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物理の参考書

理系学部の1回生です。夏休みに自分で物理を勉強したいのですが、お勧めの参考書はありますか。最終的には流体力学、気象力学あたりを目標としています。どの分野から手をつけるのがいいでしょうか。 まずは微積やベクトル解析をやってから取り組むのがいいのでしょうか?それとも必要に応じて数学の参考書を読むのがいいのでしょうか?

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私は現在理系工学部のもので参考になればとおもいます。 私の学科は理系科目全般を必要とする材料 の方面なので物理は必須です。 物理を自学で取り組むにあたって  質問者さんがいうように数学の微分積分とベクトル解析は物理を理解するのにかなり重要なものとなっています。  私が心配なのは質問者さんが自学をなさるつもりならば それらの基礎となる土台が少しでも抜けていたら学習時間 密度 すべてに悪影響がでるとほぼいいきれます。  もしも抜けていると感じているならば先に数学の穴を埋めることが質問者さんの後々にも そして物理に本格的に取り組んだときにもスムーズにはいることができるのではとおもいます。 ただ問題集をやるのではなく理解をうながす参考書をやるべきかなとおもいます。        具体的にあげるなら  理系なら知っておきたい数学の基本ノート  やマセマのだしているものがよいかとおもいます。  おそらく短時間で理解の定着ができるとおもいます。  計算力に不安があるならそれらの参考書を一読してからとりくまれたら   とおもいます。

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質問者からのお礼

回答ありがとうございます。 夏休みは長いので、基本からじっくりやりたいと思います。

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