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佐村河内守のインタビュー時の照明

4月11日の、テレビ番組「めざましテレビ」において、作曲家である佐村河内守氏のインタビュー映像が流されました。 そこでは、部屋の照明を暗くしてのインタビューでした。 VTRが終わった後、インタビュアーの軽部さんが、その理由を説明していたのですが、聞き逃してしまいました。 番組を観た方、また、それ以外の方でも、照明を暗くする理由をご存じの方がいましたら、教えてください。

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質問者が選んだベストアンサー

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  • 回答No.2

こんにちは。 私はNHKスペシャルを見ましたが、 暗くしている理由は、光の刺激によって、耳鳴りがひどくなるからだそうです。 しかも、ただの耳鳴りではなく、大音量の重低音が24時間365日鳴りつづいているそうです。 その為、彼の自宅の窓は常に黒いカーテンが閉められています。

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質問者からのお礼

詳しい補足付きのご回答ありがとうございます。疑問が解消されました。 凄まじい苦痛と闘ってらっしゃるんですね。驚きました。

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  • 回答No.1
  • 3nk
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照明によって激しい偏頭痛が起こるそうです。

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質問者からのお礼

ご回答ありがとうございます。疑問が解消されました。

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    >NHKスペシャルでは、去年3月31日、「魂の旋律~音を失った作曲家~」と題し、両耳の聴力を失った作曲家として、佐村河内守氏を紹介いたしました。しかし佐村河内氏が、NHKに対して、自らは作曲しておらず、代わりに作曲していた人物がいることを明らかにしました。佐村河内氏は、「曲の全体構成や曲調などをその人物に伝えたが、自分では曲を作っていない」と話しています。NHKは、放送当時、本人が作曲していないことに気づくことができませんでした。視聴者の皆様や、番組の取材で協力していた方々などに、深くお詫び申し上げます。 http://www.nhk.or.jp/special/detail/2013/0331/ ということで世間に対して謝罪したつもりでしょうが、番組制作者を含めた関係者の処分、放映に要した費用の返還など対応すべきことは山積していると思います。 日頃、放映される記者会見などでは責任者の責任の取り方について大所高所からの意見陳述をされているところですので、このままうやむやになることはないと思いますが、どのような責任の取り方が考えられるでしょうか? ちなみに、私はNHKテレビの受信料はきちんと支払っています。