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除雪機の、高回転が出ません ヤマハYSM560

エンジン始動ができなかった除雪機を直そうと、キャブをバラして組み付けた所、始動はできるようになりましたが、高回転にするとエンストしてしまいます チョークを使い始動してチョークを戻すとアイドリングも安定しています スロットルで回転を上げていくと半分位以上になるとエンストしてしまいます キャブは、その度にバラして灯油に漬け置きとエアで吹いてますが 高回転になるとエンストしてしまいます アイドリングは安定していますので、メイン系を重点的に洗浄してみましたが、症状は変らずでどうしたらよいか悩んでいます チョーク使用時は回転が高くなって安定してるのでメイン系も導通してるのではないかと思いますが、その辺りもあまり詳しくないため解りません チョーク使用時の燃料の流れはメイン系からですか? 他になにか考えられる箇所がありましたらご教授願いたいです プラグは新品、ガソリンも新しいです、燃料ライン、コックに異常はないようです。  まだ、洗浄不足でしょうか?  宜しくお願いします

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  • 回答No.4

3年間何もしないで放置でしたらメイン系でほぼ決まりかと思います、最初に書いたように燃料用アルコール(500mlで250円くらいかな)これで1~2日浸けてから試してください(キャブばらしてすべて物を)3年程度でしたらそんなに苦労したことが無いので・・・100%私の考えが正解かどうかまでは解りません(10年以上野ざらし放置のヤマハのOHVカートの修理も良くしています)こちらは難儀しています。 その後高圧エヤーを使えば解決するように思います(灯油に浸けるのは錆びて動きの渋いワイヤーやコンバインのチェーンの様な物なら解りますが、キャブの外観に付いた汚れ取りくらいでしょう(洗い油ともして使える) キャップの件はエンスト後にもすぐに再始動していれば関係ない可能性が高いかも・・・

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質問者からのお礼

こんにちわ 本日も朝からキャブを見ていましたが 結論から言うと直りました まずは、キャップを点検しガソリンの落ちはOKでした また漬け置きしておいたキャブをこれでもかとエアで吹きつけ エンジン始動 チョーク始動OK アイドリングがまた不安定・・・? なぜ?アイドリングすら不安定になってしまいました そこでプラグを確認したら焼けぎみです  ?? チョーク始動して暖機してアイドリング不良だったのにプラグが黒くなっていないとは? 普通黒くなりそうなもんですと思いまいすが・・・ そこで思いついたのですが 燃料がウマく吸い上げられてないと言うか 足りないのではないかとっっ! フロートバルブは、スムーズに動いてるので 油面調整 ではないかと オーバーフローする位にとありましたが、ちょっぴりだけ調整してみました どんぴしゃです 低回転から、高回転まで実に回るようになりました 結果的には、「フロートチャンバー室の油面が低かった」となりました   かなり初歩的修理なもんだと思いますが  前所有者の3年前から普通に使えたまま放置 と言うのに 「油面は大丈夫」との私の思い込みがダメだったようです(泣)    みなさんありがとうございました

  • 回答No.3

私もすべての構造は記憶していません(特に最近はその仕事もしていないので)また昔と違いバタフライバルブの有るキャブも少なくなっています(これはエヤーの流量を規制して居た) その他ではスローやメイン系を利用しないでチョーク使用時は別回路を利用する物も有ったと思います(今回はエヤーの遮断と有りますから違う気がしますが) 一つ気になるのはフロートバルブなどキャブも燃料の流れる経路もすべて正常でも同じようになる場合が一つ残されています、もし今一度テストされるならエンストしたときにすぐに始動出来ますか・・・? 出来なければ燃料タンクのキャップを開けてみてください、キャップのエヤーの穴が詰まっていればタンク内が不圧になり燃料がキャブにスムースに来ないために起こる現象として考えれます(この場合キャップを開けていればエンストしない)後はキャップの掃除か交換で解決します。 それとキャブのフロート室内の空気が出入りする場所(名称不明)が有り、多くはビニールの様な物かゴム製のホースが付いていてゴミや水が入らないように成っています(反対側は大気解放)これが詰まるとフロート室の空気がスムースに出入りしないために一時的にガス欠症状を起こします。 以上の点を確認してください、私の知人にこのトラブルは経験している物が二人ほどいます(外国製のバイクと国産のバイクで) 多分最初の書き込みとこの書き込みの中に原因は隠れているように思いますが、見ていない物なので私も想像ですから違ったらお許しください。

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質問者からの補足

ありがとうございます キャップですか~ まったく確認してませんでした 見てみますね フロート室に空気が出入りする場所 は見た所 オバーフローパイプ? って言うのかな? これしか見当たりませんです 画像を載せれるといいのですが・・・ ここは導通カンペキです 高回転にするとエンストするので スロットルを、低回転に戻すと スグに始動できます スロットル全開のままだと無理でした エンジンが温まってるとチョークナシで軽く始動できます(スロットル開度は低) このキャブは、チョークを使うとエアクリーナー側(空気入り口)のバタフライが閉じます と同時にスロットルのバルブが開きます チョーク使用時はチョークレバーに押されてスロットルレバー(バタフライ)が開く感じです その時のスロットル開度は半分位だったような感じのキャブです とりあえずキャップを確認してみますね また何か怪しかったら 宜しくお願いします。

  • 回答No.2

水汲みポンプで似たような経験があります。 高回転で燃料が足りていないような感じですね。 一度、オーバーフローするぐらいの感じで調整して、試してみてはどうですか。 又、メーンエアブリード(空気穴)の詰まりはないですか?

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質問者からのお礼

こんにちわ 本日も朝からキャブを見ていましたが 結論から言うと直りました まずは、キャップを点検しガソリンの落ちはOKでした また漬け置きしておいたキャブをこれでもかとエアで吹きつけ エンジン始動 チョーク始動OK アイドリングがまた不安定・・・? なぜ?アイドリングすら不安定になってしまいました そこでプラグを確認したら焼けぎみです  ?? チョーク始動して暖機してアイドリング不良だったのにプラグが黒くなっていないとは? 普通黒くなりそうなもんですと思いまいすが・・・ そこで思いついたのですが 燃料がウマく吸い上げられてないと言うか 足りないのではないかとっっ! フロートバルブは、スムーズに動いてるので ks131988 の言う通り・・・ 油面調整 ではないかと オーバーフローする位にとありましたが、ちょっぴりだけ調整してみました どんぴしゃです 低回転から、高回転まで実に回るようになりました 結果的には、「フロートチャンバー室の油面が低かった」となりました   かなり初歩的修理なもんだと思いますが  前所有者の3年前から普通に使えたまま放置 と言うのに 「油面は大丈夫」との私の思い込みがダメだったようです(泣)    みなさんありがとうございました

質問者からの補足

ありがとうございます フロート調整ですか・・・それも考えられますかね 3年ほど前には普通に使用できたそうで  そのまま放置でウチへきたので フロート自体は大丈夫かと思ってましたが・・・ チョーク使用時は大丈夫なんですよね~ 最初はアイドリングすらできなく スロー系を念入りに洗浄しました メイン系は、メインジェット、メインエアブリーダーチューブは外せるのですが メインエアブリーダーチューブが付くメインノズルが外せません 奥の方でカシめてあるのかな? なので、メインエアブリードから高圧エアを送ってもあまり導通がよく確認できませんです 泡タイプクリーナーを吹きつけて、メインエアブリードへ空気を送ると 泡が動くのでメインノズル付近へはエアが来ている感じはしますが 弱い感じです メインノズルが外せると確実に洗浄できるとおもうのですが メインエアブリードの穴が、途中で曲がっているのか折れているのか 液体キャブクリーナーを穴へ吹き付けると、吹き返しますし 途中から曲がっている感じなので針金などでは導通できない感じです やはりここの洗浄不足が怪しいですかね 3年ほど放置でしたので、しばらく漬け置きして汚れを溶かしてからの 洗浄した方が良い感じですかね ヤマハのきゃぶクリーナーが良いらしいですが、ちょっと高いっすよね 灯油へ漬け置きは1日しかしてませんでしたので3日位漬け置きやってみて またエアで洗浄してみます またなにかありましたら宜しくお願いします

  • 回答No.1

除雪機は見たことがないのでどのようなキャブか知りませんが、感じとしてはメインジェットに詰まりがあるように思います、また整備時にキャブの外観を洗うときには灯油で洗うこともありますがメインジェットなどの小さい穴の詰まりなどは溶かすだけの作用は無いと思います。 私はキャブのゴム系パーツは交換するときはそのままで、再使用するときは取り外して別に保管して、燃料用のアルコールに一晩漬けます(ゴム消すパーツは綺麗に溶けて無くなりますよ)もちろん各ジェット類も綺麗に外して(キャブによれば碑文開式の物も見たことあるけど)ばらばらの状態でアルコール漬けに下後、小さい穴の部分は宅配などの荷札に付いている柔らく細い針金で掃除してその後高圧のエヤーで掃除します。 細くて柔らかい針金を使わないとジェットの穴を傷つけて再使用出来なくなるからですが、特に長い間使用していなければキャブの側も小さいエヤーやガソリンの通路もあるので良く確認しましょう。 またフロートバルブなどもきちんと動作しているか油面はどうかなども確認しておきますが、燃料系統に(タンクなどに)錆や詰まりの恐れが有れば後付けのフィルターも考えた方がよいかも・・・ 意外とメインジェットの掃除をしていても観世な事に成っていないことがありますし、時にはフロートバルブの穴が小さくなっていることもありますし、私も10年放置のゴルフカートの修理で難儀をしています(特に電機系が車と全く違うので) また最初に書いたようにアルコールは少しでも付いてしまうとゴムのパッキンなど使えなくなりますから注意してください、また燃料用のアルコールは薬局でも手に入りますが容器に入れてふたをしておかないとすぐに揮発して無くなります(キャブを浸けていても翌日見たら半分位になっていたことも・・・ ただし、私も見ていないので他にも点検箇所が出てくるか、キャブの形式も解らないので(名称言われても忘れています)思いついたことを書いています。 症状としてはその様になってエンストしそうになったらチョークを引いたらエンストしないようでしたらまずメイン系だと思いますよ(キャブないの油面が低いときも成るけど今回は違う気がします)もしフロート室の無いキャブでしたらパーツ名など全く解りません(草刈り機やチェーンソーの様な物)あくまで参考程度にして確認してください。

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質問者からの補足

ありがとうございます フロート室付で4サイクルエンジンです キャブはフロートタイプと呼ばれる 農機具などにも使われてるタイプのようです 油面が低いとチョーク使用時もエンストするかと思いますし アイドリングは(低回転)は、いい調子で安定しています 暖気完了後、チョークを使うとエンストしそうになります これは普通かと・・・ チョーク使用時は、空気を遮断してドコから燃料が出てるかが不明です  スロー系ジェット通路から出てるのであれば  メインがダメで高回転が吹けないのも納得できますが チョーク使用時にメイン系ジェット通路から燃料が出てるのであれば メインも異常ナシって事で 高回転が吹けない原因が他になりますよね 要は、チョーク使用時の燃料の出る通路はスロー系かメイン系か解れば 吹けない理由も解るとおもったのですが・・・ アルコールに漬けて中の汚れを再度溶かすのもアリですね まだキッチリと導通できてないのかもしれませんね またなにかありましたら引き続き宜しくお願いします 

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