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「be surprised to do」の「to」は何?

「be surprised to do」の「to」は何ですか?詳しく説明してください。お願いします。  辞書で「be surprised to do」を探すと、「・・・して驚く」と書いてあります。例:He was surprised to find that she did not like his tie.  この場合の「to」は不定詞の副詞的用法「~するために ~して」でしょうか?本当のところ、どう理解すればいいんですか?  とても基本的な質問ですが、自分で考えてみてもはっきりしないのでこちらへ質問しました。

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質問者が選んだベストアンサー

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  • 回答No.4

他の方が仰っている通り、文法的な用法では、to不定詞の副詞的用法で原因になります。感情的な形容詞の後に使われて、そうなった原因をあらわします。他の例では、 I am happy to be with you.(あなたと一緒にいて楽しい) We were sad to hear the news.(私達はそのニュースを聞いて悲しくなった) 等がありますので自分で例文を作ってみて、この不定詞をものにして下さい。

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質問者からのお礼

原因をあらわすんですね。わかりました。ありがとうございます。

その他の回答 (3)

  • 回答No.3

to 不定詞の副詞的用法で間違いありません。 surprised「驚いて」という形容詞(もともとは過去分詞ですが,形容詞化しています)の原因・理由を表す副詞用法で,「~して」という訳し方でよいです。

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質問者からのお礼

わかりました。ありがとうございました。

  • 回答No.2

お答えになっているように、不定詞の副詞的用法の原因・理由を表わす『~して』ではないでしょうか。 例えば、 I was surprised to hear the news. という例文において、surprised は、受動態の関係を保つ形容詞であって、to hear the newsはそのsurprisedにかかると思われるので、不定詞の副詞的用法でないかと思われます。確証はありませんが、参考までに。

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質問者からのお礼

わかりました。ありがとうございました。

  • 回答No.1

英語はつたないのですが surprisedで動詞は使ってます。 だからその次のfindを名詞にするための役割??? toを付けることによって『~(する)こと』になりますよね。 じゃないかなと思うのですが・・・・。

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質問者からのお礼

副詞的用法のto不定詞のようです。質問に答えていただいてありがとうございました。

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