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ソニーバンク or SBI証券で米ドルMMF

ソニーバンクかSBI証券の米ドルMMFに預けてみようかと思い、HPを見てみましたが、 ソニーバンクは、MONEYKit ベーシック(米ドル)とニッコウ・マネー・マーケット・ファンド(USドル・ポートフォリオ)と2種類、 SBI証券は、ゴールドマン・サックス・米ドルMMFがありました。どれがお勧めでしょうか? ■MONEYKit ベーシック 年換算利回り   年 0.688% 管理報酬     0.85%を上限とする ■ニッコウ・マネー・マーケット・ファンド 年換算利回り   年 0.688% 管理報酬年率   0.01% 投資顧問報酬   純資産総額に応じて年率0.15~0.09% 代行協会員報酬  年率0.65%(上限) 保管受託報酬平均 純資産総額の一定率 事務代行報酬随時、書面で合意された金額 ■ゴールドマン・サックス・米ドルMMF 年換算利回り   0.658% 手数料      無料(←本当??)

noname#78495
noname#78495

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  • 回答No.1

為替差益に対する課税の面でSBI証券のほうが有利だと思うのですが、HPを見ただけでははっきりわかりません。ソニー銀行のほうは為替差益は雑所得として総合課税の対象になりますが、SBIは為替差益に対しては非課税のはずです。

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