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リーマンショックによるダメージから学ぶ投資の教訓
- リーマンショックによる投資のダメージから回復した経験を通じて、投資の教訓を学びました。
- 分散投資は重要ですが、急落時には速やかな対処が必要であることを痛感しました。
- 積立投資による資産の三分散はリーマンショックの影響から回復する一因となりました。
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質問者が選んだベストアンサー
5%は国内株の配当利回りでは厳しい。 案外グロソブに投資して1年後に基準価格が戻った所で売却するのが無難な線かと思います。現在豪州の相場が円高に振れて来ています。この為にグロソブの基準価格は下がり気味。案外買い時かも知れません。とにかくグロソブは購入価格を控えておき「元値に戻れば売って配当利回りを確保」が鉄則です。蛸配当と此処のサイトでは指弾されてますが、きちんと理解すれば案外リターンも確保しやすいです。
その他の回答 (7)
- Nodame_san
- ベストアンサー率39% (25/63)
基本的に、下がる時はなんでも下がるので分散した所であんまり意味はありません…… リーマンショックぐらいだとどこの国のどの株に投資してても下がったでしょう。 リターンは欲しい、リスクは抑えたいなんてそんなうまい話はないので、甘受するしかないのでは。
- kai22222
- ベストアンサー率13% (32/239)
中学のバブルが弾けると今年は言われてるので 気をつけてくださいね
- 11masa
- ベストアンサー率0% (0/6)
配当金だけで5%のリターンは厳しいと思いますが、株主優待を併用すれば、実質的に5%を上回ることは可能でしょう。 食事券や買い物券などで、実質8%以上になる銘柄は結構ありますよ。
- Ryo921
- ベストアンサー率23% (14/59)
アセットロケーションの異なる投資信託に毎月長期で積み立てが固い気がします。取れるリスクに応じて、株式・債券の配分を調整すればよいかと思います。投資信託なら毎日株価チェックしなくてもよいかと思いますし…(個別株の株価はできなくても、投資している以上、日経平均ぐらいのチェックは、最低限必要かと思います)
- ma-fuji
- ベストアンサー率49% (3864/7826)
ハイリスクハイリターン、ローリスクローリターンが原則です。 高配当の株式なら配当利回り5%に近い銘柄あります。 売買目的ではなく、配当狙いで株を持つのもいいでしょう。 株価も上がれば、さらに儲けが出ます。
- poponntann
- ベストアンサー率2% (6/284)
投資信託はリスクを伴うので、諦めも肝心です
- 0yo0
- ベストアンサー率25% (26/101)
リスクを取るからリターンもあるのです。投資にただ飯食いはないと思っています。