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なぜ関東馬は勝てないのか?

ここ数年JRAレースでは、関西馬が勝ち続け関東馬の惨敗続きには目を覆いたくなる惨状だ。 なぜ関東馬は、こんなに弱いのか? このままでは東京・中山競馬場で”関東馬が1頭も出走しない関西馬だけのGIレース”になりかねない。

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noname#242774
noname#242774
回答No.4

30年前は今と全く逆の状況でした。 名馬テンポイントの故小川佐助調教師の提唱で「栗東に坂路のコースが出来た。またプール等の新しいトレーニング施設が出来て調教の質が上がり関西馬が強くなった。」これが定説です。 しかし美浦に坂路が新設されプールも出来た。でも関西馬と関東馬の差は広がる一方です。 美浦の坂路が栗東より規模が小さいからという説もありますが、坂路が出来たのだから多少は差が縮まっても良さそうな物ですが差は開く一方です。 理由は他のところにあります。(関西馬が関東馬を追い抜いたころ10数年前まで、スポーツ新聞でよく取り上げられていた話題です。) 関西馬が関東馬を追い抜いた頃(10数年前)まで、スポーツ新聞でよく取り上げられていた話題です。(ただし、関西系のスポーツ新聞だけで関東のスポーツ新聞では絶対に取り上げない話ですが) 【持乗厩務員】制度です。 普段の調教(トレーニング)は騎手と調教助手が馬に乗ります。しかし騎手と調教助手には人数の限りがあり一日中一等の馬にトレーニングを行う事は出来ません。 ところが持乗厩務員は馬の世話をしながら調教も行うため、それ以外の時間もトレーニングが出来るのです。 関西馬が弱かったころ、関西で持乗厩務員制度を導入しトレーニング時間を飛躍的に増やしました。 結果関西馬が強くなったのです。ところが関東では従来の厩務員の職場を奪う事を理由に美浦の厩務員組合が徹底反対し持乗制がなかなか認めらなかったのです。(現在は一部認められてますが、厩舎あたりの人数に制限が有ります) このような事で、関西馬と関東馬では一日の運動量が2倍違うと言われてます。これだけ差がある状況ではG1が関西馬で埋め尽くされるのも当たり前と思います。 美浦でトレーニングせず普段は外部のトレーニングセンターで調教を行い、レース直前に美浦に戻す方法を多用する藤沢厩舎が関東で比較的好成績を残しているのも同じ理由でしょう。 これは類推ですが、組合が絡む問題だけにマスコミも表立った批判は避けているようです。(経済界、産業界と同じく規制緩和が美浦にも必要と思います。)

jumpup
質問者

お礼

貴方の指摘した【持乗厩務員】が今日の惨状を招いた諸悪の根源なのでしょう。 一度、落ちるところまで落ちたほうがいいのかもしれません。

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その他の回答 (8)

回答No.9

 スポーツ紙で競馬を担当しています。 確かに関西馬が強くなりだしたのは80年後半に坂路が 誕生してからですが、今では施設面に大差はありまん。 むしろ美浦の方が充実している点も多くあります。  それ以上に大きいのは直接、馬に触れ合う従業員の 質です。関東の厩務員は関西ほど仕事をしないとよく言われます。関西と関東の厩舎が入り混じって仕事をする夏 の北海道シリーズに出張すると、確かにそうだと感じま す。調教は朝5時半に始まりますが、8時半にもなると 関東の厩舎には仕事をしている人があまりいません。関 西の厩舎では9時を過ぎて馬の手入れをしている人の姿 をよく見かけます。  栗東にはなく美浦にだけある施設としては森林馬道が 挙げられます。かなり立派な施設でそこを歩けば、馬はリラックスするし、自然と運動量も増えます。でも、そこを使用している厩舎はほとんどありません。その理由は「時間がかかるから」だそうです。手間暇をかけるからこそ馬は強くなるものなのですが、関東の厩務員は労を惜しむ人が多いようです。そう言った意識の差が東西間でかなり あるように思います。  関東にも一生懸命仕事をする厩務員や調教厩務員(栗東のもち乗り助手にあたる)は多くいますが、数が少なく、 また厩舎間によって従業員の質に差があるようです。 調教師の成績表を見ていただければ、リーディング上位と下位の厩舎の勝利数が栗東より美浦の方が大分大きいのがよく分かります。関西には成績が下位の厩舎にも大抵オープンか準オープンに在籍する「看板馬」と呼べる馬がいるものですが、関東には1番高額条件が500万クラスという厩舎もよくあります。オープン馬は一部の厩舎に集中しています。  GIの勝利数だけではなく、GIに出走する馬の数も 圧倒的に関西馬が多いので、美浦で仕事をする記者は 結構暇にしています。今年の天皇賞はひどかったですね。 出走する関東馬がハイフレンドトライ1頭だけしかいな かったので、美浦の記者は本当仕事がなかったそうです。関東のスポーツ紙の記者が1社あたり3人ほど栗東に来ていました(通常1人から2人)。競馬を盛り上げるためにも、また関西の記者の負担を減らすためにも、もっと関東馬に頑張って欲しいものです。  ちなみにジョッキーの質の影響はほとんどありません。 関西馬に乗っている関東の騎手も多くいるわけですから。 横山典騎手は関西の調教師の評価がとても高いですよ。 リンカーンの騎乗も見事でした。「やっぱり(福永)祐 一とは違う」という関係者の声をよく聞きました。特に 今年は関西馬が関東騎手で重賞をよく勝っています。  

jumpup
質問者

お礼

どうもありがとうございました。 さすがプロの目は厳しいですね。 それにしても、関東厩舎の危機感のなさは救いようがありません。

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  • biwako1215
  • ベストアンサー率13% (177/1302)
回答No.8

私は騎手の技量差だと思います。 関西には、武豊、アンカツ、福永、藤田、など錚々たる騎手が揃っているからです。 上記4名の騎手が関東に移籍したら、たちまち 逆転するでしょう。4人の勝ち鞍の合計は、かなりのものでしょう。

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  • 1000facem
  • ベストアンサー率26% (5/19)
回答No.7

大きな要因の一つは、今まで指摘されている持ち乗り制度です。そして、馬主の立場から考えると、いい馬であればあるほど、より理想的な調教体制の関西の調教師に預けようとするのは当然でしょう。 調教体制の差から素質馬が関東に集まりにくくなっています。極端に言えば関西の馬は1軍、関東の馬は2軍といえば伝わるでしょうか。 さらに、このことから関東のレースは出走するライバル馬のレベルが手薄なことから積極的に関西から遠征をかける調教師もいます。輸送の不利よりを差し引いても勝つ可能性が関西の強いライバルと走るよりもあると判断してのことです。 勝てる馬を育てるにはどうすればいいのか、すなわち顧客(馬主)満足の視点を取り入れた改革を美浦でも実施しないと、この傾向は変わらないか、もっと強まるかもしれません。

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回答No.6

同じ施設を揃えても関西有利は変わらない 10年以上前に書かれた著書 「なぜ強い関西馬なぜ弱い関東馬」でハッキリ言われてました。 理由についてはNo4さんが書かれているように 持ち乗り制度の差につきるでしょう 美浦のスタッフは楽をすることばかり考え向上心が全くありません。 これほどの差がついているにもかかわらず 相変わらず、労働組合は待遇改善だとか言って まるで危機感がありません。 若い調教師さんはこの現業を何とか打破しようと 頑張っている人も沢山おりますが 現場のスタッフがこの状態では100年たっても変わらないでしょう。

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回答No.5

調教に乗る騎手の腕によるものが大きいそうです。

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回答No.3

一番大きな要因はトレーニングセンターだと言われています。 昔、厩舎は各競馬場の近くにありました。関東には尾形藤吉厩舎、関西には武田文吾厩舎が有名です。 昭和44年に日本発の中央競馬トレーニングセンターが開設され、関西系の各厩舎はそこへ移動したのです。 http://www.ritto-kanko.com/view_toresen.htm にあるとおりです。なお、シンザンは栗東トレーニングセンター以前に活躍した競走馬ですので、間違っています。 そして関東も美浦トレーニングセンターが開設されました。 http://www.ibarakiken.or.jp/toresen/training/index.htm それまでは、関西馬は弱く、関東馬が圧倒的に強いと言われていました。今とまったく逆ですね。 何故関西馬が強くなったか? それは栗東にあるトレーニングコースにある「坂道」だと言われています。美浦のコースよりタフな栗東で育った馬が結果を出すのが今の 関西馬の強さの秘訣と認識されています。 美浦トレーニングセンターも坂道をつくるなど改良されていますので、いずれ同レベルになることでしょう。

jumpup
質問者

お礼

”美浦トレーニングセンターも坂道をつくるなど改良されていますので、いずれ同レベルになることでしょう。” そうなる事を期待したいです。

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  • jalanja
  • ベストアンサー率30% (11/36)
回答No.2

馬の力関係については「西高東低」が言われて久しいですが、これは何も調教技術や入厩してくる馬の資質ばかりではなく、騎手のレベル差が、結果として「西高東低」を成さしている。と、某トレーナー談。 前回の話と関連するのですが、その先生曰く 「こっち(西)の乗り役は、楽な競馬を馬にさせない。ちょっとの隙間があればそこに馬を突っ込ませる。馬が嫌がっても『俺の言うことを聞け!』とばかりに甘やかさないんだな。もちろんそういう競馬を強いることによって、ダメになっていく馬もいるが、そういう試練を乗り越えた馬はやはり能力を開花させていく」 ダート戦は特にそうですが、西のレースは道中もダンゴ状態が多く、ポジション争いも東のそれに比べれば熾烈。 そういう厳しいレースが多いこと、つまりレース自体の高いレベルが強い関西馬を育てているとのことでした。 A騎手も 「むこうは馬のご機嫌を伺いながら、乗っている騎手が多いからなぁ。馬優先っていうか、半分ナメられているけどねぇ~」 美浦はやはり藤沢先生を模範とするトレーナーが多いので、こんなことになるのかもしれません。藤沢先生のところに入っているような素質馬には、それでもいいのかも知れませんが……。 「大概は馬の持っている資質なんてそんな変わらない。環境によってどうにでもなるもんだよ」とは前述の先生。 もしディープインパクトも美浦の〇〇厩舎に入っていたら、今頃はまだ……。 某ブログからです。

参考URL:
http://blog.livedoor.jp/freefarm/
jumpup
質問者

お礼

なかなか面白いブログ紹介ありがとうございました。

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  • globef
  • ベストアンサー率17% (1306/7306)
回答No.1

 以前 TVでそんな内容の番組をみました。 なんでも練習施設が、充実してきたというような 内容でした。

参考URL:
http://homepage3.nifty.com/hr-univ/class/tr_center/training.htm
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