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北海道で中古車を買うか、関東から車を持っていくか

  • 質問No.6870036
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お礼率 20% (30/148)

北海道に引越しの予定です。
車社会なので自家用車が必要になる訳ですが、選択肢として二つ考えています;

1)北海道で中古車を買う
⇒20万円弱程度のものを想定

2)関東の実家から車を借り出し、北海道で寒冷地仕様に改造して使う
⇒業者による往復の輸送費と寒冷地仕様への変更で結局15~20万程度かかりそう

上記の二つの選択肢だったら、どちらを皆さんは選択されますか?

車を買うという経験をしたことがないので、とくに「20万円弱程度の中古車は、普通に使えるのか?」ということと「寒冷地仕様への改造・変更の面倒さはどの程度か?」を知らないことから、上記の2つの選択肢のどちらにすべきか、決めかねています。

質問者が選んだベストアンサー

  • 回答No.1
  • ベストアンサー
別に寒冷地仕様に改造しなくても、大丈夫ですけどね。
さほどの違いがあるようにも思いません。バッテリーの容量を多少上げてやるくらいで十分かと(車に無理のない範囲で)。

ただ、関東だとスタッドレスタイヤはお持ちでないでしょうし、冬ワイパーなんか見たこともないかもしれません。
北海道では必須です。このあたりは付いていない中古車や新車を買うと別にそろえないといけないので変わりませんが。

スノーブラシは消耗品なので考えないとして・・・埋まったときの対策として、スノーヘルパーまではいらないにしろ、スコップなども必要でしょうね。

あと、地元民は四駆信仰が強いです。よって四駆の中古はちょっと高くなります(実際、新車時もちょっと高いのですが)。
実際のところ、地域によりますが除雪が行き届いた幹線道路(国道・道道)ではFFでも問題になることはあまりありませんが、発進時に四駆より若干もたつくことがあります。

20万円弱で乗りだしの中古車は、正直かなり古いか過走行、あるいは不人気車種でないと難しいかと。
車両本体が20万円でも、諸手続や納車整備、場合によっては車検で結構かかりますよ。

その他の回答 (全8件)

  • 回答No.9

ベストアンサー率 20% (1484/7147)

なんで中古車ってイメージ悪いんでしょうね(;^_^A
sapisapiさんの関東の実家の車でも中古車ですよね?
普通に使えませんか??

俺が乗っている車も10年落ちですが普通に使えてます
よ(^^)

言える事は、無故障で10万キロ20万キロは絶対に走り
ません。車は部品の集まりですから乗れば必ず摩耗し
ます。それが故障に繋がっていくだけです。
故障が心配なら常に新車に乗り続けなければならない
ですよ(;^_^A
新車だって乗れば故障します。中古車ってなぜ安いか
・・・。それは汚いからなんです。

同じ中古車なら勝手知ったるご自分の車を乗るのが一
番いいです(^^)

なので関東の実家から北海道に持って行くのがベスト
です。なにも寒冷地仕様じゃないから動かなくなるわけ
じゃないですよ(;^_^A
せめてクーラントやウオッシャー液は氷らないのに変えて、ワイパーも
雪用にの変えて、できればバッテリーを大型のに載せ
換えできるスペースがあるなら一回り大きなバッテリー
にすれば尚いいです。

雪道走るとフロントガラスが前走っている車の
ドロをうけて真っ黒になります。ウオッシャー液が
氷って出ないと汚れたガラスが拭けなくなって
しまいます。
お礼コメント
sapisapi

お礼率 20% (30/148)

皆様、本当にご親切なアドバイスをありがとうございました。

結論としては関東からの車の持参に賛成票が多く集まったという理解です。

大変参考になりました。
投稿日時:2011/07/14 00:14
  • 回答No.8

ベストアンサー率 29% (195/658)

他の回答にありましたが、ヒーターが効くまで1時間もかかる酷寒冷地がありますか?
そこに日常の生活はあるのでしょうか?
正直かなり疑問です。

私の友人が関西在住でFR駆動の乗用車を購入直後に、札幌に長期転勤辞令が出まして「車のことどうしよう」と悩んでいましたが、夏の間だけでも向こうで乗ってみると言い持って行きました。

その後はと言うと、「別にFRでもどうってこと無かった」と5年ほど向こうで乗った後、通常サイクルの買い替えで向こうで買い換えました。

寒冷地仕様についても、これまた他の方の回答が正解で発電機が少し大きい、搭載バッテリーが一回り大きい、ラジエターのクーラント濃度が濃いとかの程度ですよ。
(車によればシートヒーター装備とかヒーター吹き出し口が多いとかの差もあるようですが、これらは後から付けられません)

今ある車を持って行き、不都合が出た時点で買い替えをするのが一番当たりまえの答えだと思います。
  • 回答No.7

ベストアンサー率 19% (388/2011)

関東で販売される寒冷地仕様車と北海道で販売される寒冷地仕様車は内容が異なりますので、
バッテリーやオルタネータを交換しただけでは役不足です。

夜間などは暖房が利くまで1時間位かかることもありますので、
北海道入りしてから購入することを強く勧めます。

拘りを捨てて不人気車・不人気色で構わない、というスタンスで探せば
20万円でも十分に使えるクルマが見つかるはずです。
  • 回答No.6

ベストアンサー率 36% (98/272)

寒冷地仕様と言うと大幅な改造が施されていると思っている方がけっこういますね。
実際はクーラント濃度とバッテリーの大型化くらいで問題ありません。
バッテリーも特に弱っていなければ交換しなくても良いくらいです。

その他の寒冷地仕様の装備はシートヒーター、
フロントガラスやドアミラーの熱線、リアヒーターダクトなどの追加で
あれば便利な機能が加わっています。
これらは別に無ければないでどうとでもなるので気にしないこと。
ドアミラー熱線やシートヒーターは寒冷地仕様でも安価な車は着いていませんしね。

結論としては
実家の車を持っていってクーラントの交換を行えばOKです。
バッテリーは比重を見てもらってお店と相談。

その他、スタッドレスやウインターブレード(冬用ワイパー)が必要になります。


20万円の中古車では故障リスクが大きくて寒冷地仕様とか以前の問題が出そうです。
この価格ではまともなスタッドレスが着いていることもありえませんのでやめた方が無難です。
  • 回答No.5

ベストアンサー率 10% (373/3454)

せいぜいクーラントの濃度変更くらいでしょうね。
自分でフェリー+自走ならトータル5万円でしょう。
  • 回答No.4
文章を見て 金持ちなのか貧乏人なのなも全く不明 そして実家の車は実家では必要無いのかも不明

実家に不要車が有り貧乏人だと想定なら 実家の不要車に荷物を詰め込んで自走で引越しすれば 全て安上がり 寒冷地改造なんて必要無し
  • 回答No.3
1.30万円以下の車は修理費用が30万円程度掛かる。
いつ壊れてもおかしくない、修理に2,30万円掛かるのがわかってるからその値段で売ってるんです。

2,30万円の車を買うんだったら関東で買おうが北海道で買おうが同じですから、移送費と改造代が余分に掛かる

上記の選択肢なら北海道で買いますが、2,30万円の車には手を出しません。
  • 回答No.2

ベストアンサー率 29% (45/155)

今、車をお持ちな環境でしたら悩みますよね。
でも、20万であちらでは買えないかなあ。(今親戚が住んでいます)

どうも引っ越しされる際にに車同行では無理なようですが、寒冷地仕様という言葉があまりよくわかりません。
自動車のメーカーは大体寒冷地テストをしているはず。 別ジャンルで寒冷地テストをしたことあります。 メーカーは大量生産の方が今後のコストがかからないのもありき、と技術力がものを言う世界ですから、仕様改造はスタッドレスタイヤを買うくらいでしょう。

なので、車は持って行った方がいいと思います。 今は色々と道路の問題があり、乗っては行けないかもしれませんが、新潟からとかフェリーとかありますし。  無いのかな。
引っ越しの際は大体人足計算になるかと思いますが、なんかボラレ感もあります。
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