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保証人と連帯保証人の違い

  • 質問No.412
  • 閲覧数337
  • ありがとう数55
  • 回答数4

お礼率 0% (0/5)

保証人というのは、なんとなくわかるのですが、連帯保証人とどう違うのでしょうか?
どなたか教えてください。

回答 (全4件)

  • 回答No.4

ベストアンサー率 0% (0/0)

保障人も連帯保証人もキャッシングやローンを組むなどの債務を負う場合にはほぼ同意語です。

他の回答者の方のいうとおりです。ただ、厳密には保証人と連帯保証人は違います。それは、連帯保証人と保証人に与えられている権利が違うからです。

http://www.shin-cashing-hikaku.jp/tishiki/rentai-hosyounin.html
http://www.shin-cashing-hikaku.jp/

こちらのサイトに保証人と連帯保証人に関してのコラムがありました。

また余談になってしまうかもしれませんが、何故消費者金融や銀行が連帯保証人を必要としているかの詳細が載っていましたので参考までに載せておきます。

連帯保証人の件でもめていなければあまり気になさらずに「保障人」と言ってもかまないと思います。
  • 回答No.3

ベストアンサー率 0% (0/0)

法律的な要件は上記のご回答で間違いありません。
お金を借りるときに必要な「保証人」とは通常「連帯保証人」を指します。
貸す側(銀行、商工ローンなど)から見れば連帯保証人の方がが借金の取立てをしやすい(逆にいえば保証人ではやりにくい)ので、実務上は連帯保証人しか取扱わないことがほとんどです。
  • 回答No.2

ベストアンサー率 22% (2/9)

連帯保証人は、借金した人とほとんど同じ扱いになるそうです。つまり、貸した人が
請求してきた場合、保証人であれば、「実際に借金した人から返してもらえ!」と言
えるのですが、連帯保証人は言えず、最悪の場合、借金した人がお金を十分もってい
たとしても、連帯保証人の家が差し押さえになることもありえるのだそうです。
  • 回答No.1

ベストアンサー率 0% (0/0)

連帯保証人には、
催告の抗弁(自分より先に主債務者に取りたてさせる)、検索の抗弁(主債務者に資産があるか調べてもらう)、分別の利益の抗弁(連帯保証人が複数いる場合、それぞれに請求額を按分してもらう)が、ありません。
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