• 締切済み
  • すぐに回答を!

try ~ingとtry to~の違いについて

英語の表現で、I try to eat sushi.という文とI try eating sushi.の違いについて、どなたか詳しく教えていただけないでしょうか? try ~ingとtry to ~の違いが分かりません。    

共感・応援の気持ちを伝えよう!

  • 英語
  • 回答数5
  • 閲覧数417
  • ありがとう数0

みんなの回答

  • 回答No.5

to不定詞と動名詞の違いですね He tried climbing the tree.(彼はその木に登ってみた)<実際に登った> He tried to climb to the tree.(彼はその木に登ろうとした)<努力した> try ~ing(ためしに~してみる) try to~(~しようと努める) I tried to eat sushi. (私はすしを食べようとした)<努力した> I tried eating sushi. (私はためしに食べてみた)<実際に食べた>

共感・感謝の気持ちを伝えよう!

  • 回答No.4
  • sknuuu
  • ベストアンサー率43% (408/934)

I [try to eat] sushi. I try [eating sushi]. という感じ

共感・感謝の気持ちを伝えよう!

  • 回答No.3

これは to-不定詞と現在分詞の使い方の違いです。 to-不定詞は、その行為が目的であったりして、 概念的な時に使います。 よって具体的に行なわれるのは to-不定詞の前の動詞です。 一方、現在分詞は、その行為が(直ぐに)為されているまたは為されたときに 使います。すなわち、具体的な行為がある時に使います。 これが一般規則であると思ってください。 辞書では try to do は不定詞の行為を成し遂げようと努力することで、 その結果はわからない(目的だから抽象的) try ~ing は現在分詞を試しにやってみる (やってみるから、具体的な行為) と載っています。 おそらく、まだ理解できないと思います。 そのための日本語の例。 リンゴを買いに行った。(抽象:このリンゴは存在するかどうか分かりません) リンゴを買って来た。(具体:このリンゴは存在します) 登山に挑戦したい。(抽象:まだ登山したことも具体的な登山計画もありません) 試しに登山する。(具体:登山の具体的計画があります) 登山に挑戦したかった。(抽象:登山したことはありません) 試しに登山した。(具体:登山を経験した) 注: リンゴの例は現在分詞を使わないので、直接関係がありませんが、 抽象的なリンゴと具体的なリンゴの違いが分かりやすいかもしれません。 抽象的なときはto-不定詞を使います。

共感・感謝の気持ちを伝えよう!

  • 回答No.2

try to 不定詞は「…しようと努力する」。寿司が口に合わない人が、無理して食べている感じがします。 try 動名詞は「試しに…してみる」。美味しいかどうか分からないが、初めて食べてみるという場合です。 現在形は習慣を表す文法ですので、どちらも相応しくありません。 ・上は「毎日の習慣として、嫌いな寿司を食べるように努力する」となります。野菜が大嫌いな人が、健康のために不味そうに野菜を食べるのと同じような感じで寿司を食べるのです。 ・下は「毎日の習慣で、初めての寿司の味見をする」です。寿司専門のグルメのような感じでしょうか。 過去形とか、will を使って未来の表現にすると自然になります。

共感・感謝の気持ちを伝えよう!

  • 回答No.1
noname#195146
noname#195146

 現在形では、ちょっと違いが分かりにくいかもしれません。以下のように過去形なら、はっきり違いが出て来ます。 ・プログレッシブ英和中辞典(第4版) try http://kotobank.jp/ejword/try?dic=pej4&oid=SPEJ07524300 >He tried to climb the tree. その木に登ろうとした >(▼tried climbingは実際に登ったこと, to不定詞のときは単にその努力を意味する)←ここ!  頑張ってみるだけなのか(try to ~)、頑張ってやり遂げるか(try ~ing)ということです。

共感・感謝の気持ちを伝えよう!

関連するQ&A

  • Don't try ~

    Don't try to eat that. Don't try eating that. どちちらの言い方も使われますか? どちらも使われる場合は、どのような意味の違いがありますか? よろしくお願いします。

  • to + -ing

    基本的にtoの後ろは原形で-ingを取ることはないのかなと思っていたのですが、 be used to -ing 「~することに慣れている」 look forward to -ing 「~を楽しみに待つ」 などの表現ではtoの後ろに-ingが来ています。他にもtoの後ろに-ingの来る表現、あるいは文法ってありますか?またto -ingの形でどういったニュアンスのことを表現しているのか教えていただければと思います。

  • dislike + ing

    学校英語ではdislike の後にはing (動名詞)がくると教わりました。 例えば (誤) I dislike to eat natto. (正) I dislike eating natto. でも会話では to eat natto でもOKですか? それとも、変な意味になってしまいますか?

  • ”Try to not....”は文法的に間違いですか?

    英語に詳しいかたがいらっしゃいましたら、アドバイスをお願いします。 "Try to not....."という英語は文法的に間違いですか? 例えば、ダイエットを決意し、「ジャンクフードは食べないようにするよ」と言いたいとします。 私は"I'll try to not eat junk food"という文が浮かんでくるのですが、 文法的には"I'll try not to eat junk food"と言うべきなのでしょうか? 学生の頃、英語圏で数年間暮らした事があるので日常会話はできるのですが、 日本の高校や大学には行っていない為、文法重視の「受験英語」を習った事がありません。 私の周りにいたネイティブ達は、"If I was you..."とか、"You did good!"などの英語を使っていて、 その中で私は英語を覚えていったのですが、 帰国してから、ちょくちょく「それ、文法間違ってない?」と指摘されます(T_T) ("If I was you"も、ホントは"If I were you"ですよね) 日本で「ら抜き言葉」が一般化されているように、 どこの国でもネイティブは文法など気にせず話しているのかもしれませんね…。 本題に戻りますが、Try to not...ではなく、 文法的にはTry not to...と言うのが正しいのでしょうか? 日常ではTry to not...でも全然問題無いのは分かっているのですが、 文法的にどうなんだろう?と気になったので、質問させていただきました。 無知でお恥ずかしい限りですが、どうぞよろしくお願い致します。

  • 動名詞と不定詞の使い分けについて

    動名詞と不定詞の使い分けについて try to ~とtry ~ingではどのような違いがあるのでしょうか? 例えばHaven't you tried eating it?なのかHaven't you tried to eat it?なのかよく分かりません。 アドバイスよろしくお願いします。

  • Try to ... / Try -ing の違い

    Try to ... と、 Try -ing の使い分けについてずーーっと悩んでいるものです。過去の質問・回答の中から以下のような回答を見つけました。 "try ~ ing は行為をともかくも実行したことを意味するが、try to は行為をしようとした(でも、できたかどうかは不明)という違いがある" 他でも、↑このような説明を見たことがあります。 では、次のような文(テキストより)はどうして"try ~ing"なのでしょうか? A : The TV picture isn't very good. What can I do about it ?" B : Have you tried moving the aerial ? この文の場合、上の説明の両方にあてはまるように思えるのですが…。 上の説明に当てはまり、すんなり理解できる例題もあるのですが、この上の例題の場合、「?」でモヤモヤがとれません。 この例題をどなたか分かりやすく説明していただけたら嬉しいです。 ついでに、会話で使う際、上の説明を思い浮かべるのが困難なので(^_^;)、もっと簡単な覚え方があったら教えてください。

  • need toとneed...ingの違い?

    need toとneed...ingの違い? NHKラジオ゛英会話講座より I need to wipe out the sink. 流しを拭き取らないと。 Maybe the filter bag needs changing. フィルターの袋を換える必要があるかもしれないわ。 質問:「need to + 動詞」と「need + 動名詞」の違いが分りません。どのように使い分けるのでしょうか?幾つか参考例もお願いいたします。以上

  • ~ingとto ~は同じ?

    ある本に ~ingとto ~は同じと書かれていましたが I don't have time to help you. I came here to help you. I'm glad to help you. のto helpをhelpingにしても同じ意味になるのでしょうか。 こちらのサイトの質問・回答を読ませていただいて ~ingしか取れない動詞、to ~ しか取れない動詞、どちらかを取ることによって意味が変わってしまう動詞があることは分かりました。 それは~ingは過去や、もうやっている感、躍動感から to ~は未来志向から来ている事もわかりました。 ですので、I don't have timeは助けていない状況なのでto help I came here も同様にto help、 I'm glad to help you.は助けたことを嬉しいと感じているのでhelpingでもいいのかなぁというのが私の考えなのですが、どうでしょうか。

  • to+ingの形はどういういみですか?

    こんにちは すごく初歩的なことかもしれませんが commited to workingと commited wroking の違いはなんでしょうか? 基本的にtoのあとにingのかたちをつけるのは平気なのでしょうか? このcommitedはcommitの動詞ではなくcommittedの形容詞でだからこそto+ingが使えるのですか? 動詞+to+ingのかたちって可能でしょうか? また形容詞+to+ingだけが可能なのでしょうか? あるとすればなんて言う名称ですか?たとえば(現在完了、現在~とか) よろしくおねがいします

  • toを使うかingを使うかという問題について、お知恵を借りたいと思いま

    toを使うかingを使うかという問題について、お知恵を借りたいと思います。 とあるテキストにHow careless you are to make such a mistake!という文がありました。 文法的に分析するとto以下は不定詞の副詞的用法で「原因」を導いているように思います。 これをto makeではなく makingにした場合、英語としてどうでしょうか? How careless you are making such a mistake!  使える気がするのですが、使えるとして、toのある文との違いは出るでしょうか? たとえば Nice to meet you. Nice meeting you. はどちらも正しいですが、 前者は相手に出会ったとき、後者はその相手と別れるときに用いると言われていますよね。 それと同じように考えるのですかね? わかりやすく説明できる方がいらしたら宜しくお願いいたします。