• ベストアンサー

天文学のいい本を教えて下さい。

こんばんは。 私は高2で文系で全く天文学とは関係ない道を進んでいますが、宇宙や星は大好きです。 ふとこの天文学のカゴテリを覗いてみて気になった質問がありました。 『あと50億年で地球は太陽にのまれる? 』です。 すごい食い入って読んでしまいました。 なんか50億年後だけどこの星がなくなってしまうなんて始めて知りました。 それと同時に何とも言えない気分におそわれました。 もっと知りたいです。 こんな私にも読めそう・理解できそうな本があったら紹介して欲しいです。 ヨロシクお願いします。

質問者が選んだベストアンサー

  • ベストアンサー
  • shindyJr
  • ベストアンサー率35% (463/1321)
回答No.3

再回答が遅くなりすみませんでした。 1冊これかなという本をご紹介します。 地球の最期―地球と人類を襲う宇宙的危機 ブルーバックス フランク クローズ (著), Frank Close (原著), 久志本 克己 (翻訳) 新書: 335 p ; サイズ(cm): 18 出版社: 講談社 ; ISBN: 4061329170 ; (1992/05) 内容は、次のようなものです。 小惑星のかけらや彗星は周期的に落ちてくる。人類を減ぼすにはどのくらいの大きさで十分なのだろう。その確率は?太陽は惑星を引き連れ銀河系の中を回っている。宇宙のあらゆるところが今我々のいるところのように穏やかだとは限らない。太陽系が他の恒星に近づきすぎたら、地球は軌道をはずれて引っ張り込まれるかもしれない。近くで超新星爆発が起こったら、大気は吹き飛ばされてしまう。太陽はいつまで安定だろう。今すでに太陽に異常が生じているかもしれない兆候もある。世界の終わり方は一通りではない。 ん~、いかがでしょうか?

yoko_18
質問者

お礼

再度の登場ありがとうございますっ いかにもそんな感じの名前ですねっ 是非是非探して読んでみたいです。 ありがとうございましたっ

全文を見る
すると、全ての回答が全文表示されます。

その他の回答 (2)

  • First_Noel
  • ベストアンサー率31% (508/1597)
回答No.2

太陽系に関するデータ,写真も多く見てて楽しい 有名なページです,ネットですが,ぜひご閲覧下さい. http://www2.crl.go.jp/ka/TNPJP/nineplanets/

参考URL:
http://www2.crl.go.jp/ka/TNPJP/nineplanets/
yoko_18
質問者

お礼

回答ありがとうございますっ 一見させて頂きましたっ なにやらおもしろそうなコトがいっぱい書いてあってこれから読んでみたいと思いますっ ありがとうございましたっvv

全文を見る
すると、全ての回答が全文表示されます。
  • shindyJr
  • ベストアンサー率35% (463/1321)
回答No.1

おはようございます。 初心者向けの書籍として (1)「宇宙のひみつ」 学研まんが ひみつシリーズ 単行本: 145 p ; サイズ(cm): 210 x 148 出版社: 学研 ; ISBN: 4051062597 ; 新訂版 版 (1992/04) 正座に特化したものとして (2)星座大全―冬の星座 単行本: 158 p ; サイズ(cm): 257 x 182 出版社: 作品社 ; ISBN: 4878937653 ; 冬の星座 巻 (2003/01) 正座全般を紹介したものとして (3)天文年鑑ワイド版〈2003年版〉 単行本: 335 p ; サイズ(cm): 257 x 182 出版社: 誠文堂新光社 ; ISBN: 4416202105 ; 2003年版 巻 (2002/12) をお勧めします。

yoko_18
質問者

お礼

早速回答ありがとうございました。 えっと、急に3冊来て困ってます。(汗) 私の質問文がいい加減だったせいでありますが。。。(汗) できればどんな内容でどんな編集具合(図鑑・読みのも等の区別)になってるか教えてもらえると嬉しいです。 できれば、天文学入門とかではなく質問にある「地球滅亡」についてメインに書かれてるものがいいのですが、挙げて下さった3つは全てその内容でいいのでしょうか?? できれば、、できればもぉ1度の回答お願いしますっ!!(汗) よろしくおねがいします!!

yoko_18
質問者

補足

追加質問。 その地球がなくなるという事実(なくなるんだかまだよくわかってませんが)に対する人々の思惑、考え、イヤだとかどうしようとか、今は無意味ではないのか、とかそんなのもあったら紹介していただけるとうれしいです。

全文を見る
すると、全ての回答が全文表示されます。

関連するQ&A

  • 感動できる天文学の本を探しています。

    図書館で、天文学の不思議に関する本を探したのですが、何か違うなと思っています。 難しい数式が並べ立てられていたり、理論めいた学術的な見解とか。 果ては、画の1枚も無く、あ~でもないこ~でもない‥‥ 私が読みたいのは、こういうものではなく、宇宙の神秘です。 ・光さえ戻ってこれないブラックホールの不思議とか ・相対性理論の不思議 ・惑星の神秘 ・有りえない重力に耐えている惑星‥‥星など ・ビッグバン~星の最期など に、興味があります。 今まで読んだ本は、ブラックホールの重力と、地球の重力の対比みたいな難しい数式があって、正直、知ったこっちゃ無い!と思いました。 相対性理論も、アインシュタインの理論を、凡人には分からないような博士語が延々と数ページ続いたり‥‥ 意味不明な数式を並べ立てられて、テンションが下がるような本は苦手です。 単純に、凄いなぁ、綺麗だなぁ、不思議だなぁ、何でなんだろう?とか、そう感じられる本を探しています。

  • 初心者用 天文学の本

    最近、星や惑星に興味をもったのですが 初心者でもわかりやすい天文学の本は ありますか? なるべく図やイラストがあるものがよいです。 あと、洋書(子供用の英語程度)でもわかりやすい のがあればお願いします。 価格は 3000円以下ぐらいのものを ご紹介くださるとうれしいです。

  • 天文学を学べる大学を探しています。

    九州に住んでいる高校1年の女子です。 進路選択で迷っていて、天文学を学べる大学を探しています。 小さいころから興味があって、もっと宇宙や星について学びたいと思っています。 将来は宇宙を調べたりするか、天文学(地学)を教える高校教師になりたいです。 天文学は理学部に進学すれば学べるのでしょうか? また、天文学などを学べる大学はどんなところがあるのでしょうか? 具体的な大学の名前が欲しいです。 希望としては九州内で国公立がいいですが、九州内じゃなくても構いません。 教えていただけると幸いです。 拙い文章で申し訳ありませんが、よろしくお願いします。

  • お勧めの天文学入門書

    こんにちは。 現在中学3年生で、科学、特に宇宙が好きでNewtonなどの科学雑誌を読んでいます。 まだ早いかも知れませんが、将来はJAXAに就職しようと思っています。 その為に本格的に、主に天文学の勉強に取り組もうと思うのですが・・。 本屋に売っている天文学の本を読んでも、数式を使った説明が多く今の自分では殆ど理解出来ません。 雑誌は絵が多く分かりやすいんですけどね・・。 そこで、天文学で使うような数式の意味、使い方(要は教科書)などの基礎を詳しく載せている、 初心者向けの本を探そうと思っているのですが何かお勧めな入門書(?)はありますでしょうか? 宜しければご紹介お願いします。 勿論、天文学などの科学を学ぶにあたって物理も絡みますが、 物理は知識はほぼ皆無なのでそちらの方の入門書も探しています。 取り敢えず初心者向けといいますか、高校レベル(基礎)の本からはじめてみようと思います。 宜しくお願いします<(_ _)>

  • 【天文学・宇宙】地球というか太陽系はブラックホール

    【天文学・宇宙】地球というか太陽系はブラックホールに吸い寄せられている? 太陽系を中心にクルクル回っているのに太陽風が一方方向だったり、太陽系を中心に、地球側にあるブラックホールに太陽系ごと吸い寄せられているからクルクル回っているのでは? ということは最終的には地球に近い側にブラックホールがあるので太陽と地球は接近していくので太陽風はますます強くなるので氷河期になるより地球の最後は温暖化で蒸し風呂になって人間は住めなくなって、それでも科学の進歩で住めたとしても火星に移住したところで太陽系がブラックホールに吸い込まれる過程に人類は産まれたのでどこに行こうが最後は太陽系ごとブラックホールに吸い込まれて終わりになると思う。 宇宙は無限に広がっているんじゃなくて太陽側ではなく地球側のブラックホールによってクルクル回っているので、人類は太陽側ばかり観察せずに太陽の反対側水星、金星方向を観察した方が良いのでは?

  • 3歳の子供でもわかる宇宙の本を教えてください。

    おしえてください。 3歳の息子が最近、地球はどうやってできたの?とか、月まで行きたいねぇと話すようになりました。 先日ディスカバリーチャンネル『宇宙のしくみ 太陽系』を二人でみていたところ、50億年後に地球は太陽に飲み込まれると締めくくっていました。息子はとても不安になったらしく、地球はどうなっちゃうの?というので、無くなっちゃうんだよ、でもずーっと先のことだよと説明しました。しかし太陽に地球がぶつかってなくなる映像が相当衝撃的だったらしく、『なくなっちゃいやだー」とギャン泣きでした。 うまく説明できればいいのですが、私もしどろもどろです。 3歳ぐらいでも読める宇宙の本?絵本?ってありますか? あと宇宙のはじまりって何て説明すればいいのでしょうか?

  • 天文台から宇宙へ向けて飛ばした信号について

    天文台から宇宙へ向けて飛ばした信号について 15年位前に宇宙開発事業団のコズミックカレッジで、確か11×11マスの格子を白黒に埋めて描いたイラストを、臼田の天文台から信号(どういう表現だったのか正確には覚えていません。)にして宇宙へ送り出すという催し物がありました。この信号について質問です。 ・信号の正体は、「電波」という風にぼんやりと考えていたのですが、このような用途に使われる電磁波にはどのようなものがあるのでしょうか。 ・信号は天文台からどのくらいの時間発信されたのでしょうか。また、この信号が減衰して消えてしまうのにはどれくらいの時間がかかるのでしょうか。 ・この信号が星に当たってそこで止まる確率は非常に低いと言う風に聞いたのですが、実際どれくらいの確率なのでしょうか。地球に隕石が衝突する確率くらいな感じ、というのでいいのでしょうか。 どうも曖昧な質問で申し訳ありませんが、一般的に宇宙にメッセージを送る、と言ったような場合についてで十分なので、ご回答をよろしくお願いいたします。

  • 宇宙の端っこ

    タイトル通りなんですが宇宙の端っこってあるんですか? 星を見るのは好きだけど天文学等はまったくの無知なので教えてください。 難しい言葉だと理解に苦しむので簡単に教えられるものであれば簡単に教えていただけると助かります。 それと、僕の家は日本にあって日本は地球にある、地球は太陽系にあります、太陽系は宇宙(表現が違ってたらすいません)にあります。 じゃあ宇宙はどこにあるんでしょうか? まだそこまで分かってないんですかね…。 宇宙が日々増幅してるとしたら端っこが存在する訳ですよね。 端っこがあるって事は宇宙の外側にまた空間があって宇宙を囲い込んでるのか…。 その空間もまた違う空間に包まれて…。 それとも最終的にどこかに無限の空間があって全てはその中にあるのか…。 そう考えると頭の中が混乱してきます(笑 バカな質問だとは思いますがどなたか教えてください。 よろしくお願いします。

  • 「何万光年の光り」について

    はじめて、投稿させてもらいます。 次の2点について、ご存じの方は よろしくお願いします。 ・星の距離を、よく何万光年と天文学上、表現しますが  1光年というのは?どういう意味ですか。  それと、以前きいた話ですが、何万光年の光りを送ったその星は  何万光年前の光りであるから、既に存在しない星もあると言うことを。  ならば、既に存在しない星の光は無限に宇宙空間を渡って、どこまで  行くのですか? ・それと、太陽の恵みで私たちは、光りと熱を与えられていますが  宇宙飛行士が以前、「宇宙空間は氷点下のである」と言われていたのを  記憶しているのですが、記憶違いでしょうか。  だとすると、太陽が放つ宇宙線パルスと地球の大気との関係があって、  地球の気温が保たれているのでしょうか。

  • 公転軌道の許容範囲

    こんにちは。最初に→天文学の知識は一般人程度です。 地球は“奇跡の星”とか言いいますけれど、地球はかなり微妙?なバランスなのでしょうか? あんなに太陽から離れているのに日本はちょっとの緯度差で暑かったり寒かったり…。 それとも、ごくありふれた条件の惑星ですか? ・例えば誕生の頃もう少し公転軌道がずれていたら、どうなっていたのでしょう??大気が今程度あったらそんなに影響はないですか? ・逆に地球が今のスピードと大きさだからこの公転軌道に「かたん」とはまって落ち着いた(ボーリングのガターのように)のでしょうか? ・地球の大きさがもちょっと大きかったり小さかったり(この場合公転軌道はこのままで)していたら生物はどうなっていたでしょう?海も含めて。 というのも、こんなに微妙(太陽からの距離について)なのなら宇宙には地球のような生物のいる星は皆無かもと思った次第です。 一番疑問におもったのは“海があって人間がいる”のは地球だけ?です。 この質問をする前に“人間原理宇宙論”というものが紹介されているページを見ました。ああ、そういう考え方もあるんだーと妙に納得しました。 人間原理から考えると地球の軌道は“観測者がいたからから今の都合のいい軌道”ということになるのでしょうか 今までは“地球のような星”も“宇宙人”もたくさんいると思っていたのですが、こちらの質問カテゴリーを読み進むと ああすごく微妙なんだ…、とひどくさみしくなりました。 よろしくお願いいたします。