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公差の問題
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- シンプルな構造で前後運動を上下運動に伝えるには?
治工具の設計に携わっている者で、皆様のアイデアを募っています。 作業者が板状のものを手動で押すとその先端に何らかの形で接続されたブロックが上に上がり、その状態で作業を行い、作業終了後、板を引くとブロックが下がる構造を考えております。 装置の詳細は、 1).製品を載せる為の小さなテーブル状のもの 2).その天板には前後に動く細長い板が付いている 3).その板の先端は上下に動くブロックが付いている 4).そのブロックには検査用のプローブが横一列に5本並んでいる 但し、条件としては、 1).樹脂製部品を加工して使う(主にPOM材) 2).金属部品はなるべく使わない(必要最小限) 3).あまり複雑や精度を要する加工、及び特殊な部品は使わない (歯車やシリンダー等は不可) 4).前後方向のストロークは30mmくらい 5).上下方向のストロークは8mm。 6).上下運動をするブロックの周辺にはスペースが無い(ブロックから周囲15mmくらいのスペース) 当方は前後運動する板に傾斜した溝を切ったブロックを付け、上下運動のブロックの両脇にはピンを出し、そのピンを溝に伝わせて動くようにして考えました。しかし、溝の傾斜を急な角度にすると前後運動させるのに力を要するので傾斜を緩やかにしたいのですが、そうすると前後のストロークが長くなってしまいます。 当方、細かく考えすぎて他のアイデアが出なくなってしまいました。 この他にどういう構造が考えられるでしょうか? ところでこの説明で理解できますでしょうか? 因みに当方は「冶具取付具の自動化図集」という本を買って見ていますが、ヒントになるようなものが見当たりませんでした。 皆様のアイデア、もしくは参考になるような本、情報等を募集しております。
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- その他(開発・設計)
- noname#230358
- 回答数3
- 金型の抜けこう配について
金型の抜けこう配は図面公差とは別に抜けこう配を取るのが一般的なのでしょうか? 公差内に抜けこう配は含むのが一般的なのでしょうか? 教えてください。
- 締切済み
- 鍛造金型
- noname#230358
- 回答数3
- NC旋盤加工
オークマのNC旋盤LB3000、LB300のNC旋盤で 仕上がり 外径φ150 内径φ85+0.1~0 厚み6 外内径C1の加工って出来ないのですか? NC担当者は出来ないと言い張るので理由は 公差が出ない 歪みが出る 端面がビビる 自分はNC旋盤は解らないのですが生爪加工で出来ると思うのですが教えて頂きたいです
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- 旋盤
- mtbook1209
- 回答数5
- M55×P2 公差について
社内でM55×P2のオネジ加工を行った製品がユーザーで使用できないとクレームがありました。原因を調べると谷の径(有効径:52.835)が大きいことが判明しました。 これまではメネジとの現物合わせで製作していたのですが、今後の対策として公差を設定して製作しようと考えています。 そこで、どなたかM55×P2の公差(6G)の範囲を教えて頂けないでしょうか? 宜しくお願い致します。
- どうか、どうか皆様ご慈悲をm(T人T)m
昨日添付致しました下の治具で、左側のシリンダユニットですがX,Y,Z,Θ方向は 調整可能なようにしました。 元々、今回設計を変えることが出来なく、このような状態から ベースの板のみ変更という形になりました。 なぜ一般公差でも大丈夫と分かるのですか? 会社の環境も悪いせいか、 実際に組んだこともないし、 沿っているものを見た事もありません。 14mmの板も寸法公差±0.02、2本の脚50mm±0.02、9mmの板±0.02 それぞれの平面度も考えての見解なのでしょうか? ※例えば 14mm±+0.02ならば、一辺が60mmならば0.04°傾き 50mm±0.02の脚、ピッチ45mmで最大0.04mmの差で傾きが0.05°傾き 9mm±0.02の板が一辺が60mmで0.04°傾くので 計0.13°の傾き、 この板厚12の一般幾何公差平面度は板厚の12±0.2で平面度0.4 計0.53°の傾き、A治具が0.53°傾いても、調整範囲なので 一般公差の板でもOKということなのでしょうか? 設計者さんの考え方が分からず、困り果てています。 1から10まで教えて下さい。 どうか、ご教示下さい。 設計そのものが分からなくなっており、一度精査させて下さい。
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- 機械設計
- toshiyuki214
- 回答数6
- 段差寸法の公差について
板物の厚さに寸法公差が入っている場合は、普通幾何公差内で公差をこえるようなそりがあっても厚みが公差内であれば、製品としては良品となるかと思います。 一方例えば、階段形状の1段目上面から3段目上面までの寸法に公差が入っていた場合、直接2点間が測定できないので、このような場合はどこの部分を測定するべきでしょうか。 面のどの位置に於いても公差内に入っていないと不良品という事になるのでしょうか。 その場合は平行度が寸法公差に拘束されることになるので、独立の原則に矛盾しているように思いました。 どなたかわかれば教えてください。
- ブローチ加工について
SUS304の丸棒(φ28 L=30)の中心に、□12.1の角穴を空けたいのですが、加工精度はどの程度求めても良いものですか? また、加工時に角穴の大きさは調整出来る物なのでしょうか?(例)角棒を挿入した時のガタの度合いを見るのに、□12.0、□12.1、□12.2を試作する
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- 切削
- noname#230358
- 回答数2
- ネジ切り加工について
皆さんこんにちは。現在M280*P6の内径ねじを受注しています。下穴は274mmで加工スタートしていますが、模範ゲージ(支給されるゲージ)の許容範囲の中で最大、下穴径はどれくらい許されるのでしょうか。
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- 旋盤
- noname#230358
- 回答数3
- ベアリングのカラー
アドバイスお願いします。 ボールベアリングを2個距離を離して配置します。 ホルダーの両端に外輪止めようの段つき穴を設けた 時、2個のベアリング内輪間にカラー(スペーサー)を 入れるケースがあると思います。 (内輪を外からベアリングナットなどで絞る場合等) 今まで、カラーの長さは今まで現合とし組立て任せ だったのですが 今は現場で調整する事嫌われます(職人がいない?) ミスミの部品だと0/-0.1の公差が入っています 皆さんどうされていますか?
- 締切済み
- その他(開発・設計)
- noname#230358
- 回答数5
- 2次元にも強い3DCAD
現在3次元CADの導入を検討しております。 先日TopSolidのデモを見てきたのですが、デモを見る限り大変魅力的なCADのように感じました。 今後は他の3次元CADソフトも検討していきたいのですが、いくつかある中でどの辺のソフトに あたりをつければよいか悩んでおります。 そこで、TopSolid以外のミッドレンジクラスの3次元CADで皆さんのお勧めする3次元CADを 教えていただけないでしょうか?TopSolidとの違いなども教えていただけるとありがたいです。 TopSolidのデモで魅力的であった点 ・設計から加工までデータの一気通貫というコンセプト ・3次元データと2次元図面の関連性が保たれ片方を変更すればもう片方にも反映される。 ・オプションのCAMや構造解析のツールともデータ関連性が保たれる ・AutoDrawというオプションのツールを使うことで一つ一つの部品を2次元図面で自動的に書き出せる。 ・DXFで取り込んだ2次元図面を利用し3次元データを作成できる ・部品表は自動で作成でき、それをCSV形式で書き出せる。 ・設計者以外がデータを参照できるViewerが標準で提供される。ProjectReviewerというオプションもある。 ・板金設計機能 TopSolidに関しての以前の書き込みに、「バグが多い、Windows準拠とは思えない」等がありましたが 現在でも同じことが言えますか? 3次元CADについての知識が乏しい為、「他の3次元CADでもできる、他の3次元CADの方が強い TopSolidでないとできない、TopSolidの方が強い」という判断が難しいところです。 ただ当社の周辺環境はまだまだ2次元図面を必要としていますので、2次元にも強くなくてはなりません。 また標準機能とオプション機能の境界もソフトによって大きく違ってくるのでしょうか? 当社の業務は設備機械製造です。 複雑な曲面設計、金型設計を必要としません。 目指すところは、設計の効率化と設計で作られたデータを製造管理、営業、加工、 あらゆる部署で使いまわせるようにすることです。 よろしくお願いします。
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- 3D
- noname#230358
- 回答数11
- 加工図の寸法記入と公差について
初めて質問させていただきます。 私はMCで機械加工のオペレーターをしていますが、先日親会社から来た加工図で疑問に思ったことがあるので、皆様の見解を教えていただきたいと思い投稿しました。 それは、ワークの上面を切削するのですが、 基準面から -0.2公差が+0.15、-0.0と 寸法が書かれていました。 私の見解では、まず基本の寸法にマイナスが付いていることが疑問に思われるのと(たぶん1段下がってるのを表現したかったのだと思いますが、初めて見たので疑問になりました。)、 そしてこの場合の公差で親会社に問い合わせたら、-0.2から+0.15だから-0.2-0.05の範囲に入っていれば合格と言われました。 ここでまた疑問が生じ、この場合単純に電卓で計算するように-0.05までいいのか、なんとなく納得できないように思えるのです。 下手な文章を長々と書いてしまい申し訳ありませんがどうか皆様の見解を教えてください。 よろしくお願いします。
- 締切済み
- マシニングセンター
- noname#230358
- 回答数7
- スピンドルのVリング
ベアリング寿命が短く 頻繁(1ヶ月毎)にベアリング交換を行っている スピンドルがあります。 このスピンドルの前と後ろには油の進入を 防ぐVリングがあります。 一概にはいえませんが・・・ ベアリング寿命が短い原因はこのVリング (二トリルゴム)のせいではないかと考えています。 Vリングから出るゴミがベアリングをいためているのではないかと考えております。 Vリングをはずしてテストする前に 同じような経験をされた方がいらっしゃいましたら アドバイスお願いします。 スピンドルの回転数は1500rpm、軸径はφ30mmです
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- 機械保全
- noname#230358
- 回答数4
- 等比数列についてです。
1+2+3+・・・・・・+(n-1)の答えが1/2n(n-1)にと書いてあったのですが、どうしてそうなるのかわかりません。教えてください。 等差数列の和の公式1/2n{2a+(n-1)d}で解こうとしたのですがうまく行きません。なぜできないかも教えていただけると嬉しいです。 よろしくお願いします。
- 工場内の温度について
工場内の温度によって公差等の面でどのように変わってくるのですか? より厳しい公差にクリアーするためには、温度調節もしなければならないと聞いたのですが、何度ぐらいが適温なのでしょうか? また、材質によってもその温度は、変わってくるのですか? 教えてください。
- 締切済み
- その他(機械加工)
- noname#230358
- 回答数1
- CADデータの寸法部の文字化け
CADデータをDXFなどにしてデータをもらうときにどうしても寸法が化けてしまいます。CADソフトのちがい、バージョンのちがいなどいろいろあるとはおもいますが、急な設計変更などで変更箇所の図面をFAXで受け取る場合、細かい部分が読み取れなかったり(たとえば6か8か分からなかったり)Eメールでうけとれば寸法が化けてたり(フォント変換してもみえなかったり)かといって正式図をもらうまでには時間がかかったりなどで困っています。 みなさんはどうなさっていますか。 応急処置的にCADデータをグラフィックデータとしておとしてWORDなどに張付けてEメールで送るなど(この場合データとしては活用できませんが)考えましたがほかにもいい方法があればとおもいまして。時間があれば正式図をもらうまで待てば良いと思うのですが、納期(金型です。)が短いなど正しい寸法をはやくみたいという点でこまっております。
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- 3D
- noname#230358
- 回答数8
- CAD間のデータ転送技術の現状
CAD間で3Dデータを転送する際に、完全にはデータが転送されないと聞いておりますが、具体的にどのような障害が起きるのでしょうか。技術的には現状でどこまでが可能であると言えるのでしょうか。また、将来的に民間ソフト会社によりこれは克服されるのでしょうか、それとも公的な機関を中心に産学官で協力して解決すべき課題でしょうか。具体的な技術開発課題はどのようなものとなるのでしょうか。民間企業で現在取り組みがなされているのでしょうか。もし御存知の方がいらっしゃったらお教えくだされば幸いです。
- 締切済み
- 中間ファイル
- noname#230358
- 回答数5
- 製品設計ってどういう順序でかくの
プレス、モールドの製品図を図面化するにあたりどういう経緯を経て 具体化していくのか教えてください 類似図面を参考にするとか、加工屋の意見を聞くとか、参考なしでまったくオリジナルだとか
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- 製品設計
- noname#230358
- 回答数2
- 図面寸法の入れ方と加工順序について
寸法の入れ方と、フライスの加工順序について質問します。 理想通り(公差0)の場合には、全く同じ意味になる寸法でも、寸法をどこに記載するかによって、フライスをかける順番が変わるということを聞いたことがあります。それは本当でしょうか? また、変わるとした場合には、どのように変わるのでしょうか?とりあえず、2つの場合について、以下に私の予想を書いてみました。正しいでしょうか?よろしくお願いします。 また、寸法の入れ方と加工順序の関係について多数例示してある本とかあれば教えてください。 【加工順序(私の予想)】 以下、大文字の寸法は、設計値および設定値、小文字の寸法は、実測値を表すものとし、 寸法の名称は、添付図左側に記載の通りとします。 (イ)寸法として、A0と中心線とC0を指定した場合。 1. エンドミルを、稜線(1)に、右から当接させる。その後カウンタを0にリセットする。 2. エンドミルを稜線(5)に左から当接させる。この時のカウンタの読み値を「値1」とする。 3. カウンタの値が、(値1)/2 になるところまでエンドミルを動かし、再びカウンタを0にリセットする。 4. l2=((C0+φ)/2)+一定値, r2=((C0+φ)/2)+一定値となるまで、左右から切削する。 5. エンドミルを、稜線(2)に当接さたときのカウンタの読み値を、値2とする。 -公差の許容値<|カウンタの読み値(値2)|-(C0/2)<公差の許容値 となるまで切削を続ける。 6. エンドミルを、稜線(4)に当接さたときのカウンタの読み値を、値3とする。 -公差の許容値<|カウンタの読み値(値3)|-(C0/2)<公差の許容値 となるまで切削を続ける。 (但し5と6は並行して実施する。) (ロ)寸法として、A0と、A3とC0を指定した場合。 1. l4=-(A3+(φ/2)+一定値),R0=A1+(φ/2)+一定値となるまで左右から切削する。 2. エンドミルを稜線(2)に当接させたところから、 -公差の許容値<(A3-a3)<公差の許容値 となるまで切削を続ける。 3. エンドミルを稜線(4)に当接させたところから、 -公差の許容値<(a1-A1)<公差の許容値 (但し、2と3は並行して実施する)
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- DIY(日曜大工)
- Kokorochaniuna
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