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同じ時間に放送される番組に出演するのは?

  • 暇なときにでも
  • 質問No.9307242
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お礼率 26% (320/1198)

一人のタレントが同じ時間に放送さ複数番組に出演するのはタブーと聞いたことがありますが、これは本当でしょうか。「大人の事情」とかで、生放送の方は出てこないことが多いようですが、稀に両方の番組に出演していることがあるようです。それとも同じ瞬間に出演していなければいいのでしょうか。
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  • 回答数4

みんなが選んだベストアンサー

  • 回答No.4

アドバイザー 詳しい分野:就活、面接、ES

レベル14

ベストアンサー率 43% (2219/5107)

他カテゴリのカテゴリマスター
>一人のタレントが同じ時間に放送さ複数番組に出演するのは
>タブーと聞いたことがありますが、これは本当でしょうか。

本当です。
芸能人が視聴率を持っている、
ファンが多い、好感度が高いタレントを使うと
視聴率があがる
→CM効果が高くなる
という建前で番組スポンサーを集めます。

その人が同時間帯にちがう局に出ると
ファンの視聴率が割れてしまい
その人を起用した意味がなくなってしまいます。

要は番組スポンサーへの義理立てです。
お礼コメント
tzd78886

お礼率 26% (320/1198)

NHKはスポンサーが無いので、それなら可なのでしょうか。大河と裏番組に同時出演は時々あるようです。
投稿日時 - 2017-03-25 04:23:05

その他の回答 (全3件)

  • 回答No.3
レベル13

ベストアンサー率 30% (387/1253)

>>一人のタレントが同じ時間に放送さ複数番組に出演するのはタブーと聞いたことがありますが、これは本当でしょうか。 ま~そうですね。 テレビ番組にはスポンサーが居て、スポンサーの為に制作や出演者は頑張って視聴率を上げています。視聴率が高いとよりCMを見た人数が多い事になります。 競馬だと思えば良いです。 馬は各テレビ局。ジョッキーは番組内容と出演者。スポンサーはそこにお金を掛ける。視聴率が一 ...続きを読む
>>一人のタレントが同じ時間に放送さ複数番組に出演するのはタブーと聞いたことがありますが、これは本当でしょうか。

ま~そうですね。
テレビ番組にはスポンサーが居て、スポンサーの為に制作や出演者は頑張って視聴率を上げています。視聴率が高いとよりCMを見た人数が多い事になります。

競馬だと思えば良いです。
馬は各テレビ局。ジョッキーは番組内容と出演者。スポンサーはそこにお金を掛ける。視聴率が一番高い番組が勝ち。
1番の馬はタレントAが乗るからスポンサーは賭けたのに、実はタレントAは2番の馬にも乗っていて2番を勝たせてしまった。そうしたらスポンサーはおかんむりです。CM料金は高いので。



>>それとも同じ瞬間に出演していなければいいのでしょうか。

折衷案としてそういった方法が使われていますね。



極稀に同時に出ているのも見ますけどね。。。。


  • 回答No.2
レベル14

ベストアンサー率 35% (2662/7544)

エンターテインメント カテゴリマスター
裏番組に出てはいけない そのルールの例外がある、と思います。 NHKにはスポンサーがいないので NHKと民法ならオケー(OK) 裏番組が、再放送の場合 裏がローカル番組の場合 スポンサーのオケーがある場合
裏番組に出てはいけない
そのルールの例外がある、と思います。

NHKにはスポンサーがいないので
NHKと民法ならオケー(OK)

裏番組が、再放送の場合

裏がローカル番組の場合

スポンサーのオケーがある場合
  • 回答No.1
レベル14

ベストアンサー率 41% (4145/9888)

他カテゴリのカテゴリマスター
>同じ時間に放送される番組に出演するのは? タブーと言うよりもドタキャンや収録への遅延等の危機管理、裏番組と言う競合関係への影響等からのマナーやエチケットの領域だと思います。 生放送中心の時代からの名残だと思うが、仕事の請負契約に明文化されてるか、もしくはCMでの同業他社への出演、多極番組の批評等の自粛的対応にも似ている。 また、被る可能性があるダブルフッキングに近く、現場移動や収録時間の変 ...続きを読む
>同じ時間に放送される番組に出演するのは?

タブーと言うよりもドタキャンや収録への遅延等の危機管理、裏番組と言う競合関係への影響等からのマナーやエチケットの領域だと思います。

生放送中心の時代からの名残だと思うが、仕事の請負契約に明文化されてるか、もしくはCMでの同業他社への出演、多極番組の批評等の自粛的対応にも似ている。

また、被る可能性があるダブルフッキングに近く、現場移動や収録時間の変更変化に伴う交通事情やリハーサルでの混乱やリスクを考えた制作側とプロダクションやマネージャー、それにタレント自身における不文律であっても、仕事の受発注に伴う危機管理と矜持&仁義の問題だと思います。

それは、個人事務所や個人事業主のタレントが増え、録画収録放映の番組中心の現在でも業界に残ってる、受発注に於ける請負契約や覚書に記載されていても居なくても、自然法的な掟、慣例や心構えなのかも・・・
  • 回答数4
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