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「人の道」- 我々の宗教

noname#136007の回答

noname#136007
noname#136007
回答No.20

>正しい道を歩むため、真理を探究するため、「人の道」は生まれたのです。 それなら、#17の問いに回答して下さい。 >>正義とは、最後に勝つものと見つけたり >(1)それじゃ、戦っている途中は、誰が勝つか分からないので、味方できないのか?    (殺されていても、ただ、指をくわえて見ているしかできないのか?) >(2)それじゃ、第二次世界大戦に負けた日本は「悪」なのか? >(3)無実なのに、えん罪で死んだ人は「悪人」になってしまうのか? >以上3点回答下さい。 それが、回答できないなら、今回、新しい問いを出します。 同じく、「正義とは、最後に勝つものと見つけたり」についてです。 (1)犯罪を起こしても、時効を過ぎてまで逃げ切れば、その犯罪者は、正義になるのか? (2)いじめられている事を苦にして、自殺した中学生。いじめた方が正義で、自殺した少年は悪か? (3)生まれつき、不治の病にかかっており、5歳で死んだ少年が、死ぬ前に聞きました。「正義って何?」 以上3点回答下さい。 今回は、逃げないで下さい。 逃げると言う事は、こんな基本的な事に答えられないと言う、「怪しげな人の道」と、自ら示す事になります。 貴方の言う、正義とは何ですか?  

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質問者

補足

では回答しましょう. 別に難しいことでもなんでもない、当たり前のことである. 当たり前に考えれば分かることである. >(1)それじゃ、戦っている途中は、誰が勝つか分からないので、味方できないのか?    (殺されていても、ただ、指をくわえて見ているしかできないのか?)    どっちに味方するかは風向き次第なので、風向きが分からん間は動けない、とこういうことか.    なんともなさけのない発想ではないか.実に卑しむべきものの考え方.この程度の発想しかせんとは胸クソが悪くなるわ.    これでは中道を行くなどとほざきつつ思想も理念も無いのにただただ世の中の風向きばかり気にし政権党のけつに引っ付いて与党の中に紛れ込み、好き勝手やっとった宗教政党と同じではないんか.全く胸クソ悪いわ.    そうではない.正しい結果は後から自ずと生まれてくる、そして最後は正義が勝つといっているのである.    今の風向きがどうであろうと関係なく正しいものに味方せよといっているのだ、ハリマオのように.    >(2)それじゃ、第二次世界大戦に負けた日本は「悪」なのか?    負け戦に導きその後の日本に多大の損害を負わせた当時の軍部は浅はかでありその犯した罪は大きい.    しかしながら第二次世界大戦によって戦いは終わったのではなく、まだほんの序盤戦が経過した程度にすぎない.    まだ1ラウンドの中盤にも達していない.これから日本の巻き返しが始まるのである、また始まらないといかんのである. >(3)無実なのに、えん罪で死んだ人は「悪人」になってしまうのか?    ソクラテスは「アテナイの国家が信じる神々とは異なる神々を信じ、アテナイの若者を堕落させた」として公開裁判にかけられ、アテナイ市民によって死刑の判決が下された.   ソクラテスに同情する者も多かったので彼は脱獄し生き延びることも可能であったがソクラテスは脱獄はせず、法の裁きに従い牢の中で自ら毒を仰いで死んでいった.    それではこの結果ソクラテスはアテナイの国家に負け、悪人で終わったことになるのか.   決してそうではない.ソクラテスは自ら毒を仰いで死んでいったが負けたのではない、間違いなく勝利したのである.   何故ならばソクラテスは自分の命を犠牲にすることにより、正しいこととはどのようなことであり、またどのようにしてこれを示すことができるか人々に教えたのである.   これはあまりに英雄的な死、正しい死であり、これによりギリシャの思想と哲学は大いに発展し、今日我々が知るところとなったのである.   これはソクラテスの完全な勝利であり、「正義とは、最後に勝つもの」を実現してみせたのである.   えん罪で死ぬことは、決して正義が敗北することを示すものではない.単に司法システムが未熟なだけである.  

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