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ETFが投信に負けてるのはなぜ

  • 質問No.8810763
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お礼率 60% (6/10)

インデックスに連動する投資信託とETFは同じ動きをするものかと思っていましたら、ヤフーファイナンスでチャートを比較するとインデックス投信の方がETFよりも長期的に増えているように見えます。ETFは指数と同じ動きですがインデックス投信は数年単位では指数を上回っているものがあります。また目論書を比較するとETFは先物だけに頼っているようにも思えます。たとえば1680の会社。
そこで質問です。コストの安いETFが投信に負けるということは、
ETFには複利効果がないということ?
配当金を再投資できないから?。
先物だからレバレッジ型みたいに下げバイアスかかる?
長期投資をしようと思ったら投信とETFとどちらがよいと思いますか?ご意見下さい。

回答 (全2件)

  • 回答No.2

ベストアンサー率 50% (2/4)

そもそもの大前提、運用の基本中の基本ですが、、、
インデックス運用は指数にぴったり連動することが目標であり、使命です。
(アクティブ運用のETFは除く)

【運用が上手なETF、インデックス投信】
・指数と一致している、乖離がない

【運用が下手なETF、インデックス投信】
・指数と一致していない、乖離がある

という大前提、大丈夫ですよね。

ですから、
指数を上回っている(乖離している)インデックス投信こそ「負け(=運用に失敗している)」と表現すべきではないですか?

インデックス運用商品に投資する人達は、指数にぴったり連動することを期待して投資している訳ですから。
  • 回答No.1

ベストアンサー率 31% (1565/4897)

 仮に日経平均に連動するインデックスとETFを比較すると、信託報酬料が違うから同じに成りません。すなわち、低いほうが有利です。当然ETFの方が勝ってます。

 ETFは、法律で分配金が義務付けられています。比較するならなば、分配金込みのデータで比較すれば良いのです。比較するデータが違うからそうなるのです。
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