• ベストアンサー
  • 困ってます

65才を過ぎて厚生年金をかけるメリット

現在64才、厚生年金をかけて働いています 65才から年金を受給するつもりでいますし、働くこともしたいと思っていますが、65才を過ぎても厚生年金をかけるメリットってあるのでしょうか。 基礎年金満額受給の480月は、すでに保険料を納めています。65才以降、厚生年金をかけても、その分が年金に反映される額を考えた時、それよりも保険料分貯蓄した方が良いのではないかと思っていますがどうでしょうか ご回答宜しくお願い致します

共感・応援の気持ちを伝えよう!

質問者が選んだベストアンサー

  • ベストアンサー
  • 回答No.3
  • f272
  • ベストアンサー率46% (6767/14453)

公的年金の保険料は、平均寿命まで生きた時に保険料として支払った額と年金として受け取る額がほぼ等しくなるように決められています。 例えば70歳で死ぬのであれば厚生年金に加入しないようにするのがお得です。

共感・感謝の気持ちを伝えよう!

質問者からのお礼

ご回答ありがとうございます 参考になりました

その他の回答 (4)

  • 回答No.5
  • DCI4
  • ベストアンサー率29% (448/1540)

☆結論としては もらえる権利が発生した時点ですぐやめる 年金は前倒しでなるべく低い金額で受け取り 受け取り時にとられる税金をへらし 非課税枠に自分でお金をつっこんでおくこと 投資は利回りの低い年金運用の役人にまかせないことだ 自分でやる 政府の宣伝にはだまされないことである 後ろ倒しが多ければ年金運用側の都合が助かるだけでしかない 現在ニュースで総理はNISAは拡充すると言ってる ★簡単に説明すると 年金とは かける側から見れば投資と同じ かける側からみれば 保険ではない お金に色はないみなおなじ 年金は前倒しでもらうことも出来る 現在は60才と思います それのがお得よ 後のが多いとか嘘言う馬鹿もいるだけ←もらって預金してるわけではない TVで後でもらうほうがお得とか言う奴までいましたね これはある意味詐欺だ!! 先にもらい 自分で非課税NISAにぶっこんどけば もっとお得 運用利回りも 年金より上になる 年金を後でもらった場合と 前倒しでもらった分は償却してしまう場合と比較させ  錯覚させてる 年金にあずけ運用した金と 償却して使った場合を比較させてる 完璧な詐欺まがいの比較を行う 年金にあずけ運用した金と 先に前倒しで受け取り自分で運用した場合と どちらが利回りがいいかで比べるのが まっとうな人間の考え方 トータルの自分の資産が増えるか  自分で投資利回りで比較するのが 正しい比較と言うものである たとえば 先にもらい 自分で非課税 一般NISAにぶっこんどけば もっとお得 運用利回りも 年金より上になる たとえば アベノミクス政権で前倒しでもらった分は 資金は5年で普通に倍ぐらいになってるよ!! (少なめの見積もりですほんとはもうちょっと多い) これが私の現実である 年金制度について 過去のベストアンサー参照 https://okwave.jp/qa/q9102117.html

共感・感謝の気持ちを伝えよう!

質問者からのお礼

ご回答、ありがとうございました

  • 回答No.4

自分も同じ境遇でした。70才まで給与天引きです。これって自身ではどうすることも出来ません。厚生年金適用(?)会社では法律で定められているからです。厚生年金を払わなくても良いとこに勤めれば払わなくていいのではないでしょうか?ただそうなると健康保険料が上がります。自分の経験では。

共感・感謝の気持ちを伝えよう!

質問者からのお礼

ご回答ありがとうございました 参考になりました

  • 回答No.2

対象事業所に雇用されている場合は70歳まで加入する義務がありますから、加入義務対象外の個人事業主として契約すると健康保険が全額自己負担になり万が一の傷病手当や障害年金がありません。 保障の手厚さを考えると単純に金額だけの比較は無理があるのではないかと思います。 回答に間違いがあるかもしれませんので、年金に詳しい方の回答をお待ちください。

共感・感謝の気持ちを伝えよう!

質問者からのお礼

ご回答ありがとうございました

  • 回答No.1
  • tzd78886
  • ベストアンサー率15% (2586/17082)

長生きできる自信があるならかけた方がいいでしょう。どれだけ増えるかは年金事務所で調べてもらうことができます。「貯蓄」したところで、今の金利は限りなくゼロに近いですから、ほとんど意味がありません。リスクの高い投資はこの年齢からでは失敗した時立ち直ることが困難です。

共感・感謝の気持ちを伝えよう!

質問者からのお礼

ご回答ありがとうございました

関連するQ&A

  • 年金繰り下げ 基礎年金と厚生年金どちらが得?

    年金請求書のハガキが届きました。 現在、契約社員で働いており、65歳から全額受給せず、基礎年金か厚生年金かのどちらかを受給しようと思っています。受給金額はさほど変わりません。 65歳以降も働きながら年金をもらう場合、厚生年金分の47万円を超えた額の1/2が支給停止になるようなので、厚生年金を繰り下げた方が良いのだと思いました。 念のため、年金事務所に電話相談すると基礎年金を繰り下げた方が良いと言われ、聞き間違えだったのか?よく意味がわからず、こちらで質問しました。 65歳以降も働きながらどちらかの年金を受給する場合は、基礎年金と厚生年金のどちらを受給した方がメリットがあるのでしょうか? 教えてください。宜しくお願い致します。

  • 障害年金の厚生年金について

    私は障害年金(国民年金+厚生年金)を受給しながら 在宅で仕事をしており、毎月厚生年金保険料が控除されています この厚生年金保険料は、 すべて老齢厚生年金に反映されてしまうのか? いま受給中の障害年金の厚生年金には反映されないのか? =障害年金受給額が増えることはないのでしょうか?

  • 60歳を越えて厚生年金を払い続けても、年上の妻の年金は増額にならない?

    60歳を越えて厚生年金を払い続けても、年上の妻の年金は増額にならない? 先日ご質問し、頂いたご回答に追加質問をしましたが、ご回答がつかないので、あらためて。 私が60歳を越えて厚生年金保険料を払い続けると(←65歳まで)、第三号被保険者である年上の妻の老齢基礎年金(←期間は充足している)受給額は満額を限度として増額されていくのでしょうか? 第三号被保険者の資格は20歳から60歳未満なので、妻が60歳になった以降は妻へは及ばない、とも解釈できますし、一方で、「任意加入の基準は・・・年齢が60歳以上65歳未満で日本国内に住んでいて、受給資格期間の足りない人や過去に未納期間などがあり満額の老齢基礎年金を受けられない人又は受けていない人」との記述もあり、(この場合の「任意」の意味がよく判っていないのですが)増額されていくのでは、との、期待も残ります。 よろしくお願いします。

  • 私は厚生年金入れて年金6.5万しかもらえないかも?

    障害者雇用で手取り10万で20年ぐらい働くつもりですが、 厚生年金の増額分は1万6000円とか1万8000円とか ぐらいです。 障害基礎年金を受給できない場合だと国民年金になるのですが、 法定免除期間がああるので、年金は満額ではなく5万円ぐらいになります。 つまり 国民年金5万+厚生年金1.5万の6.5万にしかならなそうです。 (*´ω`*) 6.5万で生きていくことを考えなければならないのですが なんとかなるでしょうか?? (;´Д`) かなりきついっすねぇ、、、どないしようかな、、、 なにか筋の良い打ちてはないでしょうか? アドバイス宜しくおねがいします。(;´Д`)

  • 60歳以降の厚生年金加入のメリットは

    アドバイスをお願いします。 60歳で定年退職し、引続き同職場でパート(2/3以上勤務)で働いており、厚生年金にも加入しています。 老齢厚生年金は基本額の約65%が支給停止されていますので、フル勤務から2/3以下勤務を検討したくなってきました。 (1)退職後、厚生年金保険料を支払い続けるメリットはどれくらいあるか、 (2)本人について、厚生年金保険料×60歳以降の加入月数=受給年金増加額 を簡単に計算する目安はないでしょうか。 (3)また、妻は、小生がフル勤務から2/3以下勤務にすることにより、3号被保険者から国民年金保険の払込に変わるわけで、妻の60歳以降の受給額に影響があると思いますが、この点はどうでしょうか。 ちなみに、小生昭和20年生まれ、60歳到達時の厚生年金加入月数は503ヶ月でした。 妻昭和22年生まれ(現在3号被保険者)、専業主婦です。 よろしくお願いします。

  • 国民年金任意加入と厚生年金について

    先ほど質問した者です。 61歳の主人のことでご相談いたします。 サラリーマン、現在厚生年金加入、65歳までこの会社に勤務するつもりでしたが、先日勤務している会社が倒産の危機に陥ってしまい、近いうちに会社を閉めるだろうとのこと。 年金受給までのあと4年間は、なんとしても働きたいとは思っているのですが、 どのようにすることが一番良いのか悩んでいます。  (1)主人は国民年金の未加入期間が31か月間あり、例えば、失業保険を受けながらアルバイト(厚生年金未加入)をし、この機会に任意加入制度を利用して、とりあえず国民年金を満額受給できるようにする。  (2)すぐにでも厚生年金に加入できる会社に再就職する。 (1)と(2)ではどちらが正解でしょうか。 年金受給までに少しでも多く貯蓄したいと考えています。 ちなみに国民年金は、希望すれば70歳からでも受給できるのでしょうか。ご回答よろしくお願い致します

  • 遺族厚生年金について教えて頂けますか?

    私の父と母なのですが、10年前に離婚しています。 父は現在65歳で、老齢厚生年金を年額180万、 老齢基礎年金を年額50万受給しています。 母は現在60歳ですが、現時点で、基礎年金のカラ期間が 20年分あるのみです。 保険料を納めた実績は全くありません。 よって基礎年金の受給権はありません。 今から65歳までの5年間、13300円を払い続けたとしても、 加入年数は一応25年には達しますが、 受給年金額は月7000円位にしかならないそうです。 なので支払う気はもう無いようです。 最近、介護の問題などで諸事情があり、 父と母が復縁する事になったのですが、 そうなると、父に万が一の事があった場合、 現在父が受給している半分の額を遺族年金として母が受給できる、 と社会保険事務所の方がおっしゃっていました。 普通の人の場合、「自分自身の基礎年金+夫が受給していた年金の半分の額」を受給できるんでしょうが、 母の場合、自身の基礎年金は全く無いわけですから、 父が受給している年金の半分の額が 遺族年金として受給されるわけですか? ちなみに、この「半分」というのは、「厚生年金の半分」を指すのですよね?「基礎年金もひっくるめた額の半分」ではないですよね? あるHPには「遺族厚生年金は、夫がもらえるはずだった 老齢厚生年金の3/4を受給する事ができます」と書いてあったのですが、これはどちらが正しいのでしょうか?

  • 厚生年金受給額

    年金についてあっちこっちのサイトを見てみると、現状では、 厚生年金受給額 月額約15万 国民年金受給額 月額約5万 というデータが出てきます。この厚生年金の受給額約15万には、国民年金分も含まれているのでしょうか?それともこの約15万プラス国民年金分の5万(計約20万)になるのでしょうか? どなたかご回答宜しくお願い致します。

  • 厚生年金の支給額について教えていただけますか

    60歳以降に支払った厚生年金保険料は支給額に反映されないのですか

  • 厚生年金から国民年金に変わったのですが

    仕事を退社いたしまして厚生年金から国民年金に 変更になりました。 全く年金に対して知識がないのですが、厚生年金の場合 国民年金に同時に加入している形、国民年金が一階部分 で厚生年金が二階部分であると聞きました。 (国民年金部分が基礎年金?) そうであれば、今後国民年金になるにあたって受給の際に いままで払っていた厚生年金の部分はどうなるので しょうか? また基礎年金のみになった場合将来的に受給額がやはり 減るのでしょうか?そうであれば保険料を上積みして 受給額を増やす方法はあるのでしょうか? 無知でして、質問内容でおかしな点もあると思いますが その点もご指摘いただきながらご教授いただけたらと 思います