• ベストアンサー
  • すぐに回答を!

退職所得にかかる住民税について

住民税のことについて、以下に書いたことで正しいか教えてください。 平成20年1月1日現在、A市に在住し、X会社に勤めていましたが、平成20年8月31日に退職しました。退職金も10,000,000円支給されました。その後、11月15日にB町に転出し、現在に至っています。 この場合、X会社に勤めていた間の給与所得における住民税は、平成21年度の住民税としてB町で課税され、退職所得における住民税は、平成20年度の住民税としてA市で課税されるということでよろしいでしょうか。

共感・応援の気持ちを伝えよう!

  • 回答数2
  • 閲覧数224
  • ありがとう数1

質問者が選んだベストアンサー

  • ベストアンサー
  • 回答No.2
  • mat983
  • ベストアンサー率39% (10265/25670)

http://www.city.mitaka.tokyo.jp/a002/p015/g06/d01500005.html その税額を差し引いて市町村に納入することとされています 上のサイトをご覧ください。

共感・感謝の気持ちを伝えよう!

質問者からのお礼

退職所得の場合は、退職日の属する年の1月1日に住所がある市町村でA市なんですね。ありがとうございました。

関連するQ&A

  • 退職所得にかかる住民税の徴収について

    通常、会社を退職する際に勤続年数に応じて非課税限度額が設定され、 それを超えた分に関して住民税の対象となり、然るべき金額を当年1月1日時点 で居住している市区町村に納税します。 では、当年1月1日時点で非居住者だった場合はどのような徴収方法をとりますか? 推測 1.退職所得にかかる住民税を徴収する。その場合の納付先は現時点居住の市区町村 2.退職所得にかかる住民税は徴収しない。 3.1、2以外 ちなみに、非居住者のまま退職精算を受けた場合にはどうなりますか? お願いします。

  • 退職所得に係る住民税の還付について

    今年2月に退職し、今現在は無職ですが、近いうちに個人事業を始める予定です。退職所得は2,582,000円で所得税が16,700円、住民税が232,300円源泉で控除されました。 所得控除、及び、今後始める事業所得の今年度赤字分を含め、もし退職所得を含めて課税所得が無い場合は、来年の確定申告を行えば、退職所得から控除された住民税は還付されるのでしょうか? また、手続きは確定申告でよろしいのでしょうか? 以上教えていただけませんでしょうか。 よろしくお願いします。

  • 退職所得の確定申告と住民税の関係ついて

    「退職所得の受給に関する申告書」を提出して源泉徴収済みの退職所得を改めて確定申告すれば、定率減税分が還付になると思うのですが、その場合に申告したことで住民税が上がるというようなデメリットはないのでしょうか? 以下の文章を読むとデメリットは無く、還付を受けたほうが良いように思うのですが。詳しい方、お教えいただければ幸いです。 個人の住民税は、納税義務者の所得を課税標準としてその翌年に課税する、いわゆる前年所得課税をたてまえとしていますが、退職金は『退職所得』として、他の所得(給与所得、事業所得など)とは分離して退職手当等の支払われる際に住民税を徴収する現年分離課税とされています。

その他の回答 (1)

  • 回答No.1
  • zorro
  • ベストアンサー率25% (12261/49027)

両方とも翌年の1月1日現在の住所地で課税されます。B町で課税されます。

共感・感謝の気持ちを伝えよう!

関連するQ&A

  • 退職所得の住民税・転居している場合

    3月末で退職した社員の退職所得分の住民税を納付します。 この社員は、2006年10月に、A市からB市に転居しています。 納付書はA市のものであり、一括徴収分はA市に納入します。 ところが、退職所得については、A市ではないようです。 "退職した年の年1月1日に住所があるところ"となっており、 2007年1月1日に住んでいたB市と思われますが、B市の納付書はありません。 この場合、B市への納付書はどこで入手できるのでしょうか。 (市役所に聞けばいいのですが、もしB市は私の通勤途上で、もしB市役所でなにかを受け取る必要があるのでしたら月曜日朝に寄っていこうと思いまして・・)

  • 退職所得 住民税源泉徴収

     こんにちは。  昨年個人事業を廃業したため、小規模企業共済から退職金を受け取りました。退職金からは所得税と住民税が源泉徴収されていました。  今年3月の確定申告で所得税は一部還付になりました。 住民税も還付になると思っていたのですが、市に問い合わせたところ、還付にならないとのことでした。  自分で調べましたが「現年分離課税」(?)とやらで住民税は還付にならないとのこと。・・・。いまいち分かりません。この考え方についてご存知の方教えて頂けないでしょうか。  事業所得で控除しきれなかった所得控除を退職所得で控除してもらえない、ということでしょうか?また、定率控除も反映してもらえない?のでしょうか。所得税の分離課税と同じ計算方法を予想していたので、戸惑っています。  よろしくお願いします。  根拠条文(条例?)なども教えて頂ければ幸いです。

  • 退職所得(退職金)について

    昨年9月に退職し、退職金300万円ほどいただきました。会社には「退職所得の受給に関する申告書」を提出したため、退職所得の源泉徴収20%はされず、後日「退職所得の源泉徴収票・特別徴収票」が届きました。これで所得税については終わったと思うのですが、住民税については別途申告が必要でしょうか。

  • 退職所得に対する住民税について教えてください

    住民税は通常、前年の所得に対して課されますが、退職所得に対する住民税については退職後の納税者の負担を考慮し、特例として支払確定年に他の所得と分離して課税されるということですが、 >退職後の納税者の負担を考慮し、  とは、何をどう考慮しているのでしょうか? 基本的なことな気がしますが宜しくお願いします。 【参考】 退職後の納税者の負担等を考慮し、特例として、退職手当等が支払われた(支払の確定した)年に、他の所得と分離して課税され、退職時に退職手当等から一括して徴収(特別徴収)されます。(地方税法第328条)

  • 退職してからの住民税と所得税について

    会社を退職して無職になると住民税と所得税の請求書が家に届きますが、これらの税金はどういう計算で毎月の額が決められるのでしょうか? あと所得税に関してなんですが、例えば一月の所得がゼロの場合は所得税は請求されないのでしょうか? アドバイスお願いいたします。

  • 退職所得申告書

    退職直後に引越しをしました。住民票も移動しました。しかし、会社には報告をしていないため、退職所得申告書の現住所が旧住所のまま書類が作成されています。 この場合、書類は通りませんか? 1月1日時点では旧住所に住んでいたので、現住所が旧住所のままになっていても住民税などは問題がないように思うのですが、やはりダメでしょうか? 会社に住所が違うと報告しないと書類が通らずに返ってきてしまいますか?

  • 転籍のときの補てん金は退職所得ですか?

    すみません、教えてください。 子会社へ転籍をするにあたり、 転籍先の給与が、現在より低いため、 その差額の2年間分を一括で、退職時に支給される場合、 これは退職金になるのでしょうか? ちなみに、 本来の退職金は別途(そんなに多くはありませんが)支給されます。 それによって、税金の計算が変わってくると思うので・・。 退職所得であれば、非課税枠内におさまるのでよいのですが、 給与や賞与という扱いになると、所得税や住民税、国民健康保険料の計算にもかかわってくるということですよね? すみませんが、ご存知の方いらしゃったらよろしくお願いします。

  • 住民税と所得税で異なる所得控除額について

     住民税の方が、ほとんどの場合、所得税より所得控除額が小さいので、同じ所得金額でも課税標準額の大きくなる住民税の方が負担が大きくなります。  住民税は広く負担をお願いする趣旨でそのようになっているようですが、異なる控除額を等しくしたり、所得税にしかない「住宅ローン控除」を住民税でも適用するなど、住民税と所得税にある所得控除の違いをなくすことに課題はあるでしょうか?

  • 住民税に関して

    昨年度所得が高かった友人が妊娠を理由に昨年末に退職した結果、今年度の住民税の支払いが困難になった場合、何か今年できる減免措置等はあるのでしょうか?やはり前年度の19年中の所得をベースに課税額は計算されるため、非課税等になるのは21年度からということなのでしょうか?

  • 退職所得申告書

    退職所得申告書 を記入する時、現住所とその年の1月1日の住所を書くのはどうしてですか? 会社に届出をしていなくて、現在住民票がある住所と会社に登録してある住所が異なります。 なにかマズイでしょうか? 引っ越した時にすぐに申請すべきだったと反省していますが…。 教えてください。