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軽トラが毎朝オーバーヒートします。

走行20万キロの軽トラが最近毎朝10Kmくらい走行すると、オーバーヒートするようになりました。 水温計が徐々に上昇していきます。信号待ちなどで直る場合もあれば、しばらくエンジンを切ると直る場合もあります。 上昇が続く時もあるので、車内に水を入れたペットボトルを常備しています。 ただし一旦上昇した水温が元に戻ると、その後は1日走っていても水温が上がる事はありません。空でも荷物を一杯積んでも同じようになります。 ラジエーターの冷却水はサビのために、茶色くなっています。 修理は必要だと思いますが、原因としては何が考えられるでしょうか。

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質問者が選んだベストアンサー

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noname#89024
noname#89024

錆が有ると言うことだしおそらくサーモスタットの動きが正常でないと思います、又錆が多いと言うことはウォーターポンプなどもインペラが錆びていて正常な状態ではないことも考えれます。 もちろん修理の時にはウォータージャケット全般にわたり良く洗浄してください、近いうちにラジエターのコアが破損することも考えれます。 なお、以前軽トラでは無いですが質問者と同じように成って色々と修理を繰り返して最後には廃車にした人も知っています、冷却水が錆びているのはその内に色々とトラブルを繰り返すことになりますよ。 私も一度軽でエンジン載せ替えをしたらそのエンジン内(冷却経路)が錆びていて、色々とやりましたが高負荷運転をするとどうしてもオーばーヒート気味になり最後は廃車した経験もあります。 今の車も前のオーナーがラジエターの漏れ止めを異常も無いのに入れっぱなしにしていたために通常でも少し水温が高め、夏場にクーラー掛けて渋滞路走れば水温が高めになりコアを交換した経験が有りますが、やはり完全には良く成りませんでした。 今では殆どクーラー使わないのでその状態で乗っていますが、錆びも同じで良いことは1つも無いです、その辺りも含めて長く乗る予定でしたらしっかりと整備工場で見て貰いましょう。 間に合わせ的にしばらく乗れればよいのでしたらサーモスタットの交換と洗浄をしてLLC入れておけば安いものです(多分一万前後まで)ただし錆の具合にもよりそれだけでは済まない可能性も有ります。 後はラジエターキャップは修理の時に交換しましょう(消耗品です)

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質問者からのお礼

サビ1つで色々なトラブルの原因になるんですね。この距離までまったく故障しなかったので、つい点検などを怠っていました。安く修理できる事を願うばかりです。ありがとうございました。

質問者からの補足

ご回答にあったコアが原因でした。近々コアのクリーニングに出す予定です。ありがとうございました。

その他の回答 (9)

  • 回答No.10

#3です >以前から水漏れまではいかないが、多少漏れているのでいずれ修理が必要になる 前から少し漏れていたんですか? それはラジエターキャップ不良に因る沸騰が原因の可能性もでてきましたね ラジエターの不良で水漏れを起こしているのであれば、走行後にはラジエター付近から湯気が吹き出るので分ります ホースであればそれほど長い期間の水漏れは考えにくく、直ぐに破裂と言うパターンが殆んどです エンジン始動直後から30分以内に限る症状であればサーモスタットが有力ですが、常時、同じ様な症状が出るのであればサーモスタットも完全閉鎖・電動ファン不良・電動ファンサーモスイッチ不良・ウォーターポンプ不良・ラジエターの詰まり・ラジエターキャップ不良が考えられます 特に少しづつ水が減ると言うパターンはラジエターキャップのゴム不良、スプリング不良と思われます これもサビが原因ですよ

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質問者からのお礼

とりあえず水漏れだけを修理しました。主たる原因はラジエーターのコアでした。今のところだましだまし使っています。 ありがとうございました。

  • 回答No.9
  • sailor
  • ベストアンサー率46% (1953/4185)

トランジスタTVの修理ができるほどのスキルがあれば、今回の故障が電気的なもの(電動モーター式のファンの動作不良)であれば、簡単に不良箇所の特定はできますよ。電動ファンでの冷却回路はきわめて単純です。冷却水流路のラジエーターより下流側(ラジエーター下側のホースからエンジンの間)についている水温スイッチ(リードスイッチとキュリー点お低い特殊な磁性体を組み合わせたものが多い、まれにバイメタル式もある)をとおり直接またはリレーを介してモーターに電源を供給するだけの回路です。電源はDC12Vでエンジンを含めた車体の金属部分がマイナス側、配線側がプラス側になっています。スイッチの替わりにサーミスタを使用した温度センサーとスイッチング回路を用いた物もありますが、軽自動車では私の知る限りありません。後は、付帯回路としてエアコン動作時にエンジン温度に関わらずファンを動作させる回路がある場合もありますが、単にOR動作でモーターに電源を供給するだけです。 先ほどはあなたのスキルが判らなかったので説明を省きましたが、事例のように常にではなく場合によってという場合、電気系統のトラブルが多いのです。もし、当該車両が電動モーターによる冷却ファンを備えていた場合でこの部分のトラブルであった場合は、テスターさえあればどの部分でトラブルかは判定できるでしょう。

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質問者からのお礼

原因はラジエーターのコアにありました。修理代が高く付きそうで凹んでいます。ありがとうございました。

  • 回答No.8
  • sailor
  • ベストアンサー率46% (1953/4185)

まず、車を使用する前(エンジンをかける前)にラジエーターの液量が適切であるか確認しましょう。不足している場合は適量まで補充します。この作業はエンジンが冷えているとき、必ずエンジン始動前に行う必要があります。ラヂエーターキャップをしっかり閉めてからラヂエーターホースを手でつまんで見てください。この時のホースの張り具合を覚えておきます。次にエンジンを始動し1~2分程度たってからもう一度、ラヂエーターホースをつまんでみてください。この時ホースの張りが明らかに強くなっている(膨らんでいる感じ)のであれば、これはもう素人の修理できるレベルではありません。エンジン内部のガスケットという部品がだめになり、エンジン内部の高圧の燃焼ガスが冷却水の通路に漏れてしまっている状態です。エンジンの分解整備が必要です。ここまでの点検で異常が無ければ、次の点検に移ります。車種や年式などが不明なのであまり具体的な指示ができないのですが、エンジンの直前にラジエーターがある車種で冷却用のファンがエンジンの回転力を使ってベルトでまわされている場合は、ベルトの張り具合を点検します。張り具合は車の使用説明書を参照してください。また、ファンを手で回してベルトが滑らないかどうかでも点検できます。もし滑っているようでしたらベルトの調整または交換が必要になります。冷却用のファンがエンジンによってではなく電動モーターによって回されているタイプの場合はファンをてでまわしてみて軽く回るか、変な音がしないかを点検します。次にもう一度ラジエーターの液量の点検を行い、不足があるようでしたら補充します。これは先ほどエンジンを短時間運転した際にエンジンの冷却水通路にたまっていた空気が排出されてくる場合があるからです。点検が済んだら、エンジンを始動して温まるのを待ちます。エンジン温度計が適温まで上がったらエンジンを止めて、ラジエーターの上側に接続されているホースの温度を確かめるのですが、火傷などをしないように注意して手で触ってみてください。かなり熱くなっているはずですが、ここでぬるい程度までしか温まっていないようでしたら、冷却水の流れをコントロールしているサーモスタットバルブの不良が考えられますので交換が必要です。できればサーモスタットバルブは1度でもオーバーヒートした場合には動作温度が狂うなどの危険があるため交換が望ましいのですが、ここでは点検を先に進めます。ここまで異常が無ければ、再度エンジンを始動し温度計を見ながらオーバーヒートしない範囲でエンジンの運転を続けます。電動式のファンの場合エンジン温度がオーバーヒートに達する前にモーターが回りだしファンの動作音がするはずです。もし電動式でファンの動作が確認できない場合、モーター、水温スイッチ、ヒューズ及び配線系統に異常があると考えられますが、テスターなどの道具が無い場合はヒューズの点検以外は難しいでしょう。エンジンの運転を続けてオーバーヒート状態になってしまうようでしたら、エンジンを止めてからラジエーター下側につながっているホースのラジエーターに近い部分の温度を点検します。上側のホースと同じ程度の温度になっているはずですが、明らかに下側の温度が低いようでしたら、サーモスタットバルブ、冷却水ポンプ、冷却水通路のつまりなどが考えられます。最後にエンジンを止めてエンジンやラジエーター各部を目視で念入りに点検し冷却液の漏れを点検します。 ここまでで、一通りの点検は済んだわけですが、ある程度の経験がある人でもできるのはサーモスタットバルブやヒューズの交換程度まで、電気の基礎的な知識がある人ならさらに電気系統の点検と水温スイッチやモーターの交換、配線の修理ぐらいまでが可能な範囲でしょう。それ以外の修理は相当の技術力がないと無理な修理になります。 最後に、点検においてエンジン各部やファン周りなどに触る場合は必ずエンジンを止めて行います。服装は必ず長袖で厚手も生地のもの、袖口がピッタリしているもので行います。火傷や巻き込まれによる事故防止のためです。できれば保護めがねの使用をお勧めします。それから、エンジンが温まっている状態でラジエータキャップを開けてはいけません。場合によっては熱湯や高温の水蒸気が噴出して火傷や失明などの事故につながることがあります。

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質問者からのお礼

たいへん詳しい説明でよく理解できました。 でも自分では出来そうに無いですね。大昔のトランジスタ式のカラーTVなら多少修理できたのですが、同じ電気でもどうも車は苦手で。 自分の手には負えないようなので、工場に持ち込むことになりそうです。 ありがとうございました。

  • 回答No.7
noname#131426
noname#131426

>ラジエーターの冷却水はサビのために、茶色くなっています。 原因はここじゃん。 冷却水は水じゃダメなんですわ。 水でやる場合には、駐車場で抜いて、使う前に入れるぐらいしないと。 緑色や赤色のLLCってヤツを入れてもらわないと。 冷却水路を洗浄して、サーモスタットを交換し、LLCを充填する。 これで直るでしょ。 水漏れがないとして。

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質問者からのお礼

やっぱりサビですよね。あまりのサビにびっくりしてます。 ご回答の通りに直れば、すごくうれしいのですが。 ありがとうございました。

  • 回答No.6

回答が出でおるようですが  軽トラでも キャリー、アクティ、ミニキャブ、サンバー、ハイゼット エンジンもいろいろありますので 細かく記入したほうが、アドバイスできると思います

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質問者からのお礼

基本的な構造はすべて同じように思えたので、特に車種などは記載しませんでした。でもたくさんの回答を頂きかなり理解できました。 ありがとうございました。

  • 回答No.4
noname#96559
noname#96559

>ラジエーターの冷却水はサビのために、茶色くなっています。 普通冷却水はそんなに度々補充しませんよ。錆から腐食が進んで小さな穴でも開いているんじゃないですか? 車を置いている下を見てください。水漏れしていませんか? ついでながら、ラジエーターの取替えは結構お金がかかりますよ。

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質問者からのお礼

目立つような水漏れはしていないんです。でも徐々に漏れているのかも知れません。修理代が高そうで落ち込んでます。安く直るといいのですが。ありがとうございました。

  • 回答No.3

水漏れはしてませんか? 冷却水が茶色に錆びているのであれば、ラジエターの錆びによる目詰まりも考えられます またサーモスタットが老化の為、開き辛くなってる事も考えられます 諸悪の根源はクーラントが入っていない冷却水です 先ずは冷却水を抜いて洗浄しクーラントを入れ冷却水を確保してください それで直らない場合、水漏れ・サーモスタット・ラジエターの順でチェック修理する事をお勧めします

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質問者からのお礼

以前から水漏れまではいかないが、多少漏れているのでいずれ修理が必要になるとは聞いていました。 皆さん共通の指摘箇所はサーモスタットですね。自分では無理なようなので、修理に出そうと思います。ありがとうございました。

  • 回答No.2

ラジエーターファンは回っているのですよね?ファンが回っていてもオーバーヒートになるのでしたら、ラジエターの詰まりか、サーモスタットの故障の可能性が高いですね。 突然治る場合があるのでしたら、サーモスタットの不良の方が可能性が高いです。 サーモスタットはエンジンが暖まるまで冷却水の流れを止めて置いて早く暖まる様にしたりオーバークールを防ぐ物です。暖機後は普通に流れるように変化するのですが、その部分が劣化しているのだと思います。 その他に冷却水の不足等からエアーが入ってしまい、正常な循環が出来なくなってしまいオーバーヒートすることもあります。 冷却水が悪くなっていると、ポンプの故障やラジエーターの詰まりを起こしやすくなります。高い修理代に成ってしまうので、交換しておくことをお勧めします。

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質問者からのお礼

電動ファンは回っています。やっぱりあれだけサビが出ていると、詰まっていても不思議ではないですよね。トータルでいくらかかってしまうのか、頭が痛いです。ありがとうございました。

  • 回答No.1
  • muya
  • ベストアンサー率28% (209/743)

自分の軽トラはサーモスタットがバカになっていてめちゃ×2スローが上がってね  ディーラーで直してからは絶好調です

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質問者からのお礼

サーモスタットは重要なパーツのようですね。とりあえず月曜に持込する予定です。ありがとうございました。

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