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私鉄の列車種別とその背景等について

私鉄、特に都市近郊で通勤圏を走る私鉄は、列車種別がかなり多数に上ることと思います。 例えば、西武鉄道はその種別がかなり多いほうで、池袋線が東京メトロ有楽町線と相互乗入運転を行なっていることもあり、停車駅の区別がやや複雑なものとなっているように感じます。 ニューレッドアロー(特急)、快速急行、急行、快速、準急…。通勤急行や通勤準急もあり、過去には通勤快速や区間準急というものまでありました。 そこで質問です。 3つ質問させていただきます。 (1)このような列車種別が多数に上る私鉄にはどんな鉄道会社・路線があり、沿線にはどのような特徴(例えば、並行して走る他社線の存在、他社線との相互乗入運転状況、他社線との接続駅の多さ、住宅事情など)がありますでしょうか? (2)列車種別を多数設けることによるメリット・デメリットにはどのようなものがあり、また、デメリットの解決方法としてはどのようなものが考えられるのでしょうか?(例えば、複々線化の推進など) (3)西武鉄道には「快速」「急行」という列車種別があるため、上位優等列車の「快速急行」という種別(呼称)には違和感を持っています。 例えば「高速」などという呼称のほうが適切ではないか、と思うのですが、このような例がある場合、ほかではどのような呼び方になっているのでしょうか? 質問の数が多くて申し訳ありませんが、以上お答えいただけましたら幸いです。 なお、必ずしも(1)~(3)のすべてをお答えいただかなくてもかまいません。 どうぞよろしくお願いいたします。

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質問者が選んだベストアンサー

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  • 回答No.9

(1) 近鉄も種別が多いと思います。 優等列車から順に、特急・快速急行・区間快速(大阪線のみ)・急行・区間急行(南大阪線のみ)・準急・普通と、計7種です。 昔、大阪線の夏臨で「高速」というのもありました。 また、一部ではJRの各線と競合していますが、それと種別の多さは関係ないようです。 停車駅は、乗降データの他、緩急連絡や運転上の必要性などで決めていると思われますが、乗降が多いからといって上位列車が停まるかというと、必ずしもそうではなく、このあたりはどの鉄道会社でも同じですが、各社それぞれの考え方があります。 (2) 私が通勤に使っている大阪線を例に取りますと、快速急行と区間快速の使い分けがあいまいな印象を受けます。 両者とも朝と夜だけの運転ですが、最混雑区間での停車駅がまったく同じで、山間部に入ってから2駅違うだけです。 快速急行と区間快速のどっちを運転するにせよ、補完用に準急を走らさなければならないのですから、快速急行の停車駅を区間快速と同じにして両者を統合したほうがスッキリします。 南大阪線の急行と区間急行も同じような状況ですので、こちらも統合するべきと思います。 種別が多くても、利用客にメリットは無いどころか、かえってややこしくするだけとしか思えませんが、一度停車駅としてしまったら、ダイヤ変更で外すわけにはいかないようで、それゆえ種別を増やしてしまったのでは?と推測しています。 毎日利用する人は覚えてしまえば良いだけの話ですが、たまにしか使わない人(こういった旅客にこそ、わかりやすさが重要と思います)は、間違えることが多いようです。 まぁ関西人でしたら、「わからんかったら聞いたらええねん」みたいな人が多いので、駅員や乗務員は言わずもがな、売店のおばちゃんや清掃員、通りすがりの人まで捕まえて聞きまくってますけども。(笑) (3) 快速急行と名付けることにより、少なくとも快速と急行よりは上位であるとわかるのではないでしょうか。 それこそ、毎日使う人は覚えても、何も知識がない旅客のことを考えると、よりわかりやすいほうが良いと思います。 ただ、私鉄では快速が急行の上位になることが多いと思いますが、JRでは逆なので、どっちにしても混乱する人は出るでしょう。 ある程度は仕方がない話です。 以下はどうでもいい余談です。 近鉄の主要路線には特急があります。 ひとつ下位の快速急行と比べると、ほとんど停車駅が変わりません。 従って、所要時間にも大差はありませんが、近鉄の特急は全席指定の有料であるために、確実な着席というメリットがあり、ここで快速急行と差をつけているわけです。 奈良線の平日昼間ですと、以前は1時間に1往復の設定があったのですが、数年前に無くなりました。 その時の理由として、「奈良線には快速急行と急行を合わせて、1時間あたり6本運転されているので、それを特急の代わりだと思ってください」という珍妙な説明が近鉄からありました。 つまり、有料で確実に座れるか、運賃だけで乗れるけども着席の保証が無いか、という点だけで種別を分けてますと近鉄自身が言っているわけです。 JRのホームライナーは、この考えを真似たものですね。 ずいぶん話がズレてしまいました。 すいません。

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その他の回答 (10)

  • 回答No.11
  • B-rapid
  • ベストアンサー率33% (368/1098)

♯3です。 (1)と(2)の派生回答になりますが、種別を増やして乗客の利便性を図ったのが、今年初めにダイヤ改正を実施した名鉄です。 改正前の名鉄は、特急・快速急行・急行・普通の4種別でしたが、旅客需要に合わせる形で列車ごとに正規の停車駅以外に停車する「特別停車」というのがあります。 ところがこの特別停車が増えすぎて複雑になってしまった(ほとんどの列車に特別停車がある状態、逆の特別通過もある)ため、特別停車駅の一部を正規停車駅に変更し、停車駅数に合わせて、特急を快速特急と特急に、急行を快速急行、急行、準急に整理しました。 それでも特別停車制度自体は残っていますが。

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質問者からのお礼

まとコメでごめんなさい。 とても細かい情報をたくさんいただき、非常に興味深く拝見しました。 鉄道会社それぞれの考え方の違いのほうが濃いようですね…。関東と関西の違いもありそうです。 あまり細か過ぎるのもどうかな、とは思いますが、利便性の向上や通勤時混雑の緩和につながれば、やっぱり列車種別が多いほうが便利なのかなぁ、という気もしました。 ポイントを差し上げるのに悩みますが、興味深かった順に付けさせていただくことにしますね。 ほんとうにありがとうございました! 又の機会がありましたら、どうぞよろしくお願いします。

  • 回答No.10

京急では、羽田空港を特急で出発し、京急川崎で品川からの車両に連結されて快特になり、金沢文庫で分割されて普通浦賀行になるのが有ります。遠方の人には難解でしょうが、利用者にとってはとても便利です。 一方JRの大船~新宿間の快速、特快は行先によって停車駅が違い、解かり難く不便で、なぜ通過しなくてはならないのか理解できません。

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  • 回答No.8
noname#11654
noname#11654

度々#6です。 池袋線は通勤時間帯については、触れていませんでしたので、補足。 通勤急行のひばりヶ丘通過にみられるいわゆる千鳥式停車については、「通勤○○」というよりなにか列車愛称にするほうがわかりやすいかも知れません。 ただ、沿線利用者は自分の駅だけ知っていれば、という感じかもしれませんが。朝は。

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  • 回答No.7
noname#11654
noname#11654

#6です。やっぱりミスがあった。ごめんなさい。 最後のあたりの愛称をつける話で ×「西武池袋線」 ○「西武」 (快速急行の愛称は新宿線ですね。「川越」号。)

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  • 回答No.6
noname#11654
noname#11654

>通勤圏を走る私鉄は、列車種別がかなり多数 実際沿線利用者(の多く)にとっては、例えば普通しか停まらなかったり、また自分が通勤などで使う路線以外はあまり関知していないと思われます。「沢山ある」とかいった見方はあまりに括り過ぎではないでしょうか。 (1)鉄道会社の考え方は各社それぞれであり、お客の動向も各路線によって異なりますので、その路線や沿線地域の事情を見ずして回答する事は、単なる「鉄道好き」による机上の空論になりかねません。 会社が、というよりも「路線」や「区間」によって性格を見て行くほうが、事情分析しやすいでしょう。ただそれだけではありませんが、それは後述。 あげれば沢山。 でも、強いて大雑把にあげれば(有料以外) ●JR東日本中央線(各駅停車、快速、中央特快、青梅特快&通勤快速、通勤特快) ●京成電鉄(普通、急行、快速、特急&通勤特急) ●東武鉄道伊勢崎線&日光線(普通、区間準急、準急、快速&通勤準急) ●東武鉄道東上本線(普通、準急、急行、特急&通勤急行。※本線系統と東上線では列車種別は別体系です) ●京浜急行電鉄(普通、急行、特急、快特)。 ●東京急行電鉄東横線(普通、急行、特急&通勤特急) ●小田急電鉄(各駅停車、区間準急、準急、急行、多摩急行、快速急行) ●京王電鉄京王線系統(各駅停車、快速、通勤快速、急行、準特急、特急) ●西武鉄道新宿線系統(各駅停車、準急、通勤急行、急行、快速急行) ●西武鉄道池袋線系統(各駅停車、通勤準急、通勤急行、準急、快速、急行、快速急行)…一番多いかな ●JR東海名古屋近郊(普通、区間快速、快速、新快速、特別快速)…快速に冠がつくだけか ●名古屋鉄道名古屋本線、犬山線など(普通、準急、急行、快速急行、特急、(快速特急))…名鉄は特別車か否かが有料無料の区別です。 …関西は、JR西日本、阪急、南海、近鉄(主要路線)、阪神など各社3種以上の種別がありますね。 理由は平たく言えば、通勤時間帯は「遠近分離」(遠いところは各駅に停まったり都心寄りは停車駅を減らす通勤●●列車。近場区間の混雑抑制を狙う)、他時間帯は最速達タイプと乗車機会を多くするタイプを2つ以上を設ける場合(両端の駅が主要都市の場合など)。 多い種別は、駅の数が多く都心から放射状にのびる通勤幹線の場合が多い。大都市圏は近場になるほど大混雑するため、競合よりも「快適な通勤」を提供したいのでしょう。勿論競合路線(京急とJRなど)は、速達性で競うところがある為、どうしても停車駅のきわめて少ないタイプができる運命であり、そうなると途中駅の客が乗れないから「そこそこ停まる」列車も存在させている(結果3種類以上に)。 そうした事情に加え、各社毎にサービスや工夫のやり方(傾向、特徴、個性)が出てきます。西武の場合は多く設ける、京急はすっきり整理、JRは快速に冠というように、各社差があります。池袋線は「速いぞ、便利だぞ」と言わんばかりの多い種別がかえってわかりにくくしていますね。ちょっと下手かも知れませんね。 (2)上記の通り。多数種別のデメリットは、やはり停車駅を知らなければ使えない。メリットは、停車駅をパターン化するわけですから、いちいち停車駅をアナウンスしなくてすむ。 複線で速達性重視の種別設定(京急や京阪神の大多数)の場合、停車駅で普通列車にのりかえてもらうスタイル。複々線の場合は当然緩急分離で互いに干渉しないメリット。 (3)おそらく列車に愛称をつけて差別化するでしょうね。実際西武池袋線はそうですね。これほど多種な路線は池袋線以外ではすぐには思い出せません。 急ぎで書いてみましたので間違いあればお詫びします。

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  • 回答No.5
  • ssk0723
  • ベストアンサー率24% (55/229)

阪急電車には通勤特急、特急、快速急行、急行、快速、準急、通勤急行、通勤準急、通勤快速なんかがあります。止まる駅は通勤~がついているのはラッシュ時のみで、ついていないそれより停車駅が少ないです。 ここからは推測ですが、自動改札のおかげで駅ごとの利用客や、利用時間帯が分かって、それをもとにして決められているんじゃないですかね。 ただ、例外がありまして阪急宝塚線の池田という駅は利用客がそんなに多いとは思わないんですが、阪急電鉄の会長宅があるというだけで特急が止まるんです。 だから、私鉄は権力者が牛耳っているのでは。

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  • 回答No.4
  • ceeda34
  • ベストアンサー率36% (517/1418)

種別が多いのは、ラッシュ時のみ出現する種別があることが大きな要因でしょう。 名前の出ている西武鉄道をはじめ、京王、京成etc. 各鉄道会社には、複数の駅からたくさんの乗客を運ぶため、停車駅を分別した列車を走らせたり、視線からの直通列車用に別の種別を仕立てたりして、乗客がひとつの列車に集中させないようにします。 特に西武鉄道については、列車種別で停車駅を分けて乗客をひとつの優等列車に集中させないようにしています。これを千鳥式運転とよんでます。 西部池袋線は住宅地を結ぶ路線のため、練馬と所沢の間の各駅で、ラッシュ時にはほぼ同数の乗客がおり、ほとんどが池袋に向かうため、このような運転方式を行っています。 メリットは限られた設備で列車本数を多く確保でき、どの駅の乗客も比較的同等の時間で都心に到着できることです。 デメリットは種別と停車駅が複雑化するため、なれるのに時間がかかることです。 快速急行ですが、私鉄では快速と急行がある会社では、上位がまちまちです。そこで快速急行なら、快速と急行どっちが上かはわからなくても、快速と急行どちらよりも上の種別であることは素人でもわかるでしょう。かえっていいと思います。 高速は名鉄でしか使われたことがなく、かえって乗客は混乱するのでは?と思います。

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  • 回答No.3
  • B-rapid
  • ベストアンサー率33% (368/1098)

(3)だけに回答しますと 「快速」の接頭辞は「より速い」の意味で付けられますので、急行と特急の中間種別としての「快速急行」というのは各社で使われています。「快速特急」というのもあります。 例外的な存在は京王電鉄の「準特急」位でしょうか。 ちなみに「高速」はかつて名鉄が使用していまして、特急並みの停車駅で料金不要という種別でしたが、特急に統合される形で消滅しています。 このほかの珍しい種別としては 近鉄大阪線の「区間快速急行」(「区間快速」と案内される) 阪神の「区間特急」 南海南海線の「空港急行」(急行とは停車駅に差異) 神戸電鉄の「特快速」(最上位種別です) 西鉄の「直行」などがあります。

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  • 回答No.2

東武鉄道なんかも多いですね~ 各駅・準急・区間準急・通勤準急・快速・特急・急行 乗り入れは、 各駅 東武伊勢崎線→地下鉄日比谷線(本数:多い) 区間準急・通勤準急 東武伊勢崎線→地下鉄半蔵門線→東急田園都市線(本数:少ない) 日光線の先には会津鉄道などがあります。 東武本線についてですが、 平行している鉄道とはかなり距離があるため、あんまり関係ないのかな~って思います。 接続は、北千住以外ではないかも・・・って言うくらい少ないです。 あと、特徴といえば、東武は嫌い。っていう人がますねぇ~(理由は不明ですが、綺麗だなぁ~っていう町並みではないですね)

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  • 回答No.1

3は「特別快速」とか「特快」とか京急のように「快特」とかそういう呼び方があるでしょう。 2は、メリットとして駅ごとに利便性の落差が生まれにくいことにあります。もちろん落差はありますが、種別が少ない路線と比較すると、多くの駅でなんらかの優等が使えるなどの利便性の均等化。また、朝ラッシュなどに過密運転を行う上でダイヤの調整が行いやすいというのもあります。 デメリットはわかりにくいことぐらいでしょう。 1ですが、あまりJRなどと競合関係のない路線でこのような路線が多いような印象があります。(関東の場合)

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