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管の断面積=管の太さという意味?

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  • 質問No.9385257
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お礼率 3% (21/653)

再度、物理についての質問です。
前回の質問にて

https://okwave.jp/qa/q9380278.html
>管の断面積が変わると共振周波数は変化します。

と書かれていたのですが、
管の「断面積」とは管の「太さ」のことを意味するのでしょうか?
それとも違う意味なんでしょうか?
わかるよう説明してください。

お願いします。
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回答 (全2件)

  • 回答No.1
レベル14

ベストアンサー率 29% (2995/10056)

物理ではなく算数の問題と思いますが、太さは直径や半径を言います。
断面積ですから、面積です。切断部分の面積、つまりπr2

ぶっちゃけて言っちゃえば、共鳴なので管全体の容量(厳密に容量という意味ではなく、概念的な容量)が問題になります。
直径であっても円管なら関連しますが、一応、容量というように考えるなら面積と長さですよね。
ベストaじゃない人のurlを見た方がよろしいかと思いますが、波形を形成するのは管の内部でその太さが問題になります。ただし、平面ではなく管なので、直径、つまり幅ではなく断面積が波形の幅に影響を与えます。
物理学的にはもっと厳密な違う思考になりますが、概念的には上記みたいな事でいいんじゃないかなと思うけど、、(あれ?)

  • 回答No.2
レベル14

ベストアンサー率 22% (974/4417)

管の断面積とは、普通は管の内径の面積です。
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