• 締切済み
  • 困ってます

計測機器の荷重測定について

計測機器の荷重測定をしたいのですが、 社内にそれらしい物が見当たりません。 レバーブロックで直接引っ張りをかけても正しい数値が計測できません。 レンタルでいいので、お勧めの計測機器はご存知ないでしょうか? 宜しくお願いします。

noname#230358
noname#230358

共感・応援の気持ちを伝えよう!

  • 回答数3
  • 閲覧数180
  • ありがとう数1

みんなの回答

  • 回答No.3
noname#230359
noname#230359

小生は、プッシュプルゲージを買いました。 ばね秤として使用も可能ですし、簡単な負荷試験等も可能で便利が良いです。 プッシュプルゲージがレンタルできるかは??ですが、一度使用し使い勝手が良かったら、 購入するという手順でも検討ができます。

共感・感謝の気持ちを伝えよう!

  • 回答No.2
noname#230359
noname#230359

共感・感謝の気持ちを伝えよう!

  • 回答No.1
noname#230359
noname#230359

「荷重」とお尋ねですが、いわゆる重さのことですか? 数10kgのオーダーで、格別に精度を要求しなければ、ヘルスメーター つまりは体重計で測ればよさそうに思います。 どの程度の重さ(質量)を測りたいのか、どの程度精密に、どの程度確から しく測りたいのかで、使用する測定器が異なります。 もう少し詳しく、ご要望の内容をご提示下さい。 #2回答者さんが示していらっしゃいますが、2000kg(およそ20kN)まで 測りたいなら、プッシュプルゲージの領域ではなさそうです。 ロードセルと呼ばれるものは、対応範囲が広く、例えば下に示すものは 50kNまでのラインアップがあります。 http://www.kyowa-ei.co.jp/product/pdf/ltz-a.pdf

共感・感謝の気持ちを伝えよう!

質問者からのお礼

ご回答有難うございます。 荷重は500kg~2000kgくらいを考えております。 誤差が±10くらいに抑えれるものが望ましいです。

質問者からの補足

度々すいません。 もう少し詳しく条件を記載させていただきます。 荷重をかけるのはワイヤーロープで、片側を柱に固定し、もう片側で荷重をかけたいと考えております。荷重計は柱側に設置しており、ワイヤーをどれだけの力で引張ったかを計測します。 ワイヤーは地面と水平に引張ります。 以上、宜しくお願い致します。

関連するQ&A

  • 定荷重の測定

    レバーの作動荷重を検査測定する方法を検討しているのですが、 ?安価で定荷重をかける方法 ?設定した荷重で出力信号を出す(センサ等) 今はプッシュプルゲージで引っ張って作動したときの荷重を見ているの ですが、作業的に効率が悪く、判定がわかりにくいのです。 なにかいいものがあれば教えてください。 ちなみに荷重は30±5N程度のものです

  • 圧延荷重の測定について

    金属材料の圧延の際に発生する荷重を測定するために、圧延機にロードセルを取り付けました。 実際に正確な圧延荷重が測定できているのかを確認するために、 メーカーに過去の測定データ、基準となるデータは無いかを 問い合わせたところそういったデータは無いとのことでした。 (最初に測定値の保証を織り込まなかったのがいけないのですが…) ロードセル自体の校正証明書はあるのですが、 それだけでは正確には測定できていることにならないらしく、 (ロードセルが接触している球面部品の出来などで正確に測定できていない恐れがあると言われました) 同じ圧延機で正確に測定できているデータ(世間一般的な衝となるデータ)と、 今ロードセルを付けた状態で測定したデータを比較してどうなのか、という評価をすることになりました。 圧延荷重を正確に測定できているデータはどのように入手すれば良いのでしょうか? そのような計測屋さん等があるのでしょうか? そもそも、圧延機に取り付けたロードセルが本当に正しい圧延荷重を測定できているかどうか、 どうやったら知ることが出来るのでしょうか? どなたかこの手の話に知見がある方、アドバイスでもヒントでも何でもいいのでご教授ください。 よろしくお願いいたします。

  • ウエザーストリップの圧縮荷重測定方法と標準規格

    車のウェザーストリップの圧縮荷重測定の標準はあるのでしょうか? バネ計測同様に計測器はこれを使うのが標準となる規格など 測定方法等教えて下さい 測定する計測器のメーカ等も教えて下さい

  • ボルト保障荷重の測定方法について

    スタッドボルト 材質:SUS 304 全長100mm 両端に各L寸30ミリ・M12 ピッチ1.75 6gのネジ ネジなしの箇所は約40ミリでø10.76です。 図面にはISO 3506-1 A2-80 にのっとり保障荷重58.34KN以上であること測定する事が明記されていますが、具体的な測定方法が分かりません。 恐れ入りますが、ボルト類の強度測定にお詳しい方よりアドバイス頂ければと思い投稿しました。 素人ですので、出来るだけ詳しく具体的に教えて頂けると幸いです。 どうぞ宜しくお願い致します。 回答 (1)さんから頂いた資料に 保障荷重試験は、規定の保証荷重をボルトに負荷し、ボルトに永久伸びが生じたかどうかで判定されます。保障荷重は、降伏点の 90%前後に設定さ れており、保証荷重試験は、締付け長さ内に 6 ピッチ程度の完全ねじ部が含ま れるように、おねじ部品をナットまたは治具にはめ合せて行われます。 この場合、『ボルトの永久伸び』は如何にジャッジするものなのでしょうか? ただ単純にゲージ検査と言うわけには行かない様な気がするのですが、何らかの数値を計測する物なのでしょうか? 皆さんのご協力で解決いたしました。 有難う御座いました。 一応、私自身で理解した内容を書き込みます。 お客さんの要求値は 保障荷重=0.9 X M12-1,75の有効断面積 X 0.2%耐力 にて算出との事で 0.9 X 84.3mm2 X 768.95N/mm2 = 58340.24N = 58.34KN でした。 計測値で0.2%耐力は900出ていますので。 OKの判断を貰いました。

  • 計測機器の校正について

    会社内の計測機器の校正を、先月から担当する事になりました。 しかも担当になったばかりにもかかわらず、「計測機器の校正の必要性について」というお題の業務研究をしなくてはならなくなりました。 データを収集し、そのデータを数値化しなくてはいけないという事なのですが 何のデータを収集し、どういう風に数値化したらいいのか全く分からず、まわりの人に質問してもこれといった答えが返ってこないといった状況です。 校正関係に詳しい方、どういう手法でこの業務研究を進めていったらいいのか 是非ともアドバイス頂けませんでしょうか?非常に困っています。 何卒、宜しくお願い致します。

  • ビッカース硬度計測の運用荷重を教えて下さい。

    微小硬度計(ビッカース硬度計)で0.3mmの鉄板の硬度を測りたいのですが 厚さに対する運用荷重があるのでしょうか? こちらの硬度計の運用荷重は10g、25g、50g、100g、200g、300g、500g、1kと、あり どの運用荷重が適当なのか教えて下さい。 また試しに、100g、300g、500g、1kで各一回、同じ計測手順・同じ鉄板上で硬度を測ったのですが運用荷重を大きくする程硬度の数値も大きくなるので上記の質問が浮上してまいりました。 私、初めて硬度計を触る初心者でございますので宜しくお願い致します。

  • 長さ-荷重計測システム

    かぎ型フックにて締結されているワークの”外れ”荷重の計測に当り?手動スライダの上にプッシュプルゲージを取付け?スライダ移動量を測長ユニットにて計測 する装置を検討しております。 測定データは両方ともPCに取り込み、長さ-荷重の相関関係を調べるのが狙いです。よって共に外部出力機能が必要ですが、測長ユニット側をトリガ(例えば1mmごとにトリガ信号の出せるものを選択)として用い、その信号に応じた荷重信号を取り込めるならば成立するものと考えています。 構想段階ではミツトヨ製測長ユニット(SD-20D)からトリガ信号が出ればと考えていたのですが生憎その機能が無いとの事、繰り返し精度0.01mmを保障できなおかつトリガ信号の出せる測長ユニットを探しています。どなたかご存知でしょうか?

  • 計測機器の破損について

    お世話になります。 ISO 9001 7.6項 「監視機器及び測定機器の管理」では、測定機器が要求事項に適合していないことが判明した場合には・・・ となっていますが、検査中の破損に於いては適用外になるのでしょうか? 詳しく説明致しますと、 検査中に測定機器(コンベックス)を自動で巻き戻していたら、コンベックスが捻れて破損してしまいました。 この報告を受けて、登録されている書式(「不適合製品の是正処置報告書」の中に、測定機器の不適合欄を設けているので、この書式を渡しました)にて提出するように求めましたが、製品測定後の出来事であり製品自体に影響が無いので、妥当性の評価及び遡及処置は必要無いとの指摘を受けました。 (渡した書式ではなく、個人で作成した報告書にて提出してきました) 私としては、測定後の出来事でも妥当性の評価及び遡及処置(処置が必要か必要で無いかを含めて)を行い、記録を維持しなければならないと解釈しています。 良きアドバイスを宜しくお願い致します。 少し追記致します。 上記の質問の中で、検査中の破損とありますが、訂正致します。 私も巻き戻しは検査中とはならないと思います。 ここで御質問したい事は、計測機器の管理に於いて破損した場合 登録されていない書式にて報告書を提出するのは良いか?です。 (口下手で申し訳ありません) ISO 9001 7.6項 では、e)取扱い、保守及び管理において・・・と記載があります。 計測機器を取扱い上(検査前&検査後)破損したのであれば、ISO適用の書式で記録を作成し、維持していかなければならないと解釈しております。 (妥当性の評価及び遡及処置を含む書式です) 私の部下にも、計測機器を破損させた場合には、ISO適用の書式で記録の維持を指示しています。

  • RD1503で静かな室内を計測中に一時的に高くなる

    自治体やレンタル会社に聞いてもわからなかったので、どなたか、ガイガーカウンターにお詳しいかたに教えていただければと思っております。 小さい子が我が家に来る予定があったので念のため、という気分でガイガーカウンターRD1503をレンタルで借りました。RD1503は低い数値を測定できないのは知っていますし、ガイガーカウンターがあまり当てにならないのも知っています。それを踏まえて、目的は達成したのでいいのですが、ひとつ、RD1503の数値の見方について素朴な疑問が生じました。 自宅(横浜市)の数値は屋内外で概ね0.09~0.19といったところでした。この測定器としては普通かと思います。ところが、扉や窓を閉めた状態で、玄関の何も入っていない乾いた傘立ての縁にRD1503を載せ、4分以上計測した時のことです。途中、計測開始後数分で何度か、数値が0.45マイクロシーベルトという高い数値にまで上がりました。放置していたところ、結局は0.25に落ち着きました。その後の30分以内に、あと2度、計測し直しましたが、いずれも最大で0.18という、ほぼ通常の値でした。 数値が落ち着いたので心配はしていません。知りたいのは、なぜ無風の状態の、静かな玄関で、何も入っていない傘立ての数値が、瞬間的に非常に高くなるのかということです。なぜなのでしょう? あるいは、こうした質問はどこに聞けばいいのでしょうか? 申しましたように素朴な疑問なのですが、なんとなく気になります。また、恐れ入りますが、できるだけ素人にもわかりやすく説明していただけると非常に助かります。よろしくお願いします。

  • 計測機器の誤差の書き方

    計測機器の校正に関する業務に携わるものです。 すごく基礎的なことをお聞きますがお願いいたます。 計測機器の校正をおこなった後、その記録を作成します。そこで、誤差の書き方について。 例えば、ピンゲージの校正をおこなった場合。 測定器(ピンゲージ)の値が、0.300mmを示しました。 使用した標準器の値が、0.296mmを示しました。 この時、誤差は+0.004になるのでしょうか? 「-0.004」という書き方はおかしいですか? また、試験記録に誤差と記載していますが。 誤差でも器差でも、どちらを記載してもよろしかったですか?