リフォーム業者

御殿場、三島、沼津地域で安くて質の良いリフォームをする業者を探しています。 どなたか情報をお持ちの方ご紹介お願いします

jixyoji さんからの 回答

  • 2004-05-26 11:44:27
  • 回答No.3
jixyoji レベル14

ベストアンサー率 46% (2840/6109)

こんにちわ、jixyoji-ですσ(^^)。

下記総合検索サイトなどを利用するのが一つの手段ですね。

「リフォームするならこのお店/リフォーム店の総合検索サイト」
http://www.reform-shops.com/

「リフォーム会社検索!リフォーム専門会社探し方」
http://www.chintaihakase.com/reform/

それと【一級建築士】を通してリフォームする手段もあります。下記サイトや電話帳などで色々調べる事ができます。

「一級建築士事務所.com 」
http://www.icom-com.com/

tkandtkさんは"安くて"という条件を入れていますが安すぎると適当な建材などを利用されて粗悪品が出来上がる可能性があるので,どの程度リフォームするかわかりませんがある程度出費する覚悟は必要です。下記のようなリフォーム詐欺も流行っているのでご注意を。

1.リフォームを行う業者は建設業法で定められた許可業者である必要があるが,設業法の特別規定(法第3条第1項ただし書)として,受注金額500万円未満の軽微な工事については,建設業の許可がない業者でも受注することができる為,暴力団がらみや悪徳業者などが安易に参入できるので悪徳詐欺が後を絶たない。

2.リフォームの業界では実質的な『価格相場』がない。その為『あなたの家は●●の為これだけかかる』という文言が安易に通じて天井知らずな金額を消費者にふっかける事ができる。例えば施工\500,000-程度のものも\2,000,000-で売買が可能。ましてや先述のように受注金額500万円未満であればどんな業者でも工事ができ,また消費者側の9割以上が素人の為知識による対抗が不可。

3.最近のものすごい新手のリフォームでは築30年の物権でぼろぼろの家を破格の安値でリフォーム業者が買いつけ,基礎と柱を残して壁や屋根を全て取り壊しリフォームして新築として販売しています。これは住居として適さない物権でもリフォームした場合"登記上"新築とみなされる,事になり登記簿でも『新築』になります。これは【登記法】にこれらを規制する為の明文規定が存在せず業者側がこれを悪用してほとんど詐欺に近い手口で広告などにも【新築物権】として記載して営業を行っています。その物権を見た業者もリフォーム転売のものかどうか見抜けないくらいわからないそうです。業者は例えば\5,000,000-程度の物権を\1,000,000-でリフォームして\30,000,000-で売却すれば丸々\24,000,000-が儲けになるというとんでもない話です。

あわせて下記HPもご覧ください。

【住宅リフォームの裏側】
http://www15.ocn.ne.jp/~eclipce/reform.html

「リフォームで成功する方法そっと教えます」
http://www1.odn.ne.jp/~hls/rifo1.htm

「リフォーム時の注意事項」
http://www.vankraft.co.jp/soudan/2000/20000530_2.html

いざと言う時は下記法律を駆使してください。

「消費者契約法」
http://www5.cao.go.jp/2000/c/0512c-keiyakuhou.html

それではよりよい住宅環境をm(._.)m。
お礼コメント
tkandtk

お礼率 68% (140/204)

幅ひろい選択が出来る情報を頂き感謝します。
大変役立ちます。
投稿日時 - 2004-05-27 23:13:42
この回答にこう思った!同じようなことあった!感想や体験を書こう!
この回答にはまだコメントがありません。
あなたの思ったこと、知っていることをここにコメントしてみましょう。
関連するQ&A
-PR-
-PR-
-PR-
ページ先頭へ