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たぶん里中満智子さんの作品で・・・。

20~25年ほど前に単行本で読んだ作品です。 記憶があいまいですが、こんな内容だったと思います。 ・主人公は小学6年生ぐらい ・母親と離れ、しばらくどこかに預けられていたが、ようやく母親に引き取られることとなる。 ・それまで母親の職業は知らされず、また母親も語らなかったが、夜出かけていく母親の後をついていくと、クラブのママ?だったことが分かり、ショックを受ける。 ・その後母親は、店の客からプロポーズされるが「娘との生活を大切にしたい」と断り、娘と新たな生活をスタートさせる。 タイトルをご存知の方、教えてください。 宜しくお願いします。

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みんなの回答

  • 回答No.3

その作品は「ママの子もり歌」だと思います。 里中満智子さんの作品で、調べたところ1974年のなかよし11月~12月号に掲載されたようです。 私が憶えている範囲で内容の補足をすると、 ・母親に引き取られ、転校先の小学校で知り合った男の子が子守唄を歌っているのを聞き、「私もその歌知ってる」と言って一緒に歌う。 ・その歌は男の子の父親が作った歌で、女の子が何故知っているかというと、その男の子の父親が、自分の母と別れた自分の父親でもあったから ・暮らしは贅沢だけど母親らしいことをしてくれない母を嫌い、父親と暮らそうと一時は考えるが、最後は母親と和解し、一緒に歌を歌いながら料理をつくる。 というような感じだったと思います。 ご質問の作品と合致してると良いのですが・・・・

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質問者からのお礼

お返事が遅くなりまして申し訳ありません。 ご回答いただきましてありがとうございます。 「ママの子守り歌」。 最後に母娘で料理、というシーンは合致しますが、男の子が登場した記憶は全くというほどありません。 でも、他のサイトで確認したところ、「ママの子守り歌」は単行本「6月4日月曜日」に収録されているとのこと。 質問させていただいた作品はその単行本「6月4日・・・」と続けて読んだような記憶もあるので、もしかするとjerryleeさんのおっしゃる作品かもしれません。 あとは、実際にこの作品を読み直してみたいと思います(古本屋にいかなきゃ)。

  • 回答No.2

直接の回答ではなくて申し訳ないのですが。 もしこちらの質問で回答が得られなかった場合、参考URLのサイトで訊いてみてはいかがでしょう。少女まんがに詳しい人が集まるようですので。

参考URL:
http://www.yk.rim.or.jp/~wadakun/tokimeki/detective/index.html

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質問者からのお礼

教えていただきまして、ありがとうございます。 しばらくここでの様子を見たうえで利用してみます。

  • 回答No.1
noname#65831
noname#65831

う~ん・・コメディですか? もしかすると、「さすらい麦子」かなぁ。 ちなみにこの作品でしたら、母親の職業はストリッパーです。

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質問者からの補足

ご回答いただきましてありがとうございます。 残念ながら違う作品と思います。 タッチとしてはシリアスです。 ページ的には読みきりだったかと思います。 冒頭部分では、主人公が母親に引き取られる直前の期待と不安が語られていたと思います。 母親がクラブ?の店先で客の応対をしているのを、主人公が目撃・・・というシーンも覚えています。 主人公は、母親の本当の仕事にショックをうけたものの、最後にはそんな母親を受け止めます。 絵の感じから、里中満智子さんと思っていたのですが、違うのでしょうか・・・。

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