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※ ChatGPTを利用し、要約された質問です(原文:LLCにエンジンオイルが混入)

LLCにエンジンオイルが混入する可能性は?

このQ&Aのポイント
  • 車のエアコンを付けてアイドリングをしているとヒートゲージが上がり、ラジエターのサブタンクでLLCの量をチェックしたらエンジンオイルが混入していることが分かりました。
  • エンジンOILの混入はLCCレベルゲージのUPPER付近にコーヒー色のOILが5cm位べっとり付いていることから分かります。ラジエター側にはOILの形跡はありませんが、キャップ付近を触るとオイルっぽい感じがします。
  • エンジンOILとATFオイルの滲みが若干確認できます。LLC、ATF共に交換後5000Kmほどですが、最近高速でフルスロットルをしたことがあります。どこかにクラックが発生しているか、ガスケットが抜けている可能性があります。

質問者が選んだベストアンサー

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  • taka6533
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回答No.1

良くない症状です・・・ 水のラインにオイルが混ざったまま走行を続けると、ラジエーターホースがすべてダメになってしまいます。 各部のゴムシールへのダメージも心配なので、早めに修理して下さい。 早いうちなら、トラブってる場所の修理だけで済む筈です。 オーバーヒート後にそうなったと言う事は、ヘッドガスケットか、ヘッドの軽い歪みか・・・ どちらにしろ放置すると、症状はどんどん悪化します。 基本的に自動車は、「風が当たる」状態で設計されています。 特に輸入車はその傾向が強いので、停止状態のアイドリングは短めに。 「国産車は平気だ」と言われる人も多いのですが、そう言う使い方をされた車は、何と無く調子が悪いです。

anny_no1
質問者

お礼

ヒートゲージ的にはオーバーヒートしていないと思いますが。 >基本的に自動車は、「風が当たる」状態で設計されています。 を考えると部分的に熱くなったところが有るかも知れませんね。 現状調子は前と変わらずいいのですが、気持ち悪いので整備工場に見てもらいます。ありがとう御座いました。

anny_no1
質問者

補足

お礼と前後しますが、先程、冷えた状態でサブタンクのゲージを再度確認しましたが、新に漏れている形跡はなかったです。 ラジエターのキャップ付近も再度チェックしましたが、同様にもれている感じは無いです。 リザーブのブリザーパイプを一時的に外して、透明のペットボトルを代わりにぶら下げて暫く様子を見てみようと思います。(;o;) 同じエンジン(3A型SERIES-3800)の方で同様の症状を経験の方いらっしゃいますでしょうか。 ウォーポンは構造的にオイルは混入しないし、私が考えられるとすれば、やはりヘッドガスケットかなと。バルブカバーガスケットは関係ないし・・・

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