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生命保険の見直しについて

いつもお世話になっております。住宅の新築、子供の誕生を機に生命保険の 見直しをしております。 先日、無料の相談窓口にて下記のような提案を受ました。その時は納得して説明を受けたのですが、 保険料が負担になりそうな気がしております。アドバイスいただけたらありがたいです。 主人:44歳、会社員(手取り35万)非喫煙 妻:36歳、専業主婦、非喫煙 子:0歳(5年以内にもう1人予定) 住宅(2900万借入)の団信に加入してます。 ●収入保障:4146万(確定保障5年)保険・払込期間:73歳(妻が65歳まで)  損保ジャパンひまわり生命:8,820円/月 ●整理資金:353万 既加入保険1,500円/月 保険期間:終身・払込期間:65歳 ●整理資金(不足分):200万 保険期間:終身・払込期間:65歳  あいおい生命:5,706円(低解約返戻型積立利率変動型) ●医療保険:保険期間:終身・払込期間:60歳  1入院60日 7大生活習慣病→120日 3大疾病入院一時金50万 先進医療特約  損保ジャパンひまわり生命:9,754円/月 ●学資準備:300万(死亡時410万) 保険期間:終身・払込期間:61歳  あいおい生命:14,005円(低解約返戻型積立利率変動型) ●医療保険(妻)保険期間:終身・払込期間:60歳  1入院60日 7大生活習慣病→120日 3大疾病入院一時金50万 先進医療特約  損保ジャパンひまわり生命:5,264円/月 ●整理資金(妻):200万 保険期間:終身・払込期間:55歳  あいおい生命:5,040円(低解約返戻型積立利率変動型) 保険料合計:50,089円 払えない金額ではないのですが、住宅ローンもあるし、子供ももう1人 と考えると、迷っています。どうかアドバイスをお願いします。

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教育費積立分=1,450万ー学資準備(410万)=1,040万 1,040万÷『29年』÷12ヶ月→約3万を毎月保障に上乗せ 29年ではなく、大学を卒業するまでの22年間。 となれば、 1040万円÷22年÷12ヶ月=約4万円 です。 また、収入保障型保険は、税金がかかるので、10%ぐらいを上乗せする必要があります。 なので…… 必要生活費ー遺族年金+教育費積立分(4万)=13万円 (遺族年金は、非課税) これに税金の10%を加えると、14.3万円 14.3万円×12ヶ月=171.6万円。 170万円としても…… 170万円×22年=3740万円 以後は、教育費が不要なので、120万円で良いことになります。 7年間で840万円 合計で4580万円となります。 しかし、途中から170万円を120万円に減額できる保険がないので、 (1)最初から170万円×29年=4930万円にするか (2)170万円×19年=3740万円+900万円の定期保険にするか (3)210万円×22年=4620万円(23年目~29年目までは22年までに受け取る保険金を貯蓄して対応する) という方法が考えられます。

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質問者からのお礼

rokutaro36 様 お礼が遅くなって申し訳ありません。いつも丁寧な回答ありがとうございます。 教育費が減額できるのですね!!全然気がつかず、代理店の言うなりに余分な保障を買うところでした。 また(1~3)のような方法で試算したところ、現在提案されているように73歳まで保証期間を延ばすより、 (3)のように毎月の受取金額を上乗せして、保証期間を短くする方が保険料が安くなるようです。 これについても教えていただかなければ、出てこなかった案だと思います。本当にいつも勉強になります。ありがとうございました。

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その他の回答 (2)

  • 回答No.2

はっきり言って、ちゃんとしたコンサルティングを受けたのかどうか、とても疑問に思える提案です。 まず、選択の余地がない。 提案とは、少なくともABCの3案ぐらいを提案するのが当たり前。 「保険は必要ですか? 不要ですか? 必要でしょ? だったら、これです」 まるで、オールオアナッシングで、契約を迫っているような内容。 収入保障とは、毎月(毎年)受け取ることが前提の保険です。 毎月(毎年)の保障がいくらなのでしょうか? もちろん、それぐらいのことは、予想できます。でも、質問者様が、それを意識していないことがとても不思議です。4146万円というのは、一括受取の場合でしょう。 なのに、最低保障は年数で記入してある。一括受け取りの金額を問題にするなら、ここは最低保障「金額」でしょう。 つまり、質問者様は、この保険をご理解していない=代理店の説明不足です。 整理資金とは何でしょうか? 言葉の意味不明=目的が不明=本当に必要? 月収35万円、遺族年金がこれだけだから、万一の時には、これぐらい欲しいですよね。 妻様が老齢年金を受け取れるようになる73歳までの保障が必要ですよね。 終身の保障は、葬儀代の他にも、色々お金がかかりますから、整理資金としてこれぐらい欲しいですよね。 学資はこれぐらい必要ですよね。 医療保障は、七大疾病になれば120日、三大疾病になれば一時金もある。先進医療も保障される。フルカバーで、この保険料の保険は、他にはありません。 などなど……一つ一つをみると、何となく、そんな気がしてしまう…… でも、全体としての繋がりがない、いい加減な提案を受けたような気がします。 まず、ライフプランとキャッシュフロー表を作成しているとは、とても思えません。 ライフプランとは、これから起きる人生の予定表です。 例えば、お子様の進学時期は、すでに決まっています。 会社の定年の時期も決まっているはずです。 次に、ライフプランに基いて、キャッシュフロー表を作成します。 キャッシュフロー表とは、今後30年間、40年間の毎年の収支と累計の収支を一覧表にした表です。色々なシミュレーションに使うので、EXCELなどの表計算ソフトを使って作成すると便利です。 このキャッシュフロー表を使って、夫様に万一があったときのシミュレーションができます。 夫様の収入を遺族年金に、定年退職金を死亡退職金に、住宅ローンをゼロに、生活費から夫様の分を差し引く……などの操作をすれば、ご遺族のシミュレーションができます。 このときのマイナスを補う方法の一つが、生命保険です。 また、キャッシュフロー表を作成した時点で、お子様の教育費にどれだけのお金がかかるのかも、計算済みです。 そこで、上記の必要保障額の一部を学資用保険(死亡保障+学資)で置き換えることを考えます。 こんなシミュレーションを繰り返して、必要保障額が計算され、どのような保険を選べば良いのか、概略が出てきます。 となると、次は、提案です。 定期保障、収入保障、終身保障……これをどのように組み合わせるのか どの会社の、どの保険を使うのか…… 複数社を扱っている代理店ならば、複数の提案があるのが当たり前です。 次に、医療保障。 まずは、健康保険とはどういう制度なのか? 医療保険とは何か?  という基本的な知識や考え方が重要です。 健康保険には、高額療養費制度があります。 これは、ある月(1日~末日)の医療費の自己負担の上限は…… 80,100 円+(総医療費-267,000 円)×1% (一般の方) となる、という制度です。 手術などで200万円の医療費がかかっても、自己負担は97,430円です。 これに入院食事代、差額ベッド代、雑費などが別途、自己負担となります。 つまり、短期の入院ならば、貯蓄で何とかなる金額です。 そこで、貯蓄でカバーするので、医療保険は不要という考えが出てきます。 貯蓄でカバーするけれど、気休め程度には欲しい…… 長期入院となれば、リスクも大きくなるので、医療保険でカバーしておきたい…… こういう考え方が出てきます。 これは、考え方であり、どれが正解と言うことはありません。 そして、考え方によって、選ぶ保険が変ってくるのです。 気休めで良い……ならば、1回の入院限度日数60日型、入院給付金日額5000円タイプで十分です。 リスクをカバーしたいのならば、入院限度日数は120日、180日が欲しいです。入院給付金日額も高い方が良いに決まっています。ただし、保険料も高くなるので、バランスを考える必要があります。 七大疾病になると入院限度日数が増える…… 確かに、メリットですが、これで十分と錯覚してしまうのが問題。 高齢になってから入院日数が増える要因の一つは、骨折・関節の疾患など体を支える構造の疾患・ケガが多いことを忘れてはいけません。 骨折で入院して、そのまま寝たきりになった……という話を聞いたことはありませんか? 入院限度日数は、基本の日数を長くするのが基本です。 そして、入院限度日数を増やすのは、それほど保険料アップになりません。 ご参考になれば、幸いです。

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質問者からの補足

rokutaro36 様 いつも的確なご回答ありがとうございます。 提案とは、少なくともABCの3案ぐらいを提案するのが当たり前。 複数社を扱っている代理店ならば、複数の提案があるのが当たり前です。 →保険会社の候補はそれぞれ3件づつありました。月々の保険料の違いで3社候補を挙げてくれました。 書き込みしたのは現段階で第一候補のみをピックアップしました。 収入保障について →すみません。私の書き方が悪くて誤解をさせてしまったようです。  4,176万=毎月12万×12ヶ月×29年間  12万=必要生活費ー遺族年金+教育費積立分(3万)  教育費積立分=1,450万ー学資準備(410万)=1,040万         1,040万÷29年÷12ヶ月→約3万を毎月保障に上乗せ 整理資金とは何でしょうか? →葬式代,墓石代,当面の生活費(遺族年金の支給まで約4ヶ月かかるので)  合計500万なので、既加入済の353万の不足分として200万の終身保険で  賄うとの説明でした。 医療保障 →入院は短期化しているので60日で,入院が長期化するのは7大疾病くらいだから特約でカバーする、ということでした。 骨折で入院して、そのまま寝たきりに →聞いたことあります!基本の入院日数を見直す方向にします! キャッシュフロー表はありませんでした。退職金も考慮には入ってなかったですね。がんばって自分で作ってみようと思います。 医療保障は3大疾病の入院一時金が結構高いのですが、これは貯蓄でカバーするようにしようかと思ってます。 ご指摘を受けて、7大疾病付加ではなく、医療180日+がん保険にしようかと考えてます。

  • 回答No.1

手取り35万円の高給でしたら月5万円程度の保険料なら 確かに支払いには問題ありません。が、しかし、 この不景気ですからどんな状況に陥るかはわかりません・・・。 損保ひまわりとあいおいの2社に入っているようなので どちらか一本に絞ったほうがいいと思います。 まずは住宅ローンとお子さんのことを第一に考えたほうが いいですね。まだ、年齢的にもお若い夫婦ですし。

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質問者からのお礼

osierunowa 様 早速の回答ありがとうございます。 そうですね、もう1人子供が欲しいと考えているので、 内容的にもう少し絞って考えようと思います。

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    いろいろ資料を集めてみたものの どこにしようかと迷ってます。 損保ジャパンひまわり生命のフェミニーヌ 東京海上日動あんしん生命のがん保険 この二つにしようかと思うのですが ほかにオススメの保険はありますか。 現在は全労済の医療保険に入ってます。

  • 生命保険の見直しについて。

    下記の保険に入っております。 夫41歳会社員・妻38歳専業主婦・娘6歳の三人家族です。 昨今の不景気で収入も減った為、保険料の見直しというか月々の支払いを減らしたいと考えています。 住宅ローンもフラット35で73歳まで組んでいます。 外資系は将来、契約通りに保険金を支払ってもらえるのか不安ですし、県民共済や全労災か安くて厚い保障があるようなイメージがありますが、実際のところどうなんでしょうか。 夫41歳会社員 アリコ 積立利率変動型終身保険 月19.120円 契約 平成11年 終身65歳払い済み  病気死亡 1.000万円 災害死亡 2.500万円 アリコ 積立利率変動型終身保険 月5.976円 契約平成11年 終身払い込み 入院 1日 8.000円 手術 8.16.32万円 AIU 普通障害保険 月2.260円 契約 平成11年 死亡1.000万円 入院保険金日額 5.000円 通院保険金日額 3.000円 障害医療費用保険金額 100万 妻38歳専業主婦 第一生命 契約 平成8年 リビングニーズ 月5.734円 終身(60歳払い済み) 死亡・高度障害 500万円 障害特約100万円 災害入院特約 入院給付金日額 5.000円 疾病特約 入院給付金日額 5.000円 女性特定疾病入院特約 入院給付金日額 5.000円

  • 生命保険見直し。これでいいのだろうか?

     現在、利率変動型終身保険に入院初日から1万円の医療特約をつけた保険に入っています。ただ、保険料は生涯払い込み、さらに医療特約は60歳までです。    一番病気やけがをしやすくなるであろう60歳までの医療特約ということと、生涯払い続けるこから保険の見直しを考えました。  今考えているのは終身医療と終身保険でともに65歳払い済みの2本立てです。  保険屋にこの旨を伝えると、終身保険をドル建てのものを進められました。保険料もやすいし、利率もたしかにいいのですが、為替レートに依存するという点で今一歩踏み出せない状態です。  そこで質問です。  終身医療は入ることに決定しようと思っています。終身保険ですが、現在はいっているものから特約を削除してもらう、といった方法がいいのか。それとも保険屋の進めるドル建て終身保険のするのか。もしくは終身保険で他にいいのがあるのか。これらの点について教えていただきたいと思います。  保険料は3万程度でおさえたいのですが、よろしくお願いします。

  • 生命保険の見直しを考えています。

    夫と二人暮らし、30代の主婦です。 現在生命保険の見直しを考えており、アドバイスをお願い致します。 いずれ子供ができるかも知れませんが、まだ分かりません。 下記に不足があれば、補足させて頂きますので よろしくお願い致します。 プランナーの方に診断して頂いて決めましたが、 家計にゆとりがほしいと考えています。 東京海上日動あんしん生命の保険は 「貯金のつもりで」と言われて入りました。 ■ソニー生命■<夫> ・65歳までの死亡保障 ・65歳まで払込 ・給付金(年金月額)15万円 ・払込 月払い 5,760円 ■ING■ ・変額保険終身型 ・60歳まで払込 ・解約返戻金あり <夫> ・払込 月払い 4,545円 <妻> ・払込 月払い 3,666円 ■Aflac■ ・EVER HALF(医療保険) ・終身 ・支払限度 60日 <夫> ・払込 月払い 3,820円 ・入院1日目から10,000円 <妻> ・払込 月払い 2,540円 ・入院1日目から5,000円 ・女性疾病特約 ■東京海上日動あんしん生命■ <夫> ・長割終身 ・払込 月払い 9,111円