝えよう!

質問者からのお礼

やはりその考えが正しい気がしています。切削油の問題となり今まででも問題になっていないためそこまで気にする必要がないと考えてはいますが異種腐食について何も知らなかったため確認の意味を込めて質問してみました。 皆さまありがとうございます。この回答をベストアンサーとして回答を閉めたいと考えます。また、すぐに回答をとしたのに回答が遅れ申し訳ございませんでした。

関連するQ&A

  • 異種金属接触腐食について

    アルミダイカストと銅板をステンレスボルトで接続した場合、異種金属接触腐食を起こすのでしょうか? よろしくお願いします。

  • 異種金属接触腐食(電食)について

     アルミ合金板、またはアルミメッキ鉄板を、鉄製の部品に、鉄製のボルトで固定しようとしています。鉄製の部品の表面処理はMFZn-C後カチオン塗装、またはMFZn-Cのみで、ボルトの表面処理はMFZn-CまたはMFZn-Gです。この時、異種金属接触腐食(電食)の発生を気にしたほうが良いのでしょうか?もし、発生してしまうのでしたら、対策としてどのような方法がございますでしょうか? また、何か資料がございましたらご紹介願います。 よろしくお願いします。

  • アルミと鉄の異種金属接触腐食について > 真説

    No.44338 は前質問と併せて厳しい目に指摘し、予想通り締めたので、   私回答(2)前例の如く追っかけて間違いを指摘するのでご覧あれ の約束を果たします。   >ヘリサート   ?減りさーと? 減らず起きるわなぁ 回答(5) ははは さん にだけお礼を書いてるが、なお使用環境がはっきりしない。 回答(4)ノワネ さん   >水系クーラントなどがジャブジャブかかる環境でなければ異種金属腐食    はそれほど気にしなくてもよい が正しいでしょう。 ジャブジャブかかる環境 なら塗装、治具の付け替えが頻繁ならスカート、さらに可動部の保護を要するならジャバラ、など防水対策を先にやれば解決。 それは異種金属接触腐食でない普通の錆び腐食を防ぐことと同義。 電食(以下略語)は水が必須要件。 霧ていどの水粒子でも両金属の間に付着すると起きるが、片方なら普通の腐食。片方でイオンが溶けて他方に飛び移っても起きるらしいが超レア。 起きてどうなるかあまり知られてないから、過剰に心配して他質問サイトでも対策を聞き回る様子。 画像検索と私宅の状況も調べて書いたのが過去質問。 室外で水を被る環境において、SUS と亜鉛との組合わせでも10年ぐらいは持ちそうな程度(役所指摘には対策せざるを得ない) 室内でも冷房による結露が頻繁な場合は、電食でない鉄が錆びることのほうが問題になるでしょう。 >電池効果 同じだよね・・・ 電食(以下略語)は不適切でした。 正式名は文字数多く面倒なので、此処限定で電食を使いつづけます。   ネグロス電工   http://www.negurosu.co.jp/products/mini/pdf/107.pdf   用語の誤用 電食   (迷走電流腐食 = 電食 ≠ 異種金属接触腐食 = ガルバニ腐食)              ▼▼▼▼▼▼▼    ◎異種金属が接触して、間に水分があると電気が発生して、マイナス側の金属が腐食します。   ◎ガルバニ腐食の防止には下記の方法があります。   1.できるだけ電位列の近い金属の組合せを選ぶ   2.異種金属間を絶縁する   3.接合部全体を水が入らぬように塗装する   4.5.6.略   ▲▲▲▲▲▲▲ 原題> 治具にジュラルミを使用し、ブッシュを鉄やステンレス・・・ 対アルミでは電位差が大きい銅系合金も多く使われるオイレスブッシュ   http://www.oiles.co.jp/bearing/oiles_bearing/tech_data/densyoku/   オイレスベアリングの電食                           ▼▼▼▼▼   各金属材料の組み合せにおいて、そこに電解質溶液(水や海水等)が介在すると電池作用が生じ   各物質固有の電位が卑なる方が選択的に腐食されます。                                 ▼▼▼▼▼   グリース封入式にて設計されていましたが、シールの破損によって雨水が侵入して不具合   ガルバニック腐食は、完全に水没した状態に比べると乾湿を繰り返す状態に顕著にあらわれます   大気中においても、屋外使用による雨水の侵入や、高湿度中にもガルバニック腐食は生じます   但し、油やグリース等の油脂類で接触面が保護されていれば、ガルバニック腐食は   生じにくくなります。   ttp://www.nejijapan.com/njc/old_qa/thread/detail_view/000000001f9c   ヘリサートとアルミ部材の接触部での腐食防止   僅かな隙間から水分等を介して電流が流れれば、腐食を防ぐことは困難かと思われます          ▲▲ ヘリサートも防水対策に尽きる。 それなくして使うのは効果無し!! 即ち電食対策にならず徒労!! 元質問で良回答? 何するの?   http://www.sofutemu.co.jp/page3.html   異種金属の接触による腐食   地上の場合は金属接触部分に水が触れた時に起こりますが、水中ではこの現象が常に起こって   いるのでより激しい腐食になります。(図9) 但し、水が滞留するより流動するほうが進みやすい。   [前記資料・オイレスベアリングの電食]   ガルバニック腐食は完全に水没した状態に比べると、乾湿を繰り返す状態に顕著にあらわれます 又、オイレスは摺動を繰返すので更に急速に腐食するが、本件アルミ板に固定する箇所では緩速。   異種金属接触腐食の対策方法   異種金属の接触による腐食を防ぐためには、金属とボルトの接触部分にメタルガードテープ   (図10の黄色い部分)を入れ込むと効果的です メタルガードテープはt0.1の亜鉛箔で、犠牲防蝕でのガードと防水の効用。 樹脂テープ等を挟むことでも防水効果と両金属を遠ざける効果が期待できる。 コトバを聞きかじり、さあ大変!!とうすれば? と尋ねるが、起きた現場・現物を知ろうとしない。   http://image.space.rakuten.co.jp/d/strg/ctrl/2/f7f6e2dee40f0b4398125c2aea50b2c4916bbde6.06.2.2.2.jpg?thum=53   溶融亜鉛めっき鋼板にSUSボルト   http://blog-imgs-49.fc2.com/u/m/i/umikazemaru/201412080946450c6.jpg   マリーン アルミマストにSUS金具 いずれも雨は掛かり放題、後者は極めつけの塩害、マリンですぞ!! これはさらに進めば危ない。 しかし前者は気付かず放置して危険なりや?乗せるエアコンの寿命が早(かった私宅) 治具なら当たり前に室内でしょ。少々の結露も心配に及ばず。百には足りぬが直接手掛けた経験で断言します。 原理に全く疎いのに、聞かれてオノレはあたかも考慮してきたかのような高説垂れ。 それが技術を腐食するというべき。 基本は高校の化学に尽き 前記:   ガルバニック腐食は、完全に水没した状態に比べると乾湿を繰り返す状態に顕著にあらわれます の原理説明はこれ   http://yama-taku.science/chemistry/battery-electrolysis/volta-and-daniell-battery/   電池と電気分解3|「ボルタ電池」と「ダニエル電池」   塾講師,家庭教師を通して「勉強が苦手な生徒のほとんどは『勉強の仕方』を知らないだけだ」   ということに気付く.   また,「本質が分かれば実力は伸びる」という信念のもと・・小手先の理解だけではない・・ No.44279 ステンレスの電食 No.44325 ショットブラスト ‥電池効果? http://mori.nc-net.or.jp/EokpControl?&tid=317027&event=QE0004 http://mori.nc-net.or.jp/EokpControl?&tid=317744&event=QE0004

その他の回答 (5)

  • 回答No.6
noname#230359

不安であるなら、アルミに鉄やステンレスをインサートする品物で判断するとよろしいでしょう。 具体的には、ヘリサートです。(エンザートなどと呼び名が変わるものもあり) 材質をみれば、 ◆ E-サート(ヘリサート)   ステンレス:(18-8ステンレス鋼線<SUS304相当>)   りん青銅(C5191WH相当):磁気や導電性を問題とする場合やボルトがステンレスの場合   インコネルX-750:400~530℃の高温および低磁性用途向け。航空機、タービン、耐食環境用途   316ステンレス鋼(AISI316):耐食オーステナイト鋼。海洋、造船など耐食性が要求                 される用途に。低磁性 ◇ タングレス   ステンレス:SUS304 ★ エンザート   スチール、ステンレス、真鍮 ☆ キーンサート   炭素鋼、ステンレス ※ イリサート   BSB C3604、SUS416ほか、別材質での製作も可能 と記載あり。 詳細には、例えば“エンザート”で検索し、材質名称確認も可能です。 (腐食に関しての記載はありませんから問題なしです) アルミにショットブラストで、亜鉛を使用してアルミの清掃もしないで亜鉛粒子が若干残った 状態で次工程や製品化するのは、後工程やユーザー使用条件によっては電池効果が発生する ので危険と記しただけです。 (iwanaiこと岩魚内の浅墓な考えとは、異なる次元のことなので、岩魚内の記載内容は無視が妥当)

参考URL:
http://www.sanyu-seiki.com/rivet/insert.html http://www.kkv.co.jp/s_lok/s_lok_01.html

共感・感謝の気持ちを伝えよう!

  • 回答No.4
noname#230359

回答1:アルミナセラミック等絶縁材料であれば異種金属腐食は発生しません。 回答2:セラミックだと割れなどで問題がある場合は鉄などのブシュに絶縁性DLCコーティングやセラミック溶射等で表面を絶縁処理すれば大丈夫です。 水系クーラントなどがジャブジャブかかる環境でなければ異種金属腐食はそれほど気にしなくてもよいような気がします。 異種金属腐食の要点は「異種金属が導通した(電気的に接触)状態」で「両方の金属が同じ低抵抗の液体にも接触」していることです。 低抵抗の液体というのは「液体中に金属イオンなどが多く、電気伝導率が高い」とか「異種金属間の接液部の距離が短い」といったことがあります。 なので「異種金属間に導通がない」とか、「液体に接触しない」状態であれば異種金属腐食は発生しないです。 また、「液体に接触してもその経路の電気抵抗が大きい」状態であれば、異種金属腐食は発生しますがその速度はゆっくりになります。 最終手段としては、ブッシュの周囲をピンやワークと接触する最低限の部位を除き、エポキシやシリコーンの接着剤やパテで被覆し、露出をなくすというものがあります。(密着性、耐久性の良い塗装を行うというのもありかも) 上記説明で言うところの「接液部の距離を長くし」液中経路の電気抵抗を大きくすることで腐食速度を低減し、さらに腐食発生部をブシュから離れた位置にすることでブシュ保持力低減を防ぐというものです。

参考URL:
http://www.nanotec-jp.com/114

共感・感謝の気持ちを伝えよう!

  • 回答No.3
noname#230359

治具で何故悩む必要があるのですか? 理由によっては別な回避策のほうが有効かも 普通の工場内の環境では、超ジュラ YH75 を無処理で鋼部品と混在させて使い問題ありません。 無処理でやる理由はアルマイト処理は精度を落とすから。どうしてもなら処理後に局部だけ後加工。 精度と耐腐食を両立させる処理は限られ、それも問題なくはない。 >異種金属接触腐食 過剰な心配に陥りやすいコトバ。 最近も?電池効果?なるデタラメが現れ混乱。 貴方の前の質問   No.44244 ダイヤピンの形状について について、私は言い分が書けぬまま締められたので、ここで追加しておきます。 私回答(1) 手抜きピンというべき。 部品精度はその通りで便利ではあるが、位置決め精度はやや劣り、相手が柔いとキズ付ける欠点。   >1/100の公差の精度穴をどう仕上げるんだ?と考えます。 と   >No.44234 JBという加工機?加工方法?について教えて下さい。   http://mori.nc-net.or.jp/EokpControl?&tid=316531&event=QE0004   回答(3)   3次元測定機によって精度は確認しており これ矛盾してませんか? 加工・測定で精度が得られるなら、欠点あるダイヤピンを使う理由はなく丸ピン。ブッシュは不要。 本題に戻り あたり前に無処理なままで使う例   アルミ合金ダイセット   http://tokyokohshin.co.jp/423.html   ホルダの材質に超々ジュラルミンとして知られている熱処理型アルミ合金(A7075-T651相当) ガイドポスト、ブッシュは焼入鋼。ボールリテーナは真鍮、アルミもしくはプラ。   https://sc01.alicdn.com/kf/HTB1RtgqJFXXXXcmXFXXq6xXFXXXE/Plastic-Ball-Cages-POM-Ball-Cages-Guide.jpg   プレス油がベタッと付くこと多いが、MQLのためオイル抜きもアリ。 回答(4)ノワネ 氏が殆ど言い尽くされましたが。。。 上記 > 最近も?電池効果?なるデタラメが現れ混乱。 が又出してデタラメの上塗りをやったなら、前例の如く追っかけて間違いを指摘するのでご覧あれ。

共感・感謝の気持ちを伝えよう!

  • 回答No.2
noname#230359

フッ素樹脂ベースの固体潤滑剤を内径部に焼成したブッシュがあります。 肉厚1mmですが、これ使えませんか。 固体潤滑剤が悪さをする場合は樹脂のブッシュ。 フッ素樹脂コーティングの場合、焼成温度が約400度です。 この点がどうか。

共感・感謝の気持ちを伝えよう!

  • 回答No.1
noname#230359

フッ素樹脂コーティングに電蝕防止効果があるようです ブッシュ内径の精度、嵌合頻度、耐久性など適用可否の詳細については、 例えば下記のようなメーカへお問い合わせしてみては如何でしょう

参考URL:
http://www.nipponfusso.com/service/business.html http://library.jsce.or.jp/Image_DB/committee/steel_structure/book/58816

共感・感謝の気持ちを伝えよう!

関連するQ&A

  • アルミの表面処理について教えて下さい

    アルミを表面処理(化成処理)する際に部品をラッキングしますが、 そのラッキングに使う吊り具の材質がチタンやステンレスです。 吊り具には絶縁するようなものは付いていません。 この場合、異種金属接触腐食は起こらないのでしょうか? 処理後の部品を見ても綺麗に処理されており腐食はないようです。

  • 異種金属を接触させると、なぜさびるのか?

    異種金属を接触させると、なぜさびるのか? キッチンのシンクのステンレスの部分が さびたので、お掃除の勉強をして、 サビ取り剤だとか、クリームクレンザーだとか 学んで、あと、 なんでステンレスがさびるのか? って勉強して、 ステンレスと、他の種類の金属、 たとえば鉄とか、を接触させておくとさびる、 ってところまで調べて、で、その先は、お掃除の 本にはのってないのね。 で、さらにその先まで調べようと思って、 サビの専門書を読んだら、 異種の金属を接触させると、電池になってしまうので 錆びる って書いてあるのね。なので電池になるからさびる、 ってところまではわかったんだけど、 なんで異種の金属を接触させると電池になるのか、 ってところがわからないんだ。 一応、説明は書いてあったんだけど、その説明を読んでも わからない。 ということは、次は電池の専門書を読めばいいのか?

  • 異種金属接触腐食について

    電気工事においてステンレス製BOXに電線管を接続する時異種金属接触腐食が起きるので対策を講じるように言われました。今までそのような指示を受けたこともなく 以前異種金属接触腐食の事は何となく聞き知っていましたがまさか、電気工事の配管施工でそのような指示を受けようとは思わず、意外に思っています、 異種金属間の電位差で腐食が進む、と言う事で私はBOXと電線管をアース線で電気的に接続し接地すれば同電位になると思っていますが、絶縁しなければならないと言う事の様で、よくわかりません。実際に施工の際この指示のようなことを念頭に入れて施工する必要があるのでしょうか。教えてください。 因みに長年電気工事に従事していますがこのような指示を受けたのは初めてです。

  • 異種金属接触腐食

    添付データに示します様に、通水中の管内面でSSとSUSの異種金属接触があるとき、 そこで起きる腐食が外面に現れる現象はあり得ますか? あり得る場合のメカニズムを教えて下さい。

  • 異種金属の接触腐食

    亜鉛めっきは自らを盾とし鉄を守っていますが、 ところで めっきした場合、なぜ亜鉛と鉄の間で接触腐食はおきないのですか? また 銅に亜鉛めっきって できますか? アルミに銀めっきって できますか? 勉強したての素人です。

  • 異種金属接触部分の工夫

    亜鉛メッキ材の支柱にステンレスの梯子をボルトで止めます。その際、ボルトはステンボルトが良いのでしょうか。又、接触面は何か特別な処理が必要でしょうか。これまで、同じ亜鉛メッキの梯子だったのですが、腐食が激しいのでステンレスに替えるつもりです。異種金属接触による錆が発生するのでは意味がありません。どなたかご存知の方アドバイスよろしくお願いします。

  • 異種金属接触の腐食について

    下記の2種類の金属接触を比較した場合、 ?Ag(+0.8V)とCu(+0.34V)を接触 ?W(-0.12V)とFe(-0.44V)を接触 ※()は標準還元電位 還元電位の差から?のほうが激しい腐食が起こるという 理解で良いでしょうか? また、鉄にメッキをした場合は、メッキ金属との電位差になるのでしょうか? 宜しくお願いいたします。

  • 異種金属接触腐食の検証方法

    アルミとステンの異種金属接触腐食の対策をたてたのですが、検証方法に困っております。対策前と対策後の比較を行いたいのですが、なにか検証方法はありますか? また促進試験はありますか? なにかアイデアがあれば宜しくお願いいたします。 ちなに対策とは絶縁と防水の2パターンです。

  • カラーステンと雪止めアングルは異種金属接触腐食は?

    現在の自宅の屋根はカラーステン製です。 今度雪止めアングルを取り付けるように業者と相談しようと思っているのですが、腐食が心配です。 通常の雪止めLアングルの材質は何でしょうか? また、その材質はステンと異種金属接触腐食は起こりやすい性質のものでしょうか? 腐食しやすいならステン製を考えていますが、一応知識として知っておきたいのでお願いします。

  • 金属の腐食(酸化膜)について

    「金属板A」と「金属板B」を当て付け、「金属板B」と「基板のGNDのパターン」が当て付いています。 (金属板Aと金属板Bはシールドの役割をしています) そこで教えていただきたい事がございます。 (1) 違う金属が接触していると、異種金属接触腐食が起こるそうなのですが、 金属板Aと金属板Bをリン青銅とSUSにした場合も、異種金属接触腐食が起こりますか? (2) リン青銅とリン青銅、SUSとSUSのように同種金属の当て付けであれば、異種金属接触腐食は起きないと考えて良いのでしょうか? (3) リン青銅とSUSのように異種金属でも、メッキ(金メッキや錫メッキ)をしていれば異種金属接触腐食は起きないと考えて良いのでしょうか? (4) 使用環境が常に振動がかかるような場所になるのですが、当て付けの圧力によって金属が擦れ合い、腐食が起こるようなことはあるのでしょうか? (5) 基板のGNDパターンが金メッキされている場合、金属板Aと金属板Bも金メッキをした方が良いのでしょうか? (6) 金属板AとBの材質を、SUSかリン青銅にしようと考えているのですが、この材質にした場合、 何か問題があるでしょうか? (6) 携帯電話(スマートフォン)や電子機器には内部に部品を保護するシールド板が入っていると思うのですが、材質は何を使っていつのでしょうか? (7) 参考になるサイトなどがあったら教えて頂けないでしょうか? よろしくお願いします。